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職場の巨乳な先輩

数年前に4回パイズリを経験しました。

今の会社に入社し、研修を受け、各部署を見学していた際に、とある部署で女子アナのような綺麗な女性を目にしました。
さらにニットの胸の膨らみも他の女性とは一線を画す盛り上がりで、巨乳好きな私の心をくすぐりました。

見学直後の配属希望の面接では、その女性がいる部署を第一希望に据えました(笑)
本来なら自分のやりたい仕事で選ぶべき!だが、巨乳に憧れを持っていた私としては、巨乳な女性とお近きになるには願ってもいないチャンスだと思いました。
そして、一週間後に配属発表があり、見事に第一希望の巨乳な先輩と同じ部署に配属されました。

希望通りで嬉しい限りだったが、更なる追い風で私の教育係に巨乳な先輩がアサインされました。
 
 
 
自己紹介をして、彼女は一期上の先輩で名前は千春さん。
可愛いと綺麗が共存しているような端正な顔立ちです。色白で髪はロング、脚は細くてヒールがすごく似合います。
そして、巨乳です。
私の人生で千春さんほどの女性はまだ出会ったことがありません。
初日に千春さんから連絡先を聞かれました。
当然の流れといえば当然ですが、メアドゲットは嬉しかったです。
千春さんの紹介が長くなりましたが、自分の運の良さに驚愕です(笑)
千春さんには身の回りの必要なものや業務でのワークフロー等々多くのことを教わりました。
とても真面目な方で、同じ画面を見ながら教えてくれる時には一生懸命だったのか顔がものすごく近くて、いい匂いはするし私の方が集中出来ませんでした。
稀に、その大きな胸が当たって勃起してしまうこともあり、千春さんの胸の弾力に集中していた為に、話を聞き漏らしてしまうことも多々あって叱られたこともあります(笑)

そんな日には、叱られたことを反省はせず、帰って千春さんでオナニーしていました。

叱られたりもしましたが、職場では歳が近いのは私と千春さんだけだったので、お昼を食べに行くのも休憩に行くのも2人で過ごすことが多かったです。
配属から2~3週間目で千春さんに呑みに連れていって貰いました(焼き肉で先輩の奢り)。
焼き肉も美味しかったけど、テーブルの上に千春さんの豊満な胸肉が乗っかっていて、ダブルで美味しかった。

他にも美味しいことはありました。
胸元から谷間が見えることは何度も経験しました。
オフィスで床に落ちた物を拾う動作をする時、机の下の引き出しを漁る時には隣のデスクの私からはブラも含めてよく見えました。
会社帰りで同じ電車に乗っている時には千春さんを先に座らせ、私が前に立ってつり革に捕まって立つようにして、上から胸元ばかり眺めていたものです。

胸ばかりではなく、カットソーとスカートの間の腰の部分から肌が見えることが多く、下着は見えなくとも目が行って仕方ありませんでした。

備品整理で倉庫に行って片付けをした際に、下の段を整理していたらミニスカートにも関わらず、脚をこちらに向けてしゃがんで作業していました。
何度もパンチラを繰り返し、仕事は下っぱの雑用だったが、悪い気はしなかった(笑)

このようなことがあってオナペットには毎回千春さんを使っていました。

配属から数ヶ月後に飲み会の後に皆帰ってしまったので、2人で二次会をしました。
その時に、はじめて千春さんと軽く下ネタを話しました。
学生時代からの彼氏がいることも知りました。
遠距離であまり会っていないと言っていました。
また地方の出身でこっちには友達も余りいないと言っていました。
この時のことを皮きりに軽い下ネタは話すようになりました。
また、同じ時期にSNSでも友達になり千春さんの写真を観覧し、水着(ビキニ)の写真が二枚あったので保存して、オカズにしていました。

それから少しして、前から欲しかった車を購入しました。
その話をしたらドライブしたいと休みの日に遊びに行った。
大きい買い物の時には足にもされた(笑)

そして、8月の終わりに千春さんから思いもよらぬ誘いを受けた。
プールに行こうと言うのだ。
拒否するわけが無くプールで千春さんのビキニ姿もとい谷間と揺れる巨乳を拝みました。
ウォータースライダーでは身体を密着させて2人で滑りました。
肌が触れるだけでも堪らなかったですが、その時は故意に胸に身体を押し当てました(笑)
いつもは服の上からだったけど、ビキニ一枚の上からだと柔らかい弾力で先輩の巨乳が押しつぶされていました。

水面下では勃起しっぱなしで、帰ってからはチンチンが痛くなるまで何度もオナニーしたのは忘れられない想い出です。

千春さんは純粋に楽しかったらしく、来年もまた行こうと可愛いらしい笑顔でした。

それからも度々遊びに行く機会があり、呑みにも行き、紅葉を見に行き、映画に行きと親睦を深めて行った。
千春さんが飲み会で終電を逃したら積極的に迎えに行っていました(笑)

冬の寒い日。
もう12月になっていたと思う。
この日も千春さんを迎えに行った。
学生時代の友達と遊んで帰りが遅くなり、終電を逃したといので車で迎えに行きました。
そして、片道一時間で千春さんを拾って帰るのですが、呑み過ぎたか疲れたのか、気が付いたら助手席で寝ていました。
その時にニットの上からでしたけど、左手で千春さんの巨乳をつついても起きなかったので、揉ませていただきました。
揉むと言ってもゆっくりと優しく睡眠の阻害にならないようにです。
着込んでいたらしく、柔らかさは分からないまでもやっぱり大きかったです。
寮(私と千春さんは同じ寮)に着いて千春さんを起こすまで揉み続けました。
部屋に帰ってからはもちろんオナニーしました。チンチンが痛くなるまで連続です。

それからも何度か遊びに行って、先輩を軽くいじるようにもなりました。

4月になり、二年目ということで担当業務も増えていき、ようやく周りからも認めて貰いはじめたと思います。
多忙な中、千春さんからボランティアに行こうと誘われて休みの日に日帰りで行きました。
千春さんと2人で遠出というのに釣られて、何も考えていなかったけど、かなりの重労働でヘトヘトになり、そのまま車で帰ることに。
しかし、渋滞で進まないのと、朝早くから出発してからの肉体労働で睡魔に襲われ、パーキングエリアは満車で仕方なく高速を降りることにしました。

千春さんも眠そうだったので

『千春さん・・・あそこのホテル(ビジネスホテル)泊まりますか?』

とビジネスホテルに行くと一室しか空いていなかったので、私から他に行こうと言ってそのビジネスホテルを出ました。

それから車を走らせても何も無い田舎道で、2人とも疲れて無言になり、肩にパンチを入れ合って睡魔と戦っていたが、限界だった。
すると、ラブホの看板が見えた。
『もうあそこでいいですか?』

と言ってみると

『うん。空いてたらあそこにしよう。』

ラブホに着いてフロントに行くと数部屋空きがありました。
適当に部屋を選び、眠かったけど不思議なテンションで入室しました。
入室してからは私からシャワーを浴びて、次に千春さんが。
千春さんがシャワーに入ってる間にAVを見ていました。当然巨乳物を。
千春さんが出てくると地上デジタル放送に切り替えました。
千春さんが髪を乾かしている時には私に背を向けていて、ホテルのパジャマが白い薄生地でブラもパンティも透け透けと美味しかったです。
髪を乾かし終えたらもうすぐに電気を消して寝ることにしました。
電気を消して、千春さんが話しかけてきた。

『エッチなビデオ見てたでしょ?』

なぜバレのかというと、風呂のモニターとテレビが連動していたらしく、千春さんがモニターを入れたら私の見ていたAVが流れたそうです(笑)

とはいえ、下ネタも話す仲だったのもあって普段どんなAVを見ているのかとか、初体験はいつなのか等ナチュラルにエッチな話に広がって行きました。
千春さんのエッチな話も聞けて、初体験は大学に入ってからの彼氏1人だけ。つまり1人としかエッチしたことがないと言うのには驚きました。
エッチな話が次々に出てくるしこれは行けると『千春さんって何カップなんですかー?』と前から気になっていた胸の大きさを聞いてみました。
あっさり『教えなーい!』と言われました。
それでもその時はどうしても気になってその時に知りたかったので、前にプールに行った時から巨乳だと思ったとか、スタイルが抜群だとゴリ押しで千春さんを褒め讃えました。

ようやく口を開いてくださりGカップでした。
大学時代はもう少しぽっちゃりしていて、Hカップあったらしいんですが、就職したら慣れない一人暮らしとストレスで激痩せたらしく今のスタイルに落ち着いたそうです。
Fカップくらいだと思っていたから予想以上でした。

『千春さん・・・そんなに巨乳だったんですね』

と思わず口出してしまった(笑) そして『触ってもいいですか?』と聞いても、いいなんて言うはずがないので、『Gカップなんて触ったこと無いですよ』と言って触りました。
千春さんは『やめてー』と言って背を向けました。
後を追うように千春さん頭の下に手を入れて、後ろから抱きしめるようにそのGカップを揉み続けました。
そこまでは覚えています。
そこで寝てしまったらしく、腕枕していた腕が痺れて目を覚ましました。
千春さんも寝ていて、こちらを向いて寝返りをうっていました。
パンティが乱れて、胸元がはだけて谷間がというよりブラは着けているけど巨乳が丸見え状態でした。
寝起きだったけど、ブラの上から揉むのを再開していたら、おっぱいが見たくなりました。
背中に手を回してホックを外し、ブラをずらすと見事な美巨乳で直に千春さんの巨乳を揉みし抱いた。
その柔らかさと大きさに股間が煮えたぎり、腕枕を外してパンツを脱いで、千春さんの谷間にチンチンを突き刺してパイズリを試みました。
変な体制だったのであれこれしていたら千春さんが目を覚まし『何やってるの?』と状況を把握できずにいました。

そして、パイズリしようとしていることに気が付くと『人の胸でエッチなことしないでよ』と言ってはいましたが、私の煮えたぎったチンチンを見て『これ凄いね』と固まっていました。

『千春さんの胸で一度だけ・・パイズリして下さい。』

千春さんは少し悩み、チンチンを触ってきました。
そして『パイズリってそんなにしたこと無いんだけどなあ・・。』とどっちつかずなことを言っていました。

『俺自分でやりますから!』と千春さんの上に乗り、チンチンを千春さんの谷間に挟んで、千春さんには胸を寄せて貰いました。
私のチンチンの上部分のごく一部と先っぽを残し、おっぱいに覆われていました。
念願の千春さんの巨乳に挟まれて、自分で腰を振りました。

興奮で我慢汁が出ているし、恥ずかしいのもあって、最初は遠慮気味だったけど、少しずつ気持ち良くなってきて、千春さんからも『○○くんって思ってたより大きいんだね!』とか『エッチはしないからね』とか言われて『パイズリして貰えるだけで堪らないです』と言っていたら遠慮も無くなってきて、仕舞いにはエッチの時のように腰を振りました。

パイズリなのにパンパンパンパンと音が出るくらいに(笑)
千春さんも『激しいよ』と言っていました。
そんなに激しく腰を振ったのは初めてかもしれません。
射精する時には『千春さん・・もう逝きますよ』と千春さんの顔までぴゅっと飛んで行き、中々の飛距離だったと思います。
その後も少しずつ出ていて、千春さんの巨乳にねっとりと付いていました。
千春さんは『凄い激しかったねー!○○くんって元気だね』とティッシュで拭いていました。
私は照れながらも『初めてのパイズリで凄い興奮しちゃって・・千春さんのおっぱい気持ちよかったです!』とお礼を言ってまた寝ました。
寝過ぎて起きたらすぐにホテルを出て帰りました。
初めてのパイズリ・・今考えるとおっぱいをオナホ代わりにしたようなものだが、先輩のおっぱいに挟んで貰うという、ここまでは出来過ぎだった。
それからしばらくは何事も無かったです。
昼ご飯や呑みに行ったりはありましたがまたパイズリという機会はありません。
少しエッチなイタズラくらいはしていて、スカートを捲ったり、谷間が見えたら申告する、下着の色を仕事中に真剣に聞く等の小さな進展はありました。

夏になり、今度は私から千春さんを海に誘って行きました。
事前に千春さんのビキニを写真で撮るために防水のデジカメを買っていました。

海に行くと決まった時点でパイズリして貰うことを目標にしていました。

海ではビーチで遊び、海の中に入ってから水を掛け合ったりしていました。
ビーチでも海の中でも千春さんをたくさん撮りました。
そろそろかと久しぶりに千春さんの巨乳をソフトタッチすると『こ~ら!エッチ!』と胸を隠す素振りをしていました。
海の中だから大丈夫ですと抱きついたり、お尻を撫でたりとあまり遠慮はしませんでした。
千春さんの手に勃起しているチンチンを握らせると『エッチー』とビンタをくらいました(笑)

もう帰る頃には夕方で、更衣室が無かったので車で着替えることに・・。車の前で千春さんを後ろの席に入れて、私も後ろの席に。
私が一緒に入ってきたので怪しいと気が付いたみたいでした。
ビキニの上から千春さんの巨乳を揉みました。
『こうなると思った』っと半ば諦めたらしく、胸を揉む以外にも顔を挟んだり、ビキニをずらして乳首を吸ったりと千春さんのおっぱいを官能しました。
またパイズリをお願いしたら『わかったよ!○○くんは異常なくらいパイズリ好きだからね!』と軽く呆れた目で言われてしまいました。
SUVの後ろのシートを倒して仰向けに寝て、千春さんには股の間に入って貰い、クッションを下に入れてちょうど谷間にチンチンが挟まるように位置を調整しました。
そしてビキニをしたままでしたが『いい?行くよ?』とチンチンを挟んで、しごいて貰いました。
相変わらずの巨乳が私のチンチンを圧迫し、しごき、それをデジカメで撮影しました。動画も。

『えー?撮ってるのー?』と言い、『やめてよー?』と嫌々でしたが誰にも見せないことを条件に撮影を許可されました。
千春さんの巨乳に挟まれたチンチンを中心に『千春さんいいっすよー』とズームインとアウトを繰り返した。
もっと強く挟むように指示しているところも音声として記録しています。
この時の写真と動画は今でもオカズのネタであり、後でDVDに焼いてテレビで何度もAVのような鑑賞しました。高いデジカメを買ってよかったと思いました。

逝く時には『千春さん・・そろそろ俺逝くんで高速でお願いします!』と千春さんに高速でしごいて貰いました。
そして『あああっ・・逝くっ!』と大量に千春さんの巨乳に精子が飛び散りました(笑)

千春さんも『いっぱい出たね!』とパイズリに疲れたのかチンチンを挟んだまま固まっていました。
ティッシュが無かったから精子はタオルで拭いて、着替える時には先に千春さんが着替えて、その間は車の外で待っていて、生着替えを覗き、自分はその後で着替えました。
着替える頃にはもう日も暮れて辺りは暗く人もいませんでした。
パイズリして貰った後だったけど、また勃起していることを申告し、もう一度パイズリをお願いしました。
『えー?まだやるの?』と嫌そうでした(笑)
それでも結局やってくれて、今度は車の外で千春さんをしゃがませて、服を捲っておっぱいを出して貰い、立った状態で挟んでしごかれました。
とても興奮していたら、これからというのに人が遠くの方からこちらに歩いてきていて、中止となりました。
残念でならなかったが、帰宅しました。

3回目のパイズリまではかなり間が空いた。
それは10月に千春さんが人事異動で隣の県に異動する時のことでした。
おっぱいだけじゃなく、歳の近い先輩として仲も良かった私はショックでした。
異動が言い渡されてから1週間後には引っ越しというので、今までは千春さんと2人だけの時でもきっかけがなければ胸を触ったりはしないようにしていました。
いきなりの異動で千春シックになり、この時ばかりは積極的におっぱいを触っていました。

千春さんも私のおっぱいに対する情熱は理解していたし許してくれていました。
何度も『もう乳離れしないとね!』と言われて『無理!』と同じやり取りをしました(笑)

引っ越しの際には、大きな荷物は無く私の車で運びました。
引っ越し先は、距離だと車で高速を使って片道2時間と遠いし、田舎で家と駅以外には何も無いところです。
新居は会社が借りたアパートで、荷物を運び入れると、コンビニで弁当を買って食べることになりました。
弁当を食べた後にテレビ等の家電の設置をして、一通り手伝えることを済ませたら特にすることも無く帰るだけでした・・ここで帰るわけがありません。
段ボールから荷物を出している千春さんの背後に行き、後ろかムギュっとおっぱいを鷲掴みにし、揉みました。
『こういうこと出来なくなっちゃいますね』と下から持ち上げて回すように揉みました。
千春さんも片付けを止め、座って揉ませてくれました。
『○○くんって凄いエッチで世話のかかる子だけど、会えなくなったら寂しいねー』と言ってしんみりした空気になりました。
そんな空気を打開出来るかと激しく揉んでみたり、服の中に手を入れて揉んで行きましたが、千春さんは無言でした。
ブラの下に手を入れて直接揉みし抱いていると、千春さんの口から『○○くんが入ってきてから職場が楽しくなったなー』と私が配属されてきた時のことを語り初めました。
私が配属されるまでは歳の近い人がいなかったのと、友達もおらず、プライベートは暇で毎日退屈だったと言っていました。
職場では歳の離れたおじさんしかおらず、飲み会に至っては辛かったとまで言っていました。
私がやってきてからは、遊びに行く仲間ができて楽しかったと言ってくれました。
そんなしんみりした話の中で、可愛い後輩だけど、エッチなのがたまに傷と指摘された(笑)
多少控えめに私も配属当初のことを正直に話ました。
綺麗な先輩がいて、話たら楽しかったし、とても面倒見がよかったから今の自分があると。
それがある日、プールに行ってからは先輩の胸が大きくて元々巨乳に憧れを抱いていた私は、千春さんの胸に夢中になってしまったこと。胸のことも含めて千春さんの下に就けて本当に毎日楽しかったです。と述べました。

長々と今までのことを語り続けている間中ずっと千春さんの胸を触り続けていたわけですから、1時間以上揉み続けて、勃起していました(笑)

それで・・空気を読め無いやつみたいに『そろそろここにチンチンを挟みたくないですか?』と指を谷間に出し入れしました。

すると、千春さんから『いいよ!最後だし今日は思いっ切りやってあげる!』と積極的でした。
自分から服を脱いで、おっぱいを出してくれました。
私もズボンを脱いで、ずっと勃起させていたチンチンを出して千春さんの前に突き出しました。
ずっと我慢させていたから血管が浮き彫りになって、いつもより大きく膨らんでいました(笑)
そして、今日は積極的だし頼んだらフェラチオしてくれそうだと思い、フェラチオをお願いしました。
思ってた通り千春さんにフェラチオして貰らい、決して上手くは無いし気持ち良くも無かったけど千春さんの口にチンチンを挿れることに意味がありました。
唾液を着けるように指示して、ある程度慣らしたらフェラチオを終えました。
そして、久方ぶりのパイズリです。
海の時と同じように仰向けになって、千春さんを股に挟んでパイズリしました。
私のツボが分かってきたらしく、前より気持ち良くしごかれ『千春さん!それ!それで続けて!』とちょうど良いリズムと挟む力でパイズリされること5分。
今までに無い程の気持ちよさで射精しました。
逝くことを言わなかったから、千春さんの顔にもおっぱいにも床に勢いよく大量に飛び散りました。驚くことに、射精したのにまだ勃起していて、今度は仁王立ちでパイズリ続行しました。

これには千春さんも驚いていて『○○くん・・元気だね。けど吹きたいよ。』と最初の精子を顔や胸に付けたまま2連続でパイズリしました。
また5分もしないうちに逝くというより、最後だと気合いを入れすぎて早く逝ってしまい、またおっぱいに精子を全て垂らしました。
こんなに精子出るんだと自分でも驚くほどにまた大量に出て、おっぱいは精子まみれでした。
持ってきていたデジカメの存在を思い出して、精子まみれのおっぱいだけは撮りました。

千春さんは『○○くんの精子でカピカピだよー!今日はなんか凄いじゃん!』と身体に付いた精子を拭き取っていました。

もう一回くらいは行けると、千春さんを押し倒して上に乗ってパイズリしました。
最初は元気無かったチンチンも腰を降っていたら擦れて気持ちよくなり元気になりました。
完全に勃起してからは初めてパイズリした時のようにパンパンパンパンとおっぱいを突いて、同時にムービーも撮りました。
また5分もしないうちに逝くことになり、またもおっぱいにかけた。逝くところまで完全にムービーで撮りました。

この時は、連続3回パイズリしました。
千春さんは私の性欲に驚いていました。『こんなに精子かけられるなんて思わなかったよ!』と嘆いていました。
その後は分かれの挨拶などして、千春さんとお別れしました。
その時には『もうこれで乳離れできる?』とからかわれたものです。もちろん私は『無理!』と答えて最後までいつものように接していました。

深夜だったので高速が空いていたのもあり、さっさと帰って早速ムービーを鑑賞しました。
自分の腰を振る勢いで画面が揺れに揺れていたけど、ちゃんとパイズリは録れていたからよしとして、千春さんから乳離れしてからのオナニーに使っています。

それからは千春さんの抜けた穴を引き受けて、毎日忙しかった。
千春さんの異動先は暇だったらしく、帰ってもすることが無いとかで前よりも頻繁に連絡を取るようになりました。
半年後には、彼氏とは遠距離で続けて行くのが困難になり別れたと言っていました。
私はというと、合コンで知り合った女性とお付き合いをしていました。

それから丸一年後に、千春さんの巨乳で4度目のパイズリをしました。
他部門の女性の先輩の結婚式に参列した際に、千春さんと再会しました。事前に連絡していて、帰りに車で送る約束もしていました。
挙式の時だけは呑んで、二次会ではノンアルに控えて、千春さんを田舎まで送り届けました。
車の中では頻繁に連絡を取り合っているから、近況報告のような新しい話題は無く、千春さんの巨乳がシートベルトで強調されているのにムラムラしていました。
というよりも千春さんを久方ぶりに見て、車に一緒に乗っているだけで勃起していました。

間が空いて、中々下ネタに持って行けなかったが、お菓子ばかり食べていたから最近太ったと言うので『おっぱい大きくなりました?』と一年振りにおっぱいの話をしました。
すると『おっぱいもだけど全体的にねー』とおっぱいが大きくなったというのです。
もちろん外見上太っているようには見えなかったし、本人が気にしている程の変化は無かったように思う。顔にやや肉が付いたような・・というくらいだろう。
運転中に眠いと何度も言っていたら『本当にごめんねー!うちでちょっとコーヒーくらい飲んでいく?』と部屋に入れて貰えることになりました。
もう部屋に着いたら、いきなりおっぱいを揉む!と決めていました。そして、部屋に入ったら千春さんを後ろからおっぱい鷲掴みにしました。
ところが『ほら、行くよ!』と足払いされて、失敗。
コーヒーを頂いて、もう帰るしか無い雰囲気だったけど、どうしても千春さんのおっぱいを揉みたいと思った。
カップを流しに置いて、千春さんの後ろに行き再度後ろからおっぱいを揉もうかと近づいたら、千春さんは立ち上がって『ちょっと着替えてくるね』と隣の寝室へ行ってしまいました。
その千春さんを追いかけて寝室へ私も行きました。
まだドレスだったけど、千春さんを押し倒して・・強姦みたいに胸を揉みし抱きました。
千春さんは『わかったから。わかったから着替えさせて!』とドレスを脱ぎました。
もう成長したおっぱいに夢中で、ドレスとパンストを脱いだ下着姿の千春さんに襲いかかりました。
ブラを外して、揉みくちゃにしました。
大きくなったのかよく分からなかったけど、とにかく揉んでいました。
押し倒して、乳首を吸ったり舐めたりして、谷間も舐めて唾液をたっぷりと付けました。
私もスーツを脱いで、シャツだけになっていつもやっていたように、千春さんの上に乗って谷間に挟んで貰いました。
『久しぶりで恥ずかしい・・。』と横を向いていた千春さんだったけど、胸はしっかりと寄せてくれていました。
そして、一年振りに千春さんの巨乳にパンパンと腰を打ち付けてパイズリしました。
『きゃー激しいよー!』と千春さんも驚きです。
彼女とエッチする時よりも激しくパンパンと腰を打ち付けていたからか、エッチの時は5分で逝くことは無いですけど・・千春さんのおっぱいだと5分もしないうちに逝ってしまいます。
顔にも胸にも布団にも精子を散乱させてフィニッシュしました。

ティッシュで精子を拭いていると、千春さんに『久しぶりに○○くんのチンチンで汚されちゃった。』て言われました。
前はそんなこと言わなかったのに。
そして、一度射精すれば私が満足するはずが無く『千春さんのおっぱい、相変わらず気持ちいいです!』てとにかく揉んでいました。
するとまた『揉むだけじゃなくて舐めて?』とか『そこ気持ちいい』と千春さんがエッチなことを言ってきました。
そんな千春さんの言動に興奮させられて、2回戦だと起き上がると千春さんから思いがけないことを言われました・・。

『もう我慢できない』

それからはエッチしました。
エッチだとスレの主旨から外れるから割愛します。

エッチな気分だったらしく、そのまま2回もエッチしました。
結局疲れて泊まらせて貰い、翌朝はパイズリ・・では無くまたもやエッチしました。
千春さんとエッチできるなんて思ってもいなかったし、ゴムの持ち合わせも無かったので全部生でエッチできたので気持ちよかったです。
永遠のズリネタの先輩とエッチできたのはパイズリ以上の収入でした。

それから、3年が経って今でも連絡は取っています。
ただ、環境が変わって私が本社に異動したため、会ってはいません。
私も去年、遠距離だった彼女とは別れました。
今でも千春さんのエッチな写真やムービーはオナニーで使っています。

今回スレにしたのは、三連休に入る前に人事部の私が書類を作っていた際に、千春さんの名前を見つけたからです。
前々から都会に異動したいと言っていたのが要約叶ったようです。
今までこんなに長い文章書くのは面倒だと思っていました。
いつも傍観の私も、今回ばかりは書く側に徹しようと思いました。
何故なら・・千春さんの新しい異動先は私と同じ人事部なのだから。
まだ本人も知らないと思うけど、異動してきたらまた・・と(笑)


長くなりましたが私のパイズリ体験でした


遅くなってしまいましたが、4度目のパイズリのところからエッチの時の事を書きました。
本来なら全部まとめたかったのですが、文字数が多すぎたらしく不可とのことをで・・読み辛いかとは思いますが、よろしくお願いします。

それから丸一年後に、千春さんの巨乳で4度目のパイズリをしました。
他部門の女性の先輩の結婚式に参列した際に、千春さんと再会しました。事前に連絡していて、帰りに車で送る約束もしていました。
挙式の時だけは呑んで、二次会ではノンアルに控えて、千春さんを田舎まで送り届けました。
車の中では頻繁に連絡を取り合っているから、近況報告のような新しい話題は無く、千春さんの巨乳がシートベルトで強調されているのにムラムラしていました。
というよりも千春さんを久方ぶりに見て、車に一緒に乗っているだけで勃起していました。

間が空いて、中々下ネタに持って行けなかったが、お菓子ばかり食べていたから最近太ったと言うので『おっぱい大きくなりました?』と一年振りにおっぱいの話をしました。
すると『おっぱいもだけど全体的にねー』とおっぱいが大きくなったというのです。
もちろん外見上太っているようには見えなかったし、本人が気にしている程の変化は無かったように思う。顔にやや肉が付いたような・・というくらいだろう。
運転中に眠いと何度も言っていたら『本当にごめんねー!うちでちょっとコーヒーくらい飲んでいく?』と部屋に入れて貰えることになりました。
もう部屋に着いたら、いきなりおっぱいを揉む!と決めていました。そして、部屋に入ったら千春さんを後ろからおっぱい鷲掴みにしました。
ところが『ほら、行くよ!』と足払いされて、失敗。
コーヒーを頂いて、もう帰るしか無い雰囲気だったけど、どうしても千春さんのおっぱいを揉みたいと思った。
カップを流しに置いて、千春さんの後ろに行き再度後ろからおっぱいを揉もうかと近づいたら、千春さんは立ち上がって『ちょっと着替えてくるね』と隣の寝室へ行ってしまいました。
その千春さんを追いかけて寝室へ私も行きました。
まだドレスだったけど、千春さんを押し倒して・・強姦みたいに胸を揉みし抱きました。
千春さんは『わかったから。わかったから着替えさせて!』とドレスを脱ぎました。
もう成長したおっぱいに夢中で、ドレスとパンストを脱いだ下着姿の千春さんに襲いかかりました。
ブラを外して、揉みくちゃにしました。
大きくなったのかよく分からなかったけど、とにかく揉んでいました。
押し倒して、乳首を吸ったり舐めたりして、谷間も舐めて唾液をたっぷりと付けました。
私もスーツを脱いで、シャツだけになっていつもやっていたように、千春さんの上に乗って谷間に挟んで貰いました。
『久しぶりで恥ずかしい・・。』と横を向いていた千春さんだったけど、胸はしっかりと寄せてくれていました。
そして、一年振りに千春さんの巨乳にパンパンと腰を打ち付けてパイズリしました。
『きゃー激しいよー!』と千春さんも驚きです。
彼女とエッチする時よりも激しくパンパンと腰を打ち付けていたからか、エッチの時は5分で逝くことは無いですけど・・千春さんのおっぱいだと5分もしないうちに逝ってしまいます。
顔にも胸にも布団にも精子を散乱させてフィニッシュしました。

ティッシュで精子を拭いていると、千春さんに『久しぶりに○○くんのチンチンで汚されちゃった。』て言われました。
前はそんなこと言わなかったのに。
そして、一度射精すれば私が満足するはずが無く『千春さんのおっぱい、相変わらず気持ちいいです!』てとにかく揉んでいました。
するとまた『揉むだけじゃなくて舐めて?』とか『そこ気持ちいい』と千春さんがエッチなことを言ってきました。
そんな千春さんの言動に興奮させられて、2回戦だと起き上がると千春さんから思いがけないことを言われました・・。

『もう我慢できない』

私は・・目を疑いました。

『もう我慢出来ない?』

それはエッチしたいってことか?そうなのか?
おっぱいの大きなお姉さんとお近きになり、パイズリして貰えるだけで幸せでした。
それがまさかエッチまで出来てしまうのか?と。

彼氏いない今ならチャンスかもしれない。

頭の中では思考を繰り返していましたが、私は千春さんにキスをしました。
すると千春さんから舌を入れてきて、ねっとりと絡めてきました。
当時付き合っていた彼女のことなんかすっかり忘れて、千春さんと濃厚なディープキスは、獲物を捕えた獣のように『ハアハア』と息を荒立てて貪りました。

キスしたまま態勢を変えて、正常位のように千春さんの股の間に入るとシャツを脱ぎ、とにかくおっぱいを揉んでいました。
勃起したチンチンをパンツ越しに擦り付けていたら『アンッ』と声が洩れ初めて、私も千春さんとはエッチしたかったので・・キスを止め、緊張しながらも『俺も我慢出来ないです』と千春さんに言いました。

千春さんは『うんっ』と横を向いていました。
ちょうど耳が目の前に来て、耳を舐めたら『あっ。ダメ。あんっ。』と逃げようとして、頭を押さえつけて耳を舐め回しました。

耳でかなり感じたらしく舐めながら『千春さん、我慢しなくてもいいんですよ?どうして欲しいんですか?』と執拗に舐めていました。

千春さんは自分からは言おうとはせず『あんっ。あんっ。言わせないでぇ。あんっ。やんっ。』と感じていて、可愛いかったしエロかったです。

私は『俺は千春さんと』と舐めて『千春さんと・・』と舐めて焦らしていました。

頭を押さえつけていない方の手ではおっぱいを力強く揉み、『おっぱいだけじゃなくて・・』と主語を言わずにいました。

千春『もう。あんっ。あんっ。お願いっ。』

私『堅いチンチンが欲しいんですか?』

千春『ほっ欲しい!欲しいからっ!』

私『欲しいから?』

この時にはもうちょっとやり取りしていた気がしましたけど、忘れました。

千春『あんっ。意地悪しないで。んっ。エッチしてぇ。』

千春さんが要約エッチしたいと言ってくれて、パンティを脱がせました。
かなりパンティのアソコの部分がびしょびしょで、相当感じていたみたいです。

そして『行きますよ?』とチンチンを挿れました。
先を挿れたら『あんっ。』っと千春さんが言ってゆっくり挿れていくと『○○くんのチンチン・・大きいねっ』と言ってくれました。
私『千春さんといる時はいつも大きいですよ。』

千春『それは嘘でしょ。』

私『千春さんの中気持ちいいです。』

千春『あたしも。』

私『千春さんからエッチしたいって言われるなんて。』

千春『だって○○くんが・・あんっ。あんっ。』

千春さんが喋っている途中でいきなりの高速ピストンをしたため、話終える前に感じていました。

千春さんの腰を押さえて、パンパンパンパンパンパンと打ち付けて『あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。』と気持ち良さそうに喘いでいました。
打ち付けるとおっぱいが凄い勢いで揺れて、見ているだけで千春さんの中のチンチンが大きさを増していました(笑)
高速でやりすぎると逝ってしまうので、一度高速ピストンを止めてスローペースに切り替え『千春さん、おっぱいが凄い揺れてる。』と思ったことを述べました。

千春さんは『好きでしょ?そういうの。』と言っていました。
スローペースでエッチしているときは『あーっ。あーっ。』と喘いでいて会話も成り立ちました。

私『気持ちいいですか?俺のチンチン?』

千春『すごい気持ちいいよ。』

私『良かったです。俺も千春さんとエッチできるなんて思ってもいなかったんで。』

千春『なんか今日凄いエッチな気分で・・。』

私『俺はいつでもエッチな気分ですよ!』

千春『知ってるー。』

そんな会話をしていたらそろそろ態勢を変えようかと、バックに切り替えました。

バックではいきなりの高速ピストンで『あああんっ。あんっ。あんっ。あんっ。』と絶叫していて、お尻を叩いてみたり、おっぱいを揉んでみたりとしました。

バックで気持ち良かったらしく、千春さんが『あんっ。あんっ。あんっ。あーんっ。』と言って急に無言になりました。
そのまま尻を突き出して動かなくなり、エッチを続けて『千春さん、大丈夫ですか?』と言っても返事が無く一度中断しました。
千春さんを仰向けに寝かせると失神したかのように動かなくて心配しましたが、数分して『あっ、あんなに気持ち良かったの・・はじめて。』とどうやら逝ってしまったようでした。
数分で意識が戻ってきて、正常位でエッチを再開しました。
スローペースで千春さんを突いていると『もっと激しくしてぇ』とエッチなことを言ってきて、高速で打ち付けました。
それからは私が逝くまで高速ピストンで、千春さんは『あああんっ。ダメェ。ダメェ。気持ちイイイ。あんっ。あんっ。あんっ。』と喘いで喘いで喘いでずっと喘いでいました。

千春さんの締め付けは経験が浅いからか、きつめ。
私も思っていたより早く射精したくなってきて、そのまま限界まで突き続けました。

私は『千春さん、おっぱいに出します!』とチンチンを抜き、千春さんのおっぱいの上でしごきながら射精しました。

一回目のパイズリと同じくらいの量の精子が千春さんのおっぱい目がけて出て行きました。

私『ハアハア。気持ち良かった。』

千春『ハアハア。ありがとう。』

私『何がですか?』

千春『凄い気持ち良かったよ。あんなのはじめて。』

私『マジですか?もしかして逝くのはじめてですか?』

千春『あれが逝くっていうの?』

私『多分そうです。』

千春『そうなんだ。○○くはエッチなこと何でも知ってるからね。』

私『ふふ。もう一回逝かせますね!』

千春『え?え?』

私『チンチン大きくして下さい。』

千春『どうしたらいいの?』

私『とりあえず手でしごいて下さい。』

千春さんにチンチンを握らせると『もう堅いんだけど・・今エッチしたばっかりなのに・・。』と射精した直後でも即勃起していました(笑)
過去の彼女にも最近の彼女にもここまで勃起させられたことはなく、これは千春さんだからこそ成し得た超回復だと思います。
それだけ千春さんの身体が魅力的なエロさをしていると思っていただければ。

その後は千春さんの口にチンチンを挿して、頭を押さえて自分で腰を振ってフェラチオしました。

千春さんは、もう思うがままにやらせてくれて、支配してる気分。

そして、千春さんと2回連続で正常位でエッチしました。
2回目は最初から激しく突き付けるのではなく、スローペースで千春さんのびしょびしょの中で気持ち良さに打ち拉がれて『千春さんの中気持ちいいっす。千春さん気持ちいいっす。』と狂ったように繰り返してました。

千春さんは『あぁ。あぁ。あたしも気持ちいい。』と感じていました。

エッチしているチンチンが気持ち良いこと、喘ぎ声に感化され、千春さんの中でチンチンが大きくなって行くと『○○くんのチンチン大きいよっ。チンチンが奥に来てるっ。』と千春さんが何度もチンチンと言ってきて・・

私『チンチンで激しくして欲しい?』

千春『うんっ。』

私『激しくエッチして下さいは?』

すると千春さんは私のことをよく分かっていて・・

千春『○○くんの大きくて堅いチンチンで千春のことめちゃくちゃにして下さい。』

これがツボにハマり、スローペースだった腰の振りを一気に早め、パンパンパンパンパンパンパンパンと千春さんにチンチンを送り込みました。

千春さんは『あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。ダメェ。ダメェ。あんっ。激しい。あんっ。』といやらしい喘ぎ声で発狂してくれました。

いつもは『千春さん』と呼んでいる私も興奮のあまり『千春っ。千春っ。このスケベ。』と呼び捨てで名前を呼んでいました。

俺『あっ。エロい。エロいよ千春。』

千春『あっ。あんっ。あんっ。やんっ。あんっ。』

俺『もっとエッチなことしよう。千春。』

千春『あんっ。あんっ。しっ。してぇっ。あんっ。あんっ。』

勢いでエロいことしようと言ってみたけど、特に何をするわけでも無く、私の方が逝きたくなりました(笑)

私『千春。逝く。俺逝く。』

千春『い。逝って。』

私『どこに?どこに?』

千春『おっぱい。おっぱい。』

私『あああっ。』

チンチンを抜き、意地悪な私は千春さんの顔の上でチンチンをしごきました。
千春さんは『ハアハア』と息を切らしているけど、口を空けて構えていました。
そこに目がけてピュッ、ピュッピュッ。と精子が飛んで行き、勢いのよい精子は口以外にも飛んで、結局顔に飛びちっていました(笑)
千春さんは『はっ、鼻に入ってる。』と絶句していて、私は千春さんの鼻を口で吸って、吸った精子は千春さんに口移ししました。
その精子も含め、全部飲ませました(笑)
むせながら『いがいがする。初めて飲んだ・・ゲホッゲホッ。』と言っていました。

飛びちった精子は千春と一緒に拭き取り、『今日もう泊まって言ってもいいですか?』と泊まる気でいました。
もちろん千春さんも『いいよ。もう寝よう。』と泊めてもらうことになり、千春さんだけはちゃんと服を着て寝ました。

寝る時は『千春さんとエッチ気持ち良かったー。』と抱きついて、胸を触りながら甘えまくりでした。
千春さんは『可愛いねー』とやっぱりお姉さんでした。

俺『なんか今日凄いエッチですね。どうしたんですか?』

千春『何か今日したくなっちゃった。』

俺『エッチな千春さん最高でした。』

千春『だってー。いつもエッチなことされるしー。』

俺『明日起きたらエッチしてたらすいません。』

千春『先に起きるからね。』

そんな会話の途中で寝落ちして、翌朝・・目を開くと千春さんはいませんでした。

千春さんは朝ご飯を作っていました。私の分も用意してくれていて、更にシャワーも浴びた後でした。

私も服を着て朝ご飯をいただき、お礼を言って・・帰る前にもう一度パイズリくらい出来ないかと思って、千春さんの後ろに行っておっぱいを鷲掴みにしました。
ノーブラで揉みし抱いていたら、シャンプーのいい香りで『千春さんいい臭いがする。』と千春さんの顔を近付けて耳を舐めたら『あんっ。』と感じはじめました。

これは行けるか?とそのまま胸を揉み、耳を舐め続けたら『あんっ。あんっ。んっ。』とメスのいやらしい声が強くなり、片方の手をパンティの中に入れて行くと既に湿っていた。
指を挿れて、かき回すともう感じだして後ろの私に身を預けるような倒れてきました。
十二分に濡れていたので、千春さんを寝かせて、私は着ていた服を全部脱ぎ、千春さんもTシャツ一枚にして、正常位でエッチしました。
正常位が多いのは、千春さんがヘロヘロで立っていられるような状態では無かったからである。

朝勃ちしていたのと、千春さんのエロさで元気なチンチンを挿れた。というよりはぶっさしたというのが正しい表現なのか。
濡れた千春さんのアソコにぬるっと挿いって行きました。

最初はゆっくりスローペースで会話を楽しんでいました。

私『千春さん。朝からすいません。』

千春『んっ。いいの。』

私『ノーブラでいたから誘ってました?』

千春『んーんっ。こうなる気がしてた。』

私『エッチしたかった?』

千春『またされちゃうと思って。』

私『何?俺が千春さんとエッチしたがるとでも?』

千春『してるじゃん?』

私『はい。千春さんとエッチしたいですよ。』

千春『可愛いね。』

私『千春さんも可愛いです。チュウしていいですか?』

千春『くすっ。いいよ。しよっ!』

それからは5分くらいディープキスしながら、エッチしていました。
エッチの間はその巨乳から手を離していません。ずっと揉んでいました。

逝きたくなってからはパンパンパンパン激しくエッチして、喘いでいる千春さんに『中に出してって言って。おっぱいに出すから!』と要求しました。

千春さんは『中にっ。中に出してぇ。中に出してぇっ。』とエッチなことを恥ずかしい素振りもなく言っていました。

こんな堪らない状態で、勃起の限界に達したチンチンをラストスパートで打ち付けていたら逝きたくなって・・

私『千春。逝く。千春の中で逝くっ。』

千春『中に出してぇっ。』

私『あっ。あああっ。千春っ。あっ。』

とギリギリでチンチンを抜いたら、おっぱいに持っていく前にお腹に出て行きました。

この千春さんとのエッチは後でムービーで撮っておけばと後悔しました。

エッチのあとに『○○くん変態だね。』と笑い気味に言われて、『中に出してなんて恥ずかしいよ。』と言っていました。
その後、次の日が仕事だったので、昼には帰ろうと帰り支度をして、帰ろうとしていたし、千春さんも見送ろうとしていたのです。
ところが玄関で『じゃあ』と言うまでに千春さんを抱きしめて、キスしたり胸を触ったりと中々千春さんから離れられず、結局玄関で一時間以上も千春さんの身体をまさぐり続けて要約帰ると決めたら、千春さんから『また乳離れしないとね!』と釘を刺されました。

帰ってからあった出来事を思い出して、連続でオナニーしたらやっぱりチンチンが痛くなるまでやり続けていました。

それから、3年が経って今でも連絡は取っています。
ただ、環境が変わって私が本社に異動したため、会ってはいません。
私も去年、遠距離だった彼女とは別れました。
今でも千春さんのエッチな写真やムービーはオナニーで使っています。

今回スレにしたのは、三連休に入る前に人事部の私が書類を作っていた際に、千春さんの名前を見つけたからです。
前々から都会に異動したいと言っていたのが要約叶ったようです。
今までこんなに長い文章書くのは面倒だと思っていました。
いつも傍観の私も、今回ばかりは書く側に徹しようと思いました。
何故なら・・千春さんの新しい異動先は私と同じ人事部なのだから。
まだ本人も知らないと思うけど、異動してきたらまた・・と(笑)


長くなりましたが私のパイズリに加えてエッチ体験でした。


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昨日、昼過ぎにコーヒーでも入れようと席を立ちました。給湯室のような職場から死角になっているところで、千春さんもお茶を入れていました。

狭い給湯室でたまたま肘が千春さんの胸に当たって『ちょっと。仕事中だよ。』っと笑いながら軽く怒られました。
本当にたまたまだったので『いやいや。たまたまですから。俺なら触る時はもっと堂々と触りますよ。』っと言うと納得していました。

夕方になり、隣の部署のマネージャーの送別会があり、お呼ばれされた私の上司が早々と出て行って、ほとんどの人が定時退社しました。
職場には私と千春さんともう一人しか残っていませんでした。
千春さんと話をしていたらプレミア12の試合をスポーツバーで観たいという話になり、早々に切り上げてバーに行きました。

バーは木曜だというのに空き席無しで、立ちで観るのも・・っと私の家で観るかと提案しました。
すると『そうだね。そうしようか。』っと釣れました。

お酒だけ買って、家に行きピザを注文しました。
試合は始まっていたため、途中からでした・・家に千春さんを連れ込めた時点で野球なんかどうでもよくなりました(笑)
ピザをたいらげた後に、千春さんの向こうにあるリモコンを取るために、手を伸ばして今度はわざと千春さんの胸に肘を当ててみました。
千春『今のはわざとだよね?』

私『え?』

千春『胸に当てたでしょ?』

私『いやいや。俺なら・・』

っと千春さんの巨乳を堂々と揉みました。

私『触る時はこうですよ。』

千春『やーっ。やらなくていいから。』

一度触ったら放すはずが無く、千春さんの後ろに行きソファーに腰掛けた私に千春さんが腰掛けて、野球を観ていました。

私『ちょっと大きくなりました?』

千春『変わってないと思うよ?』
私『彼氏ともこんなことしてます?』

千春『してるね。てかしてくる。』

私『いいですねー。』

っと千春さんの巨乳を揉みながらビール飲んで野球観戦でした。
なによりも最高のつまみです。

一時間は軽く千春さんの巨乳を揉み揉みしていました。
試合が終盤にさしかかってくるころには、ニットの下に手を入れてブラの上から触っていました。
私の勃起したのを千春さんに当てていたのに、話題にはなりませんでした。
最後の回にはビールも飲み干していたため、ブラをずらして揉んでいました。

久しぶりに千春さんの手に余る大きさと柔らかいGカップを直に触れて感動と興奮で・・揉むことに集中してたため、試合は観てません。

千春さんは試合を観て、私はその千春さんの巨乳を揉みし抱き、揺らして遊び、持ち上げて揉みし抱きと巨乳を弄んでいました。

千春さんから『いい試合だったね。』っと声をかけられるまで、巨乳を楽しむ自分の世界に入り浸っていました。
後で試合の結果は知りました。
あの長い試合の時間分、私はGカップを触り続けていたんですね。

私も『よかったですよね。』っと試合結果を知らないのであたりはずれの無いことを呟きました・・それから無言になり、CMと千春さんの胸を触る私の手が服に擦れる音だけが部屋の中に・・。

『相変わらず柔らかくて気持ちいいですね。』

『相変わらずいいおっぱいですね。』

『本当にエロいおっぱいでビンビンです。』

頭の中で何て言おうか考えていました。
すると千春さんの方から『ずっと触ってて飽きないの?』っと言うのです。

私『飽きるわけないじゃないですか?千春さんのおっぱいですよ。』

千春『変態っぷりは相変わらずだね(笑)』

私『彼氏もずっと触ってきます?』

千春『触るけど、そんなに何時間も触らないよ。』

私『あ。エッチになるんでしょ?』

千春『まぁ。』

私『挟んだりは?』

千春『するね。』

私『いいなー。千春さんのパイズリ気持ちいいからなー。』

指を突き立てて軽く汗ばんだ谷間に擦りつけました。

私『汗かいてますよ。』

千春『だって恥ずかしいんだもん。』

私『前はあんなにしたのにですか?』

千春『もう何年も前だし。』

私『久しぶりにこんなことしたから俺、もうずっと勃起してます。』

千春『うん。それは当たってたから分かってるよ。』

私『ちゃんとだけでいいんで、おっぱいに挟んで貰えませんか?』
千春『心の準備が。』

私『何を言ってるんですか。エッチまでした仲だしパイズリくらいいいですよね?』

千春さんの前に立って、ズボンから勃起し過ぎてパンパンな息子を取出しました。

それを見た千春さんは目を見開いて『すごい大きいね。』っとまじまじと見つめてきました。
手に取って触られ『じゃあ、服の上からならいいよ!』っと何故か着衣パイズリを許されて・・して貰いました。

ニット越しに谷間に挟んで、パイズリしたんですけれど、我慢汁が服につくし何故着衣なのか違和感を感じてしまいました。
ニットの擦れるパイズリも気持ちはよかったですが、絶対にパイズリは直におっぱいに挟まれる方が気持ちいいです。
千春さんの柔らかい巨乳に挟まれて、しごかれた方が感動だし気持ちよく逝くことができる。
そう思った私は、仁王立ちパイズリでしごかれている最中、千春さんのニットをさっと上にずらし、愛しのGカップを曝け出しました・・私が見たのは予想とは違うものでした。
千春さんの白く大きなおっぱいには、キスマークが無数に・・千春さんが着衣でパイズリしたのはこれを下手に見られたくなかったようでした。

千春さんはニットを下ろそうとしていて、私はそれを阻止しました。

私『彼氏ですか?』

千春『うん・・。』

私『マークがたくさん。』

千春『あんまり見ないで。』

私『エッチしたときにつけたんですか?』

千春『うん・・。』

私『そんなに激しいエッチしてるんですか?』

千春『この間だけだよ。』

私『へー。』

恐らく、彼氏は浮気しないように無数のキスマークを千春さんの胸に着けたんじゃないかと思います・・私の前では意味を成しませんでした・・決して萎えることがなかったです。

私『もっとよくおっぱい見せてくださいよ。』

千春さんの隠そうとする両手を抑えて、顔を近付けてキスマークだらけの巨乳を堪能し、頬を擦りつけ、谷間に顔を埋めて、乳首を吸って官能しました。
改めて巨乳の素晴らしさに感動しつつ、私もキスマークをつけました。

千春『ねえ。そろそろ帰らないと・・。』

そう言われて時計を見ると23時を回っていて、確かにその通りです。

私『あ。ちょっとだけ。ちょっとだけ挟んでくださいよ。』

千春さんに谷間を作らせて、息子を挟んでもらい、両手で胸を寄せて自分で腰を振ってパイズリすることに・・自分でやった方が逝くのは早く、千春さんを早く帰して上げられると判断しました。

この数年、パイズリを経験していなかったため勃起した息子がすっぽりと谷間に収まり、軽く腰を振るだけでも気持ちよかったです。
そもそも私は千春さん以外にパイズリして貰ったことが無く、千春さんへの性癖は異常だと思えるくらいに激しいため、感情の高ぶりで勃起の膨張率も高い値を示していたのだと思います。

私『やっぱり・・気持ちいいっす。いつもより勃起してます。』

千春『いつも一人でしてるの?』
私『毎日では無いです。』

千春『逝けそう?』

私『千春さんも手伝ってくれます?』

千春『いいよ。こうしたらいい?』

千春さんも胸を揺らし、私は腰を振ってパイズリしました。
谷間の中はエッチよりも気持ちよかったと言えるほど、勃起した息子を上下に擦れて気持ちよくしてくれました。
パイズリ中は千春さんの谷間の心地よさに浸って、何も会話せずにパイズリです。
時間にすると3分もしないうちに私は逝きました・・逝くときも『ああ。』っと出しながら千春さんの胸にザーメンを射精して、最後の一滴まで手でしごいて出していきました。
精子が出て行くのをこんなにも気持ちよく感じたのは過去に経験した中でも最高位でした。

私が満足気にしていると『ティッシュちょうだい。』っと千春さんにお願いされて、私は我に返りティッシュで自分の精子を拭き取りました。

私『千春さん・・すいませんね。変態で。遅くなっちゃいましたね。』

千春『満足できた?』

私『はい。ありがとうございました。』

そんなお礼の後は、精子を拭き取り終えると千春さんは乱れた服をなおして、一緒に部屋を出て千春さんの家まで送ってきました。

寝不足になり、今日はしんどい1日となったが・・目の前に座っている女性に前夜パイズリをして貰ったことを思い出すと興奮して眠気が消えて乗り過ごすことができました。

それでももう眠いので寝ます。
この興奮を伝えたく、急いで打ちました・・ちゃんと伝わっていなかったら寝不足ということでお許し下さい。


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12月半ば、忘年会がありました。
一次会で半数が帰宅し、二次会で解散しました。
私はあまり呑める方では無いため、ある程度セーブしていましたが、中年の先輩がかなり酔っていて千春さんに三軒目に行こうと誘っていて、千春さんが嫌がっていたので私が中年の先輩を引きずって無理矢理駅に連れて行き、帰宅させました。

私も帰ろうとしたら、千春さんも後をつけていたらしく、駆け寄ってきて

千春『ありがとう。ボディーガードみたいでカッコよかったよ。』
私『あの人は酔うと面倒っすよね。』

千春『ねー。』

私『普段はいい人なんですけど。』

千春『うん。本当に助かったよ。お礼にコーヒーくらい奢るよ。』
っと私達の最寄り駅のカフェに行き、酔い覚ましに奢って頂きました。

呑み終わって、店を出ようかというタイミングで明日暇かと聞かれました。
インターネットの開通だけして、接続を業者に頼むと有料なため、ケチって自分でやろうとしたらしいんですが、上手く出来ないらしく、やって欲しいと頼まれました。

先輩の家に行けばまたパイズリできるような予感がしたので、行くことにしました。

翌日は昼から先輩の家に行き、接続するなんて難しいことでは無かったため、すぐに終わりました。
要件は他に無かったので、話をしていただけで時間だけが過ぎて行きました。

2時間くらい他愛無い話をして、長袖の無地のシャツの胸の膨らみが気になって、それなのにラチが開かずにそわそわしてしまいました・・。

私がトイレを借りて、戻ってくると千春さんがベッドに座って雑誌を見ていました。
スカートでパンチラしていたため、久しぶりに千春さんのパンツを見て興奮しました。

私『パンツ見えてますよ。』

千春『あ。油断してた。』

私『紫って珍しいですね。』

千春『そう?』

私『俺が見た中では初です。』

千春『覚えてるの?』

私『もちろんです。』

千春『ちょっと怖いんだけど。』
私『なんで紫にしたんですか?』
千春『なんとなく。可愛いかったから。』

私『紫は可愛いじゃなくて、エロいですよ。』

千春『そんなこと無いよ。』

私『いやいや。エロいですって。』

それで千春さんに歩み寄って、ブラが見えるくらい胸元を引っ張りました。
やっぱりエロく、おっぱいも大きくてエロいので、勃起させられました。

私『やっぱりエロいですって。』
千春『普通に見るなし。』

私『千春さんのおっぱいは俺のものです。もうキスマーク消えましたね。』

千春『最近会ってないからね。』
私『じゃあ。』

私は千春さんの胸を触りました。そして、揉んでみるといつも着ているような固いブラとは違って、胸の柔らかさが分かる生地でした。

私『これ、服の上からでもおっぱい柔らかいですね。』

千春『着けててもきつくないしね。』

私『これ、気持ちいいです。』

千春『気にいった?』

私『はい。』

違和感無く千春さんの胸を触れたので、そのまま揉み続けました。
この前は会社で5分弱の時間制限もあったが、家だったため、遠慮無く千春さんの巨乳を触れて幸せでした。

私『本当にこれいいです。』

千春『そんなに気に入ったの?』
私『はい。気に入りました。これいいです。』

千春さんの後ろに移り、ブラの上から、その巨乳を押しつぶすように揉みました。
ブラの窮屈な中で揉まれるのがきつかったらしく

千春『胸がきつくて痛いんだけど。』

私『じゃあ・・ブラ外しますね。』

っとブラを外して触りました。
直で揉むのが最も柔らかい巨乳の感触を肌で感じることができ、おっぱいが気持ちよくて興奮しました。
乳首を攻撃していると勃起していき、千春さんも気持ちよかったようです。

私『乳首も勃起してますよ。』

千春『だってー。』

私『感じちゃってます?』

千春『こんなことされたらね。』
私『俺も千春さんのおっぱい感じてますよ。』

千春『やだー。恥ずかしいこと言わないで。』

私『別に恥ずかしくないでしょ?』

千春『恥ずかしいよ。』

っと恥ずかしいか恥ずかしくないかと言いあっていました。

私が『じゃあ。こっちは?』っと千春さんの股関を触るフリをすると・・『それはヤバイね。』っと。

スカートを捲り、パンチラしていたときに見えた紫の下着を丸出しにしました。

千春『やん。』

私『濡れてます?』

千春『さあ。』

触ってみると湿っていてパンツの上からグリグリと攻め立てると、じわじわと濡れて行きました。

私『結構濡れてますよ。』

千春『だって。』

私『おっぱいが気持ちよかったんですか?』

千春『えー。ちょっと。』

私『グリグリされるのは?』

千春『気持ちいい。』

パンツの中に指を入れて、攻め立てるとびっしょりです。

千春『あん。』

私『千春さんの中に入っちゃった。』

千春さんが振り返り、私を見て『○○くんのエッチ!』っと言い放つと、顔が近かったため、軽くキスしました。
軽くキスしたら、またキスをして数回キスをしていたら、今度は舌を入れて、絡めて濃厚なキスをしました。
口では千春さんと濃厚なキスを・・左手ではその巨乳を揉み・・右手では中を攻め立てるという・・すごくエッチな展開で、長い時間これを続けました。

今日はパイズリどころかエッチまでできるかなという流れに興奮しました。

千春さんを優しく突きながら、その巨乳が見えるように服をずらして・・おっぱいに吸い付きながらエッチしました。

『あん。あん。あん。』

『気持ちいいっ。』

『あーん。だめえ。』

っと千春さんのいやらしく喘ぐ声と、大きくて柔らかい巨乳に興奮して昼間から、全快でした。

逝きたくなると、腰の動きを止めておっぱいを揉んでキスして、また腰を動かして長い長いエッチ、おおよそ20分くらい交わりました。
千春さんを逝かせるため、激しく腰を動かしてみたが『あん。あん。あん。あん。あん。激しい。激しいよ。』っと感じる千春さんに興奮して、逆に私が逝きました。
ギリギリまで、千春さんを突いておっぱいに出すつもりでした。
出る間際に抜いたら『ドッ。』っと一滴が太ももに垂れて、『ドピュ。』っとお腹に数滴、おっぱいの真上に到達すると『ドピュドピュドピュッ。』っと大量の息子達が千春さんのおっぱいに飛び出して行きました。
その後も『ドピュドピュ。』っと垂れて、自分の手でしごくとたらたらとまだ出てきました。

千春『はぁ。はぁ。気持ちよかったね。』

私『やっぱり千春さんとエッチするといっぱい出ちゃいます。』

千春さんは自分の胸に付いた精子をみて『やだー。』っと驚いていました。

胸に付いたものを処理し、千春さんに甘えました・・おっぱいの谷間に顔を埋めパフパフをしてもらい、抱きついているとあっという間に勃起し、千春さんを自分の膝の上に乗せ、上半身に着ていた服を脱がせました。
対面座位で勃起したものを入れると、絡みついてくるような締め付けという気持ちよさ。目の前には大好きな千春さんの巨乳が暴れる視覚的な快感に興奮していました。

下から突き上げるともっと気持ちいいし、「ぁあん。ぁあん。」っと喘ぐ声にも興奮しました。

目の前の巨乳を貪ると喘ぐ声は激しさを増して、「ぁあん。気持ちいい。」っと千春さんも上下に腰を動かしてきました。
気持ちはいいが、ゆっくりな対面座位だと私は逝かないため、一旦千春さんから抜いて、百閉になってエッチしました。
千春さんの巨乳が重力で下に伸びていて、その大きさを再認識し、目の前でユッサユッサと揺れてエッチに拍車がかかりました。

私が逝かなかったため、長時間千春さんを突き上げていたので、千春さんの方が逝ってしまいました。時間は測定していませんが、20分はエッチしていたと思います。
千春さんは逝った後に私の胸にうなだれてきました。
勃起したものは挿れたまま、優しく突き上げ続けていました。

長いエッチで、そろそろ自分も気持ちよくなりたかったため、体位を正常位に移行しました。

正常位にしたら勃起したチンチンを送り込んで、激しく腰を動かしました。

千春「ぁあん。あん。あん。」

私「俺も逝っていいですか?」

千春「いいぃ!逝って。」

逝きたいのを耐えて、エッチに勤しんで私はギリギリまでチンチンを送り込み、もう逝くというところで抜いて、巨乳に大量のザーメンを発射しました。

久しぶりに千春さんとエッチして、こんなに興奮するのやはり巨乳というステータスがあってこそ・・出す時は気持ちいいなんてものではなかったです。
一緒にいるとエッチなことしか考えられなかったため、その後も二回続けてエッチしました。
一度目は立バックで、二度目は騎乗位→正常位でとにかく激しく燃えるようなエッチとなり、最後はもう精子が枯渇していました(笑)

その後は帰宅しました。


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お久しぶりです。
遅くなってしまってすいません。
実家に帰って休日を満喫していました。

まずは、忘年会の後のことを報告します。
忘年会の翌週の朝、出勤中の駅の解散で千春さんと会って、一緒に出社しました。
電車は満員で、それに便乗して腕をわざと千春さんの巨乳に当てに行っていました。

『こら。」っと周りには聞こえないように小さな声で言われたのですが、少し当てるくらいだったので、誰にも気づかれなかったと思います。

こんなことをしていた事もあって、電車から降りると、ムラムラしていました。

まだ時間があったので、会社まで歩いている途中で

私『千春さん。パイズリしたいです。』

千春『何で?』

私『千春さんの胸に手当ててたら、もう今固くなってます。』

千春『でももう会社着いちゃうよ。』

私『あと40分あるから、○Fの○○部屋なら誰も来ないですよ。』

千春『そんな部屋あるんだ。』

会社に着くまでにパイズリしてくれると返事は貰えませんでしたが、荷物を置いて、○○部屋に案内しました。
今は無い固定資産や、かなり古い人事の記録が保管されている部屋で、恐らく人の出入りはほとんどありません。

私が古い資料をこの部屋に持って行くくらいだと思います。

念のため鍵をして、千春さんを壁に押し付けて、壁ドンしました。
そして、キスしたら千春さんも受けいれてくれました。
早くパイズリがしたかったので、キスに時間をかけるのはもったいないと思いつつつも、雰囲気を崩すのは嫌でした。
キスを続けて、千春さんの巨乳をまさぐり、一個ずつブラウスのボタンを外していきました。
会社の個室で、千春さんのキャミの下に手を入れて、巨乳を弄んでいるのも堪らないひと時です。
それもよかったんですが、時間がなかったので、パイプ椅子に千春さんを座らせて、キャミを胸の上まで捲って貰らいました。
この日はフロントホックのブラで、ホックを外したら巨乳が飛び出してきました。
そこに朝から活きの良いチンチンを挟みます。

パイズリは、時間短縮をために私は腰を振り、千春さんも動いてしごいて貰いました。

私『フロントホックなんて持ってたんですね?』

千春『前から持ってたよ。』

私『初めて見ましたよ。』

千春『たまたまじゃない?』

私『フロントホックいいですね。』

千春『なんで?』

私『パイズリするとき脱がなくてもいいじゃないですか。』

千春『そういうためのモノじゃないからね。』

そんな会話を繰り広げているうちに、出しちゃいました。
千春さんのブラやキャミにも飛び散っていました。
私とした事が、出した後のことまで考えていなかったので、私のハンカチで処理しました。

朝からパイズリで気持ちにも良い1日でした。

それからまた一週間後には、後輩の女の子を交えて千春さんの家でクリスマスパーティーをしました。
後輩は家が遠いため、早く帰ってしまったので、私と千春さんだけになりました。
二人だけになると、千春さんの胸を触りたくなります。
千春さんとは相変わらずな関係ですので、話をしていると話題が自然と胸の話になります。

私『あいつ、あんまり胸無いですよね?』

千春『そう?けど、いい娘じゃん?』

私『いい娘ですけど、まな板じゃね。』

千春『それ。失礼だよ!』

私『やっぱり、これくらいないと。』

っと千春さんの巨乳を揉んでました。
ここ最近は長く揉んでから、次第に脱がせていくのが主流だったので、今回は服を胸の上まで脱がせ、ブラのホックを外して、着衣で巨乳を貪ることにしました。

乳首を啜っていると、当然千春さんが『ごめん。今、生理中なの。』っと切り出したのです。

エッチができないというサインなんだと解釈しました。

私『確かにちょっと張ってますね。』

千春『うん。』

私『けど、俺もうこんなんなってますよ。』

パンパンになった勃起したチンチンを突き出しました。

千春『あら~。今日もお元気で。』

そう言って、千春さんはチンチンをしごいて、私の事を上目遣いで見つめながら、自ずとフェラに持っていきました。

上目遣いがいやらく、舌を使って舐めるのも、玉を舐めて咥えるのも初めてやられましたが、気持ちよかったです。

千春『気持ちいい?』

私『今日はどうしたんですか?』

千春『フェラで逝かせられないかなーって。』

私『逝くならパイズリがいいです。』

私のこの言動に千春さんはパイズリばっかりでよく飽きないね。っと呆れていましたが、パイズリになりました。

座っている私の股の間にに千春さんを入れて、巨乳で挟んで貰うと、ゆっくりと動かしてきました。

前の周は時間がなかったので、この時はパイズリをたっぷりと堪能することができました。

ゆっくり動かして、激しく動かして、リズムを作っていたり、挟む強さも私の弱いところがわかってきたみたいで、絶妙でした。

私『それずっと続けられたら、俺逝きます。』

千春『ゆっくりした方がいい?』

私『今日は長く挟まれたいです。』

千春『この間は早かったもんね。』

私『実は会社でやるの興奮しました。』

千春『今日はそんなに興奮しない?』

私『してます!』

千春『知ってる!こんな大きくしてるし。』

っと千春さんの意地悪にあいながら、気持ちよく出して貰いました。
一滴残らず、千春さんの巨乳な出し切りました。

私『大量大量~』

千春『汗かいちゃったね』

私『じゃあ、綺麗にしますか。』

千春さんをベッドに押して、キスしたり、巨乳を揉んでうくうちに、裸にさせて、身体中を舐めました。
千春さんは感じて、エッチな雰囲気だったので、そのまま二回エッチしました。
パイズリも気持ちいいですが、エッチも気持ちよかったです。
一回目は千春さんを逝かせ、二回目は私が逝くまでエッチしました。
どちらも巨乳に精子を出しました。
最近、巨乳に出すのが多いです。
お互いに気持ちよくなれたのでよかったと思います。

これで、千春さんとは年内最後でした。

年が明けても、千春さんとの関係は変わらずです。


---


こんばんは。
今日は、泊まりでは無く、千春さんのお家にお邪魔してきました。

ついつい遅くまでお邪魔してしまいましたが、理由はお察しの事だと思います。

一発目は、夕方、千春さんと駅で合流し、夕食はファーストフードで済ませ、レンタルビデオ店に行きました。
千春さんが見たいという『マイインターン』っという洋画を借りて、千春さんのお家へ行きました。

千春さんは、早速部屋着に着替えました。
何度もエッチな事をしているのに、未だに着替えているところは、あまり見せません。

最初は我慢して、ソファーでDVDを観ていたんですが、いつものように爆乳に手を伸ばしました。

すると、前から観たかった映画だったらしく

千春『今はやめて!』

私『すいません。つい手が。』

千春『見終わったらね。』

っと言うので渋々観ていたのですが、意外と面白く、集中して観てしまいました。

約2時間で映画が終わり、エンディングまで流れ切ったと同時に部屋着の上から爆乳を揉みし抱きました。

もう写真で分かると思いますが、大きくて揉んでいて堪りません。

元々半勃起していたのですが、ジーンズの下は一瞬で膨れ上がりました。

キスをしながら、しばらく爆乳を揉んでいたのですが、溜めていたので出したくなり、ベッドに移動しました。

ジーンズを脱いで、ボクサーパンツの膨らみを見せると

千春『凄い膨らんでるねー。』

私『たくさん溜めてるから、早く出したいです。』

千春『溜めてると大きさ変わるの?』

私『大きさは、興奮度で変わります。』

千春『ふーん。』

っという会話をしながら、千春さんのブラだけを外しました。

ボクサーパンツを脱ぐと、フル勃起して反り返ったチンチンが勢いよく、出てきたので

千春『今日も、凄い勢いで出てきたね。』

私『溜まってますからね。早く舐めて。』

千春さんはベッドに座り、私は千春さんにチンチンを向けました。

千春さんは、私の膨れ上がったチンチンを握り、口に持っていってフェラを始めました。

フェラの時は、口の奥までチンチンを挿入し、前後に動かしてたくさん唾液をつけてきました。

そして、舌を使って全体的に舐めると、また口の奥までチンチンを挿れて唾液をつけました。

今日はしてくれなかったのですが、玉玉も舐めてくれることもあります。

唾液でベチョベチョになったら

私『そろそろ挟んで。』

千春さんを押し倒して、いつもの流れでした・・
今日は、溜まっていたので、服を脱がすのを省き胸上まで捲り、爆乳を寄せて谷間を作って貰い、そこにチンチンを挿れました。

最近、興奮しているので、自分で腰を前後に動かして、パイズリしました。

爆乳と、私の肉や玉玉がぶつかり『ペチンッペチンッ』っという音を奏でます。

爆乳とエッチしているようなものです・・激しすぎて、千春さんがだんだんとベッドの上の方に移動して行きました(笑)

千春『今日も激しいね。』

私『我慢してたからね。』

千春『そうなの?』

千春『いつから我慢してたの?』

私『2日前からかな。』

私『たくさん出るかも。』

千春『いつもいっぱいじゃん。』

そんな会話の中、早々に逝きそうになってきたので、一度寸止めしました。

収まったら、また爆乳にチンチンを押し込みました。

私『このパイズリが一番好きかも。』

千春『エッチとどっちが好きなの?』

私『そりゃ、エッチですよ。』

私『千春さんは?』

千春『えー。エッチかな。』

千春『エッチだと気持ちいいし。』

っと話していたら、また逝きたくなり、もう逝こうと、千春さんに逝くことを伝え、爆乳の谷間に、チンチンを出し入れを激しく行い、谷間の中にだしました。

もう出ているのに、しばらく動かして、最後は谷間から抜き、自分の手でしごいて、爆乳に最後の一滴まで出し切りました。

多めに出たと思います。
パイズリは逝く時が気持ちいいです。

一発目をパイズリで気持ちよく出した後、ソファーで少し休憩し・・キスとかしていたんですが、すぐに勃起してしまい、服を脱がせて爆乳を揉みし抱きました。

爆乳にしゃぶりつくす。
顔を埋める。

これは皆やりたいことだと思う。

顔や口で爆乳を堪能した後、またベッドに行き、正常位でエッチしました。
もう描く必要も無いかもしれませんが、毎回ゴム無し生挿入です。

出すときは、また爆乳にかけました。

爆乳を揉んでいると、すぐに復活して、二回連続でエッチしてしまいました。

千春さんの中はぐちょぐちょで、エッチ・・気持ちいいです。

千春さんを逝かせ、私も逝く時は・・ゴックンさせました。

吐こうとしたのを無理矢理飲ませました・・その後、かなりディープキスしましたが(笑)

すっかり夢中でエッチしたので、遅くなってしまいました。

しかし、まだ溜まっていそうだったので、忘れていたアレをやってもらいました。

そう。
パイズリフェラ。
いつものパイズリに、舌を使って舐めて貰ったり、吸って貰うのですが・・写真の通りです。

写真の時は吸ってます。

7分くらいで、逝かされました。
出すときは、口の中です。

またゴックンさせたかったのですが、吐かれてしまいました。

その後、軽く10分くらいベッドでイチャイチャして、昨日は帰ってきました。


---


旅行のために、オナ禁を少ししたので、行く時から半勃起でした。

空港に向かう電車は、平日だったのであまり人もおらず、人目を気にしながら軽く巨乳を揉んだり、お尻を触らせて貰いました。
薄手のロングワンピースだったので、お尻を触るとパンツの形が分かるので、お尻でも興奮しました。

空港で、食事をして、ブラブラした後に飛行機に乗ると、千春さんが上着のGジャンを脱いでいました。

胸元も広く開いていたので、上から見ると間違いなく谷間が見えていました。

飛行機の通路を通る男性からは、チラチラと見られていて、あなた達が鼻の下を伸ばして見ているその巨乳をこれから三日三晩夜通し・・と思うと、興奮しました。
飛行機内では、マナーを守って大人しくしていました。

夕方に着いたので、ホテルにチェックインし、泊まる部屋に行きました。
千春さんがキャリーバックを置いてベッドに横になりました。
私は、飛行機内では大人しくしていた分、我慢できなくて・・襲いかかりました。

千春さんに後ろから抱きつき、爆乳を揉むと

千春『えー。もう?』

私『電車の時から我慢してたんすよ?』

千春『知ってるよ(笑)お尻に固いの当てられたもん(笑)』

私『ちょっとだけエッチさせて。』

千春『ちょっとだけですむのー?』

私『すまないかも(笑)』

っとワンピースを脱がせて、下着だけにしました。
ブラから爆乳を取り出して、吸っても舐めても、いつもより興奮しました。
環境が変わって、いい刺激です。

いつも聞いている、千春さんの『あぁん』っと小さく喘ぐ声もいやらしく感じました。
耳もとで『これから三日三晩、毎日犯エッチっすよ!』とか、『千春さん、スッゴくやらしい。』っと言いながら耳を舐めたりしていました。

千春さんも凄く興奮していたらしく、パンツを剥ぎ取って、私の勃起しきった固いチンチンを挿れると、ヌルッと入っていきました。

正常位で、ただエッチしているだけでも揺れる爆乳で興奮し、ヌルヌルの千春さんの中で、最高に気持ち良さ体感しました。

また、安全日なのはわかっていたんですが逝く時は

私『そろそろ。そろそろ逝く。中に。中に出してって言ってみ!』

千春『中に。中に。あぁん。出してぇ。』

私『どれくらい?』

千春『たくさん、たくさん出してぇ』

私『いいー。超いやらしくてたまらないよー。』

千春『東雲くんのエッチィ』

私『エッチなのは誰だよ。』

私『そろそろ逝くよ。』

っと千春さんに中出ししるために、激しくエッチしました。

激しくすると

千春『あぁん。あぁぁぁん。ダメぇ。ぁぁん。ぁぁん。ぁぁん。ぁぁん。ぁぁん。』

っと千春さんもいつもより声が大きいので、環境が変わって、エロくなりました。

逝くときは

私『ぁぁー。あー。いい。気持ちいい。中出し気持ちいい。』

っと千春さんの中にオナ禁で貯めた精子を解放しました。

チンチンから精子が出ていく時って気持ちいいですよね。
興奮していた分と、オナ禁の効果、そして千春さんのエロい身体のトリプルスリーで、とても気持ちの良い中出しエッチでした。

エッチした後、外に出てブラブラし、夕食を食べて、ショッピングモールに行ったりして、ホテルに帰ってきました。

千春さんが、お風呂に入りたいと先にお風呂に入りました。
もちろん私も、後を追ってお風呂に行きました。

一緒にお風呂に入ったら、何もしない訳がありません。

手に泡を付けて、千春さんの身体を洗いました。重点的におっぱいを(笑)

そのまま泡の付いたおっぱいでチンチンを挟んで貰い、パイズリをしました。

滑りが良すぎて、気持ちは良かったんですが、逝きはしませんでした。

私『お尻出して』

っと言うと、壁に手を付いてお尻を突き出してくれました。

もう千春さんもわかってます。

後ろから挿れ、立ちバックでエッチしました。

バックだと、激しくエッチがしやすいので、千春さんの中で気持ちよく出してぎした。

千春『気持ち良かった。今日も。』

私『もっと気持ちよくしますからね。』

千春『んふ。楽しさにしてる。』

っと、精子を垂らして微笑んでいました。

たくさん出したから、垂れ落ちる量もヤバかったです。

お風呂から上がり、ビール飲んでダラダラしていました。
移動で疲れたので、正直眠かったんですが、する事もなかったので、ベッドで抱き合って、おっぱいを触っていました。

お風呂から出て、服を着たばかりでしたが、脱いで貰いました。
というか、脱がせました。

その後はもう・・エッチなエッチで正常位の中出しエッチです。

それから寝てしまいました。


翌朝は、起きたらエッチと行きたいところだったのですが、旅行なので観光しました。

もちろんビーチにも行きました。
ひさびさのビキニで興奮しました。

周りに人さえいなければ、そのまま砂浜に押し倒して、パイズリとエッチで犯したいくらいでした。

海に入った時に、お尻を触って

私『千春さんのお尻もエロいってよ。』

千春『嘘。お尻誉められた事とか無いけど(笑)』

私『こっちは?』

千春『誉められますー。』

っと爆乳を触りました。
ビキニの下に手を入れて、乳首を触ると

千春『あんっ。』

っと声を出していて、可愛いかったです。
調子にのり、何度も触っていたら逃げて行ったので、追いかけて遊びました。

追いつく度に爆乳を揉んだので、周りの観光客にも見られていたと思いますが、みんな今後会うことも無いと思うので大丈夫でしょう。

私達以外にも、観光客はたくさんいましたが、最後の方はキスしたりしていました。

ビーチでは、私はずっと勃起していましたが・・(笑)

ビーチで遊んだ後は、ホテルに戻って昼食へ行きました。

昼食後は、一度部屋に戻り・・鍵をしたら、千春さんを壁に押し付けてキス。
そして、爆乳を揉みし抱き、ワンピースとビキニを剥ぎ取りました。
キスが終わると

千春『激しい(笑)』

私『もう・・朝から我慢してたから。』

千春『海の中でも固くなってたもんね(笑)』

私『ずっとだよー。』

っと私も勃起したチンチンを出して、千春さんに見せると、千春さんはしゃがんでフェラをはじめました。

しょっぱいと言っていましたが、フェラで勃起したチンチンを更に大きくしてくれました。

そして・・

私『ベッド行きましょう。』

千春さんをベッドに押し倒し、おっぱいで顔をパフパフや、乳首を舐めたりとスキンシップをした後・・下も脱がせて勃起したチンチンを挿し、正常位でエッチしました。

最近、正常位かバックでしかエッチしていませんが、気持ちいいのに変わりは無いのでよしとしましょう。

朝から我慢していたのもあり、狂ったように犯したので千春さんを逝かせました。
千春さんも環境が変わり、少し刺激を受けていた様子でした。

私もその後すぐに逝きましたが、中に気持ちよく出させて貰いました。大量に。

そして、立て続けに二回目の連続エッチで千春さんをまた逝かせました。
二回目も中出しで、本当に気持ちよかったです。

エッチしてからしばらく、ベッドで触りあっていました。
ほとんど私がおっぱいを触っていましたが(笑)

長い身体のコミュニケーションが終わり、プールに行きました。

プールにも人はいましたが、隙をみてば触っていました。
人がいるところで、エッチな事をするのに興奮を覚えてしまいました。

プールから部屋に帰ってきて、やっぱりエッチしました。
性欲が溢れてくるようで、何回でもできそうでした。

しかし、そのまま二回エッチしたところで、寝ちゃいました。
時差ボケと遊び疲れです。

夜に起きて、外で食べてきて、帰りにブラブラと散歩しました。
異国の地は散歩するだけでも、楽しいです。

今回は、エッチが目的では無く、あくまで旅行ですからね。

それは分かっているんですが・・ホテルに戻るとやっぱりエッチな事をしたくなります(笑)

部屋に帰ってから正常位で一回。

お風呂で立ちバックで一回。

お風呂から出て、寝るまでに正常位で一回と、バックで一回でした。

勃起はするんですが、最後の方は、ほとんど精子は出ていませんでした(笑)

1日のエッチした回数だと、8回と多分ニューレコードです。
全部中出しで、安全日でも妊娠しかねませんね。
今考えるとやり過ぎでしたが、興奮して狂っていました(笑)

翌朝、裸のまま寝たので起きたらすぐにエッチしました。
朝1のエッチ程気持ちのいいものはありません。

千春さんを逝かせて、私もやっぱり千春さんの中で気持ちよく逝かせてもらいました。

朝のエッチが終わり、休憩してホテルの朝食に行きました。

まだ、やりたりないと感じていたので、朝食中もムラムラしていました。

部屋に帰ってから、早速千春さんを・・パンツ一枚にして、ベッドでキスしたり、乳首を甘噛み、舐める、吸うっと、おっぱいで興奮してました。

私は、おっぱいが本当に好きなようです。

普通にエッチするのもいいんですが、私も変態なので、リクエストを基に・・


窓際に千春さんを連れて行き、後ろからおっぱいを揉みました。

外は道路、その少し先にはヨットや船が停泊していたので、もしかしたら散歩中の人や、ランナー、船にいる人から見えていたかもしれません。

私もズボンとパンツを脱いで、千春さんのお尻に勃起したチンチンを押し付けながら、おっぱいを揉みし抱いて『あの人、こっちみないかなー。』っと外を見ていました。

千春『やだよー。恥ずかしい。』

私『これが興奮するんすよ。』

千春『○○くんの変態。』

っと変態プレイをしていました。
途中で写真を撮ったりしましたが、窓に手をついてお尻を突き出して貰い、立ちバックで変態プレイを続けました。

窓を開けていたので、千春さんの喘ぎ声が外に聞こえたかもしれません(笑)

朝のエッチの後、午前中は千春さんの行きたいと言うところを転々としました。
途中で、安物がビキニを買いました。

午後は、ビーチでくつろぎましたが、凄い人であまりお触りはできませんでした。

普通に遊んでいたんですが、欲望には勝てず・・人気の無い岩場に移動して、爆乳を揉みし抱きました。
それでも人が来たりして1、2分でした。

結局、ビーチでは少し揉みし抱いたくらいでしたが、ホテルに戻り、水着を着た状態でパイズリして貰いました。

水着でパイズリして貰ったあとは、普通にエッチしました。
その後は、買い物と食事で、ホテルに帰ってきたのは夜でした。

それからは、何回エッチしたのか数えていません。
酔っ払っていましたが、かなりやりました(笑)

すいません。
体験談を描こうと思ったんですが、思い出せません(笑)

多分、1日8回コースは行ったと思います。
この日も、全部中出しでした。

翌朝、起きたらいくら爆乳を揉んでも中々目を覚まさないので、クンニしていたらようやく目を覚ましました。
私が時差ぼけで早起きになっていたので、起きるわけありませんが(笑)

ぐっすり寝ているところを、ねっとりと身体を堪能し、クンニで起こされるって・・いやらしい目覚めです。

起きたら、挿入し、朝一番のエッチを正常位で済ませました。

言うまでもなく、朝のエッチが私は気持ちが良いです。

その後も、バックでエッチして、どちらも中出ししました。

二回とも千春さんを逝かせたので、起き上がるまでに時間がかかりました(笑)

朝食を外は食べて、ホテルには帰らずに観光して周りました。

夕食前にホテルに戻り、シャワーを浴びようとしていたら、水が出ないと言うトラブルがあり、フロントに連絡したら、部屋を移るように言われました(笑)

旅にトラブルはつきものと言うことですね。

千春さんが、代替えの部屋で、シャワーを浴びているところ・・私も裸になり、一緒にシャワーへ行きました。

初日にもしたように、泡を手につけ、おっぱいを念入りに洗っていると、チンチンが急激に膨らみます。


私『千春さん。もうヤバい。』

っと、千春さんにチンチンを押し当てたりして、シャワーを浴びながら、泡を塗り、バックでするっと挿れて、立ちバックでエッチしました。

シャワーから出て、身体を拭いて、もう一度エッチし、また中出しでした。
中出しと言うのは、凄い興奮します。
その恩恵により、自分の中で、過去最高の性欲を発揮していたと思います。

夕食後は、帰りの準備をして・・千春さんを裸にしました。

最終日の夜なので、思いっきりエッチしようと、おっぱいだけではなく、千春さんの身体を全身舐めまわして貪りつくし、パイズリをしました。

エッチばかりだったので、裸のパイズリが新鮮でした。
舐めたぐったので、谷間の滑りがよく、気持ち良かったです。

パイズリで逝こうと思い、頑張って貰いました。
逝く時は、チンチンを千春さんの口に挿れ、飲ませました。

ひさびさのゴックンで、むせたらしく、吐き出そうとしていたので、千春さんに覆い被さり、キス。
両手はおっぱいを揉みながら、『ダメっすよー。飲んでください。』っと舌を挿れて、押し込みました。
言い方はもっと変態でしたが、ご想像にお任せします。

最終日と言うことで、乗りに乗っていた私は、その後も何度もおっぱいを執拗に舐めていました。

舐めつくしたら、流れで今度は69になり、いつの間にかエッチになりました。
興奮していたので、挿れるまで雄の本能の赴くままに行動していました(笑)

結局、逝くまで興奮しっぱなしで、思いっきりエッチしていただけでしたが、千春さんは早い段階で逝っていたので、思いっきりやられて気持ち良かったんだと思います。
もちろん中出しでした。

それから・・寝てしまいました(笑)
体力の限界で。

翌朝も時間が無く、いちゃいちゃした程度です。

最後は、スタミナ切れでしたが、旅行の方は楽しめたし、散々エッチな事をしたので、個人的には満足でした。
股関やチンチンも痛みを感じていたので・・性欲に身体がついてきていないのも事実です(笑)
千春さんも、アソコが痛いと言っていたので、やり過ぎでしたね。

帰国後、今日から私は会社へ、千春さんは休みを入れています。

これは会社の人に、一緒に休んで旅行に行ったと悟られないようにフェイクです。

私は実家へ帰っていたことになっており、通販で地元のお土産も用意しておきました。
実家に帰るのは、本当は今日からです(笑)

千春さんは、このGWの後半、というか昨日から彼氏のところへ遊びに行っています。
本人は、彼氏とエッチする元気は無いと言っていました(笑)

次に会うのはGW開けです。





2016/06/04(土)
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