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深夜の公園にて

10年以上も前の出来事なので投稿させてもらいます。

当時、私は子供の頃に住んでいた場所にある公園へ夜に訪れ、昔を懐かしむ事を度々行っていました。
郊外の水銀灯の明かりも少ない樹木が生い茂る静かな公園、ですが、すぐ近くには私も住んでいた集合住宅があります。

とある日、日付が変わろうか、変わったかという頃に公園を訪れ、いつもの野球場を見下ろす高台の東屋に行きました。
その東屋の横の茂みの陰、野球場を見下ろす芝の斜面に寝転がり転寝していました。
今までに深夜に誰かと遭遇することは無かったのですが、ふと気が付くと東屋に人の気配がします。
茂みの陰から様子をうかがうと東屋の4本の柱をつなぐように設置された長椅子に一人居るようです。



立ち去ってくれないかと思い気配を殺して待ちますが、10分経っても変化がありません。
相手が寝てしまったのかと思って茂みから頭を出して東屋を見ると、そこには若い女性と思われる人影が長椅子に横たわっていました。
遠くの水銀灯の薄暗い明かりですが、ジャージのような服を着た若い女性なのがわかりますが、白い脚が見えるというおかしな格好です。
更に目を凝らすと柱を挟むように脚が伸び、股間は柱に密着して上下に動いているようです。
(ここでオナってる?)
目の前の光景を理解できずに動けず、呆然と見ていると女性の息も荒くなり股間の動きが激しくなって声が漏れ始めました。
それから一瞬だけ声が大きくなってから体が小刻みに震えて動きが止まりました。
女性の手が上着のジッパーを降ろす音が聞こえて上半身も白い肌が見えるようになり、私の眼には裸になった女性が寝ているだけにしか見えません。
我慢できず、ゆっくりとした動きで茂みから東屋に近づき声をかけました。
女性はビクッ!と体を跳ねさせ、慌てて上着で胸を、股間は手で隠しました。
(ここで大声出されたら俺が犯罪者なんだろうな)
そう思いながら距離を置きながら何もしないことを女性に伝え続けると意外な一言が聞こえました。

「見ててくれますか」

断る理由もないので、反対側にある東屋の長椅子に座り彼女のオナニーを見ることにしました。
彼女が上着も脱ぎ捨てて全裸になると私へ股間を見せつけるように脚を開き、股間へ手を伸ばすと割れ目を指を滑り込ませてオナニーを開始しました。
よくよく見ると発育途中の乳房、白い肌、華奢な体、どう見ても大学生か下の年齢です。
(これはヤバいなぁ…)
そう思いながら彼女の指がクチュクチュと奏でる隠微な音に私の股間も爆発寸前ですが、見ているだけの話なので我慢、我慢…
ところが彼女から舐めて欲しいという願ってもない言葉が。
ゆっくりと顔を近づけづと雌の匂いが鼻を刺激し、ほぼ毛のない土手にある割れ目へ舌を滑り込ませました。
彼女が声を漏らしながら体をよじりますが、両手で腰を掴んで早熟の果実を貪るように舐めまわしました。
今でもこれ以上の美味な肉汁は経験したことがありません。
ここで指を1本だけそっと中に入れました。
彼女の体全体が跳ね上がるように震えましたが、また声が漏れ出して脚を閉じるどころか逆に開いています。
綺麗な割れ目の上にある豆を転がしながら指で奥をやさしく突き、毛のないツルツルの土手を撫でまわしながらしばらく楽しみ、突然、舐めていた口を離し、指も抜いて全ての動きを止めました。

「やめないで」

懇願の声が聞こえますが意図的に反応しないでクネクネ動き続ける白い肉体を見下ろしていました。
本音はこのまま飛び掛かって自分の肉棒を根元まで突き刺したいのですが、じっと我慢。(キツかった~)

「…ンチンを入れてください…」

小さな声で狙った通りの声が聞こえてきました。
それも聞こえないふりしてじっとしていると再び…

「オチンチンを入れてください…」

今度ははっきりと聞こえたので、ゆっくり(自分ではそう思っていますが、多分ものすごい速さだったかも)ズボンを降ろし、ギンギンに固くなった肉棒を片手で握り、彼女の濡れまくった割れ目にそっと押し当てて肉棒に透明な液体を絡めるように擦り付けます。
彼女の腰が浮き上がって肉棒を早く飲み込みたいように見えますが入れずに肉棒の先端で豆を撫で続け、彼女の背中が湾曲して仰け反ったところで一気に差し込みました。
既に処女ではなく幾度かの経験をしている肉壺の感触ですが、かなり狭く、そしてキツい強烈な肉圧を肉棒に感じながらゆっくり根元まで差し込みました。
根元まで差し込むと肉棒をギュウギュウに締め付ける肉壺の動きに連動するように彼女が喘ぐ声を深夜の公園に響かせ、出会ったばかりの若い女性に生で肉棒を入れている自分にとてつもない幸せを感じました。
彼女の声で誰か来たらどうしようという焦りもあったのですが、それよりも肉棒から伝わる快感が遥かに上を行き、狭い肉壺を何度も突きまくりました。
あまりの気持ちよさに私の肉棒は爆発寸前になってしまい、中に出すのはまずいと思って彼女に「口で受けてくれ」と言うと彼女から意外な言葉が。

「そのまま…」

これは中に出していいと解釈できるので一気に中に出してしまおうかと思いましたが、背徳感も残っていたので一応「中に出ちゃうよ」と動きを止めて尋ねました。
彼女からは返事がありませんでしたが、コクリと頷いたので了承とみなして一気にスパートをかけました。
両手で彼女細い腰を掴み、ひたすら突き続け…ること出来ず、すぐに射精感に襲われて中へ精液をドクドク放出しました。

狭い肉壺に出した後も彼女の腰は動き、私の肉棒も少し硬さを失ったけど抜けずに突き刺さり続け、中に出したという事実と目の前で汗と隠微な液体の匂いを出し続ける白い肉体に肉棒の方さが戻って2回戦に突入しました。
固さを取り戻した肉棒を根元までゆっくり押し込むと、肉ヒダと肉棒の隙間から放出したばかりの精液が溢れてきます。
自分の精液が彼女からだから押し出されるのを感じて「妊娠しちゃうかなー」と思うと更に精液を放出してあげたくなり、彼女が漏らす声のエロさに更に興奮して何度も突いて2回目の中出しをしてあげました。

私も肩で息をするほど体力を使い、肉棒を抜くと長椅子の端へ座り2回分の精液を受け止めた彼女の裸体を見ながら休んでいました。
彼女も荒い息をして動く気配がありません。
落ち着いたら面倒なことになるかもしれないので、私は息が落ち着く間もなくズボンを履くと彼女に別れを告げて場を去りました。

それから暫くは公園に寄りつくことはありませんでしたが、2か月ほどして公園の東屋を訪れてみると(あたりまえですが)何も変化はありません。
彼女に2回中出しした長椅子に座って「気持ちよかったなー」と当時を思い出しながらオナ…ろうかと思いましたが空しいのでやめました(笑

後日談もありますが、今日はここまで…



---

それから公園の東屋には何度か訪れました。
目的の半分は「彼女に出会えないかな?」という下心ですが、ひょっとしたら年齢が法律的にアウトで私の中出しによって妊娠してしまい手帳を持った怖いオジサンと遭遇してしまうかもと思う部分もありました。

あの出来事から3ヶ月くらい経った時、友人に合うためにその地域を訪れました。
公園近くのショッピングモールで落ち合うだけでしたが、近くと言っても地方の「近く」なので車で10分以上走った場所です。
フードコートで友人を待ちますが、時間になっても姿を現さず携帯にも出ません。
仕方ないので通路を歩く人を見ながら待ちますが、目の前を通る一人が彼女にそっくりの顔、髪型、背格好…視線が止まりました。
友達と来たようですが、服装も考慮するとやはり大学生かそれ以下…でも本人という確証も無いので中出しした夜を思い出しながら女の子が歩くのを見続けていると一瞬だけ視線がこちらを向いて目が合いました。
心臓が止まくらいに驚きましたが彼女の視線はすぐに逸れて歩き去ってしまいました。
流れる人の姿を視線を定めず眺めながら「気のせいだろう」と思って友人を待ち続ける作業に戻ります。
友人が遅れて到着し、本題の話を終えて分かれた後もしばらく通路を眺めてましたが彼女にそっくりな女性は通りませんでした。
やはり気のせいだったのだと自分に言い聞かせて夕方のショッピングモールを後にします。

用事は済んだので帰るだけですが視線が合った女性が気になって東屋がある公園の近くの駐車場に車を停めて夜になるまで待ちました。
昼の熱気が残る湿った風が窓の隙間から流れ込む車内で「今晩も空振りに終わるかな」と思いましたが、ショッピングモールで一瞬合った女の子のことを思い出し「あんな若い女の子に欲情するなんて鬼畜な」と自分を笑いました。
時計の針が0時を過ぎた頃に車から出て水銀灯の光が生い茂る草木で遮られた暗い歩道を静かに歩いて東屋に近づくと、東屋の下に誰か居る気配を感じました。
彼女か?それとも別の人か?怖さと期待が半分ずつ混ざった気持ちで暗闇につつまれた東屋へ。
そこに居たのは彼女でした、しかもあの時と同じように柱に股間を押し付けて一人エッチしている最中の。
格好は白いスニーカーにジャージの上着だけ、あとは裸です。
彼女は人影に気がついて飛び起きましたが、私の顔を見て安心したようです。

すぐに抱きついて濡れているだろう股間に肉棒を突き刺したい衝動に駆られますが、まずは昼間のことと年齢のことを尋ねました。
昼間に視線があった女の子は彼女でした、気になる年齢も大学生で18、ギリギリセーフ?
そして前回の中出しで妊娠していないかさりげなく聞くと生理が来て妊娠もしていないと嬉しい結果ばかりでした。
処女喪失は高校生のときだったそうですが、何度か中出しされて一度も妊娠しなかったそうで、この前も中に出すことに抵抗はなかったそうです。
ショートカットの髪に小ぶりな顔つきで小美人といった顔つき、絞った体に白い肌、でも高校の終わりから付き合っている彼氏は居ないと…なんて勿体無い。
ここには柱でオナニーしに一月に1回くらいのペースで来ているそうで家は公園の向こう側にあるアパートで一人暮らしを大学に入ってから始めたばかり、外で誰かに見つかるかもしれないスリルに病み付きになっていたら私と遭遇したそうです。

そんな話をしてから彼女にもう一回したいかと尋ねるとコクリと頷き、裸になると脚を広げて柱で濡れた股間を曝け出しました。
ずっと我慢していた私の肉棒は先走った汁でヌルヌル、彼女の割れ目に押し当てると根本まで何の抵抗も無く飲み込まれていきました。
彼女は手で口を押さえ漏れてしまう声を必死に止めていましたが、そんな姿を見せられると更に激しく突いて喘ぎ声を公園に響かせたくなります。
限りなくJKに近い女の子に中出し出来るなんて滅多にないチャンスに精液を放出しそうになると動きを止め、小ぶりな乳房にしゃぶりつき乳首を転がして射精感を落ち着かせます。
それを数回やっていると彼女の体が震え始めた直後に抑えていた声が漏れ出して絶頂に達し、その姿に射精感を抑えられず甲高い声を漏らす彼女へ我慢していた精液をたっぷり放出しました。
肉棒を抜くと放出した精液が流れ出て長椅子を汚しています。

このまま帰るのも勿体無いと感じて、彼女にホテルで大きな声を出してイキたくないかと聞くとコクリと頷きます。
車まで二人で歩き、裸にジャージの上着だけの格好の彼女を車に乗せて近くのラブホテルまで行き、朝まで彼女の体内へ飽きるほど精液を放出して最後は私が痛みを感じるほどでした。

それから何度か彼女に会っては中出しをさせて貰い、翌年の春についに妊娠してしまいました。
結局、彼女は大学を中退して私と結婚し、妊娠した子供は出産して元気に育っています。
結婚式で二人の馴れ初め文章を作る時は苦労しました。
まさか夜の公園で中出ししたのが最初の出会いと書く訳にいかないので、昼間の公園でたまたま会話したのがきっかけと白々しくトークしましたが、彼女が横で笑っているのが印象的でした。







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