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妻を育てる(長編)

私には結婚して8年ほどになる妻が居ます。
付合い始めた頃の妻は、短大時代にペッティング迄の経験はあった模様ですが、殆ど処女に近い状態で私と出会いました。
私も、素人童貞に近い状態でしたから、知合った当時の二人の夜は、お互いの身体を好奇心でまさぐり会うような、今思えば微笑ましい光景でした。
妻と付合い始めた当時から私はSM雑誌等が大好きでしたが、恋愛とは別の世界だと思っていましたし、妻に対する愛情の深さが、必要以上に淫らな行為を思いとどまらせていたのでした。
 
 
初めの頃は、裸を重ねあわせることにより生じる性的興奮で、十分満足していましたが、徐々に、私も妻の身体をもてあそぶことにより、徐々にあえぎ声を漏らし始める妻の姿態に興奮を覚えるようになりました。
ある日のことです。女性が「あえぐ」ということが、即ち女性が「イク」ことであると、短絡的に思っていた私(今思えば、本当に清純だった)は、妻から「まだ、私はイッいてないのよ」と告げられたのです。
ショックでした。私は、真面目に、「どうしたら、イケるのか」と尋ねました。
妻は、「私が、いいって言うまでクリを舐めつづけて」と、顔を真っ赤にしながら答えました。
私は、妻をベットの上に寝かせると、クンニを始めました。
クンニは始めてではありませんでしたが、何時も2分ほどで終わっていたのです。
妻の両足を片足づつを腕で抱える様にして固定すると、私はクリに吸い付きました。
その瞬間、妻は身体をビクンとさせました。2分、3分、4分と続けた頃、妻の身体に変化が生じ始めました。
妻の下腹部に力が入り始めたのです。そして、身体全体が突っ張るようになり始めました。
妻は「もっと、、、もっと、、」とつぶやいています。私は、尚も、舐めつづけました。
舌先が、痺れ始めてきましたが、私も意地です。舐めつづけたのでした。
徐々に、妻の身体が火照り始め、うっすらと脂汗を浮かべ始めました。
15分ほどたったころ、妻は「うっ、、、、あああぅ、、、」と漏らすように呟くと、身体を捩り、ハアハアと肩で息をしながら、気を失ったかのようにグッタリとしました。妻が始めて「イッた」瞬間でした。

一度イカせることができれば、後は簡単です。私は、クリ責めにより合計3回、妻をイカせたのでした。

そんなことを繰り返すデートが半年ほど続いた後、妻の身体は、淫乱なメスへと進化していったのでした。
デートの度に、クンニや指責めで一晩に4回以上天国に行かねばガマンできない女へ育っていたのです。
もし、私が疲れてしまい、2回ぐらいでクリ責めを止めたら、後は自分で私の太股に女陰をこすり付けて、よがり声を上げる、、、
そんな女になっていました。

そのころから、私は、妻の身体に人並み以上の「淫乱」な血が流れているのではないかと感じるようになりました。
ますます敏感で貪欲になっていく妻を眺めながら、本当に淫らな女なら、エロ雑誌やSM小説に出てくるようなプレーを出来ないだろうかと考えるようになりました。

私は、クリ責めも十分にしてやりましたが、乳首責めも好きでした。
もともと、妻の乳首は大きい方で、長さが常時1センチ程ありました。
私は、クリ責めに飽きると、乳首責めを始めました。20分ほど、舐めつづけるのです。
20分も舐めたり吸ったりしてやると、乳首は赤く腫れ上がります。
妻の乳首を責めた翌日、妻から「乳首が腫れて、とても痛い。
でも、貴方との思い出だからガマンする」と言われました。
見ると、本当に腫れていて、少しカサブタが出来たりしています。
ところが、1週間ほどして乳首の腫れが引くと、皮が剥けたようになり、なんとなく敏感になったようでした。
というのも、乳首がブラと擦れたり、寝るときにパジャマと擦れたりするだけで、ジュースがにじみ出るほど感じてしまうと、妻がこぼしはじめたのです。私は「!!!」っと思いました。
そして、週末にベットを共にするときには、必ず乳首が腫れるほど吸い上げ、責め上げたのです。
週末の度に妻は乳首の腫れがもたらす、ムズムズするような痛みを暫くガマンし、その後にやってくる一層敏感な感覚に耐えねばならなくなっていったのです。

妻と、付合い始めてから1年ほどが経ち、妻の身体は、相当淫らになりました。乳首は、付合い始めた頃と比較して、やや黒ずみ、すこし擦っただけで、身体を捩らねばならないほど敏感になり、クリも若干大きくなったみたいでした。

私は、妻の淫らさに磨きをかけるべく、あることを思い立って、妻を連れ、北陸のT県へ婚前旅行に出かけたのでした。

一時でも長く私と共に過ごしたかった独身時代の妻にとって、私の提案した旅行のプランは反対する理由も無く、喜んで着いていくと言いました。しかしながら、妻の淫らさを見極めることに興味を持ち始めていた私は、喜ぶ妻に対していくつかの条件を提示しました。それは、以下のものでした。

1. 旅行の間中、ブラジャーを着用しないこと。一切携行しないこと。
2. ノーブラであることが分からない様にするため、少し厚手(例えば、ジーンズ地の様なもの)のジャケットを着用すること。
但し、素肌の上に直に着用する。
3. Gパンは禁止。スカート(なるべく短めのもの)にハイソックス。
4. ストッキングも禁止。

本当はパンティーもビキニタイプだけにする様命じたかったのですが(当時、Tバックというものはありませんでした)、あまり強烈な条件ばかりを提示しては旅行が成立しなくなると思い、遠慮したのでした。

妻が一番反対したのは、ノーブラでした。Cカップ程度の、ごく普通の大きさの乳房でしたが、前回に述べた通り、乳首の感度が以上に高まり、しかも、大きく成長していたので、厚手の衣類の下でプルンプルンと上下すると、乳首が勝手に衣服で擦られてしまい、感じ過ぎてしまうというものでした。
もとより、旅行の間中、朝から晩まで妻の乳首を感じさせ、妻を淫らな気分にさせつづけることが、私の目的でしたので、「必要になったら何時でもブラを買ってあげるから」と優しく説得し、最後は、私に対する愛情で押し切ったのでした。

山間部では雪解けの遅いことで有名な北陸のT県へ行ったのは、6月初旬のことでした。
梅雨の季節の割には、意外と天候に恵まれ、明るい日差しの下での長時間ドライブでした。
ホテルにチェックインし、翌朝、トロッコ列車で有名な峡谷へと出かけました(勿論、到着した夜は、激しいクンニ責めで3時間に渡って5回イカせたのでした)。

その朝の妻の服装は、ジーンズのミニスカートに薄手のジーンズのジャケット、そしてハイソックスというものでした。
ホテルの部屋を出た瞬間から、妻は乳首のムズムズする感覚を訴えました。
部屋に戻って、もう少しマシな服に替えようかなと迷っている妻の手を無理矢理引っ張る様にして車に押し込むと、山間のトロッコ始発駅へと向かったのでした。

夏のホリデーシーズンには早かったので、心配していたトロッコ列車はガラガラでした。
1両に2~3人くらいしか乗っていなかったので、私達は1両の客車を独占することが出来ました。
ガタンガタンとゆっくり流れていく車窓の光景を眺めながら、妻は私の肩にもたれ掛る様にしてウットリとしていました。
初めての泊り掛け旅行なので、妻は嬉しくて仕方ないみたいでした。まるで一足早く夫婦になったみたいな幸せが、妻を包んでいました。

ウットリと私にもたれかかる妻のジャケットをまさぐると、私は妻の胸を揉みしだきました。
外見からは分からないものの、妻の大きな乳首はジーンズ地の上からも、それと分かるほどシコり始めていました。
私は、思い切って前のボタンを外すと、ジャケットの中へ手を滑り込ませました。
列車に乗り込むまでの間に、散々、ノーブラの乳首を自分の衣服に擦られ、責め上げられていた妻は、直ぐに反応を始めました。
同じ客車の中に誰も居ないことも、妻を大胆にさせていました。
到着するまでの間、大分長い時間があった筈でした。私は、ゆっくりと妻の乳房を揉み上げ、乳首をコリコリと摘み上げ続けました。
妻は、目を半眼に閉じ、うつむく様にして、私の腕にしがみつきながら、ジワジワとやってくる快感に耐えていました。
10分程経った頃、妻は「はぁーっ」と大きく息を吐きながら身体をブルブルと震わせはじめました。
6月とはいえ、高原の風は肌寒いのに、妻は身体を火照らせ、うっすらと汗をかいていました。
時折、私の腕をつかむ力が強まるのが、周期的に妻を襲う快感の波を示していました。
しかし、乳首責めだけでは、絶頂を迎えることはできません。
散々、胸を嬲られ、身体の芯までボルテージを高められたものの、中途半端なままで、終点に到着しました。

到着した終点の高原で、二人は峡谷の急流沿いの歩道を歩きました。
中途半端な快感を振り切る様にして歩き始めた妻でしたが、そのうち、小さなトンネルの様な個所に差し掛かった時のことです。
妻は、瞬間、真っ暗になったトンネルの中で、急に、私に抱き着いてきたのでした。
それも、女性とは思えないほどの強い力で、、、あまりにも唐突な出来事でした。

私:どうしたんだい??
妻:抱いて!! とにかく、抱いて!!!
私:おい、おい、、、、
妻:私、身体が熱いの、、、

私は、びっくりしながらも妻を勝る力で強く抱きしめてやりました。
1分程、真っ暗なトンネルの中で、二人は抱き合ったまま、じっとしていたでしょうか。
その内、私は意を決すると、手を妻のスカートの中へ潜り込ませました。
そして、パンティーの両側に手をかけると、一気に下へズリ降ろしたのです。
そして、抱き着いている妻を振りほどくと、更にパンティーを下げ、とうとう、パンティーを足から抜き取りました。
真っ暗な中で、中途半端に、しかも身体の芯まで火をつけられてしまっていたからこそ、出来たことでした。
妻は、その時、私がセックスを求めてくるか、少なくともペッティングを求めてくると思ったようでした。
しかし、私は妻の手をつなぐと、強引に歩き始めました(勿論、もう一方の手に妻が先程まで履いていたパンティーを持ったままです)。
そして、トンネルを抜け、再度、急流沿いの歩道へと出ました。
真っ暗な中から出た身には、高原の爽やかな日差しが、思いの他眩しかったのを覚えています。

妻は、うつむいて「許してっ」と言いました(この時の妻が「止めて」と言わずに、「許してっ」と言ったことに、私はおぼろげながら妻のM性をとっさに感じたのでした)。私は、そのまま強引に歩きつづけ、急流に近づいたとき、私は、「エィッ」と叫び、パンティーを急流に投げ入れました。「あっ」という、妻の小さな叫び声が聞こえました。
妻は、替えのパンティーを持っていなかったのです。当時としてはミニのスカートを履いているのに、しかもノーパン。
妻の羞恥心と被虐心は、頂点に達しようとしていました。
「なんてことするの!」と、弱々しく抗議する妻でしたが、それ以上に、妻の色白の素肌は真っ赤に昇気し、視線さえ定まらなくなっていました。

妻の手を引っ張り、尚も峡谷沿いの歩道を歩きつづけた私は、周囲を見回し、自分達が降りた駅の周辺から死角になっていることを確認し、道端の岩に腰掛けると、妻を私の前に立たせました。
そして、手をスカートの中へ潜り込ませたのです。妻の脚を撫でるようにしながら、少しづつ手を陰部に近づけていきました。
妻は、目を背ける様にして、横を向いています。

妻はしきりに恥ずかしがっていましたが、季節外れなので観光客は皆無に近い状態でした。
私は、「大丈夫、大丈夫」と言いながら、妻を無視しました。

そして、もうすぐでラビアに手が届くと言う直前に、私の手には生暖かい濡れた感触が伝わりました。
妻は、興奮のあまり、ジュースをしたたらせていたのでした。私は、ジュースを人さし指にこすり付けるようにしながら、クリを探し当てると、既にプックリと膨らんでいたようです。私は、クリを指で押しつぶすようにしながら、グイグイと激しく撫で回しました。
1年ほどの間に、私の指業は妻を絶頂へ簡単に導けるだけの技術を身に付けていましたから、妻は感極まったように「あぁーー」と小声を漏らしました。
更に、クリ責めを続けると、妻は両手を私の方につき、体重を預けてきました。
私は、もう一方の手で、妻のジャケットのボタンを外していきました。ギンギンにしこった固い乳首が顔をのぞかせました。
私は、片方の手でクリを責め、もう一方の手で妻の敏感になり過ぎた乳首を責めました。
朝からの刺激で、ボルテージの十分に上がっていた妻は、腰が砕けそうになりながら、耐えていました。

岩に座ったままでは私の姿勢も不自由なので、少し先に見える小さな展望ポイントの様な場所へ行くことにしました。
もちろん、妻の上着の前は、はだけたままです。妻は、フラフラとしたような足取りでした。
再度、周囲を見回し、人気の無いことを確認した私は、ついに、妻の上着を剥ぎ取りました。
妻は、もう抗いませんでした。弱々しく、「服は捨てないで、、、、」と、泣き出すような声で、訴えただけでした。
妻が身に付けているのは、靴とハイソックス、そして、ミニのスカートだけ(勿論、ノーパン)という、格好になっていました。

展望ポイントはベンチが一つか二つ、それに簡単な屋根があるだけでした。
私は、ベンチに座ると、妻の手を引っ張り、強引に隣へ座らせました。
殆ど全裸に近い格好で歩かされていた妻は、トンネルの中でしたように、私に強い力で抱き着いてきたのでした。

腰にミニスカートを巻きつけただけの格好で、峡谷にて露出行為をさせられることになった独身時代の妻は、物陰のベンチの上で、私に抱き着いてきました。妻のワレメは異様なまでに潤っていました。白く、ねっとりとしたジュースがラビアの内側でべっとりとしていました。構わずにワレメに人差し指と中指を突っ込み、グリグリとかき混ぜると、妻のワギナは、ねっとりと私の指にまつわりついてきました。挿入した指を前後させ、クリの裏側を擦り上げるようにしながら、親指をクリに時々当てると、妻は、その度に小刻みに震えながら、「アァッ」とつぶやき、身体を痙攣させました。妻は、その部分を表と裏から同時に擦り上げられるのが弱点なのです(それでも、普通ならイク迄に10分くらいは、普通なら必要なのですが、、、、)。
うめきながらも、「許して、、、もうやめて、、、」と弱々しく呟く妻でしたが、押え込む様にして私の膝の上に寝かせ、キスをして口を封じながら一段と激しく挿入した指を前後させ、クリを擦り上げると、その瞬間にガクンと首を折り、全身に力を入れ始めました。もうすぐにイク予兆でした。
サディスティックな責めを加えようと思い、「自分の手で、足首をつかめ、、、、」と催眠術をかけるように命じました。
「いっ、いゃーあっーーー!!」快感に震えながら、必死で妻は耐えます。
クリを揉み込むように刺激しながら、再度、耳元で命じます。
「自分の手で、足首を持て、、、 尻の穴まで丸出しに、、、、」
「そんな恥ずかしいこと、、」
しかし、クリを揉み込まれる強烈な感覚は、更に多量のジュースを吐き出し始めた妻の、最後に残った理性が吹き飛ばしました。
「身体を折り曲げて、、、、尻の穴を見せるぐらい、、、、、」
「ああっ、、、恥ずかしい」
押し問答の末、「いやぁーーー」と絶叫しながら妻は自分で足首をつかみ、全てを晒す格好をしました。羞恥に卒倒しそうな(あるいは、羞恥に酔うような)光景でした。この時に受けた、露出と羞恥による深い衝撃が、後の妻を大きく変える事になったのでした。

乳首は、打ち込まれたクイの様に、固くしこっています。
この時、実を言うと私は時間に焦っていました。次のトロッコ電車が着き、他の観光客が来るまで、もう時間が無いと思ったのです。私は妻の乳首を口に含み、ワレメ、クリ、乳首の3個所責めをしながら、手の動きに猛然とラストスパートをかけました。
3個所責めもたらす強烈な快感は、最後の一撃でした。妻は白く豊かな尻をブルブルと小刻みに震わせ、下の口でくわえた私の指をギューッと締め付けました。
妻は身体を折り曲げた不自由な体勢を震わせながら、「ウゥッ」という断続的な喘ぎ声を、細長く甲高い「あぁーーーー、、、いやぁーーーー」という悲鳴の様な小さな叫び声に変え、深いアクメの谷底へと落ちていったのでした。したたり落ちた白い愛液は、秘部の真下にあるヒクヒクとするアヌスにまで垂れていました。
20秒程の間、アクメの洗礼を受けた後、「がっくり」とベンチに崩れ落ち、私の膝の上でアクメの余韻にひたる妻を眺めて満足しましたが、背後の小道から人の近づく気配を感じた私は慌てて妻を起こすとジーンズのジャケットを着せました。妻はフラフラとした感じで、「腰が抜けたみたいな感じで、、」といいながら、動きはとても緩慢でした。よっぽど深い快感に襲われたのでしょう。露出責めで妻を苛めた私でしたが、こうなるとオロオロするのは男の方みたいです(この時の妻は、責めを続けていれば、観光客の前に裸身を晒したかもしれません。後に、他の男性にも裸身を晒す事になるのですが、本当に肝が据わっているのは女性の方かもしれません。そういえば、投稿画像でも男性は顔を隠していますが、女性は堂々と顔をさらしていますよね。つくづく面白いと思います。)。そんな私を眺めながら、妻はポツリと「気が小さいのね」と微笑んだのでした。

次の列車の観光客がやってきたとき、妻はなんとか外見だけ身支度を終えていました。

4泊5日の旅行でしたが、峡谷での露出を経験した妻には着実な変化が訪れていました。第1に、自ら、積極的にセックスを求めるようになりました。それまでも、セックスは好きでしたが、自ら積極的に衣服を脱ぐ様なことはしませんでした。妻は、セックスの快感無しでは生きていけなくなった様です。峡谷に行った日の夜から、妻は毎夜過酷なまでのアクメを求め、朝起きた時にもアクメを求めるようになったのでした。第2に、露出と羞恥というものを意識し、責めの一つとして受け入れるようになったのです。夜、試しにホテルのカーテンを開け、窓に裸体を押し付けるようにして抱きしめながらクリ責めをしてやったところ、激しく愛液をしたたれさせたのでした(ただ、室内の照明は消していましたから、外からは何も見えなかったでしょう)。

露出と羞恥を覚えてから、妻はマゾ気も強めました。露出といっても、実際に他人へ妻の裸体を見せる事には抵抗がありましたから、私以外の忠実な目である「ビデオ」を利用しました(当時は、デジカメがありませんでした)。全てを写し取ってしまう無慈悲なビデオカメラのレンズは、羞恥責めに弱い女性の官能を何時まで経っても、何度でも、激しく刺激してしまうようです。
オモチャの味も覚え込んでいきました。初めは小さなローターでしたが、最後には二股パールローターの太さに戸惑いながらも、下の口で根元までしっかりとくわえ込み、ローター部分で自らのクリ豆を擦り上げながら、激しくイクようになっていったのでした。強烈な羞恥に興奮しながら、妻はオナニーショーを実演できる女へと変わっていきました。

そんな妻との交際期間が終わり、めでたく婚約、結婚した私達でした。妻も私も、御互いの身体から離れられなくなっていたのかもしれません。身体の相性が良い相手と結婚できた私達は幸せ者だったのでしょう。

結婚してからは、妻の出産や育児が重なり、性生活も中だるみ状態でしたが、生まれてきた娘のために新調したデジタルカメラがデジカメ機能を有していた事もあり、出産後のボディーラインを気にする妻を説得しながら淫らな姿を撮影していったのでした。また、レンタル現像所も出現し、一眼レフを使っても、人知れず現像できるようになりました。少しづつ、妻の裸体画像コレクションは増えていきました。

私達の夫婦は、4歳になる私の娘と同じ幼稚園に通う Tちゃんの両親である青木さん御夫妻(仮名)と親しくなっていました。青木さんの一家と私の一家は、同じマンションに暮らしていたこともあり、週末の夜にはホームパーティーを交互に催して招待し合うようになりました。パーティーに子供たちが疲れてしまうと、子供というものは面白いもので「パタッ」という感じで眠ってしまいます。そんな子供たちを、パーティーを開催した側の家に寝かしつけたまま明朝まで子供を預けるようにもなりました。
それは、子供たちの社交性を増すのが一番の目的でしたが、二番目の目的としては青木さんの奥さんである「マキ」さん(仮名)が、ある意味で私のタイプの女性であったこともあります。私の妻は、どちらかというと豊満な肉付きのタイプですが、スラリとした女性にも捨て難い魅力を感じています。妻は、お尻の肉も豊かで(サイズ95センチ)、プルンプルンとしています(将来、肥満しないかと心配しています)。それに対して、マキさんは、スラッとしたタイプの女性です。豊満な女性に母性と魅力を感じる私ですが、好きな食べ物でも、何時も同じでは飽きてしまうというのが心情です(これって、ワガママじゃないですよね、、、、、、)。しかし、それはあくまでも単なる漠然とした思いであり、まして、マキさんと何らかの関係を持とうなどとは思ってもみませんでした。

そんな、ある週末の夜のことです。私達夫婦は娘を連れて青木さんの部屋を訪れていました。食事が終わり、家族ぐるみでゲームに興じた後、子供たちは部屋の中を走りまわっていました。子供達は、はしゃいでいるので、親達が注意しても全く無視の状態です。Tちゃんと追いかけっこをしていた娘は、リビングの隅に置いてある小さな整理棚の上によじ登ろうとした挙げ句の果てにバランスを崩し、整理棚もろともにリビングの床に倒れ込んだのでした。整理棚の下敷きになっている自分の娘を見て、私と妻は急いで駆け寄ると整理棚を抱え上げる様にして取り除けました。整理棚の中からバラバラと内容物がこぼれおちました。その瞬間、背後でマキさんが「ハッ」と息を呑むような声を上げた気がしました。
娘には別状が無く、少し驚いたような感じでベソをかいていましたが、Tちゃんがやってくると、再度走り始め、闊達に遊び始めました。

ほっとした私と妻は、「申し訳ありませんねぇ」と言いながら、整理棚の内容物を拾い上げようとし、共に驚愕しました。なんと、そこにはマキさんの一糸纏わぬ裸体の写真多数の入ったハンディーアルバム、黒光りする極太のバイブ、ピンクローターといった物が散らばっていたのです。どうやら、整理棚の手前には雑誌類を収め、その奥に淫靡な品々を隠していたらしいのです。今度は青木さんの旦那さん(以下、旦那さんと略)がダッシュして来ると、大急ぎでヤバイ物を片づけて隣室へ運んでいきました。

バツの悪い瞬間というのは、こういう時なんだろうなと思いました。何となく互いにわだかまりを感じながらも妻とマキさんは子供たちを寝かしつけるために、寝室へ入っていきました。リビングに残った私と旦那さんは会話も少なく、困ってしまいました。しかし、私の興味は強烈に隣室の写真へと移っていました。また、折角仲良くなっている子供たちのためにも、こんなことで疎遠になりたくないという思いがありました(私の思いを表現するなら、「スケベ心7分」、「子供たちへの思い3分」というところでしょうか)。

私は思い切って、同じマンションにある自分の部屋へ戻ると、書棚の上から箱を取り出し、青木さんの部屋へ戻りました。旦那さんは、私が呆れて家に戻ったのかと思っていたみたいですが、私が「これを、、、」といって差し出した箱を受け取り、いぶかしそうにフタを取りました。今度は、青木さんが驚愕する番でした。箱の中には私の妻の全裸写真が無造作に充満し、半透明の極太パールローターが収められていたのでした。

「人それぞれ、色々とありますけど、我家も同じですよ、、、、 私の妻の姿も見てやってください」という私の呼びかけに、暫く写真を見下ろしていた旦那さんは興奮気味に手を震わせながら妻の写真を取り上げたのでした。

真剣な眼差しで妻の写真を一枚ずつ見ながら、やっと笑みを浮かべながら重い口を開いた旦那さんは、「奥さんも凄いですね」と答えてくれました。ここまでくれば一安心です。逆に、スケベな男同士として連帯感みたいなものが急速に醸成され始めました。妻の写真を巡り二言三言と会話が続きました。
「いえ、マキさんの方が魅力的ですよ」と笑みを返しつつ、私は本題を切り出しました。
「あのう、、、無理にとは言いませんが、、、マキさんの写真も見せていただけませんでしょうか??」と頼んだのです。
旦那さんは、「ああっ、、、奥さんの姿に夢中になっちゃって、、、 失礼しました」と言うと、隣室からマキさんの写真を待ってきて、あっさりと私に手渡してくれたのです。
二人の男が、互いの妻の裸体写真を眺め合うと言う不思議な光景が始まりました。マキさんは、写真の中で裸体をさらしているだけでなく、先程の黒光りするバイブを根元まで下の口にくわえ込み、オナニーショーに興じていたのでした(それは、私の妻の写真も同様でした)。私の予想を上回る内容でした。私は股間の高まりを感じました。

そこへ、子供たちを寝かしつけた妻達が戻ってきました。今度は妻達が驚愕し、言葉を失いました。
「何をしているの!」と、カスレ気味の声で問う妻に対し、私が「さっき、青木さん御夫婦の写真を見てしまっただろう、、、、 このままじゃ、青木さん御夫婦と上手くいかなくなるような気がしたから、御互いを「あいこ」にするためにウチの写真も持ってきたんだ」と答え、強引に妻の手を引っ張ると私の隣に座らせ、「折角だから、全部忘れて皆で見よう」と諭すような口調で言いました。

根はスケベな妻です。それは、マキさんも同じようでした。どうせ見られているならという諦めもあったかもしれません。双方の夫婦は、相手の妻が淫らに乱れ、あるいは旦那やオモチャに下の口を貫かれる写真を見ながら、徐々に打ち解けました(これには、それぞれの夫婦が持っていた素質の様なものも有ったのかもしれません)。
そうこうしているうちに、妻は興奮に高ぶり、火照った私にもたれ掛るようにしながら写真を見るようになっていました。私は妻の肩に手をかけると抱き寄せました。妻を慰める気持ちがあったのかもしれません。しかし、妻の熱い肉体を感じた私の中で、淫らな思いが生まれていました。自分の中の、どうしようもない高ぶりを妻にぶつけたい。

妻の頬も燃えるように紅潮していました。妻が性的に興奮しているときの特徴でした。私は、思い切って妻のブラウスの中へ手を滑り込ませると、ブラの中へ指を差し込み、乳首を摘み上げました。妻の乳首は固くしこっており、乳首を摘ままれる快感に身をすくめるように両肩を緊張させ、コケティッシュな鼻に抜ける声で「あぁーーーーあ」と呟きました。これはイケるかもしれないという考えが、私の頭をよぎりました。更にブラを捲り上げ、両方の乳首をグリグリと揉み込んでやると、妻は力無く私の膝に倒れ込んできました。

マキさんはうつむいていましたが、青木さんの旦那さんは私と同様にマキさんの肩に手を掛け、抱き寄せるようにしていました。マキさんも、興奮しているようです。
マキさんの旦那さんと私の視線が合い、互いにニヤリという感じで笑みを交わしました。暗黙の了解みたいなものでした。そのとき、青木さんの旦那さんも奥さんの肩を抱え込むようにすると、足元に押倒したのです。

私は膝の上に倒れ込んでいる妻の乳首を愛撫する手に力を込め、一段と妻をあえがせると、もう一方の手でスカートのフックとジッパーを慣れた手付きで外しにかかりました。「いやっ、、、いやっ、、、」と妻は連呼しますが、抵抗する力は弱々しく、瞬く間にスカートは両足から抜かれました。次に、ブラウスのボタンを引き千切るような感じで外し、乳房をはだけさせると両手で両方の乳房を揉み上げていったのです。妻の、最も苦手な(大好きな?)刺激でした。

マキさんの「うっーーー」という声に目線を上げると、マキさんも半裸状態にされていました。青木さんの旦那さんは、パンティーを先に脱がしたらしく、マキさんの足首には小さな水色のパンティーが引っかかっていました。マキさんは「だめぇー」と呟きながら抵抗していましたが、パンティーを脱がせた旦那さんが指をグイグイと秘部に沈めたことで観念したように大人しくなっていました。マキさんの捲くれあがったスカートから見え隠れするデルタ地帯は淫猥な眺めでした。

乳首責めに豊満な肉体をよじる妻は、もはや「いや」とは言わず、「はぁーーっ」と小さな声で呟くようになりました。抵抗を弱めた妻から、ブラウスを剥ぎ取り、捲くれあがって用を成さなくなっていたブラを抜き取りました。残るはパンティーだけです。私は、妻から衣服を奪いながらも適度に乳首中心への愛撫を続け、妻の官能を燃やしつづけました。
最後に残ったパンティーを脱がそうとしてクロッチ部分に手を突っ込んだ私は、思わず驚きました。愛液で洪水状態だったのです。指は、ヌルッという感じでクロッチの下にもぐり込みました。ワレメ部分と同じ形のシミがくっきりと付いていました。私は妻の淫らな身体に軽い驚きを感じながら、パンティーを抜き取りました。クロッチの下へ潜り込ませた指が、妻のクリに触れたとき、妻は電撃に打たれた様に身体をビクンとさせました。
パンティーを抜き取る瞬間、妻は自ら腰を浮かしました。妻は、完全なまでに興奮に屈服し、快感を求めるようになったのでした。

私は、妻の両足を抱えるようにしながらデルタに顔をうずめると、クリ皮をめくりあげ、クリ豆に吸い付きました。「うぅーー」という妻の声が高まります。腰の動きが私の舌の動きに合わせるように上下する度に、うっすらと脂汗を浮かべた妻の豊満な尻(95センチ)がソファーにヒタヒタと当たり、プルンプルンと震えます(私は、このプルンプルンとした感触が堪りません)。
妻は腰をくねらせるようにしながら、クリを自分自身で私の舌に押し付けようとし、尻の肉をイヤらしく揺らめかせます。汗と愛液と私の唾液でテラテラと光る尻の肉が、淫らです。

ツンと突き立った乳首を包み込むようにして両方の乳房を揉み込むと、妻の喘ぎは一段と激しくなり、「うぉっ」という叫びにも似た声をあげました。ここで何時もなら焦らしてやるのですが、今日は他人の前で妻を昇天させることが大切だと思った私は、一気に責めを強めました。クリ豆を舐めながら、秘部に指を挿入するとGスポットをグイグイと揉み込む様に刺激してやったのです。最高の性感帯を裏と表から同時に刺激する責めは、妻の身体を瞬間的に沸騰させます。「イクゥーーーー」と啜り泣く様に絶叫しながら全身を小刻みに震わせ、絶頂を迎えたのは直後のことでした(妻には、絶頂を迎えるときには、必ず「イク」と言うように教育してあるのです)。妻に、淫らな姿をさらさせたい、妻をおとしめたい、そういう気持ちで一杯だった私は、妻が絶頂に全身を突っ張らせるようにし緊張し始めた瞬間、クンニの体勢でクリを舐め上げる舌先に力を入れながら、渾身の力を込めて、妻の両足を抱え込みました。いくら妻が身体をよじって抵抗しても食らいついた妻のクリを放してやりませんでした。妻は、白くテラつく豊満な尻をビクッビクッと震わせながら激しい絶頂を1分近く味わい、がっくりと崩れ落ちました。

青木さんの旦那さんは、妻の絶頂を告げる声に気づき、こちらを見ていました。マキさんも虚ろな目つきでこちらを見ています。マキさんも相当高まっているようですが、まだアクメには遠いようでした。旦那さんは、ニヤッと笑みを浮かべると、傍らから黒光りする極太バイブを取出しました。マキさんは、バイブの怖さが身に染みているらしく、バイブを見るなり「それは、いやぁーーーー、、、、、、それだけは、、、、、今日は許してェ、、、」と弱々しく叫びながら、逃げようとします。しかし、旦那さんは、マキさんがバイブを避けようとすればするほど、確信を持ったかのようにバイブを握り締め、マキさんの腰を抱きかかえるようにしながら秘部にあてがうと、スイッチを入れました。「ぬぷっ」という感じでバイブがクリを擦り上げながらマキさんの体内に沈んででいくと、マキさんは絶叫するように「いやぁーーー」と声を放ちながら、身体をバネの様に折り曲げ、激しく両肩を震わせました。マキさんの絶叫は、マンションの隣家に聞こえはしないかと、周囲がビビるくらいの声でした。そして、旦那さんが緩やかなストロークを繰り返しながらクリを擦り上げる度に、くぐもった声でよがり泣きつづけたのでした。

マキさんの壮絶な姿を見て、私も再度興奮してしまいました。力無く横たわっている妻を四つん這いにすると、私はズボンとパンツを一気に脱ぎ、いきり立った息子を妻の秘部に後ろから突き立てました。私は腰をグラインドさせながら、妻の顔をマキさんの方へ向けるように仕向けました。妻はバックから夫である私に貫かれ、眼前ではバイブに責められるマキさんの姿を目の当たりにしたのです。

バイブに責められたマキさんが絶頂を迎えると、私も妻の体内深くに発射してやりました。

14畳程の狭いリビングルームの中で、二人の全裸の女が性も根も尽き果てた様子で、グッタリとしている。マキさんの下の口には、バイブが刺さったままでした。私の妻はというと、下の口からザーメンを滴らせています。私は、ティッシューペーパーを掴むと、妻の秘部を拭き上げました。妻の秘部を青木さん御夫婦に見せつけるようにしながら。
それぞれの傍らにいる旦那さんと私。。。。。。。他人の妻が、眼前で絶頂を迎える、、、、 初めての光景に、4人の男女の頭は痺れきっていました。

激しい絶頂の後、肩で息をするマキさん、、、、、 額を伝う汗が艶めかしい。いや、汗は額だけでなく、全身から噴き出していました。思わず、ティッシュペーパーでマキさんの額の汗を拭ってあげていました。マキさんの熱い額に手が触れたとき、私は衝動的にマキさんの胸の汗も拭いていました。何時もなら絶対に許されない行為を行っている不思議。スレンダーなマキさんの身体には不釣り合いな程、大き目な乳房でした(Dカップとのこと)。

何時もなら、妻の体内に一度発射しただけで性欲が急速に衰えるはずの私なのに、リビング内の狂気にも似た雰囲気が私を包んでいたせいか、私の股間は再度高まりを見せていました。
青木さんの旦那さんはというと、バイブを使っていたので、男性としての欲望を抑えたままの状態です。何時もは涼やかな目元は、ギラギラとしている様に感じられました。旦那さんは自分のズボンとブリーフを脱ぎ去りました。今度は旦那さんが欲望を満たす番でした。ギンギンになっている分身は、私の分身とほぼ同じ長さですが、心持ち反りがありカリが太い様に感じました。
力無く横たわるマキさんの股間からバイブを引き抜き、マキさんの両足を抱え込む様にして折り曲げると、旦那さんは正常位で一気にマキさんを貫きました。マキさんは首をのけぞるようにしながら、しなやかな身体を弓なりに緊張させ、「きゃぁぁぁあああぁぁーーー」と悲鳴に近い咆哮を放ちます。性感に襲われた時、マキさんは私の妻より数倍大きな声をあげるようでした。
旦那さんが挿入した瞬間、マキさんの大きな乳房の上に乗っているピンク色の乳輪は、ギュッと収縮したように思われました。深いアクメを経験した直後だけに、マキさんの身体は全身が性感帯みたいなものでした。何処を触られても、何処に挿入されてもアクメに襲われる、、、そんな感じでした。

旦那さんは、マキさんを言葉で激しく責めます。
「お前は人に見られた方が感じる淫乱女だったのか?」
「ち、違うゎ、、、、、、、、、、うっ」
「その割には、、、いつもより濡れ方が激しいじゃないか、、、、」
「いっ、いやぁーーーーー言わないでぇ」
旦那さんは、マキさんとの押し問答を楽しむかのようでした。
旦那さんは一段と腰のグラインドを強めます。マキさんのラビアをめくり込むようにしながら、マキさんの秘部にズンズンという感じで旦那さんのペニスが打ち込まれる度に、マキさんは断続的に「あっ、あっ」という声をあげ、色白の素肌を脈打たせます。激しい快感がマキさんの理性を吹き飛ばします。
「太っといバイブを根元までくわえ込んで、ヨガリ泣きやがって、、、、私は淫乱女ですと言ってみろ」
「わっ、私は淫乱女ですぅ!!」、マキさんは堪えきれずに、うめくように叫びます。その瞬間、「マキさんは堕ちた、、、、」と感じました。そして、旦那さんにサディスティックな血の流れていることを感じたのです。

旦那さんの激しい責めは、なおも続きました。旦那さんは、マキさんの体を入れ替え、今度は四つんばいにさせます。先程の私達夫婦と同じ、ワンワンスタイルでした。が、私達とは違い、嫌がるマキさんを押さえつけるようにしながら、奥さんの顔を私達夫婦とは反対に向け、マキさんの秘部を私達夫婦に見せつけるようにしたのです。マキさんのアヌスが全開となり、私達の目にさらされます。マキさんは激しい羞恥に襲われ、一段とボルテージを上げます。旦那さんは、私よりも女の扱い方が上手いかもしれない(あるいは、私よりもハードなサディストかもしれない)と感じました。

旦那さんが腰を前後させる度に、旦那さんのカリ太ペニスはマキさんの秘部の内側をこそげる様にしながら、マキさんの吐き出した白っぽい愛液を掻き出していきます。次第に、マキさんの秘部は泡を吹いたようになりながら、徐々に白い愛液をしたたらせ始めました。
旦那さんが腰をグラインドさせてマキさんの秘部を責める度に、マキさんのアヌスもヒクヒクと脈打ちます(まるで、酸素不足のイソギンチャクが、苦しそうにうごめくみたいな光景でした、、、笑)。真っ白な臀部の中央で、赤黒いアヌスが息づく、、、まるで誘っているような光景です。旦那さんは、そのアヌスに右の人差し指を無造作にあてがうと、いきなりズブリと沈めていったのです。
同時にマキさんはビクッと身体をしならせ、「ひぃーーー」と声を上げます。
構わず旦那さんは指を押し込んでいきます。アヌスの括約筋がメリメリと押し広げられ、指がめり込んでいきます。根元まで人差し指を差し込んだ旦那さんは、無遠慮に直腸を掻き回したのでした。
「いやぁーーー、、、ああっ、お尻はやめてぇーーーーーー」
マキさんは激しくかぶりを振るようにし、髪を振り乱して絶叫します。しかし、無造作に打ち込まれつづけるペニスの快感と、アヌスを掻き回される二重感覚がもたらす強烈な快感はマキさんを征服します。
我慢をし続けていたマキさんの、何かがはじけました。
「もっ、、もうダメーーーーェ」
マキさんは自分自身で激しく腰をくねらせ、旦那さんの腰に自分自身で自分の秘部を打ちつけるようにしながら、快感を貪欲にむさぼり始めました。それは、全てのタブーを脱却し、ひたすら快感だけを追い求めるメスの姿でした。マキさんが堕ちた瞬間だったのです。

その時、旦那さんが笑顔で私に声をかけました。
「家内(マキさん)の胸を揉んでやってもらえませんか? ちょっと手が塞がっているもんですから、、、、」
私としては嫌も応もありませんが、気になるのは妻の反応でした。が、とっさに妻の方を見ると、恍惚の表情で青木さん御夫妻の激しい交合を見詰めているだけでした。人形の様に呆然としている、、、そんな感じです。
私は意を固めて、ヨガり狂うマキさんの傍らに近寄ると、ユッサユッサと揺れる乳房に手を伸ばし揉みしだきはじめました。マキさんは、抵抗しません。乳首をグリグリするようにしてやると、マキさんは身を預けるようにしながら私にもたれ掛ります。
その時、私は妻との交合を終えたままの姿でしたから、下半身は裸です。激しい興奮に、私の下半身も脈打っており、妻の愛液にまみれたままのペニスは痛いほど高まっていました。そのペニスは、マキさんが身を預けるように私と接触する度、ピタピタとマキさんの頬に当たっていました。私は、いくらなんでも無遠慮かなと思いましたが、黙ってマキさんの豊満な乳房を両手で責め続けました。

そこへ旦那さんから声がかかります。
「マキ、、、折角だからさとしさん(やっと出てきましたが、私の名前です)にフェラをしてさし上げなさい」
旦那さんの嬉しい送りバントに喜んだ私は、突き出す様にしてペニスをマキさんに差し出しました。マキさんは苦しそうにあえぎ続けながらも、私のペニスをくわえます。
本格的な複数プレーの始まりでした。
上の口で私のペニスをくわえ、下の口で旦那さんのペニスをくわえる。しかも、同時に乳房とアヌスを弄ばれる。エロビデオの世界がそこにありました。男性なら誰しもが憧れる世界です。

マキさんのフェラは巧みで、苦しい息の中でも歯を立てぬようにフェラを続けます。「旦那さんに、相当し込まれているな」というのが感想でした。

マキさんにフェラをされた私は、異様なまでに興奮していました。風俗ギャルにコンドームをかぶせたままでフェラされるのは珍しいことではありませんが、顔見知りの人妻に、しかもナマでしゃぶられるというのは強烈な体験です(やっぱり、ナマは最高ですね)。

ジュボッ、ジュボッというフェラの音、旦那さんが腰を打ちつけるパンパンという音、それに、マキさんの苦し気なうめき声が、それぞれ淫猥に響きました。マキさんのフェラは絶品です。子供がソフトクリームを舐めるように、亀頭を唇全体でしゃぶりまわします。

旦那さんの腰を打ちつけるスピードが早まり、私は、内心焦り始めました。旦那さんが発射してしまう。できれば、マキさんの口中にザーメンを発射し、飲ませてしまいたい、そう思っていた厚かましい私は、旦那さんよりも先に発射してしまわないと時間切れになってしまうと思ったのでした。
私は、マキさんの頭を両手で抱えるようにすると、自分の腰を強引にマキさんの口へねじ込むようにしてフェラをさせました。まるで、近くにマキさんの旦那さんが居ることなんか忘却したみたいな行為でした。マキさんは、一層苦し気にウグッ、ウグッと喉の奥から絞り出すようにしていましたが、気にしませんでした。そして、旦那さんの腰の動きよりも速く、私の腰を前後させ、ついに、私の中の男性が暴発していきました。

私の腰の動きに拍車がかかったことで、マキさんも察していたようです。自分の夫の前で、他人の精液を飲まされる、、、、 普段なら、想像できない行為を、マキさんは平然とやってのけました。一度、妻に向かって発射していた私ですが、異常な興奮に包まれていた私は、年齢の割に多量の精液をマキさんの口中に注ぎ込んだ様です。マキさんは、小さな音でしたが、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッと3回喉を鳴らして、私の精液を胃の中に収めたのでした。

荒淫の果てに全てを発射し終えた私は、肩で息をしながら、その場に座り込みました(中腰で腰を動かすのは、中年に差し掛かっている私にとって疲れる行為です)。ワンテンポ遅れる形で、旦那さんもラストスパートを掛け始めました。パンッ、パンッという腰を打ちつける音が、一層響き渡ります。カリ太の旦那さんが腰を前後する度に、マキさんの身体の中が掻き回され、マキさんが下の口から吐き出された淫液が、今ではマキさんのデルタ地帯に達し、一筋、二筋と伝ってはフローリングの床に滴り落ちていました。しかも、旦那さんのカリ太は、マキさんのクリトリスを押しつぶす様にして前後するのです。旦那さんが腰を前後させる度に、マキさんが強烈なオルガスムスに襲われている様でした。
もう、マキさんは、限界でした。旦那さんが発射するよりも早く、「ああっ、、、」と一声を発し、全身を痙攣させながら、床に崩れ込みました。

黒光りするカリ太を起立させたまま、旦那さんは肩で息をしています。かなり高まっているところで、奥さんがダウンしてしまったため、旦那さんの目は血走っていました。温和なパパとしての姿しか旦那さんを見ていない私にとって、一種凄みのある形相でした。
旦那さんは、倒れ込んだマキさんの上に覆い被さろうとしましたが、私は、この時、後の世界を大きく変える一言を言ってしまいました。

「もう、マキさんはのびてます。良かったら、(私の)家内を使ってください」と、、、、

旦那さんは、血走った目で私を一瞥しました。次の瞬間、旦那さんの目付きが、明るく悪戯っぽい目付きに変わっていました(私は、男性のこういう目付きが大好きです)。
「本当に、良いんですか?」
「ええ、、勿論。私もマキさんに飲んでもらいましたから、、、、、、、」
「じゃあ、、」
手短に、言うのももどかしそうに返事をした旦那さんは、呆然とした表情で他人事の様に会話を聞いていた、私の妻の上に覆い被さりました。全てが、非日常の世界でした。

私と旦那さんとの間での勝手な合意を、上の空で聞いていた妻は、旦那さんがのしかかってきた瞬間になって、初めて差し迫った事態を悟りました。
「やめて下さい!・・夫の前です」
「旦那さんが、OKしたんですよ」
「御願いです!」
「まあ、まあ、、、、」
「いっ、、いやぁーーーー」
やや細身ながらバネの様な身体の旦那さん(大学時代まで運動部)が、マキさんよりもふくよかな妻の身体に絡み付いていきます。
ユッサ、ユッサという感じで臀部や乳房を揺らしながら、妻は這う様にして逃げようとしますが、妻自身も強烈なアクメを体験してから時間が経っていません。しかも、マキさんの壮絶なまでの落城ぶりを眼前で見せつけられ、興奮していました(混乱という方が相応しかったかもしれません)。力の入らぬ身体の妻と、欲望をほとばしらせるエネルギーのかたまりみたいな旦那さん、、、 勝負は火を見るよりも明らかでした。

四つん這いの妻にのしかかった旦那さんは、力任せに妻を仰向けに引っ繰り返します。妻の白い乳房が揺れ、円を描く様にして震えます。旦那さんは、躊躇することなく妻の乳首に吸い付きました。
「だめぇーーー」と抗う妻に、私は後悔を感じました。妻が離婚を持出したら、、、そんな思いが頭をよぎります。しかし、ここまで来てしまった以上、仕方ない。私は、青木さん御夫妻の前で妻を昇天させましたし、さらに、マキさんの口中にザーメンを発射してしまっています。

尚も弱々しく抗う妻を見つめながら、割り切った私は旦那さんに告げました。
「妻はクリの裏側がGスポットなんです。そこと、クリを揉み込んでやりながら、乳首を転がしてやったら、イチコロですよ」
「そうですかぁ。助かりますよ」と旦那さん。

女性の身体というものは面白いもので、ツボの様なものが個々人によって微妙に違いますよね。妻の場合、「クリ、Gスポット、乳首」の3個所責めがツボなのです。その3個所を同時に責められてしまうと、妻は脆くも崩れてしまうのです。まるで、金庫の鍵が開くみたいに。
得たりとばかりに、旦那さんは3個所責めを始めます。一つ目の鍵である乳首に吸い付いたり左手でまさぐりながら、右手で妻の股間を無遠慮にまさぐります。妻は、「いやつ、いやっ」とうわ言の様に連呼し、両膝を擦りあわせるようにしながら身を守ろうとしますが、無駄な抵抗でした。秘部を探り当てた旦那さんが、ズブリという感じで人差し指と中指を差し込んでいきました。

「いやぁぁぁぁ」という妻の悲鳴が響きますが、私が一度発射しているので、妻の内部はヌルヌルとしており、旦那さんの指は簡単に妻の内部へ進入していきます。旦那さんがGスポットを探り当てた瞬間、妻は「あはっ」と喘ぎながら身を捩じらせました。妻は、うっすらと涙を浮かべていました。三つ目の鍵であるクリは簡単です。旦那さんは親指をクリにあてがいました。そして、おもむろに3個所責めを始めました。
「いやっ、いやっ」と連呼していた妻は、その瞬間、「はぁーーーーっ」と長い、コケティッシュな溜め息の様な声を出しました。妻の抵抗が終わった瞬間です。
贅肉の少ない筋肉質の身体が自慢の旦那さんは、両手を電気仕掛けのバネの様に動かし、リズミカルに妻を責めあげます。妻は白い身体から脂汗を滲ませながら、うめき声をあげるだけの存在になりさがっていました。快感を素直に受け入れ、男の責めに素直に反応する、一人の女になっていました。真っ白だった妻の乳房は、旦那さんに揉み込まれて赤黒くなり、妻の股間に埋められた指は、ヌチャヌチャと淫猥な音を奏でています。
妻を責めるツボを心得始めた旦那さんは、面白がるようにしながら、責めを本格化させていきます。10分程続いた頃、妻は身体を硬直させ始めした。私以外に男を知らない妻が、初めて私以外の男性によって頂点を登らされる、、、、、私は興奮し、身体が震えるほどでした。
「奥さん、イッてくださいね、、、天国へ、、、、」
旦那さんの言葉は、妻に宣告するかの様なものでした。旦那さんのリズミカルな手の動きが、一気に早まりました。8ビートから16ビートに変わったみたいな感じです。
バネ仕掛けの様に身体を曲げこんだ妻は、両手で旦那さんの右手(妻の股間をまさぐる手)を包み込むようにして掴みながら(まるでバイブを握っているみたいでした)、荒い息をし、「あああっーー、イクッ」というと、ガクッと首を折りました。妻が激しいアクメを迎えたのでした。
仰向けの姿勢で力無く横たわる妻を見下ろした旦那さんは満足気にうなずくと、おもむろに妻の両足を肩に乗せ、妻の身体を折り曲げるようにさせながら妻の上に覆い被さっていきました。旦那さんのカリ太が活躍する番でした。
私は、妻が他人に犯される瞬間を、冷静を装いながら見続けていました。
激しいアクメに襲われた直後の妻にとって、旦那さんのカリ太は凶器でした。一瞬の休憩も与えられないままに、ズブズブっとカリ太が沈み込んでいく瞬間、妻は両肩をのけぞらせましたが、旦那さんがガッチリと押え込んでいたので身動きできず、そのままカリ太を受け入れていきました。どちらかというと、入口部分がタイトな妻の下の口は、自然とクリを擦り付けるような感じで、カリ太を受け入れます。その光景は、先程のマキさんと同じものでした。
旦那さんが腰を前後させる度に、妻はアゴを突き上げる様にしながら苦しそうにうめきます。人によって差はありますが、女性の身体は持続的なアクメを感じます。今の妻は、好むと好まざるとに関わらず、存分に持続的なアクメを味合わされていました。

私は、妻が犯されている姿を見て、興奮していました。何故か判りませんが、嬌声を上げながら、快感に身を捩じらせる妻を見て、再度、男をたぎらせてしまいました。その日は、2度も発射したというのにです。無意識な内に分身をしごいていた私は、痛いほどに起立していた自分自身を見詰めながら、抑えがたい衝動に襲われていました。私は、全裸でうつ伏せのまま横たわるマキさんを見つめていましたが、幾ばくかのタメライが残っていました。

その時、一際大きな妻の嬌声と、腰を打ちつけるパンッパンッという感じの音が室内に響き渡りました。妻は、あられもない姿で、快感に支配されていました。そして、驚いたことに、妻は両手を旦那さんの背中に回し、旦那さんにしがみつくようにしながら、狂ったように腰を左右に振り、激しくストロークする旦那さんのカリ太に自分のクリを擦り付けるようにして、快感をむさぼっていたのです。妻の口は半開きで、よだれが垂れていました。
私は、全てが吹っ切れた様な妻の姿を横目で見ると、猛烈な罪悪感と嫉妬に襲われました。身勝手な、あまりに身勝手な感情でした。が、内心に溢れかえらんばかりの嫉妬心は、私の分身を驚くほど刺激したのです。
私は、全てのタメライを捨て、マキさんの背中にのしかかっていました。

マキさんの腰を後ろから抱くようにして抱え込むと、マキさんの下の口に分身をあてがいました。マキさんは「はぁっ」という感じで息を吐きながら、私を受け入れました。

それぞれのカップルが、パンッパンッという音を響かせながら、腰を打ちつけていました。但し、旦那さんは正常位、私は後背位でした。私と旦那さんは、互いの妻を狂ったように犯しました。妻達も、存分にアクメを味わっていました。妻にしろ、マキさんにしろ、何度か嬌声を高まらせながら、身体を打ち震わせていました。
そして、旦那さんは、ついに、私の妻を抱える力を一際突っ張らせると、思い切り大きなストロークで腰を打ちつけました。
汗をしたたらせながら、旦那さんは「安全日ですか?」と尋ねます。苦しい息をしながら、「はい」と絶叫するように答える妻。
その瞬間、グイグイという感じでカリ太を妻の体の中にメリこませ、旦那さんは妻の身体の奥深くに発射したのでした。

私はというと、同様に汗を吹き出しながら、マキさんに身体をぶつける様にしていました。但し、2度も放出していたため、発射には遠かったのです。身体は疲れ切っていた筈ですが、異様な興奮は私の身体を動かし続けていました。そして、その動きは、極度に敏感になっていたマキさんの身体を容赦無くアクメのドン底へ叩き込んでいました。15分ほどの間に、深いアクメを2度ほどマキさんへ御見舞した後、ようやく、私は絶頂を迎えました。とっさに、安全日かどうかを尋ねることが出来なかった私は、マキさんのほっそりとした背中に白いエネルギーをぶちまけていました。

4人の男女が全ての精を燃焼し尽くし、疲れ果てて、グッタリとして床に崩れ込みました。そして、4人が正気に戻った後、御互いに目が合うとテレた様な表情で笑みを交換しました。その日、私達夫婦が、青木さんの部屋を後にしたのは午前1時を回っていました。

これが、私達夫婦と青木さん御夫妻の人生を大きく転換させた夜の出来事でした。以来、我々4人は子供たちのホームパーティーを開く度に、ただれた宴を催すようになっていったのでした。

私達夫婦と青木さん御夫妻は、1ヶ月に1度か2度程のホームパーティーの都度、当たり前の様に淫らな行為にふけるようになっていきました。
子供たちが眠った後、以前なら訪問していた相手の御宅を静かに退出していたのですが、子供たちが眠ると四人の男女はいそいそとビールやオードブルを持出し、大人のパーティーを始めるようになったのです。
初めの内は、カップル喫茶で相互鑑賞プレーをやっているような感じでした(当時、カップル喫茶に行ったことはありませんでしたが)。
しかし、暫くしているうちに(相互鑑賞中心のプレーを2回ほど繰り返した後)、私と旦那さんは互いの妻が相手の夫に抱かれ、よがり狂う妻の姿を見ることの方に、より興奮を感じつつあることに気づき始めました。
私を愛して止まない筈の妻、つい先程までのホームパーティーの時間までは良き母であり貞淑な妻であった筈の妻、、、、、そんな女であった筈の妻が、目の前で赤の他人の男性に全裸に引ん剥かれ、白い肌をさらす。妻が人前にさらすことを嫌悪し、逆に周囲の男性が好奇のイヤらしい視線を無遠慮に投げかける95センチ級の尻をユッサユッサと揺らしながら、青木さんの旦那さんに犯される妻の姿は驚くほど淫靡です(妻の名誉のために記しておきますが、妻の身長は165センチ程あります。妻はヒールの高い靴を履くこともありますから、95センチの巨尻を持っているといっても、靴を履けば170センチ以上となり、結構、見られる身体になります。但し、将来的な肥満は気になります)。

旦那さんも、淫らさを強調することを心得ています。好んで妻を四つん這いにし、斜め上方からバックで亀頭をGスポットへ叩き付けるように腰を打ちつけるプレーを繰り返すようになっていきました。その姿勢だと、妻の巨尻が腰を打ちつけられる度に淫らに波を打ち、その波が全体を淫らに振動させます。更に、妻はアクメに歪む顔を夫である私にさらさねばならず、そのことが尚更妻の羞恥心を刺激し、妻のアクメを深いものとしていったのでした。旦那さんが激しいストロークを打ち込む度に、妻は咆哮する様に「はあっ、はあっ、はあっ」と苦しそうに息を吐きます。
しかも、旦那さんのプレーは、次第に「責め」といっても言い過ぎではないほどサディスティックなものに変わっていきました。バックから勢い良く腰を打ちつけながら、片手で妻のアヌスを弄ぶようになっていったのです。夫である私でさえ、妻のアヌスを何度もいじったことはありません。なのに、旦那さんは妻を犯す度に決まってアヌスを弄ぶようになっていったのです。ちょうど、初めての夜に、アヌスを弄ばれたマキさんが絶叫しながらアクメに追いやられた様に、妻もアヌスを責められると、「あぁーーーっ」と長くたなびくような声を漏らしながら、気が狂ったように腰を振るようになっていったのです。旦那さんは、妻のアヌスを着実に開発しようとしているようでした。そして、存分にアヌスを指で掻き回すと、今度は小さなパールローターをアヌスに埋め込むのです。妻は、薄い肉を挟む様にして伝わるストロークの衝撃と、パールローターの振動に、狂い泣きをさせられます。

そして、バネの様に強靭な腕で荒々しく忘我の妻を背後から抱き起こすと、後配位で交わったまま妻の上体を捩じる様にして後ろを向かせ、見せつける様にしてディープキッスを行うようになったのです。当然、妻は体を捩じりながら、身体全体をバネの様に弓なりにしならさねばなりません。胸を反らすような姿勢を取るため、妻の鳩胸に乳首がツンと勃起していることも自然と強調されます。激しい快感で苦しい息を吐く妻が、乳首を弄ばれつつ表情を歪めながら苦しい体勢を保ち、舌を絡めるようにしながら長いディープキッスを行っている。しかも、旦那さんは大量の唾液を妻の口中へ送り込んでいます。更には、旦那さんの吐く息を、そのまま妻は自分の肺へ収めています。妻は、荒淫の虜になっていきました。

対する私も、マキさんの身体を自由にしました。しかし、私の場合、青木さんの旦那さんのように交わることに力点を置かず、マキさんを淫らに辱め、何度も快感の淵に追い落とすことに重きを置きました。
私が妻と付合い始めた頃の投稿を見ていただいてもわかることですが、私は女性を弄り、辱めることに大きな性的興奮を感じるのです。女性が何度も無理矢理昇天させられた挙句、溶けるようにグッタリとなって倒れ込む。そんな姿を見詰めることが、セックスそのものよりも好きなのです。

私は、マキさんを弄ぶとき、バイブ等の玩具を多用しました。そして、バイブを使って単純に責め上げるだけでなく、色々な遊びをしました。その一つが「ミルク搾り」というものでした。
マキさんは愛液の放出量が多い方です。しかも、粘度が低くサラサラしているためか、何時の間にか白い愛液は内股を伝っていくのです(初めての夜に、マキさんの垂らした愛液が床まで伝ったことは、驚きでした)。
そこで、私はマキさんを激しく愛撫し、陶酔状態へ追い込むことにしたのです。マキさんは徐々にワレメを濡らせ始めます。その時点で、私はマキさんの右手首と右足首、左手首と左足首をロープで縛り上げます。いわゆるM字開脚縛りというものです。マキさんの両脚は大きく割り広げられ、マキさんの恥部は蛍光燈の白い光の下にさらされます。ワレメの下の淵(アヌスとの境目あたり)には、早くも白い愛液が溜まり始めています。やや大き目のクリは、血色のルビーの様にきれいです。はちきれそうに膨らんでおり、僅かな刺激をくわえただけでも(息を吹きかけただけで)、マキさんは快感に身体をくねらせます。マキさんは、クリに対する正攻法的な愛撫に弱いのです。
私はマキさんのクリに親指の腹を当てると、指先で転がすようにクリを揉み込んであげます。
長く長く繰り返されるクリに対する刺激は、マキさんの度を失わせます。マキさんのワレメに溜まった愛液の「しずく」が目に見えて大きくなっていきます。クリがルビーなら、愛液の「しずく」はオパールの様です。その「しずく」の持つ表面張力が地球の引力に敗れ、アヌスに向かって滴ろうとする瞬間を見計らって小さなガラス製のぐい飲みをあてがいマキさんの愛液を採取するのです。マキさんをイカせないようにコントロールしながら、ギリギリまで追いつめ続けながら、、、 それは、まるでクリというボタンを押されたマキさんという名の給水機が自動的に愛液を吐き出していく、、そんな光景です。
「マキさんって、愛液が多いんですね」
「御願い、、、早くイカせて頂戴っ、、、」上ずった声でマキさんは哀願します。
「だめですよ。もう少しミルクを採らせてもらいますから、、、、せめて“ぐい飲み”に5ミリくらいは溜めてもらわないと」
「そっ、、そんなぁ、、、むりです」
「大丈夫ですよ。ほら、今だってマキさんは白いオツユを垂らしてますから。何時もみたいに床まで垂らすぐらい頑張れば、、、、ねっ」
「御願い、もうこれ以上おもちゃにしないでぇ!!!」マキさんの絶叫が熱気でむせ返るリビングに響きますが、勿論、許されることはありません。
縛られた身体を苦し気に捩り、髪を振り乱しながら、マキさんはクリ責めをされ、愛液を吐き出し続けねばならないのです。ぐい飲みの底にマキさんの愛液が溜まるまで、、、、

マキさんが愛液の多い体質の女性とは言え、やはり時間がかかります。平均して30分近いクリ責めの後、ぐい飲みの底にマキさんが下の口から吐き出した白い愛液がうっすらと底に溜まります(私は、マキさんの吐き出す愛液の量が徐々に増えるように、これからも鍛え上げていこうと思っています。鍛えて愛液が増えるかどうかは不明ですが、、、)。
マキさんは、大量の愛液だけでなく、全身から脂汗を吹き出し、「あっ、あっ、あっ」とリズミカルに肩で息をしながら横たわりますが、まだアクメを与えられていません。
性欲の強いマキさんにとって、地獄の様な30分間だったことでしょう。その時点で、漸く縄をほどき、バイブを渡します。マキさんは、魅入られた様な目付きでバイブを受け取ると、一気に自分自身でバイブを身体の中に沈めていきます。壮絶なまでのオナニーショーの始まりです(但し、マキさんは、あまりにも興奮しているので、3分程で絶頂に達してしまいます)。自分で自分の火照り切った身体のトドメを刺すために、夫と他人の見詰める前でむさぼるようなオナニーショーを披露させられる。「マキさん、、、あんたの身体は淫乱なんだね」と、何度も身体の芯まで叩き込まされるような行為でした。

次第に、マキさんは私からバイブを渡されただけで、目をトロンとさせながら、気合いの入ったオナニーショーを披露するようになっていきました。自分自身の意志で、脚をM字に開き、アヌスまで見せつけながら、バイブを身体の中に沈めるようになっていったのです。

こうして、サディスティックな交合に責め上げられる妻とは対照的に、マキさんは羞恥の味を徹底的に身体へ叩き込まれていきました。これが、妻とマキさんの、その後の道を違ったものへと変えていきました。

なんだか「妻を育てる」というよりは、「他人の奥さんを育てる」という感じの投稿になってしまいました。しかし、青木さん御夫妻と関係を持つようになって以来、妻に対して一種複雑な愛情を感じるようになりました。青木さんの旦那さんは妻の身体の特性を掴むにつれて、責めをエスカレートさせていきます。目の前で巨尻を揺さぶりながらサディスティックな交合によりよがり狂わされ、涙を浮かべる妻。私とのセックスでは、そう何度も感じたことはないほどの激しいオルガスムスを叩き込まれ、絶叫しながら気を失いかける妻。
妻は、青木さんの旦那さんとの間に、親しみの様なものは感じていても、愛情はありません。ですから、妻が行っている旦那さんとのセックスは、純粋に妻の性欲だけをベースに行われているものなのです。愛情に裏打ちされた私とのセックスにより快感を感じている妻の姿だけを見てきた私にとり、妻が性欲による快楽だけをもとめるために他人へ裸身をさらし、夫である私との間でも行ったことのないような激しい体位で快感を受け止めていく妻の姿は、異様なものでした。
愛の無い背徳的なセックスにより快楽だけを追求する、それは貞淑であり良き母親である筈の妻が、一切の日常を捨てて性欲の狂気の世界へ埋没していくことです。全ての日常を捨てて狂気の世界へ没頭するからこそ、妻の乱れる姿は私とのセックスではさらしたことが無いほど淫猥なものでした。口先では拒否しながらも、旦那さんの責めを受け入れてしまい、咆哮にもにたよがり声を発する妻(私とのセックスでは、それほど大きな声を出しません。私は、妻が静かなセックスを行う女だと思っていました)。そして、そんな淫らな妻の姿を引き出すことが出来なかった私は、妻のよがり狂う姿を嫉妬に燃えた目で見つめ続けるのです。青木さん夫妻との淫らなパーティーが終わった後、私は妻を問い詰めるようにしながら犯すことがあります。「泣きわめくほど良かったのか? そんなに感じたのか?」と問い掛けながら。そんな時、普通の妻とのセックスでは感じられないほどの快感を感じてしまうのでした。

そして、青木さんの旦那さんも、魅入られたような目付きでバイブを手に取り、激しいオナニーショーを演じるマキさんを見て、全く同じ感覚を抱いているようでした。

私達4人の淫猥な行為は、続きました。同じマンションに住んでいる都合上、休日に青木さんの旦那さんと顔を合わすこともあり、次回のパーティーの打ち合わせをすることもありました。
ところが、ある週末のパーティーを行おうとして、困ったことが生じてしまいました。その日、青木さんの部屋で何時もどおり子供たちのための「ファミリーホームパーティー」を終え、「さあこれから」という時、マキさんに生理がやってきてしまったのです。どうも、2日ほど早まってしまったようです。マキさんは「多い」方らしく、それまでの淫靡な盛り上がりなどそっちのけの様子で、そそくさと生理用品を装着しています。私の方も戦意を喪失してしまい、今日は解散ということにしようかとも思いましたが、妻の方はと言うと、既にほとんど全裸に剥かれ青木さんの旦那さんに挿入されかけています。ここまで来てしまうと、妻と旦那さんは、「折り返し不能」という感じなのですが、マキさんと私が「コケて」しまった以上、一旦身体を離し、中断することにしたようです。
仕方なく私は妻を連れて自分の部屋に戻ろうと思ったのですが、旦那さんの股間に目をやると、可哀相なことに「テント」を張ったままです。なんとなく笑えるような光景でした。妻の方に目をやると、妻も昇気になんとなくノボセた様な感じです。明らかに、妻と旦那さんは、交合を中断されたことに「とまどい」を感じているようでした。私は、妻の淫らさに目を開かれた思いでした。
私は、妻と旦那さんに対して思い切って提案したのです。「良かったら、二人で外に行ってきたら?」と。青木さんと妻を、私の部屋へ入れることには無理があります(今思えば、妻、私、旦那さんの3人で3Pをやるという選択もあったのかもしれません。)。また、生理状態のマキさんがいる部屋に、妻を残していくことにも無理があります。そこで、二人で外に出かけ、ラブホテルに宿泊することを許したのでした。自分の部屋に戻る準備をしながら、妻はモジモジとして俯いていましたが、旦那さんは私の提案にかなり心を動かされたようでした。重ねての私の提案に、旦那さんは妻の手を取り部屋の外へと消えていきました。
しばらくして、青木さんの車の発進する聞きなれた音が耳に入りました。その日、妻は翌朝まで戻りませんでした。

翌朝、妻は7時頃に戻りました(子供たちは9時頃に目を覚ますのです)。青木さんの部屋から直接出発したため、本当に手ブラでしたから化粧道具など無く、着替えも持っていませんでした。コンビニの牛乳を持って(近所の人に見つかるとマズいと考えた妻は、離れたところで青木さんの車を降り、徒歩で帰ったようでした)、何食わぬスッピンの顔で戻って来た妻ですが、心なしか足元が少しフラついているみたいにかんじました。
妻は、下着を着替えようとしました(昨夜から着替えていませんし、淫らなパーティーのために妻はTバックを着用していました。)。そんな妻を後ろから抱きしめると、尋ねました。

「何をやってたんだい?(考えたら、トンマな質問ですね)」
「一晩中してた」
「一晩中?? 何時頃まで?」
「週末って混んでるのね。1時間ほど探したんだけど、この辺だと空いてるラブホテルが無くって。結局、青木さんが○×△(結構我家からは遠い、高速道路沿いの市です)迄行けば空いてるからって、連れて行かれたの」
「空いてた?」
「うううん。その辺も結構一杯で。汚そうなところだと空いてるんだけど。でも、嫌だから、何軒か回って、ようやく、、、 入ったの12時頃だった。」
妻達は10時頃に出発しましたから、2時間近くホテルを探してさまよったみたいです。私は、妻達の執着ぶりに若干あきれました。
「それで、何時頃まで、、、してたの?」
「今朝の6時頃まで、、、」
「じゃあ、殆ど徹夜?」
「うん、寝てない。だって、青木さんが何時までも色んなことするから。それに、部屋の中に色々置いてあって、、、、。」
「??? 何が?」
「産婦人科いたいな椅子とか、、、十字架みたいなやつとか、、、、 『☆◇※♭◎〒』っていうラブホテルだったんだけど」
私は、ホテルの名前を聞いて驚きました。そこは、SM専用ルームが充実していることで有名なホテルです。そんなホテルに連れ込まれたとすれば、相当激しいプレーを経験したことになります。それに、『☆◇※♭◎〒』というホテルは人気があるため、割と混雑している筈です。そういうホテルへ連れて行かれたということに、私は青木さんの企みの様なものを感じました。

「で、どんなことしたの?」
「車に長いことのってたから、初めにシャワー浴びて。そこの風呂場って、すごく広くて、マットレスみたいなものが置いてあったのよ」
「うん。それで?」
「途中から青木さんが入ってきて。そしたら、青木さん、マットレスの上に横になって。それから、私の身体にボディーシャンプーを塗りたくって、青木さんの身体の上にのしかかるようにって言われて。」
「その通りにしたの?」
「うん。そしたら、私の身体を青木さんの身体に擦り付けて、青木さんの身体を洗うように言われて、、、、」
「洗ってあげたの?」
「うん。あんまり上手くいかなかったけど。でも、青木さん、結構喜んでくれて、『初めてだけど上手』だって」
なんと、妻はソープ嬢の様にボディー洗いをさせられていたのです。しかも、『初めてだけど』というこは、次回もあると言うことなのでしょうか(そう、まさに次回もあると言うことだったのです)。
「どういうふうに?」
「私のデルタにボディーシャンプーを塗って、泡立てて、タワシみたいにして、青木さんの全身を、、、、、」
「洗ってあげたんだ。それで?」
「それから、マットレスの上で、1回して。ヌルヌルして滑り落ちそうになったから、私が上に乗ったの。」
「騎乗位?」
「うん」
「それで?」
「その後、産婦人科みたいな椅子に座らされて、、バックルみたいなベルトで固定されて、、、、、それで、オモチャ使われたの。長いこと使われて。それだけで1時間くらい。あんまりねちっこいから、私、泣いちゃった。」
「終わったとき、もう、2時を回ってたんじゃない?」
「うん、椅子から降ろしてもらったの、3時くらいだったと思う」
なんとなく、時間が合わないような気がしましたが、私は質問を続けました。

「それからベットに連れて行かれて。でも、ベットも、動いたりするベットだから、疲れてる割に盛り上っちゃって。」
「それで、朝まで?」
「うん。青木さんに言われて、色々させられたけど」
「まだ、他にもやったの?」
「青木さんの全身を舐めてあげたり。舐めてもらったり。でも、部屋が少し寒くて、、、、風邪ひいちゃったかな?」
妻は、鼻を少しグスッと言わせました。
「トイレ近くなっただろう?」
「そうそう、困っちゃった。だって、トイレが個室になってないの!」
「???」
「色々なものの置いてある部屋の、割と真ん中辺に、和式(の便器)が据えてあるの。それに、(便器も)ちょっと変わった形してて、、、、参っちゃった。」と妻は顔を赤らめます。

そういえば、SMホテルには排泄プレーが出来るように和式便器がフロアーに据え付けてあります。しかも、雌犬の排泄姿を鑑賞しやすい様に、和紙便器の「金隠し」部分が外してあることもあるようです(SM誌で見たことがあるだけです。まして、妻とSMホテルに入ったことなどありませんので、私自身実物を見たことがありません。)。妻は、私にも放尿姿を見せたことはありません。その妻が、他人である青木さんに、放尿姿までさらしたというのでしょうか? 私の胸はドキドキと高鳴り、私は嫉妬に近い興奮を感じました。
「おしっこするところ、見られたの?」
「、、、、、、、、、、うん。我慢できなくって。だいぶ我慢してたけど。」
「1回だけ?」
「うううん、2回。5時頃にも、したくなっちゃって、、、」
「大きい方は?」
「それは、ないって!! でも、「いちじく」とかがテーブルの上に置いてあったりして、ちょっと危なかった。青木さんって、シャワー浴びた後、「いちじく」片手にいきなり襲い掛かってくるんだもん。」
「それで、浣腸されたの?」
「だから、されてないって。守るのに大変だったんだから。」
「筋肉質の青木さん相手に、良く大丈夫だったね。」
「うん、頑張ったのよ。でも、、、、、、、」
「でも、何???????」
「その代わり、、、、、写真撮られちゃった。青木さん、小さなデジカメ持ってて。」
「そう、、、、、」
私としても、今更妻の写真を撮られても、それほどの文句はありません。この投稿にも書きましたが、初めての爛れたパーティーの契機となったのは、青木さん御夫妻のエロ写真であり、私達夫婦のエロ写真であったのです。写真を撮る行為が妻の官能を高めたであろうことはわかりますが、別に、青木さんの旦那さんにとっては見慣れた光景に違いありません。
でも、不穏な思いが頭をよぎりました。時系列的にかんがえると、妻はシャワーを出て、直ぐに浣腸をされかけて断った。そして、デジカメを使うことを交換条件に浣腸を逃れた。そして、その後、尿意を堪え切れずに「金隠し」のない便器で放尿をした。とすれば、、、、、放尿姿を撮影されているのではないかと。
「ひょっとして、オシッコするところも、デジカメに??」
妻は赤面しながら無言でうつむきます。
「撮られたの?」
「うん。それも、条件に入ってて。だから、我慢してたんだけど、、、、、。ごめんなさい。」
「たくさん、、、、撮られたの??」
「うん、デジカメだから、パチパチってたくさん。それに、私も我慢してたから、なかなか(おしっこが)終わらなくって。」
「興奮した」
「うん。おしっこが終わったら、おつゆも垂れちゃってて。そのまま、バイブでイジメられちゃった。」
やはりそうでした。妻は、産婦人科のスケベ椅子に括り付けられ、バイブでオモチャにされ、3時頃に解放されたと言っていましたが、実際には、スケベ椅子から降りた後に、放尿姿の撮影をされ、更に、身体をバイブで嬲られていたのです。私は、内心「このやろう。内緒にするつもりだったのか!」と思いましたが、つとめて冷静を保ちました。
「やっぱり、おしっこプレーで、興奮したんだ」
「うん。青木さんも興奮したみたいで。青木さんって『おしっこで、これだけ興奮したんだから、今度来たときは大きい方も御願いします』だって。」
「『今度は』って、、、断らなかったのかい?」
「さあ、どうかしら」
私の頭を、猛烈な嫉妬心が駆け巡りました。私は、帰ってから下着も着替えていない妻を荒々しく押倒すと、強引に衣服を剥ぎ取っていました。

荒々しい交合の後、妻は疲れ果てたように眠りこけました。
妻の穏やかな寝姿を見ながら、私の内心は疑惑で満ちていきました。
第1に、妻は本当にいちじくをブチこまれずにすんだのだろうか? もし、昨夜、いちじくの洗礼を受けなかったとしても、将来はどうなるのか?
第2に、何故、ラブホテルにいちじくが用意してあったのか? 私はSM系のラブホテルへ行ったことが無いので判りませんが、普通、客室内カウンターの上にサービス品として放置してあると言うのは、説明に無理があるように感じます。簡単な自動販売機か、フロントでの販売ということではないでしょうか? となると、青木さんの旦那さんが、こっそりと持参していたのではないかという疑問が湧きます(この点については、未だ謎です[青木さんが妻と入ったホテルに、マキさんや妻を連れて入るのは何故か悔しい気分がするのです。ですから、未だ例のSM系のラブホテルには入っていません。]。ご承知の方は、是非、教えてください。本当にSM系ホテルで、いちじくは無料サービスなんでしょうか?)。
第3に、何故、SM系のラブホテルに入ったのか? 妻は知らなかったといいますが、その後の展開を考えると、本当に偶然だったのか? 旦那さんが、わざと仕組んだように思えます。
第4に、何故デジカメとバイブを持っていたのか? SM系ホテルに連れ込まれたことと考え合わせると、旦那さんは妻を調教しようとしているのではないかと疑わざるを得ない気持ちになりました。もともと、私の方が先にマキさんを縛ったり、強制オナニーショーを仕込んだりしていた訳ですから、私の方が先にサディズムのきっかけをつけたと言えばそれまでです。しかし、今までの「借り」を、何十倍にもして私の妻に叩き返されそうな気がして、私は胸騒ぎに鬱々としたものを感じました。

すやすやと寝息を立てて眠る朝帰りの妻を横目に、私の疑念は広がるばかりでした。私は、インターネットにアクセスすると、青木さん宛に照会メールを送りました。
照会内容は、
第1に、「どんなプレーをしたのか?」
第2に、「妻の放尿姿を見たのか?」
第3に、「妻に浣腸は施したのか?」
第4に、「撮影した画像を見せて貰えないか?」
第5に、「次回のパーティーまで時間があるので、マキさんを貸出して貰えないでしょうか?」
というものでした。そして、私の感想として、イライラしつつも何故かとても興奮を感じながら一晩を過ごしたこと、などを記しておきました。

青木さんは几帳面な方ですが、睡眠不足が祟っているのか、返事は夜11時頃まで返ってきませんでした。私は、胃の痛い1日を過ごさねばなりませんでした。
ようやく、返信されてきたメール(添付ファイルのみを送るものも含めて、全部で12通ありました)は、簡潔明瞭に全ての照会に答えていました。青木さんの答えは、次の通りでした。

『昨晩は、刺激的な一晩を過ごさせていただきました。近場のホテルが満室でしたので、高速に乗り、やっとホテルに到着しました。奥さんからお伺いになったと思いますが、「☆◇※♭◎〒」というSMホテルです。ここしか空いていなかったのです。ご了承ください。
ですが、折角SMホテルに入ったので、それなりに利用いたしました。バスルームにあったマットレスを使い、奥さんに泡踊りの真似事もしていただきました。ただ、奥さんは泡踊りと言うものをご存知でなかったらしく、お教えするのに時間がかかりました。
その後は、開脚椅子を使ったソフトSMも試みました。奥さんの感度は良好で、シートまで愛液を垂らしていました。ホテルには浣腸も置いてあったのですが、奥様は浣腸を拒みました。私としても、いきなり浣腸をして良好な関係を壊してはと思い、断念しました。
途中で、小用を我慢できないとおっしゃいましたので、こちらの方は、じっくりと観察させていただきました。デジカメ画像の方は、添付ファイルとして全てお届けします。
妻(マキさんのこと)は、生理が落ち着き次第、OKです。妻は1週間程度生理が続きますので、来週一杯は無理でしょう。来来週の週末あたりはいかがでしょうか?
それと、これは私からの提案なのですが、時々、外泊プレーを行うと言うことではいかがでしょうか?』

おおよそ、妻の説明と、青木さんの説明は符合していました。

添付されている、ファイルを開きました。初めの内は、照れ笑いをしながら、衣服を脱ぐ妻が写っています。ところが、3枚程、ソフトムードの写真が過ぎると、いきなり妻は開脚椅子に縛り付けられ、バイブを挿入されています。妻は、だらしなく口を半開きにしながら、眉間にシワを寄せ、目を閉じたり、青木さんによって出し入れされているバイブを見つめたりしています。同じようなアングルの写真が、延々と15枚ほど続いた後、つうーーっと一筋の愛液がアヌスに向かって滴っていく光景が映っていました。妻は、ガクッと首を折りながら、身体を捩ろうとしています(固定されているので動けませんが)。妻の落城する姿でした。
力無く椅子の上で横たわる妻の姿が写された後、妻は「金隠し」の無い和式便器にまたがらされていました。妻は、紅潮しきった表情で股間を開いています。顔つきは、哀願するような視線をカメラに向かって送っています。便器にまたがって4コマ目に、妻の股間から、黄金色の飛沫がほとばしり始めていました。妻の表情は、羞恥と恍惚にまみれていました。おそらく、深いアクメにより敏感になりきった身体は、尿道を通る尿の感覚に物理的なカタルシスをも感じてもいたのでしょう。そして、夫にも見せたことも、まして撮影されたことも無い姿をデジカメにパシャパシャと撮影されていくことに背徳感を感じていたのでしょう。放尿姿は15コマ続きました。そして、放尿を終えた妻は四つん這いを強要され、背後から局部を撮影されていました。大写しされた局部は、白い愛液を吐き出し、ヌチャヌチャと妖しく光っていました。
更に、青木さんのハメ撮りとバイブ責め写真が、30枚ほど続いていました。全ての画像を見終わるまで、私は2度も発射していました。

待ちに待ったマキさんとの外泊日がやってきました。妻と青木さんが堂々と外泊した挙句、妻に放尿プレーをさせた翌々週の金曜日のことでした。
本来ならば、少し派手目の服をマキさんには着て欲しかったのですが、翌朝のこともありますので、無理は出来ません(人目を避けるため、マキさんには自宅から 500メートル程離れたコンビニの近所で私の車を降りていただき、歩いて自宅まで戻ってもらうことになっていました)。結局、ありふれたスカートに、普段着に近いポロシャツという格好でした(直子さんはゴルフをします)。ただ、普段着の下には、レースのフロントホックブラと揃いのTバック姿となっている筈でした。

自宅近くのJR駅から二駅ほど乗ったところにある駅近くにあるコンビニの駐車場に車を止めて待っていると、時間どおりマキさんはやってきました。「こんばんわーーー」という明るい声と共に、マキさんは車のドアを開け、入ってきました。少し化粧が濃い目です。マキさんが入ってくると共に、室内には濃厚な香水の香が充満しました。

マキさんを乗せると、私は静かに車を発車させました。大通りでありながら、やや人通りの少ない道を選びながら海岸に向かって車を走らせます。「二人で海辺に行きましょう」と誘うと、「まるで結婚前みたい」とマキさんははしゃいでいます。
頃合いを見計らってマキさんを運転席に抱き寄せる様にし、頭を私の膝上に寝かせました。オートマ車というのは、こういう時に便利です。左手でハンドルを操作しながら、私は右手でマキさんポロシャツのボタンを外し、腕を首筋から中へとねじ込み、更に、ブラのフロントホックを外しました(翌朝、家に戻るときに見られることを考え、マキさんの着衣はポロシャツにジーンズ地のスカートという質素なものでした。ただし、中身はTバックと殆どオープントップのブラです。)。
私は親指と薬指をマキさんの乳首にあてがうと、ゆっくりと円を描くようにしながら揉み込む様にしたり、乳首の先を転がすようにしたりしはじめました。マキさんは、乳首への刺激に弱い方です(私の妻を基準にしての話しですが)。2~3分刺激を与え続けると、マキさんは鼻から抜けるような声で「はあっ」という小さな「うめき声」を漏らすようになりました。

車が市街地を離れ、海岸沿に差し掛かった時、道路沿いの目立たぬ場所に停車させました。田舎の県道沿いに特有のケバケバしいラブホテル街は目前です。

私は、「少し海岸に行ってみましょう」と言い、マキさんを車外へ連れ出しました。
私は、マキさんの肩を抱きなら歩くと、護岸のコンクリートの上に並んで座りました。私達の背後には私の車があり、国道を走る車から、私達二人は見えませんでした。
グイっとマキさんを抱き寄せ、膝の上に寝転がせると、頭を抱え込むようにしながら抱きしめ、長い抱擁をしました。抱擁をしながら、全身に手を這わせ、マキさんに静かな愛撫を加えていきます。既に30分近い乳首への刺激で、マキさんは興奮しています。当然の様にポロシャツをまくりあげると、赤黒い乳首は固くしこっており、豊満な乳房にクイを打ち込んだ様になっていました。
マキさんの頭を抱え起こし、身体全体を戻すと、ポロシャツを脱がせました。ブラはアダルトショップで売っているハーフトップに近いレースのものでした。色は、薄暗い夜の車内でも鮮やかな真赤でした。私も妻に何着かの淫らな下着を持たせていますが、真紅(真赤)というのはありません。こうなると、パンティーの色も確かめてみたくて仕方ありません。もし、ブラが真紅でパンティーが普通の白だったら、、、、、 相当ダサいなとも思いました。夜間であり、辺りに人気が無いとはいえ、ポロシャツだけでなく、スカートまで脱がされることにマキさんは抵抗しましたが、私は構わずにスカートをまくりあげ、ついにはジッパーを降ろしました。スカートの中から露出したパンティーは、紐パンTバック。色は、、、、、私の願いどおりブラと揃いの「真紅」でした。クロッチの部分は、陰唇にあわせた形のシミが浮き上がっていました。

抵抗するマキさんを抑えつけるようにしてスカートも脱がせると、私はマキさんのスカートとポロシャツをくるくると丸め、背後に止めた車の空けておいた窓から、後部座席に向かって投げ去りました(私の車は4WDテラノなのです)。マキさんが火照った顔を上げて抗議します。
「ああ、そんなことしたら、直ぐに服をきられないじゃないですか」
「いいじゃないですか。辺りには誰もいませんから。それよりも、、、」
私は片手でポーチバックの中に入れてあったバイブを取出すと、何気ない仕種でマキさんの上におおいかぶさり、マキさんのツンツンと尖った乳首を口に含み、身体をまさぐるフリをしながら、何の予告も無しにバイブをマキさんの女性自身にねじ込みました。マキさんは、ひんやりとしたシリコンの先端が陰部に触れた瞬間、「イヤです。こんなところではイヤです」と言いながら腰を引きました(バイブの恐ろしさが身に染みついているマキさんです)。しかし、私は容赦せずバイブをズブズブと沈めてやりました。

根元までキッチリとバイブを飲み込まされた瞬間、バイブのざらついた表面にクリを擦り上げられる感触に、マキさんは思わず「ああっーーー」と低く伸ばすような声を漏らします。根元まで押し込んだ私は、バイブのスイッチを入れました。
「やめてぇ、御願いーーーっ」
マキさんの弱々しい抵抗は、口先だけのものです。私が根元のローターを絶妙の間隔でマキさんのクリに押し当てる度に、マキさんは淫猥に腰をくねらせながら、何時の間にか自分でローターにクリの当たる角度を決めようとし始めます。打ち寄せるさざなみの音と重ねるように、マキさんのリズミカルな「あはっ、あはっ、あはっ」という声が聞こえるようになりました。

マキさんが快感に溺れ始めていることを確信した私は、殆ど用を成さなくなっているブラを外し、紐パンの紐も外しました。人気が無い県道とは言え、公道です。1分に2~3台は車が通りぬけていきます。車のライトが通り過ぎる度にマキさんは身体をビクンビクンと緊張させていましたが、私がバイブの抽送を早める内に、マキさんは忘我の境地に入っていきました。激しい羞恥心に襲われながら、マキさんは無中になっていました。
「さあ、今度は自分で動かしてごらん。何時もやってることだから。」 私は、太いバイブの柄をマキさんに握らせました。
マキさんは、夫婦4人が揃ってのパーティーでは、何時もオナニーショーをさせられます。ですから、バイブの柄を持たされたとき、戸惑いながらも自分は何をさせられるのかを悟りました。何時も鍛えられているバイブの感触に、マキさんの理性は一たまりも無かったのです。夢中でバイブの感触に酔うマキさんを見下ろしながら、私はデジビデオを取出しました。デジビデオにセットされた暗視ライトの白い光が、マキさんの紅潮した身体を浮かびあがらせます。私の家内の淫靡なデジカメ写真を青木さんに撮影されていることをマキさんは知っており、その代価としてマキさんの淫らな姿も撮影されることを知っていました。ある程度覚悟していたことですが、羞恥心に酔っているのではないかと思われるような仕種を見せるマキさんは、夫以外の男性にオナニーショーを撮影されるという行為に、激しく身体を高ぶらせていきました。カメラのレンズには、女性を魅入らせるような力があるのかもしれません。
自分自身でバイブを抽送しながら口をパクパクとさせ、マキさんは悶えています。3人の男女の前でオナニーショーにふけるよりも、より激しい羞恥に襲われているのではないかと思われるような興奮でした。
「さあ、マキさん。レンズを見つめながら。オナニーして下さい。」
「ええっ、恥ずかしい。」
「いいから。ねっ。レンズを見てくれないなら、(バイブを)抜いちゃうよ。」
マキさんは、促されるようにして視線をレンズに合わせます。濡れた瞳というのは、こんな感じなんだろうなと、私は独り合点しました。しかし、マキさんを襲っている快感は極端に激しいものでした。マキさんは、カメラに対して視線を保てません。それもそのはずで、マキさんは両手をバイブの柄に添え、打ち込むようにして抽送し、その都度、病苦に喘ぐ患者の様に、激しく身体を捩り、上下動させ、弓の様にしならさせていたのです。赤黒く膨れ上がったクリトリスは太いバイブに押し潰されながら、淫猥に形を歪めています。淫裂からは白い愛液が滲み、アヌスへと伝いつつありました。
もう、マキさんには恥も外聞もありませんでした。ただ一人の快感に溺れる女の姿があるだけです。マキさんは自分の股間を握り締めるようにしながら、子宮が張り裂けるんじゃないかと思われるような勢いで、バイブを打ち込んでいきます。深々とバイブが刺さる度に、マキさんは咆哮の様な「はぁっ、はぁっ」という声を上げるようになっていきました。豊満な乳房を揺らし、乳首を突き立てながら、愛液にまみれた淫裂の立てるヌチャヌチャという音が、闇夜に響いていました。
「さあ、マキさんのイヤらしいところを見せつけるようにしながら(オナニー)して」という私の言葉に、マキさんは抗う気配も無く、腰を浮かせながら角度を調製し、ヌメる淫裂を私へ見せ付けます。満点に星が輝く下でのセックスは、裸を晒すということの耐え難い快感を、マキさんの身体の中に確立させつつありました。

一旦デジビデオを傍らに置くと、私は、ポーチの中から、私が一番秘めていたものを取出しました。大型犬用の首輪と鎖です。
私は、ほっそりとした女性がチョーカーをしている姿を見ると、ゾクッとします(自分自身がSだと確信したのは、チョーカーを見た時の自分の気持ちを知った時です。)。直子さんのチョーカー姿を、一度見かけた時、私はそれだけで雷に打たれたような興奮を感じました。私の頭の中では、チョーカーと奴隷の首輪が完全に重なっていたのです(残念なことに、私の妻はガッチリとした体型なので、まるでチョーカーが似合いません)。ですから、ほっそりとしたマキさんの身体を自由に出来る瞬間が来たら、必ずく首輪を装着させたいと思っていたのです。
オナニーに耽る直子さんの首筋に手を回すと、私は首輪を巻き付けました。ヒンヤリとした感触が、マキさんの理性を少し呼び戻します。マキさんは手の動きを少し緩めながら、私の手付きを見ていました。
「さあ、今から(マキさんは)雌犬だよ。」
「ええっ??」
「雌犬だから、四つん這いにならないと」
「そっ、そんなぁ。」
「いいから、言うことを聞かなきゃ。身体は恥ずかしいことが好き見たいじゃない?」
「いわないで」
「早く、オナニーをしたいんだろう!」
私は、少し語気を強めると、首輪の鎖を引っ張りました。強めに引っ張ったため、マキさんの首が少し絞まります。やや苦しそうに、身体を起こすとマキさんは道路に四つん這いになりました。身につけているのはパンプスと首輪だけです。
「さてと、雌犬マキ。散歩の時間だ。ついておいで。」
「いやです。車の陰から出たら見られちゃう。」
「いいじゃない。そのほうが興奮するだろう?」
「ダメ。恥ずかしすぎる」
「言うことを聞かないと、また苦しい思いをするよ。」
「御願い。乱暴にしないで。」
マキさんは口では抵抗しますが、目付きはトロンとして被虐心に酔うような感じです。尻の辺りに目をやると、興奮で小刻みに震えています。やはりマキさんは羞恥心を興奮へと変化させて受け止めていました。
「(40メートルほど先にある電柱を指差しながら)あそこまで往復したら許してあげるよ」
「遠すぎます」
「さあ、今なら車も来てないし。車が続いたら悲惨だよ。」
「許して下さい。。。。。」
私が鎖を引くので、仕方なくマキさんは這い始めます。四つん這いなので陰部は当然モロ出しです(柴犬は、尻の穴を見せながら歩きますよね。そんな光景でした。) 夜風に身体を愛撫されながらマキさんは、宙を泳ぐようにして這います。私は、当然の様にしてマキさん姿をデジビデオに納めます。そして、そんなマキさんの姿を揶揄するように言葉で責めました。
「マキさん、柴犬みたいに後ろから全部丸見えだよ。ケツの穴もさ! ビデオにハッキリ写ってるよ。」
「いやぁぁぁぁぁ、、、見ないでぇ。ビデオはいやぁぁぁぁ」
「月明かりに、ケツの穴を照らされるなんて、いいじゃないですか。」
「御願い。身体がガクガクするのぉ。もう、動けない」

たわわな胸が、ブランブランとぶら下がり、淫猥に揺れています。オナニーショーを演じる姿を見ながら、何時かマキさんを露出マゾとして調教できると感じていましたが、それが現実になりつつありました。
私は、少し意地悪くマキさんの真後ろに廻ると、指をマキさんの淫裂を指でなぞりました。まさに洪水です。護岸でのオナニーショー以上の濡れ方でした。
「アソコが、ジンジンするんだろう?」
「はいっっ」絞り出すような声で返事です。
私は足元に落ちている棒切れを拾うと、軽くマキさんの尻を打ちました。音もしない程の軽い打ちでしたが、マキさんは「ヒィィィィィ」と声をあげました。
「身体が、私の身体じゃない見たいなの。身体中がジンジンして。頭も、気が狂いそうなの。」
「狂えばいいんだよ。ほら。」私は、もう一度マキさんを打ちます(私は、SMプレーが好きでしたが、その時までムチ打ちというものの快感が理解出来ませんでした。でも、この時始めて、理解できたような気がしました。)。
「もう、、身体が言うこときかないの。身体がガクガクして。ダメなのよーーー」
「電柱まで、半分だよ。」
「もう、ダメーー」
「仕方ない。じゃあ、雌犬らしく、ここでオシッコしてもらおうか。犬らしく片足上げてね。」
「そっ、そんなことまで」
「さあ、早くしないと車が来るよ」

暫く考えていたマキさんでしたが、私は首輪の鎖を電柱に結びつけ、デジビデオを構えて「ほら、早くしないと、何時までも終わりませんよ」と言い放ったため、覚悟を決めたように片足を、恐る恐る上げ始めました。
「こっちに脚を向けて。さあ、恥ずかしい姿を晒して下さい。」
「はい。。。」
頭の沸騰しているマキさんは妙に従順でした。電柱に向かい、羞恥に目を閉じながら犬の様に左足を上げると、マキさんは覚悟を決めました。しかし、極度の緊張から思うように放尿が出来ませんでした。チロチロという感じでマキさんが放尿を始めたのは、10秒ほどしてからでした(その間、私は余裕を持ってデジビデオのアングルを決めることができました)。
下半身の自由がきかないほど興奮しているマキさんの放尿は、チロチロと長く続きました。目を閉じて、何かに耐えるようなマキさんの姿を見て、私の下半身は痛いほど硬直していました。マキさんは片足をあげるという不自由な姿勢を、羞恥に痺れた脳で行っていたため、身体を支える右足は、ブルブルと小刻みに震えていました。

20秒近く続いた放尿を終えたマキさんを、私は引き立てるように首輪の鎖でひっぱりました。そして、車の後部座席に連れ込むと、前戯もなしに挿入しました。マキさんはクリを荒々しく擦り上げられる感覚に、思わず「ヒィーーーッ」と声をうわずらせ、私の腰に両足を巻きつけながら首をすくめるようにしながら全身を硬直させました。私は、ほんの2分ほど抽送運動を行っただけでした。私は、未だ果てること無く、強靭な自制心でマキさんから身体を離し、車の運転席にもぐりこみました。グッタリと横たわるマキさんを後部座席に寝かせたままでした。勿論、首輪以外一糸纏わぬ姿でした。

目と鼻の先にあるラブホテル迄、およそ500メートル。車を走らせたのは、ほんの2分ほどでした。ラブホテルに特有の、ビニール製のノレンがかかったような入口の駐車場に車を滑り込ませると、駐車場の奥の方に車を止めました。
私は、助手席に置いておいたポーチとバックを手にし、さっと車から降りると、後部座席のドアを無遠慮に開け放ちました。強烈な興奮に襲われ、グッタリと横たわっていたマキさんは、未だラブホテルに到着していることに気づいていませんでした。
「ホテルに着きましたよ」わざと明るい声で、何気なくマキさんに告げました。
「ええっ」快感の余韻から戻りきっていないマキさんは、寝込みを襲われたみたいな感じです。
「待って、、」と言いながら、マキさんは足元に散らばっている衣類を集めようとしています(海岸で私がマキさんを露出責めにした時、私が路上でマキさんから剥ぎ取り、後部座席に投げ入れたものです)。
「何を言ってるんですか。そのままの格好で来るんです。」
「ええっ??」
「だから、そのまんまの格好で良いんですよ。どうせラブホテルは他の客と目を合わさないで済むようになってるんだから」
「だめっ、そんなのダメ」
「今日のマキさんは、もう雌犬なんだから」
私は容赦無くマキさんの首に着けたままになっている首輪の鎖を引っ張りました。本物の大型犬用であったため、マキさんの首は本当に容赦無く引っ張られてしまいます。
「ぐぅっ。やめて、御願いです。苦しいから。」
「早く! 今なら誰も居ないから。」
「そんなのイヤですぅ。」
しかし、容赦無く引っ張られる力に、マキさんは引きずり出されるようにして車から出されました。マキさんの気持ちの中に、被虐心に酔う気分も有ったのでしょう。あるいは、「どうにでもなれ、旅の恥はかき捨て」というような気分も有ったのかもしれません。マキさんは羞恥に身体をブルブルと震わせています。先程の露出は月明かりしかなく、しかも目立ちにくい路傍でした。しかし、今度はラブホテルの駐車場です。明るい蛍光燈の光で、マキさんの身体が紅潮していることがわかりました。

ホテルの玄関に差し掛かった私は、マキさんを再度四つん這いにしました。四つん這いといっても、ひざ頭を地面につけると痛いので、足元はパンプスを履いたつま先で全体重を支えるようにし、ひざ頭を浮かせています。中途半端な姿勢だけに、興奮と被虐で頭が痺れているマキさんは、身体全体の震えの様な動きを隠すことが出来ません。そして、むき出しになった肛門と陰部も隠すことが出来ませんでした。陰部は愛液でヌラヌラと妖しく光っていました。
ドアを押し開けると、意外なことに小さいながらもフロントデスクがあり、中年の女性が立っていました(私は、過去に玄関横のパネルで入室するタイプのラブホテルしか経験したことが無かったので、ラブホテルにフロントデスクがあることには私自身も驚き、あせり、そして赤面してしまいました)。
一番焦ったのは、勿論、マキさんです。全裸の四つん這い姿というのは、もっとも人に晒したくない姿でしょう。壁際に身を寄せるようにして身体を隠そうとしますが。私は心を鬼にして首輪を引っ張り、身を隠せないようにしました。
「あらぁ、すごいわね。SMなのね」とフロントのオバさん。
「うん。SMとまではいかないけど。ちょっとね。」
「淫らそうな子ね。」
「うん。ほら、もうビシャビシャ」というと、私は傍らのマキさんの胴を抱え、四つん這いになって丸出しの陰部をオバさんに見せてやりました。マキさんは宙を泳ぐようにして抵抗しますが足をバタバタさせるだけです。マキさんの陰部からは愛液が内股まで垂れ、陰唇はプックリと充血して膨らんでいます。まさに花びらは満開でした。そして、淫らに咲き誇った花びらの奥には、蜜が溢れていました。
「あっらぁ。すごいわあ。あんまり廊下に『おつゆ』を垂らさないでちょうだいね。掃除が大変なのよ」
「ごめん、ごめん」私はポケットティッシュを取出すと、四つん這いのままのマキさんの傍らに膝ま着いてマキさんの陰部を無遠慮に拭き取りました。これが犬なら、愛犬の世話をしているような感じでした。ただ、度重なる屈辱的な責めに、マキさんは気を失いそうな状態でした。

フロントのオバさんの前での羞恥責めを終えた私は、部屋の鍵を受け取ると、エレベーターに乗りました。首輪姿のマキさんは無言のまま四つん這いです(ひざ頭を浮かす姿勢に疲れたのでしょう。マキさんはひざ頭を廊下について這っていました。絨毯のおかげで、膝は痛くないようでした。しかし、廊下にひざ頭をついたため、マキさんの陰部は更にむき出しとなり、アヌスはほとんど天井に向かって開いていました。)。マキさんが這う度に、尻の奥に見えるアヌスはキュッ、キュッと締まり、経産婦の豊満な胸は重力に引かれ淫猥にブラブラと揺れていました。
エレベーターを降りた瞬間(つまり廊下で)、私は唾をたっぷりつけた指をマキさんのアヌスにズブッと突っ込みました。ヒィーーーッとマキさんの悲鳴が廊下に響きます。
「やめて。もう少しで部屋なんだから。お部屋で思い切り。ねっ、御願い。」
「マキさん。こんなに前は洪水ですよ。さっき、オバさんにも注意されちゃって。本当にド淫乱なんだから。」
「貴方がしたんじゃないですか。旦那と一緒になって、私をこんなに。」
「でも、初めての時と比べて、ドンドン淫らに。見ず知らずのオバさんに見られてまで興奮して。お仕置きですよ。ほらぁ。」私は、容赦無くクリを擦り上げました。とたんにマキさんの腰が砕けます。もう一方の手で、マキさんのぶら下がった乳房を揉みしだきながら、耳元でささやきます。
「今夜は、狂ってもらいますからね。さっきまでは、序の口ですよ。うれしいでしょ?」
「そっ、そんな」
「嬉しい、、、でしょ?? 嬉しいですって言ってごらん。」激しく愛撫しながら、再度、マキさんに催眠術をかけ、言い聞かせるように尋ねます。
「はぃっ、嬉しいですっ」絞り出すような声でマキさんは遂に答えました。
「部屋の中で、なぶってくださいって言ってみな。」
「部屋の中で、なぶってくださいっ」
マキさんが、新たなステージに進んだ証でした。デジビデオを取出した私は、四つん這い姿のマキさんが、首輪の鎖をジャラつかせながらラブホテルの部屋に入る姿を満足げに撮影しました。

部屋に入った私は、マキさんの首輪に着いている鎖の端を、椅子に結わえました。そして、バックの中に入れてあったロープを取出し、マキさんをM字開脚縛りに固定しました(といっても素人ですから、そんなに上手には出来ませんでしたが)。そして、マキさんの陰部が大写しになるようにデジビデオを三脚でセットしました。
準備を終えると、私はマキさんの丸出しになった陰部に2本の指を無遠慮に突っ込みました。そして、巧みにGスポットを探り当てグリグリと擦ります。マキさんはいきなりの強烈な刺激に咆哮するような声で「うぉっ、うぉっ」と声を上げます。マキさんの痺れた身体は、強烈な責めを待っていたかのようです。
マキさんの豊かな胸の中心に鎮座する乳首は、長さが1センチ以上あります。母乳で子供を育てた経産婦であるということも理由の一つでしょうが、マキさんの多彩な男性遍歴の証じゃないかとも思っています(勿論、マキさんが結婚した時、処女ではありませんでした。田舎から出てきて東京の女子大に通い、OL生活を東京で過ごすという長い一人生活を送ったマキさんです。男性遍歴は豊かであったでしょうし、その間、マキさんのセックスを鍛え上げた男性も一人や二人じゃなかったでしょう。)。何人もの男性に吸い上げられ、大きく長く成長したイヤらしい乳首は、最大の性感帯の一つです。乳首、クリ、 Gスポットの3個所を同時に揉み込まれ、身体全体をピンク色に染め上げて、身を悶えます。
「さっきは四つん這いで、こんどは大股びらきか。まったくマキさんは羞恥心がないんだね」
「あなたがしたんじゃない。貴方が喜ぶから。」
「まったく、淫乱になっちゃって。ごほうびにイカせて欲しいんだろう?」
「ほっ欲しい。御願いイカせて。御願いよぉ。」
「ようし、じゃあ今日はこの格好のまんまでビデオに撮られながら、4回イクんだぞ。浅ましい姿をビデオで旦那さんに報告してやるからな。さあ、ビデオに向かって『あなたごめんなさい』って言ってみな」
「あなたぁ、ごめんなさい!」
「じゃあ、ごほうびにアクメをプレゼントしてやるからな。4回イクんだぞ。」
「そんな、無理です」消え入るようなか細い声でマキさんは、抵抗します。
「淫乱人妻の雌犬のクセに。本当はイキまくりたいんだろう? それとも止めたいのか?」
「御願いです。じらさないで。もう、これ以上恥をかかせないで下さい。」
「じゃあ、4回イクんだな。ビデオに向かって『貴方、これから4回イキます。見てて下さい』って言ってごらん!」
「貴方ぁ、4回イキます。見ていて下さいぃぃーーー」
Gスポットを責める指を一段と激しく動かしながら、マキさんの耳元で尚も囁きました。
「回数を数えながらイクんだ。1回目イキますってな。」
「はいっ」
「ようし」私は、Gスポットだけでなく、クリにも親指の腹を再度当てると、クリを裏表から揉み込む様にして責め上げました。縛られ不自由な身体全体を、それでも弓なりにしならせながらマキさんは急激に上り詰めていきました。ものの3分程で、マキさんの下腹部に力が入り始めました。私は少しジラすようにクリを責める親指の動きを緩めました。
マキさんは「いやあ。御願い。イカせて。御願いです。」と叫びます。
「もう一度、ビデオカメラを見ながらイカせて下さいって叫んでみな。大声でね。そうすれば、思い切りイカせてあげるから」
「御願いです。イカせて下さい! 御願いです!!」
「ケツの穴も全開にしてビデオに写されながらイクの? 恥ずかしいなぁ。ケツの穴がヒクヒク動いてるよ。」
「いやぁ。身体が欲しがってるの。もう、身体が、言うこときかないの。」
私は満足しながら指の動きを強めてあげました。
恥も外聞も無くした、マキさんに激しいアクメが訪れたの、1分程してからでした。オルガスムスの前兆を感じた私は、「さあ、イク前に言うことがあったんじゃないの」と耳元でつぶやきました。マキさんは大声で絶叫するように「1回目、イキます!!! 貴方、許して。。。」と叫びながら果てました。
その後、3回(合計4回)も指責めやバイブ責めで絶頂を迎えさせた私は(その都度、マキさんは絶叫しながらイク回数を数えました)、最後にジュクジュクとなったマキさんの陰部に私自身を挿入してゆっくりと抽送を行い、その感触を楽しんだ後、マキさんの口に私自身を含ませると、思いっきり口中にザーメンを発射したのでした。私はいい年のオヤジなのですが、自分でも驚くほどの精を放ち、マキさんの頬は一瞬ザーメンで膨らみかけた程でした。彼女は、慌ててゴクッ、ゴクッ、ゴクッと喉を鳴らせて飲み込んでいました。
激しい荒淫で疲れきった私とマキさんは、目覚ましを5時にセットすると倒れ込むようにベットで眠りました。時刻は2時になろうとしていました。

マキさんとホテルで迎えた二人きりの朝が明け、目覚ましの音で慌ただしく起きた私ですが、マキさんは私よりも早く起きて、ホテルに備付けの薄いバスローブを着て洗顔をしていました。私が起き上がるとマキさんは、笑顔で振り向き「おはよう」と声を掛けました。昨夜の淫靡な世界が、何かしら夢の様な感じでしたが、バスローブの下からのぞくナマ足が何故かなまめかしく、思わずマキさんのバスローブをめくってしまいました。マキさんはバスローブの下に何も身につけていませんでした。青白い尻がイヤらしい光景でした。私は、昨夜、一度しか発射していませんから、元気な「朝立ち」状態でした。そして、思わず後ろから荒々しく立ちマンで挿入したのです。痛がるマキさんを洗面所に押さえつけながら。
割と長めの抽送を楽しみ(15分ほど)、私は私自身を引き抜くと再度口に含ませ、一気に発射しました。マキさんの心の奥に、朝早くから淫靡な炎が揺らめき始めました。

私は手早く洗顔をして、口をゆすぐと出発の身支度を整えました。「マキさん、行きましょうか」と呼びかけると、朝早くからのキツイ一発で座り込んでいたマキさんは困った表情で私を見つめます。
「服が無いんです。昨日の夜、裸でいきなり引っ張って来たから。車の中に全部残ってるんです。」
「そうかぁ。ごめんなさい。僕も、ちょっと舞い上がってて。でも、仕方ないから行こうか?」
「行こうかって?」
「そのままの格好ですよ。昨日の夜だってOKだったし。楽しめたでしょ? それに朝の6時前だよ。誰もいないさ。」
「イヤだぁーー。冗談はヤメて下さいよ。もう、昨日だって、そんなこと言ってて、フロントのオバサンが居たじゃない。またフロントに誰かいるわ。」予想を超越した私の言葉にマキさんの目は笑っていますが、少し狼狽しています。
「あのオバサンなら良いでしょ。もう見られてるんだし。」
「メチャメチャな理屈言わないで下さい。」マキさんの目付きから笑いが消えます。
マキさんの表情は真赤ですが、反面、表情に何故か期待の様なものが感じられます。私は、マキさんの心の奥底にある露出願望のようなものを感じ取ると、強引に手を引っ張り、バスローブを脱がせて廊下に引っ張り出しました。勿論、マキさんは全裸です。但し、今度は四つん這いではなく、普通に歩いています。私は、マキさんの手を強引に引っ張り、歩き続けました。
エレベーターを降り、フロントデスクに行くと、やっぱりオバサンは居ました。
「あれぇ、、、朝から凄いわね。その子、服を持ってないの?」
「仕方無いんだ。変態人妻だから。」
「人妻なの? てっきり商売と思ったけど。世も末だわねぇ。」
「まあ、旦那も気の毒だよな。」
ただ、フロントのオバサンも流石に不安になったのか、マキさんに向かって小声で「大丈夫? 警察に連絡しなくても大丈夫?」と声をかけていました。
マキさんは、私の陰で全裸のまま真赤になって俯きながら、泣きそうなか細い声で「いいえ。いいんです。」と答えるのがやっとでした。
「でしょう? 大丈夫なんですよ。こういうのが好きなんだからさ。」私はマキさんの肩に腕を回し、肩越しに手のひら全体で乳房を揉みし抱いたり、指先で乳首をグリグリと摘み上げます。マキさんは、うつむきながら顔を真赤にしています。
ようやくのことで私が料金を精算する頃、マキさんの足取りは昨夜同様グラグラと揺れていました。車まで短い距離でしたが、私は再度首輪を装着すると、引っ張るようにしてホテルの玄関を出ました。5月の朝は肌寒かったのですが、日は昇って既に明るく、マキさんの全裸姿は眩しく輝いていました。
車の後部座席にマキさんを乗せると、私は又もマキさんに襲いかかってしまいました。マキさんの嬌声が、朝の駐車場に響きました。後部座席の窓にはスモーク処理がしてあるため、見られないという安心感からか、マキさんは堰を切ったように激しく乱れていました。

互いの夫が、妻を一晩貸出したことは、私達4人の男女に新しい流れを生み出しました。というのも、初めての乱交パーティー(今から2年ほど前)から1年ほどが経った頃、子供たちは小学校へ入学し、別々のクラスに入ってしまったのです。勿論、子供同志は今でも仲が良いのですが、成長するに従って子供たちの世界というものが出来てきます。それを無視して週末のホームパーティーを続けることには、少しづつ無理が出てきていました。
ホームパーティーが無くなってしまうと、その後の大人のパーティーも行えないことになります。流れとしては、4人が揃う乱交を行いにくい方向へ向かいつつあったのです。自然と、ホテルで相互に逢瀬を重ねざるをえない状況になっていったのです。
小学校への入学を祝うホームパーティーを昨年の5月下旬に行った後、以後、定期的なホームパーティー(大人のパーティーも含めて)は行わないことになりました。代わって、予め打ち合わせていた日に、私はマキさんと、青木さんは私の妻と、子供が寝静まってから別々に外出し、ホテルへ行くことにしたのでした。

しかし、妻を青木さんの旦那さんへ貸出すことには大きな懸念がありました。前回の投稿でも述べましたが、青木さんはサディストとしての側面を色濃くしつつあります。私としては、妻を露出責めでもてあそんだ経験があるだけに、妻には潜在的なM性が潜んでいることを知っています。もし、青木さんが妻を本格的に調教し始めたら、どうなるのか? 想像もつきませんでした。私の方が先に、マキさんを縛ったり、貸出しプレーの時に首輪を装着させておきながら、勝手な言い分かも知れませんが、とにかく、私は疑念やら自責の念やらで(つまり、嫉妬心でしょうか)、頭の中は煮えたぎり、下半身もギンギンになり易くなりました。

私は、そういうギラギラした思いを、夜の生活で妻にぶつけるようになりました。相変わらず私の心の奥底では、妻が青木さんと一夜を共にした時、「浣腸」、「アナルセックス」という行為へと発展していったのではないかという疑念がうずまいていました。私は妻に対して、「これでもか」という気持ちで、激しいバイブ責めや、アナルセックスも施すようになりました。妻も、私の叩き付けるような行為に興奮していました。一方で、私は青木さんからの借りを返すため、マキさんとの行為もエスカレートさせることを考えました。たった一度の貸出しプレーでしたが、マキさんとの刺激的な夜は、妄想の様に何時も私の頭の中を駆け巡っていたのです。マキさんを徹底的な羞恥責めにより、旦那さんである青木さんも知らないような側面を開花させたい。更に刺激的な興奮を味わってみたい。そして、青木さんに見せつけてやりたい。そんな思いが、わたしの内面に満ち溢れていました。
しかし、過度に過激なことを行うことに「ためらい」もあります。マキさんを調教してしまうということは、青木さんの家庭にも大なり小なり影響を及ぼすでしょう(もう、既に影響を与えていますが、、、、)。私は、青木さんにメールを送り、金曜日の深夜にチャットを行うことを申し込みました。青木さんからは、即座に応諾の返事が有りました。次にチャットの内容を、思い出しながら記します。

私:お久しぶりです。
青木さん:どうも、どうも
私:さっそくですが、御相談が。互いの貸出しプレーのことなんです。青木さんは、これから私の妻をどういう具合になさりたいのですか?
青木さん:自分の妻(マキさんのこと)とも出来ないようなプレーを出来て興奮しています。それに、自分の妻には、ちょっとマンネリで。妻が全裸で屋外を引っ張りまわされる姿を見た時は、「やられた」と思いましたが(笑)。頂戴した妻(マキさんのこと)の露出プレーのビデオには、私自身も言葉で言い表せないような興奮を感じました。胸が苦しくなる程でした。
私:そうなんです。私も全く同感です。ところで、私は奥さん(マキさん)を露出プレーで嬲りものにしてしまいました。宜しかったのでしょうか? それに、私としては、もっと淫らなことに挑戦したいのですが。調教という言葉が、似合うかもしれません。
青木さん:あの日の夜のビデオテープを見ては興奮してます。妻(マキさん)を調教していただくことは、OKです。そちらは、如何ですか? 私が直子さんを調教しても宜しいのですか?
私:ええ、こちらもOKです。ただ、自分の知らないところで妻が調教されるというのは物凄い興奮ですが、、、 自分の知らない世界へ妻が連れ込まれるということには、少し恐怖も感じます。
青木さん:私は、それはそれで楽しめているのですが。でも、ご心配なら、何か新しいことをするなら、事前にメールで連絡し、了解を取り合うということでは、どうでしょう?
私:それは、なんかホッとします。先の読めない楽しみは無くなりますが、その方が安心できます。でも、今までは月に1~2度パーティーを出来たので良かったですよね。それも出来なくなって、残念です。
それと、ルールみたいなものを決めておきたいんです。
青木さん:賛成です。近所の目も有りますし、子供にも感づかれるとマズいですし。
こんな感じでいかがですか?
1. 近所や子供達の視線に配慮する。つまり、バレないように注意する。
2. 家庭を壊さない。内緒で会うことはしない。
3. プレーの時、身体に傷をつけない。子供の手前、すぐに分かる様な剃毛等はしない。但し、見えない個所はOK。常識で判断する。
4. SMもOK。但し、本当に嫌がっているプレーはしない。将来、浣腸とかをしても良いが無理はしない。やっぱり常識で判断する。
5. 妊娠に注意する。中出しは慎重にする。
私:了解です。私も同じようなことを考えていました。プレーの夜に泊らなければなければならないとなると、これからは、回数も減りますかね。週末は職場のゴルフとかもありますから、互いの予定とか妻の体調を考えると、青木さんと妻(直子)のプレーは1ヶ月以上先のことになりそうですね。
青木さん:ええ、ゴルフなんか、どうでも良いやって感じですが。そのことについて、御相談があるのですが。
私:??? どんなことでしょう?
青木さん:実は、、、、、、、、

私は、その後青木さんから打ち明けられたことを聞いて愕然とし、更には、その発想の豊かさに脱帽したのでした。翌日の土曜日、私は近所の電気屋とパソコンショップへ車を走らせていました。青木さんは、アダルトショップへと車を走らせている筈でした。

前にも述べましたが、私と青木さんの部屋は、同じマンションにあり、階が違うものの隣り同志です(私の部屋が303、青木さんの部屋が204。つまり、青木さんの部屋は、私の部屋の斜め下にあります。)。
更に1週間経った土曜日の夜、子供たちが寝た後、私はベランダに立ち青木さんの携帯電話にメールを送り、「はじめましょうか?」と伝えました。青木さんがベランダに出て、待ち受けます。あらかじめ十分な長さに切っておいた同軸ケーブル(同軸ケーブルならテレビ用とゴマカせますから)を数本手渡します。受け取った青木さんは、クーラー室外機用の穴を通じてケーブルを素早く引き込むと、軽く会釈して室内に戻ります。
PCを置いている私の自室に入ると、私はPCをインターネットに接続し、ネットミーティングを開きました。青木さんのメールアドを入力し呼び出しを掛けると、画面の向こうに見慣れた青木さんの笑顔がネットミーティング特有のぎこちない動きで映ります。
「やあ、こんばんは」と、私。
「お世話になります」
「じゃあ、ハンダで接続しますので宜しくお願いします。」
「ええ。では、ケーブルに着けておいた番号と、どの色のケーブルを接続していけばよろしいでしょうか?」
「では、初めに1番のケーブルをボックスの青色コードに、、、、、」
昼間に青木さんから受け取った包みから小さな電気部品のボックスを取出し、ハンダゴテでケーブルを接続していきました。簡単な作業だったので、程なく終了し、青木さんに終了を告げました。青木さんも、ブラウン管越しに作業終了を告げます。早速テストを行いました。
初めに、私がケーブルに繋いだスイッチボックスの操作を行いました。青木さんが、すかさず「OKです。」と返事します。次に、私が傍らの器具のスイッチを入れて待ちました。と、その瞬間、その器具は「ブーーーン」と音を上げて強弱をつけながら動きました。そう、これは本体と電池部分がワイヤレスリモコンになっているタイプのバイブのコントローラー部分と発信機部分を取り外してケーブルにより中継ぎし、発信機部分を互いの部屋へ持ち込んだものなのです。
ワイヤレスリモコンバイブというのは、結構遠くまで電波が届くようですが、流石にコンクリートの壁で仕切られた隣りの部屋まで届きません。そこで、リモコンから発信機部分だけを取り外し、ケーブルをついで隣接するマンションの部屋迄延長したのです。事前に青木さんが室内で実験したところ、ケーブルが長いため電力が減衰してしまい、うまく作動しないというトラブルもありましたが、リモコンの電池ホルダーを取り外し、ACパワーサプライを使用することにより回路の電圧を若干上げることで対応することが出来ました。
この日のために青木さんが用意したバイブは、日頃から青木さんと私が愛用している二股パールローターではありません。SMショップでよく売っている、ワイヤーでできたパンティー型の固定器具を利用して太めの短いバイブを貞操帯の様に装着するタイプのものなのです。そして、バイブだけでなく、アナルプラグも装着できるようになっています。勿論、アナルプラグのリモコン発信機部分も今回の作業で引き込んだのでした。

私がマキさんとの一夜を過ごした後、マキさんの旦那である青木さんとメールで話し合いました。その時、互いの妻を一晩貸出すということは、家庭を持つ妻にとって無理のあることなので月に何度も出来ることではないことが難点であるとの認識を分かち合いましたが、その難点に対する青木さんの提案が互いの部屋にワイヤレスリモコンの送信機部分を持ち込み合うことだったのです。相手の妻にリモコンバイブを装着し、ネットミーティングを使用してブラウン管越しに視姦しながら嬲る。これなら、毎晩でもプレーが出来る。これが、青木さんの提案だったのです。

全ての接続作業とテスト作動が終わった11時頃、私は妻を部屋に呼びました。私と青木さんとの計画を知りつつも、困惑の表情を隠すことが出来ない妻を、せき立てるようにして部屋に引き入れると、PCの前に設置した座卓(足を投げ出し、ゆったりとした姿勢で座ることができます。また、粗末ながらもひじ掛けがついています。)に座らせました。PCのジャックから引っ張ったヘッドセットを妻の頭に装着すると、PCの小型カメラの向きを最終的に修正しました。
「じゃあ青木さん、カミサンを宜しくお願いします」ドキドキしながら、こういうのが精一杯でした。
「こちらこそ、、、」青木さんも、真赤に赤面しながら、少しバツ悪そうに答えます。
妻に向かって、「じゃあな」と声をかけて私は部屋を出ました。ドアを閉める瞬間、妻は、「こんばんは」とぎこちなく青木さんに挨拶をしているところでした。

妻をPCの前に座らせた後、私は音を控えめにしながら居間でテレビを見ていましたが、心ここにあらずという感じでした。20分ほどして、とても我慢できなくなった私は、テレビを消すと、足音を殺して妻のいる部屋に近づきました。悟られては元も子もない。
真っ暗な廊下を通り、静かに部屋の前にたどり着くと、そっと入口の引き戸をずらしました。滑車の動く「ガラッ」という音が、かすかに聞こえ、室内から光が漏れてきます。引き戸を開けたことが妻に気づかれたかと思いましたが、妻は片耳だけとは言えヘッドセットをしているので、外部の音が聞こえにくい様でした。
背後から見下ろすと、蛍光燈の明るく白い光の下で、妻は座卓に座っています。室内から、かすかなバイブ音と、妻の鼻に抜けるような「はぁっ~~」という声が漂ってきます。予想よりも早いピッチで、プレーは進行しているようです。
部屋に入った時、妻は普通のパジャマ姿でした。パジャマですからブラは着けていませんが、パンティーははいていた筈です。そのパンティーも先日の貸出プレーで身につけていたような勝負パンツではなく、普通のものでした。その妻は、既に全裸でした(「裸にエプロン」はいいものですが、「裸にヘッドセット」というのもシャレてるなと思いました)。
ヘッドセットを通じて会話しているので、青木さんと妻がどんな会話をしているのかは判りません(後でCDに落して青木さんから見せていただける約束でしたが)。妻はネットミーティングで青木さんの部屋と接続されているPCのレンズに向かって、自らの意志で両脚を M字に開脚していました。陰部を見せ付けるように指示され、更に、自らの指で愛液がヌラつくようになるまで、クリ豆を指先でもてあそぶように青木さんから命じられている様です。きっと、青木さんのネットミーティング画面には、堅く膨らんだ妻のクリトリスが映し出されているのでしょう。
妻は何度かの短い押し問答の後、腰を浮かせてゴソゴソとし始めました。バイブプラグセットを装着しようとしているようです。
まず初めに、妻は女性自身にはめ込むバイブをあてがい、ゆっくりと沈め始めました。「ふぅっ」という何ともなまめかしい声を上げながら、ふと短いバイブは妻の身体に消えたようです。次に、アナルプラグを調製しながら自らのアヌスにあてがいました。女性自身とアヌスとの距離には個人差がありますから、少し位置決めに時間がかかりましたが、程なくして妻は決心したようです。
「太いっ。無理です。」アナルプラグは抜けにくいように逆くさび型になっています。初めの部分を飲み込むのが苦しいようでしたが、妻は少し間を置いてから、一気にはめ込んだようです。

「入りました」
「はい、、、」妻は貞操帯のつなぎ目部分をロックしました。その直後のことです、妻の身体に電撃が走ったように撥ね、押し殺したように「おおっ、、、、 凄すぎるぅ」と咆哮しました。青木さんがバイブのスイッチを入れたようです。
「やめて下さい。それ以上強くしないで。無理です。狂います。」
両手で股間を抑えるようにしてバイブの根元部分を自分でグリグリしながら、白目を剥くようにして身悶え、身体を捩ります。
「いやぁ。後ろは許して下さい。前だけで。身体がバラバラになりそうなんです。」
女性自身のバイブだけで、妻は十分に感じているようです。妻の乳首は固く突き出し、乳輪全体も固まっていました。
「いやっ、いやっ、、、、、いやっ」うわ言の様に妻は首をふります。しかし、許して貰えるはずはありません。
「はぁーーーっ。うおーーーっ。」
ついに、青木さんがアナルプラグのスイッチも入れたようです。堪らず、妻は前のめりにたおれ込み、自らの股間を押え込みました。
「はぃ。だから堪忍して下さい。」
妻は、四つん這いの姿勢で豊満な尻をカメラに向けます。青木さんの画面には、一面、妻の白いケツが映っているのでしょう。
妻がイキそうになった瞬間、バイブの動きが止まったようです。四つん這いのまま、妻は肩を震わせながら荒い息をしています。白いケツは、ビクンビクンと揺れ、豊満な尻の双子山は、ユッサユッサと揺れています。
やや落ち着いた妻が、PCに向き直った瞬間、又もバイブのスイッチが入ったようです。妻は、再度、狂い始めました。そして、絶頂が訪れそうになった瞬間、バイブの動きは止まります。そんな、狂おしい責めが5分おきに4回ほど続けられた後、妻は泣きながら、絶叫するように「許して下さい。御願い。今度こそ最後までぇ!! 御願いです。」と、上ずった声で哀願させられました。
何事か、青木さんから告げられているのでしょう。
妻は、「はい、、、はい、、、、」と頷きます。小さな声で、「そんなこと、、、、許して下さい、、、、、、、」と抗いましたが、結局、「分かりました。」と言わされました。
そして、妻は、座卓に座り直すと、ひじ掛けに脚をのせ、開脚しました。そして、PCのカメラを見つめ、「お願いします」と呟きました。しかし、青木さんは納得しなかったのでしょう。短い会話の後、妻はもう一度、誓うように言いました。「私をバイブでイカせて下さい。お願いします。」と。
その瞬間、妻の身体に、もう一度電撃が走りました。リズミカルに妻の腰がゆれ(きっと、青木さんが、リズミカルにスイッチを動かしているのでしょう)、妻が断続的に「あぅっ、、、、あぅっ、、、」と声をあげます。にもかかわらず、妻の視線は、カメラに固定されているようです。妻が快感に負け、視線を落しそうになる度、バイブの振動が緩み、妻は御仕置きを受けているようです。快感をむさぼりたい妻は、我慢できず、青木さんに命じられるがまま、カメラに向かって、濡れた視線を送っているのでしょう(後で、青木さんに頂戴したCDで確認しましたが、妻の視線は淫猥にゆがんでいました)。
10分くらいの責めの後、妻は、突如身体全体を細かく振動させ、果てさせられました。

ネットミーティングとリモコンバイブのセッティングが整って以来、青木さんとは週に1~2度の割合で互いの妻に対する調教が始まりました。調教が始まり、妻とマキさんは、ますます淫らになり、身体付きまでが淫猥になったような気がしました。妻にしろ、マキさんにしろ、他人に身体を晒す訳ですから、肥満やシミ、ソバカスに、従来以上、気をつけるようになり、間食なども滅多にしなくなりました。
激しいアクメを何度も味合わせられるため、ホルモンの分泌も増えたのでしょうか、むっちりとした身体は、ますます男好きのする体型になったみたいです(妻が用事で通勤時間帯の満員電車に乗ったところ、久しぶりに痴漢の手が3本くらい伸びてきて、激しく下半身をまさぐられたそうです)。

プレー相手として、妻と青木さん、私とマキさんの間には、なんとなく心が通うというか、相手の待つプレー内容を察していけるようになりました。身体が馴染んだのでしょうか。ただ、身体の関係だけに止めようというのが了解事項でしたから、不思議な関係でした。

そんなある日、青木さんから一通のメールが届きました。次回の貸出プレーに対する事前の相談でした。私が了解しないなら取り止めると前置きした上で、青木さんの提案は、週末のゴルフ接待に、妻を借りたいというものでした。青木さんを含め、男性4人のパーティーを組み、土曜日の昼間にゴルフをする。その夜は、付近のコテージを借り、男性4人と、妻の合計5人で宿泊する。当然、その夜は男性4人で妻をオモチャにするというものでした。しかも、快楽のためなら何でもするマゾ人妻として、もてあそぶ。

私は、悩みましたが、想像の世界の興奮を抑え切れず、青木さんに承諾のメールを送りました。そして、妻を承諾させられるなら、妻を連れていって下さい。但し、ビデオで報告して下さいと、申し伝えました。

ネットミーティングを通じたバイブプレーの最中に説明を受けた妻は驚いた様子でした。妻は抗ったようですが、繰り返す波の様に押し寄せる快感と、断続的なバイブの責めに耐え切れず、「夫(私のこと)が許したら、行きます」と言わされていました。妻は、人妻として許されない複数プレーを経験するにあたり、夫である私の了解が欲しかった様です。
激しいネットミーティングプレーを終えた妻が、リビングで待つ私に承諾を求めた時、勿論、私は妻に承諾を与えました。その後、携帯電話により、青木さんと私はプレーの内容を相談し、いくつかの内容のプレーについて承諾を与えました。

青木さんに説得され、私の妻が「快楽のためなら何でもするマゾ人妻」としてゴルフの宴席のオモチャとして提供された日からのことを続けます。

それは、今年の5月下旬のことでした。暖かい日差しの週末土曜日の午後、妻は作家知事の当選で有名となった県にある、ゴルフ場に近接したロッジへと向かうことになりました。私は、妻が一泊で青木さんとプレーに出かける時には、娘を連れて千葉と東京の境目にある大型テーマパークへ行くことにしています。ここに行けば、一日が簡単にツブれてしまいます。夜10時の閉園時間頃、幼い子供は睡魔で「もうろう」としていますから、車に乗り込むと確実に寝てしまいます。家に帰ってから、歯をすすいでやっても、目を開けません。そのままベットへ寝かしつけ、翌朝遅くに子供の目が開けば、妻は何事も無かったように帰宅しているという寸法です。
私としても、妻がどんな表情で泣いているのかということを想像しながら、自宅で悶々とするのは、たまりません。私にとっても、これは助かる時間の潰し方でした。

土曜日の昼前、妻は新幹線で向かうことになりました。青木さんは、マイカーで昨夜のうちに出発していた筈です(青木さんの一行は前夜からホテルのロッジに宿泊し、早朝にゴルフ場の用意してくれるクラブカーに乗ってコースへ向かうそうです。そして、青木さんは部屋の鍵をホテルの駐車場に止めたマイカーのダッシュボードにいれておくことになっていました。スペアキーを受け取っている妻は、駐車しているマイカーから部屋の鍵を取り出し、ホテル側に気づかれず部屋に入って皆を夕方まで待つことになっていました。)。私は、そんな妻に「じゃあ」と、一言だけかけると、子供を車にのせ朝早くにテーマパークへ出発しました。私と子供が出発した後、妻は身支度を整えると、青木さん達の待つロッジへと出発することになっていました。

翌朝、10時半頃、妻から電話で連絡が入り、少しうわづった様な声で「今から帰る」旨の連絡がありました。何時もより遅い解散です。

直後に、青木さんからも電話がありました。
「青木です。先程、奥さんを駅で降ろしました」
「ありがとうございます。だいぶ激しいプレーでしたか?」
「ええ。昨日の午後5時くらいから、色々と始まって夜中の1時くらいまで。それから、今朝も、ちょっと。。。」
「そうですか。じゃあ、ビデオは何本くらい、撮りましたか?」
「長時間モードの分も入れて、合計3本です」
私は、3本という長さに驚きました。瞬間、心臓がキュンとなるのを感じました。

結局、妻が帰ったのは、昼を過ぎてからでした。帰った妻は、少し疲れ気味のようです。そして、私と目が合うと、伏し目がちに「ただいま」と言いました。
子供がテレビを見ている隙をみて、「プレーのビデオを青木さんに貰っただろう?」と尋ねると、ほんの少し考え込むような表情をしてから妻は自室に置いたハンドバックを取りに戻り、デジタルビデオテープを一本持ってきました。青木さんからの報告では、3本あった筈です。妻を問い詰めると、「ごめんなさい。貴方に、悪いと思ったから。。。」と素直に白状し、残りの2本のテープを差し出しました。妻が相当乱れたのは間違いなさそうです。

夜になるのが待ち遠しく、胃が締め付けられるような興奮を感じ続けました。子供が寝静まり、子供が寝付くのを待っていたかのように妻もベッドに倒れ込みました。

無人となったリビングに入り、妻から受け取った3本のテープの中から「NO.1」と手書されたテープを、やっとの思いでデジビデオに装填しました。

青木さんのナレーションから、ビデオは始まっていました。
「 さあ、改めて淫乱奥様の直子さんを紹介します」
普通のワンピース姿の妻が登場します。妻は、目元だけを隠す黒い布製のマスクをつけています。昔、映画で怪傑ゾロというのがありましたが、そんな感じのマスクです。マスクを着けたほうが、妻も大胆になれるし、初対面の男性も顔の好き嫌いを感じずに妻と接することができるというのが、青木さんの考えでした。

妻は、リビングの中央にうつむき気味に立っていました。
「直子さん、挨拶をしてください」と青木さんが、妻をせきたてます。
下半分しか見えない頬を真っ赤にしながら、妻が答えます。
「はい。。。淫乱人妻の直子です。今夜は、私の身体でご堪能下さい。。。。。」
「誓いの言葉を全部言ってください。それに声が小さいですよ。もう一度。」
「はい。。。淫乱人妻奴隷の直子です。今夜は、私の身体でご堪能下さい。私の身体のお道具をご自由にお使いください。いかせていただけるなら、どんなことでも致します。」
正直に言って、妻がここまで言わされるとは思いませんでした。私は、青木さんの奥さんであるマキさんを、露出マゾに調教していることに罪悪感を感じていましたが、これで奇麗に帳消しになった思いがしました。

「淫乱人妻奴隷なんだから、服を脱いで挨拶してください」青木さんが、いよいよ妻を言葉で責め始めます。ほかの三人の中年男性たちが、一斉に「いいぞ」とか「おおっ!」などと、声をかけはじめます。
妻はワンピースの後ろに手を伸ばすとジッパーを降ろし、ワンピースをストンと下に落としました。すぐに淫猥なTバックが顔を覗かせるかと思いましたが、案に反して妻は普通の白いレースのブラとパンティーを履いていました。
私は幾分落胆しましたが、期待に胸をときめかせている4人の男性達は、なまめかしい白い肌と、むっちりとした巨尻の迫力にテンションを上げているようです。
おずおずとした様子で、下着姿の妻は正座すると、「宜しくお願いします」と頭を下げました。
青木さんが、妻の説明を始めます。
「直子さんは旦那さんが居ながら、生まれながらの淫乱な身体をもてあまし、淫乱奴隷として男達のオモチャになりたがっているんです。特に、この大きなお尻の揉み心地は最高です。それに、男性達の視線に晒されるだけでも興奮し始めます。ただ、人妻として家庭を持っていますから、妊娠にだけは配慮してあげて下さい。では、Aさん(このパーティーに参加していた3人の男性をAさん、BさんCさんと仮称します)、パンティーを降ろしてみて下さい。」
Aさんは、ややぎこちない手付きで妻の白いレースのパンティーに手をかけると、一気に引き降ろしました。すると、パンティーの下に、「もうこれ以上細いヒモでできたエロパンティーはない」というようなTバックがのぞきました。青木さんの演出なのでしょう。
居並ぶ男性達は、妻のエロい姿に一段とテンションをあげます。
青木さんの指名で、今度はBさんが妻のブラを外します。フロントホックです。Cカップの普通サイズのブラが外されると、妻の乳房が顔を出します。ブラの下の乳首には乳首リングが装着されていました。さすがに、妻の乳首には穴を空けていませんから、乳首をリングで挟むタイプのものでした。羞恥で身体を真赤に紅潮させながら、紐のようなTバックに乳首リング姿の裸体を晒す姿は、淫猥という他ない状態でした。

興奮が頂点に達しかけた、丁度その時、ロッジのチャイムが鳴りました。青木さんが、「予約しておいたケータリングが届いたみたいです。直子さんは、奥の部屋に入っていて下さい。」と指示します。部屋の予約は、あくまで4人となっていましたし、まして乱交パーティーなぞやっているとホテルにバレる訳にはいかないのでしょう。妻は、急き立てられるように隣室へ連れて行かれ、一旦、画面はフェードアウトします。

画面が切り替わります。テーブルの上にはケータリングされたピザやサラダ等の食事が並んでいます。妻がビールを配膳しています。エプロン姿です。勿論、裸です。先程のTバックを履いているかなと思って目を凝らしましたが、チラっと見えた瞬間の尻には紐が無く、おそらく全裸にされているようでした。
ただ、妻の姿勢はどうも変でした。尻のデカさを自分では嫌がっている妻が、何故か、尻を突き出すようにして振る舞っているのです。妻を含め5人の男女がビールを持ち、「乾杯」とグラスを合わせる間も、妻は尻を突き出しています。このように尻を突き出していたのでは、アヌスが丸見えの筈です。何故、アヌスを晒しながら歩いているのか? 不思議でした。
青木さんが「直子さん、後ろを向いて、お尻を見せなさい」と命令します。
妻は、グラスを置き、向き直ります。青木さんが、更に前屈みになるよう命じ、妻が従ったことで、ようやく、理由が分かりました。妻の尻の穴には、一本のバラが挿し込んであったのです。おそらくトゲは青木さんが丁寧に外したのでしょう。
「ちゃんと、まだバラの花が残っていますね。じゃあ、浣腸は許してあげますから。ちょっと残念です。」と言いながら、青木さんはバラを掴むと、ゆっくりと抜き取りました。結構、バラの茎は長かったです(15センチ以上あったでしょう)。バラを抜かれる瞬間、妻は目を閉じると「ふぅっ」と溜め息のような声をつきました。肛門から物を抜かれる感触と、被虐感に反応してしまったのでしょう。と、更に、青木さんは2本の指を無造作に妻の女性自身に差し込みました。バラの花を使った羞恥責めに、妻の陰部は充分潤っていたのでしょう。妻の下の口は、難なく2本の指を飲み込みました。
続いて、青木さんはクリトリスに親指をあてがうと、慣れた手付きで妻を弄び始めました。青木さんの責めに慣らされている妻は、簡単にテンションを上げ始めます。
「はあっ、はあっ、はあっ」と、妻の切ない声が流れます。青木さんは、指技だけでも15分以内に妻を昇天させられます。まして、羞恥責めでハイになっている妻は、一気に快感に溺れはじめました。四つん這いの姿勢で全てを晒し、妻は、本来、旦那にしか見せる筈の無い姿を、初めて会う3人の男性に見せています。当惑しながらも、妻は凄まじい勢いで、燃え始めました。5分ほどで、妻の絶頂は直ぐそこまで来たようです。
その時、青木さんは、唐突に指を引き抜くと「ピザが冷めると固くなるなァ」と笑いながら、妻から離れ「私は料理を食べさせてもらいますから、ここからは、これを使って自分でしなさい」というと、妻を何時も責める時に使用しているバイブを持出しました。
バイブの恐ろしさは身に染みている妻です。この黒光りするシリコンゴムのバイブが、自分をどんな快感の深みに引きづり込み、男性達の前で、どんな恥ずかしい姿を晒すことになるのか。。。。。妻の脳裏を、一瞬の後悔がよぎったみたいでした。
次の瞬間、青木さんが命令口調で「さあ、早くオナニーショーをしなさい!」と命じます。
妻は、意を決したようにバイブを持つと、自分で女性自身へと沈めていったのでした。

顔をしかめるようにしながら、懸命にバイブを下の口で飲み込んだ妻ですが、恥ずかしさが先に立ち、上手くバイブを動かすことができません。それもそうでしょう。エロビデオではバイブを挿入した瞬間から女性がもだえ始めますが、実際には、そうはいきません。やはり、挿入してから快感を感じ、快感を感じてから、登りつめ始めるまでには時間とタイミングが要ります。まして、妻にとっては初めての他人の前でのオナニーショーです。
一度は、青木さんの慣れた手つきで燃え上がらせられた妻でしたが、青木さんが離れた瞬間、テンションがダウンしはじめた様です。

青木さんは、「仕方ないなぁ」といいながら立ち上がると、傍らのバックをゴソゴソと物色しはじめました。そして、妻をネットミーティング越しに嬲る時に使用する「リモコンバイブセット」を取出したのです。以前にも、このコーナーで報告しましたが、妻とマキさんは週に1~2度の割合で、ネットミーティングによるテレビ電話機能を利用して、双方の旦那により調教されています。そして、ほぼ隣接する青木さんと私の家の間にはケーブルが引かれ(これは、多分郵政法かなんかに引っかかると思います)、遠隔操作されたリモコンバイブにより、妻とマキさんは必ず昇天させられています。
妻がいつも利用しているバイブは私の家に残っていましたから、これは多分、私がマキさんを嬲る時に使用しているものでしょう。

青木さんは、妻を立ち上がらせ、壁に両手を着かせて中腰の姿勢にすると、ゴム製のパンティー型のバイブセットを手馴れた様子で妻に装着していきます。前かがみの姿勢なので、妻の陰部がこれ見よがしにさらされます。まず、妻の「後ろの口」にコンドームをかぶせたバイブの突起部分をあてがい、ニュルッという感じでアヌスへ押し込みます。
更に、アヌス部分で妻の身体に固定されたバイブ・パンティーの前宛部分に装着されているクリ責めローターの位置をアジャスターで微妙に調整します。その間、妻は壁に手を着いたまま、足を肩幅程度に開き、尻を突き出しています。妻の秘部が全開になっている姿勢は、妻に羞恥の生き恥を強いています。妻の陰部がテラテラと光っているのがビデオの荒い画像からも十分に確認できます。

3分程でしょうか、バイブの装着が完了しました。青木さんがリモコンのスイッチを入れます。まず、アナルプラグが始動したようです。ローターが動く瞬間、妻の立派な尻たぶが、キュッと動きますが、妻の厚い尻の肉にさえぎられて、音は漏れてきません。おそらく、その場にいる4人の男性には聞こえたことでしょうが、ビデオカメラには拾えないのでしょう。
「こんなものがあるんですね」とAさん。「面白そうですね」とBさん。Cさんが登場しないのは、ビデオ役に回っているからかもしれません。
「どうぞ、試してみてください」と、気楽に青木さんはAさんへリモコンを渡します。どうやら、Aさんは3人の中のボス格みたいです。

A さんは、リモコンを受け取ると、不器用そうにスイッチをいじりました。まず、青木さんが操作していたアナルプラグのスイッチを動かしています。その度に、妻の豊満な巨尻がビクンと反応し、淫猥に揺れます。尻の谷間に渡されたゴム製の極細パンティーからは、セピア色の菊の花が見え隠れしています。
しかし、Aさんがクリ責めのローターを操作しても、妻の身体には反応が起きにくいようです。アヌスよりもクリの方が数十倍も感じるはずです。不審に思ったBさんが、覗き込むようにして、中腰になった妻の股間に顔を近づけます。
「いやぁ。そんなに見ないで下さい」
「解ったぁ!ローターがクリに当たってませんよ。ブラ下がっているんです。」とBさん。
「ええ?おかしいなあ。」と青木さんもやってきます。
「本当だ、でも、さっきは当たっていたのに。。。。そっか。奥さん、腰を引いてローターが当たらないように調整したね?」
「だって、、、、」

どうやら、妻は腰の位置を調節して、ローターがクリを直撃しないようにしていたようです。
「悪い奴隷だなぁ。せっかく、ローターを付けてあげたのに。じゃあ、これを使うか。」といって青木さんが取出したのは、アダルトショップで売っている皮製のムチでした。
「Bさん、直子さんの傍に来て、オッパイとかを攻めてください。Aさんは、ムチでこういう具合にお尻を鞭打ってください」というや、軽くムチを妻の尻に振り下ろしたのでした。
瞬間、妻は「はうっ」と息を呑みながら身体を震わせます。そして、身体を震わせた瞬間に、クリのわずか下にぶら下がっている状態のローターが微妙に揺れて妻のクリに当たるのです。ローターやバイブの振動は、瞬間、瞬間に当たる方が女性を刺激します(じーっと当てていたのでは、神経が振動に慣れてしまうのでしょう)。軽く振り下ろされる割には(青木さんは、やさしい方ですし、実際に妻の尻を見ていると、ほとんどムチ痕が残っていません)、妻への被虐感からのプレッシャーが大きいからか、妻は「ひいっ」と言いながら身体を振動させ、その振動がクリとローターの接触を呼びます。
偶然の結果とはいえ、妻を本格的なマゾ女へと開花させていく良い調教科目なのかもしれません。

妻の左側に座ったBさんにネチネチと乳首を転がされたり、手のひら全体で乳房を揉みこむ様にされながら、妻の右側に立ったAさんから本格的なムチによる責めが始まりました。
「まあ、人妻ですから跡が残らないように、テキトーに優しくしてやって下さい」と青木さん。
「はい。でも初めてだからなぁ。それじゃぁ」

パシッというムチの音。
「ひぃっ」という妻の悲鳴。
そして、その直後に妻の口から、かすかにもれるコケティッシュな「はぁっ」という喜悦のためいき。

ビデオの画面では、妻の尻へムチが振り下ろされるたびに、徐々に妻の身体全体の振動が大きくなっていくようでした。30回ほど振り下ろされたとき、妻の尻は全体が赤みを帯びていました。
そのころには、妻の「はあっ」というため息が徐々に大きくなり、断続的な「あえぎ」へと変わりつつありました。妻の「あえぎ」声は小さいほうです(やっぱり、エロビデオとは違います)。ムチが始まったころは、「ひぃっ」という悲鳴の中に、かすかな喜悦のため息でしたが、それが今では断続的なあえぎ声の中に、かすかなムチ打たれたときの悲鳴があるという感じです。

「直子さん、こっちを向きなさい」という青木さんの声に促されて、妻が顔をビデオの方に向けます。妻は目を閉じ、眉間にしわを寄せ、口を半開きにしていました。目元を覆うマスクをしていますが、忘我の世界へ旅立ちつつあることは、はっきりと解ります。
「もう、いいだろう」と言うと、青木さんは妻の傍に寄り、バイブパンティーの前当て部分のローターを、いきなり妻のクリに押し付けました。
「いっ、いやぁーーー」妻は懸命に腰を引こうとしますが、青木さんがガッチリと腰を抱え込み、離しません。そして、ローター部分をグリグリと妻の股間へ揉みこむ様にして当てます。
「もっ、もうだめえーー」妻は絶叫するようにして、声を絞り出します。と身体全体がガクガクと震え、そして股間をローターを持つ青木さんの手に、自ら押し付けていったのです。腰を淫靡に前後へ振りながら、身体全体をくねらせるようにして。。。どんなストリップ嬢の踊りでさえ、この淫らさにはかなわないでしょう

その間も、妻の顔は、ビデオに向けられたままです。つまの口元は、今や全開になっていました。

淫猥なリズムで腰を前後に振りながら陰部を青木さんの持つローターに押し付ける妻。妻は淫獣となり果てていました。デカい尻が、ユッサ、ユッサと揺れる。お尻フェチの方ならたまらない光景でしょう。

青木さんは、妻の腰を抱えるようにしながら、「ようやく仕上がったみたいですね」と言うと、妻を床に横たえました。極度の快感と羞恥により、妻は腰が抜けたような状態になっていましたので、青木さんが支えていた腕を外すと、だらしなく床の上に崩れ落ちたのでした。
横になった妻を仰向けにした時、妻の嬌声が一瞬高まり、「はぁーーーっ」とうめくような声を絞り出しながら、身体をビクンと緊張させました。バイブパンティーに装着されたローターは、四つん這いの姿勢をとっているとクリからブラ下がったような形になってしまいますが、仰向けに寝かされてしまうと、今度は重力の作用でクリにのしかかる様な形になってしまいます。妻の嬌声は、ローターが自然と妻のクリに接触したためなのでした。

自然にクリに当たるローターは、妻を一転して責め上げます。ローターの振動が妻に喜悦をもたらす都度、妻は快感に身体を捩ります。身体を捩る都度、ローターの位置はクリから微妙にブレ、妻の快感を瞬間押し下げます。その妻の性感帯をオン/オフスイッチの様に刺激するローターの快感は微妙な波となり、妻の肉体への快感に一種の「もどかしさ」の様なものを加えているようです。

傍らで快感に悶え覗き込むようにしながら、Bさんが尋ねます。
「奥さん、気持ちいいの?」
「はい。。。はあっ。。。いいんです。あたっ、当たったり、当たらなかったりするのが。。。。ああっ、、、(スイッチを)切らないでぇーーーー!」妻は、哀願するように声を絞り出しながら、訴えます。妻は、1時間以上(食事の時間も入れると2時間程でしょうか)一度もイカせて貰っていないのです。面白そうにローターのリモコンを操作するAさんを恨めし気に見やると、妻は思わず自分の股間に手を伸ばそうとします。
妻の変化を素早く読み取った青木さんは(さすがに妻を調教しているだけあって、AさんやBさんが気づかなかった妻の変化を、いち早く読み取る青木さんでした)、妻の両腕を掴み、万歳のポーズで抑え込むと腕の上に座り込んで固定してしまいました。妻は、どんなにもどかしくともAさんのリモコンさばきに快感を委ねるしかありませんでした。

両腕を万歳のポーズで引っ張られながら両脚をピッタリと閉じ、ローターを下半身全体で挟み込むようにしながら、妻はひたすら快感をむさぼろうとします。ローターが偶然クリに当たる快感に全身を捩りながら。。。。。その姿は、まるで白い大蛇がのたうつ様でした。

「ここまでくるのに時間がかかってすみませんね。」と青木さんが言い訳をします。「淫乱人妻奴隷」というキャッチフレーズに、少し「行き過ぎ」を感じているのかもしれません。
しかし、Aさんは言下に言いました。
「なあに、プロのお姐さんにストリップで大股開きをされても、20分で飽きちゃうもんね。2時間近く楽しめてるのはスゴイよ。それに、まだまだこれからだしね。」

調子に乗ってリモコンを操作するAさんの残酷な責めは、それから10分続き、さらに、リモコンはBさんへと渡され、15分以上続きました。その間、ずっと妻の両腕は固定されたまま、時折、青木さんの悪戯っぽい手により乳房を揉みしだかれつづけたのでした(乳首は、ユッサユッサと揺れる乳房に突き刺さるように、固くしこっていました)。
「オッパイ揉まれるのも好きなんだよね。奥さん。」
「はぃーー」
「もっと、おねだりしな。オッパイの刺激でもイケるかもしれないよ。」
「も、もっと、揉んでェーーー」
妻は、青木さんの言葉責めにもはまっています。

おおよそ30分近い責めの間、妻はアクメぎりぎりの地獄をさまよい続けました。再度リモコンを受け取ったAさんが、「じゃあ、そろそろ1回目だよ」と言いながらローターのスイッチをオンにし続け、青木さんがローターを妻の陰部に押付けると、妻は30秒ほどの間激しく身悶え、絶叫しながら天国へと旅立ったのでした。

深いアクメの洗礼を受けた妻は、ぐったりと横たわり、全身の力がだらしなく抜けていましたが、2秒おき毎に、尚も全身をビクン、ビクンと痙攣させ続けました。あまりに深い快感が襲ったため、容易に抜け出せないのでしょう。青木さんは、妻の両腕を放すと、バイブパンティーを脱がせました。妻は放心状態となり、全身の力が抜けていましたので、脱がすことにてこずっていました。バイブパンティーが脱がすと、青木さんは妻の両足をM字に開脚させます。妻は、なされるがままでした。大きく開かれた股間の中央が無残にズームアップされ、妻の下の唇が大写しになります。クリは大きく膨らみ、包皮を押しのけるようにしていました。
「うわっ、いやらしい」と言いながら、Bさんが妻の下の口を左右に押し広げた時、下の口から、白い粘液(まるで精液の様な)がドローリと吐き出されました。一同の「うわーっ」という喚声が響きます。クリへの一連の刺激に感じた妻が、己の身体の中に分泌し続けていたものなのでしょう。

「これが奥さんの潮吹きなんですね?」というBさんの問いかけで、1本目のテープは終わっていました。時間にして1時間半ほどでした。

予想以上の激しい調教の光景が納められた1本目のビデオをカメラから抜き取る私の手は、興奮で震えていました。
青木さんに「やられたな」という後悔感(あるいは嫉妬でしょうか)が先立ちましたが、私が青木さんの妻であるマキさんに対して行っていることを思えば、前にも述べたことですが、青木さんに対する罪悪感が丁度バランスした様な気もし、複雑な心境でした。

シャープペンで素っ気無く「2」と書いてあるテープを、カメラに装填しました。夜の11時を回っていましたが、止める気になれませんでした。ローターを使って、ああまで行われた以上の責めがあるというのか? 私には想像がつかなかったのです。

2本目の画像が始まりました。
リビングで妻を責め上げながら続いていた食事は終わり、テーブルの上の料理と食器類はきれいに片づけられていました。と、その代わり、テーブルの上には妻が寝かされていました。バスタオルを広げられたテーブルの上に寝かされた妻は、青木さんの手で緊縛されつつありました。夕食のデザートに妻をいただこうと言うことなのかなと思いましたが、事実は、妻にとって、より酷いものでした。

要領よく、青木さんが妻を緊縛していきます。
まず、両手が、ほぼ身体の真下に向けて引っ張られるような形でロープにより固定されます(つまり、右腕は妻の右足部分にあるテーブル脚に繋いだロープに、左腕は妻の左足部分にあるテーブル脚に繋いだロープに、それぞれ固定されたのです)。
さらに、両脚がM字型に縛られ、胸に向かって引き付けるような形で固定されます。普通、M字開脚に縛られても、畳まれた両脚を擦りあわせて秘部を隠すことは出来ますが、両腕を真下に向かって伸ばすような形で縛られていますから、妻は自分の両腕が邪魔になって両脚を閉じることが出来ません。
つまり、両腕が下に向かって引っ張られ、両脚が上に向かって引っ張られた結果、交差しているような状態なのです。そして、ひざ頭に結び付けられたロープにより、両脚が目一杯引き上げらる形で引き上げられたため、妻の立派な下半身は満開となり、秘部はもとより、肛門までが天井に向くほどの状態となりました。

青木さんが妻の緊縛を終えると、「さて、お約束の剃毛の時間です」と言いながら、T字型の髭剃りを取出します。
突然、剃毛を宣告された妻は「いやです。剃毛はやめて下さい。子供に分かってしまいます。」と真剣に抗議しましたが、青木さんは「大丈夫、大丈夫」といいながらシェービングクリームを、テーブルにロープで固定されている妻の秘部に塗り込めていきます。その時、わざと泡だらけの指ををクリに擦り付けるような形で塗り込めていきますので、妻は「やめて、、、 やめて、、、」と言いながらも、妻の身体はあさましく感じ始めていきます。5分以上もの間、泡を塗り込める音が、「ヌチャ、ヌチャ」と響きました。青木さんは、必要以上に妻の陰部を揉み込み、泡立てていきます。妻の陰部は、真っ白な泡で包まれています。真っ白な泡は、シェービングクリームによるものでしょうが、良く見ると糸を引くようなヌメリが混じるようになりました。5分以上も続いた陰部へのシェービングクリームの揉み込みにより、妻自身が吐き出した愛液も加わっているのでしょう。妻の抗議も弱々しくなり、代わって「あっ、あっ、あっ」という喘ぎ声を洩らすようになっていきました。

「さて、どうぞ」と青木さんが髭剃りをAさんに渡します。何事もAさんが優先されるところを見ると、どうやらAさんは、3人の客の中で最も地位が高いようです。

少し恥ずかしがるAさんに対し、青木さんは薦めます。
「どうぞ、どうぞ。ただ、子供が居ますから、クリの上3センチ程上からの外見部分は残しておいてやって下さい。外見さえ分からなければ大丈夫ですから。その代り、尻の穴の辺りまで、キッチリと剃り上げてやって下さい。」
Aさんは初めての剃毛なのでしょうか、その手付きは不器用なものでした。
「どうも、その、、上手くいきませんね。」と、やや困惑しています。妻の長い剛毛に髭剃りの刃がすべり気味なのです。
「はえぎわの方から、少しづつ剃っていくんですよ。」と青木さんが助言します。
青木さんの助言により、Aさんの持つ髭剃りが、少しづつ「ジョリッ、ジョリッ」と妻の陰毛を捉えていきます。妻は、丸出しになっている陰部をイソギンチャクの様にヒクヒクと収縮させながら、うわ言の様に「やめて、、、やめて、、、、」と弱々しく呟きますが、男性達の好奇に満ちた行為が止められることはありませんでした。

クリの周辺を概ね剃り上げたところで、Aさんは髭剃りをBさんに渡します。Aさんを見ていたBさんは、割と手慣れた手付きで剃り上げていきました。残りをあらかた剃り上げたところで、初めてCさんが登場しました。どうやら、一番の若手(40歳前後?)であるCさんはカメラマンを引き受けていたため、この時点まで登場してこなかった模様です。
Cさんは「剃り残し」部分をきれいにする役目でした。ラビアを引っ張りつつ、陰部のシワの一つ一つを指で伸ばすようにしながら、丁寧に剃り上げていくCさんの手付きは、却ってマニアックな淫猥さを持っていました。陰部を初対面の男性に晒しながら、丁寧にまさぐられる感触に、妻は消え入るような声で「恥ずかしい。。。」とつぶやきます。
妻の淫裂から、また白い愛液が溢れ、したたったのは、その直後のことでした。今まで、妻は愛液が少ない性質と思っていた私には、大変な衝撃です。

剃毛が終わり、濡れタオルで妻の陰部がぬぐわれると、青木さんが「さて、じゃあ始めましょう」と声をかけます。勿論、妻は淫裂が天井を向くような姿勢でテーブルに縛り付けられたままです。
この姿勢で妻を犯すのは不自然だなと思っていると、まだ、妻との交合は始まりませんでした。妻は、2時間以上にわたって嬲られていましたが、青木さんの企みにより、更に絶望的なアクメ地獄を経験せねばならなかったのです。それは、妻が「本当の淫乱人妻奴隷」と言われても仕方ない責めであり、私の想像を絶する責め(調教)でした。

これ以上恥知らずな姿勢は無いと言えるほど猥褻な格好でテーブルに縛り付けられたまま、その「想像を絶する責め」を受けた妻は、男性4人の好奇の視線にさらされつつ、尚も激しい快感に上と下の口からよだれを垂らし、豊満な尻の肉を震わせ、乳首を勃起させ続けねばなりませんでした。それも、気の遠くなるほど長い時間を。

青木さんが持出したのは、書道に使う「小筆」でした。陰部を天井に向かって晒した姿勢で緊縛された妻を、小筆で嬲ろうというのです(後で青木さんに聞いたところ、この2本目のビデオが始まる前に、交代で妻を抱こうと青木さんが発案したのですが、何事につけ優先されるAさんが恥かしがって先頭を切って妻を抱けず、従って、Aさんが妻を抱け無い以上、他のメンバーも妻を抱きにくい雰囲気になった様なのです。そのため、妻は、更なるアクメ地獄を味わうハメに陥ったのでした。)。そこでゲームを行い、妻を一番多くイカせた勝者は、リビングとセパレートされたベットで妻と一夜を共にできるということになったのです。

妻は、テーブルの上で無残に開脚した姿勢で縛り付けられたまま、陰部が剃り上げられ、筆は剥き出しの肌を直撃する状態となっています。その陰部を好きなように筆で擦り上げる。クリでもラビアでも肛門でも、好きなところを。但し、指で陰部を直接触れるのは反則(乳房など陰部以外を指で揉むのはOK)というルールを青木さんが説明します。一人の持ち時間は僅かに3分半だけ。3分半が終われば、妻に30秒間の休息(クールダウン)が与えられます。そうすることにより、妻の身体を落ち着かせる。そして、更に次のメンバーが3分半の間妻を筆で嬲る。そして30秒間のクールダウン。これを何度も繰り返していく。妻に30秒間のクールダウンを与えることにより、妻が簡単にアクメを迎えないようにし、どのメンバーがアクメを与えられるか分からないようにするというものでした。なるほど、3分半ごとに30秒間のクールダウンを与えれば、妻自身にも、何時絶頂に達することが出来るのか分からないでしょう(逆に、連続して筆でクリを嬲り続ければ、確実に5分以内に妻は絶頂を迎えるに違い有りません。それではゲームにならないでしょう。)。
しかし、30秒間のクールダウンは、筆による嬲りを面白いゲームにしますが、妻にとっては絶望的な地獄をもたらすことになります。青木さんはゲームの説明で、1回3分半、クールダウン30秒のセットを一人当たり5回繰り返すと宣言しました。つまり、
(3分半+30秒)×4人×5回=80分
という計算になります。なんと、80分もの間、妻は地獄(アクメ寸前までの追い上げと、クールダウンによる退潮とのはざ間)をさまよわねばならないのです。生殺しの苦痛に悶えながら。

ルールを聞かされた時、妻はあまりのことに弱々しい声で「御願いです。そんなこと止めて。御願い。」と哀願しましたが、許される筈も有りません。妻の哀願は、場の雰囲気を盛り上げ、そして妻自身の被虐感を高めただけでした。
「奥さんが素直にオナニーショーをしてくれれば、こんなことにならなかったんですけどね。奥さんが悪いんですよ、奥さんがね。。。」青木さんは無情に宣告したのでした。

妻の両脚を緊縛するロープの絞め方が少し強すぎるため、足先がしびれ始めたとの妻の訴えにより、青木さんはロープの結び目を少し緩めました。緊縛により肛門が天井を向くまでに折り曲げられていた妻の身体は、ゆとりを持ちテーブルの上で伸びることが出来ました。が、妻の身体を使ったルーレットが取り止められることはありませんでした。

妻の足先の血行が戻ると同時に、妻の身体を利用した残酷なルーレットが始まりました。
見本を示すため、初めに青木さんが妻の陰部を真正面から見下ろす席に座ります。鉛筆を持つように右手で筆を握り、左手の親指と人差し指でクリの包皮を剥き上げると、そっと撫でるように筆を這わせます。
「いやーっ、いやーっ、いやーっ」はっきりした声で妻が抵抗しながら、必死で身を捩ります。しかし、何本ものロープで縛り上げられ、テーブルに結び付けられている妻の身体は、微動だにしないのです。
肝心の個所が剃毛され、無毛の丘から飛び出したように膨らんでいるクリは、全く無防備な状態でした。

スウッ、スウッ。青木さんが妻のクリを筆で擦り上げ始めます。縛られた両脚を精一杯バタバタさせて逃れようとする妻でしたが、無意味な抵抗です。
筆がクリに触れた瞬間、妻は「ああっーー」と絶望に近いともとれる絶叫を放ちながら、電気に打たれた様に全身を緊張させます。80分間も苦しまねばならないことへの諦めと直接的な快感への嘆きなのでしょう。
青木さんとしては、これからの80分間に向けてのウォーミングアップのつもりなのでしょうか。時折、無毛となっている陰部全体を、筆で穏やかに撫で上げるようにしながら、妻をじらします。妻は口を半開きにし、あごを突き出すようにしながら、筆が敏感な部分に触れる都度、身体を快感に震わせます。妻は全身を非常にタイトに縛られていますが、それでも妻の全身は快感に激しく動揺します。時には小刻みに激しく、時には緩やかに淫猥なリズムで、、、、
妻は、快感に襲われても、あまり大きな声を上げるタイプではりません(所詮、エロビデオは「作り物」の世界です)。妻は、快感に襲われた時、小さな声で「はあっ、、、、はあっ、、、、はあっ、、、、」とうめきます。
青木さんがリズミカルなタッチで妻のクリを刺激する内に、妻は「はあっ、、、、はあっ、、、、はあっ、、、、」という声を洩らし、陰部は酸素不足のイソギンチャクの様に、パクパクと呼吸を始めます。どんなSMビデオでも見たことの無い、淫らな光景でした。
妻の半開きになった口元から、一筋の「よだれ」が頬をしたたり落ちました。が、全身を厳しく縛られている妻は、ロープによるいましめを解かれる迄、口元を拭うことが出来ませんでした。勿論、下の口から溢れてこぼれる愛液もです。

「奥さん、今からそんなに感じてちゃ80分もたないよ」Bさんが妻をからかう様に声をかけます。
B さんの声を受けてか、青木さんは、筆の勢いを抑え、ラビアなどへ筆先を移します。妻は、やや正気を取り戻したようですが、周辺部への刺激は、微妙なもどかしさとなって、妻の中心部へ刺激を伝え続けます。むしろ、妻はアクメへのエネルギーを溜め込んでいる様にも見えました。
と、その時、時計を見ていたBさんが「交代でーす」と宣言。青木さんは、妻から離れました。妻は、目を閉じたまま、押し殺したように息をしていました。

「どうでした? 筆責めも効くでしょう?」青木さんが尋ねます。
「許して下さい。」哀願する妻。
「始めたばっかりですからねぇ。」青木さんは冷酷に言い放ちます。
「こんなこと続けられたら、、、、 」妻が絶句した瞬間、次の順番を待ち構えていたAさんが、いきなり筆責めを始めました。何事につけ初体験のAさんは(まあ、大多数の人は、こんなこと初体験でしょうが)、妻のクリをかき回すように擦り上げたのでした。
「はぁーーーっ」妻の、悲鳴に近い高いうめき声が室内に響きます。青木さんに周辺部への責めを続けられていた妻にとって、妻自身の中心部に直接触れた筆の感触は、あまりに強烈だったのでしょう。

剥き上げられたクリに対して直接襲いかかる筆の感触。テーブルに緊縛され、身動きできぬ身体。3分半づつ繰り返される執拗な「筆嬲り」に、妻は拷問に近い(いや、拷問よりも酷い)快感を叩き込まれていきました。
しかし、慣れぬ筆先で、慣れぬ妻の肉体をもてあそぶことは出来ても、妻を昇天させるのは難しいようでした。「青木さん→Aさん→Bさん→Cさん→青木さん →Aさん→Bさん→Cさん」と7回の筆責めが終わり、妻の身体は紅潮しきり、口元からはよだれがテーブルまでしたたっていましたが、妻は絶頂を味わっていません。
タバコを吸い、一息いれながら、Bさんが「これで、なかなか(イカせるのは)難しいもんだね」とつぶやいていました。
やはり、妻を扱うことに慣れた青木さんが「 ここらで一発、トドメをさしておきましょうか?」と不敵な笑みを浮かべながら、筆を手にします。
「奥さん、意外とアクメを我慢しましたね。それとも、ただイケなかっただけですか?」
「でもね、もう我慢しても無駄ですよ。奥さんの身体は良く知っていますからね。」青木さんは、そう言うと、妻の乳を摘まむようにしながら揉み上げます。妻は、こういう風に乳首を扱われることに弱いのです。他の3人がクリに対する嬲りに終始しがちであったのに対し、青木さんの乳首責めは、妻の身体に快感のジャブを与えたようです。
次に、青木さんが妻の股間にひざまずくようにして構え、筆先を妻のクリに当てた瞬間、妻は、緊縛された身体をビクンと跳ねあげました。明らかに、今までとは違う快感に襲われています。
「さて、奥さん。こうすれば、どうですか?」青木さんは、再度、妻の乳首をつまみ上げるようにしながら指先でころがします。時間にして10秒ほどでしょうか。そして、再度、筆によるクリ嬲りを20秒ほど。この繰り返しは、妻の最も敏感な性感帯を、常に敏感に保ち続けたのでした。青木さんの責めが乳首とクリを往復する度に、妻は鼻に抜けるような激しいアクメ声を上げたのでした。そして、もうすぐ2分、青木さんのターンが終わる寸前という時に、妻は激しく身体を痙攣させると、「ほっ、おぉーーっ」と咆哮しつつ、アクメの波に飲まれていったのでした。
それからの妻の姿は、ビデオで正視できない程の哀れさでした。妻の身体を(いや、どんな女性でも)イカせるコツを覚えた、A、B、Cの3人は、容赦なく妻の身体を責め上げました。妻の乳首と、クリを交互にリズム良く責め続けたのです。特に、Cさんは妻の身体が興奮の波に襲われる瞬間を読めるようになったらしく、Cさんの手にかかると妻は一際大きな嬌声を上げさせられていました。
「やめてーーーっ。今、イッたばかりなの! 御願い、休ませてぇ!!」と哀願する妻の願いもむなしく、妻の性感帯は休む間もなしに(かえって残酷なクールダウンの30秒間はありましたが)責め続けられたのでした。
ビデオカメラの撮影を交代で行っているため、画像は時々乱れましたが、約1時間半の間、興奮に悶え苦しむ妻の姿が映し出され続けていました。そして、妻が身体を硬直させながら、一際テンションを上げて絶叫しながら昇天する度に、周囲の4人が「おおーーっ!!」と喚声を上げながらはやしたてていました。

淫靡なゲームに盛り上っている4人の男性にとって、80分という時間は、意外と短かったのかもしれません(妻にとっては、途方もなく長かったのでしょうが)。ビデオの画像を見ている私のほうが、ダレてしまう程でした。
合計80分間の間に、青木さんが1度、Aさんが2度、Bさんが1度、Cさんは、何と3度も妻を昇天させたのでした。青木さんが1度しか妻を昇天させなかったのは、妻の身体を配慮してのことかもしれません。

7度のアクメの洗礼を受けた妻は、緊縛を解かれた後もテーブルの上に横たわったまま、肩で息をしながらグッタリとしていました。股間からは、白い愛液がベチャベチャとしたたっています。ビデオを持つ人の手も、興奮で震えているのでしょうか、画像は少しブレがちでした。そして、画面は再び白くフェードアウトしました。
かつて、日本の特高警察は、捕まえた女性の容疑者を激しいまでに陵辱したと言いますが、私の妻ほど激しく陵辱された女性はいないのではないか? そんな思いが、私の脳裏をかすめました。

画像が戻ると、妻は畳の上に座っていました。青木さんが太くて黒いバイブを妻に渡します。何時も、妻にアクメを叩き込んでくれているバイブです。
「さあ、早くオナニーショーをして見せなさい。」青木さんが言い放ちます。
「さっきみたいな筆責めと、自分でやるオナニーショー、、、、 どっちが良いですか?」繰り返し、青木さんは尋ねます。
余程、筆責めの恐ろしさが身にしみたのでしょう。オナニーショーに抵抗しかけていた妻は、バイブを手に持つと、魅入られたような表情で、バイブを見つめました。
「さあ、早く」
「はい、、、、」妻は決心を固め、壁に背中をもたれかけると、両脚をカメラに向かって開きました。そして、ゆっくりとバイブを自分自身の中へ沈めていったのでした。
度重なるアクメにより全ての性感帯が開花しきっていた妻は、沈められたバイブのスイッチが青木さんによりオンになった瞬間、身をよじるようにしながらバイブの快感を味わい始めました。黒光りするバイブから別れ出たクリ責めローターがクリに当たった瞬間の感触をいとおしむかのように。。。。。。

半ば横たわる様にして壁にもたれ掛りながらオナニーショーを披露する妻の姿は、見ようによっては「どうぞ、一発やってください!」と言わんばかりです。バイブの刺さった股間を押さえる様にして自ら揉み込みつつ、両脚の太股の筋肉をピクピクと緊張させながら身悶える妻の姿を見て、とうとうBさんが口火を切りました。
「ああっ、もういかん。チ*ポがジンジンしてきたわ。ここらで一発御願いするわ。」と言い、妻に近づくと、パクパクと苦し気に悶える妻の口に突っ込んだのでした。完全に仕上がっている妻は、もはや全く拒むことも無く、素直に咥えると「シュボッシュボッ」と唇を前後させます。
Bさんは、妻の頭を両手で抱え込むと、乱暴に前後させます。もちろん、自分の腰も前後させながら。まるで、それはBさんが妻の口を使いながらオナニーしているような景色でもありました。妻は、唇全体でBさん自身を包み込むようにしながら、首を振りつつ、Bさん自身を唇でしごき上げます。うめくようにBさんが「この女はフェラも上手に仕込まれとるぞ」と叫びます。
激しく、腰を妻の口に打ちつけたBさんでしたが、ものの3分ほどで「よーし、このままだすからな!」とい言い、ひときわ激しく腰を前後させながら、妻の頭全体を抑え込みました。Bさんの腰が、ドクッ、ドクッと波打つように大きな振動をします。Bさんが、妻の口中深くに射精した瞬間でした。Bさんは、余程興奮していたのでしょうか、大量のスペルマを発射したようです。Bさんの腰が波打った瞬間、妻の頬が膨らんだように見えました。
間髪を入れず、青木さんが「直子さん、飲んじゃだめですよ」と言い放ちます。妻は、バイブで自分自身を責め、苦しい息の中で口一杯にほお張ったBさんのスペルマを、吐き出すことも飲み込むことも許されないのでした。
敏感になったBさん自身が妻の唇と擦れあう感触をいとおしむようにしながら、BさんはBさん自身を妻の口から抜き取りました。妻は、Bさんのスペルマをこぼすことが許されないため、懸命に唇でBさん自身をしごくようにします。
ようやく、Bさん自身が引き抜かれると、青木さんが「口を開けて」と命じます。妻は、スペルマをこぼすことが無いように上向き加減に顔をしながら、ゆっくりと口をひらきます。妻の口の中には、真っ白なスペルマが溜まっていました。満タン状態です。男性が、一度の射精でこれほど多量のスペルマを放出できるとは思えない量でした。
妻の口中を披露させたところで、青木さんが「じゃあ、全部飲みなさい」と命じます。妻は、おもむろに口を閉じると、「ゴクッ」という音が聞こえそうなほどの勢いで、飲み込みました。「さあ、これでBさんのザーメンがこの人妻の身体で消化され、明日の朝にはタンパク質が栄養となって淫乱人妻の身体の一部となります。こうして淫らな栄養を与えることによって、この人妻は、ますます淫乱になっていくんです。さあ、他の皆さんにも、ザーメンを飲ませてもらいなさい。」
妻は、オナニーに使用していたバイブを傍らに置くと、四つん這いになり(腰が抜けていたのでしょうか)、陰部を恥ずかしげも無く衆目にさらしながらAさんの所へ、這い寄りました。
そして、Aさんの股間に顔を近づけると、Aさんも待ちかねたように自分自身を妻の前に差し出しました。妻はAさん自身を咥えると、四つん這いのままでむしゃぶりつくような感じで尺八をしました。激しく、しかもねっとりと。。。

A さんは「いやあ、本当にフェラがうまいわ。歯を当てないように上手にやってくれる」と感心しています。そして、Aさんが妻の唇の感触を堪能している間に、四つん這いで丸出しとなっている妻の秘部にCさんが背後から忍び寄ります。すでに、Cさんは全裸です。Cさん自身は、天井を向きそうなぐらい反り返っています。
「じゃあ、私は、こっちを」と言うと、Cさんは反り返った息子にスキンをかぶせ、妻の秘部にあてがうと、妻の腰をガッチリと抱え込むようにして、一気に貫いたのでした。
妻はAさん自身を口一杯に、頬張っていましたが、その瞬間、たまらずにうめき声をあげました。一番の若手のCさんは、激しく腰をグラインドさせ始めます。C さんに貫かれ、妻はフェラどころではなくなっていましたが(そりゃそうです。人妻が、上下の唇を男性自身で同時にふさがれるということは、滅多に無いことです)、Cさんの激しい腰の動きのおかげで、勝手に身体が前後し、自動的にAさんへのフェラが出来ているようでした。Cさんが後背位の状態から、手を伸ばすようにして妻の乳房をわしづかみにし、無遠慮に揉みまくっていることも妻を燃え上がらせているようでした。妻は、セックスの途中の乳首責めに弱いのです。やはり、Cさんは先ほどの筆責めで、妻の扱い方を知ったようです。
5分ほどのフェラの後、Aさんは「おれも出すぞ。こぼさずに飲めよ」と言いながら、全身をそれと見て分かるほど緊張させながら、妻の口中へ射精しました。もう、全身が性感帯となり、全く余裕の無い妻は、無我夢中でAさんのスペルマを飲み干していました。
その後、Cさんのワンワンスタイルでのピストン運動は10分ほど続きました。崩れ落ちそうになった妻は、椅子にもたれかかるようにして身体を支えながら、C さんを受け入れ続けたのでした。そして、Cさんも、ひときわ激しく腰を妻に打ち込むとスキン越しに妻の中へ射精しました。

Cさんは、ゆっくりと自らを引き抜くと「ふぅ」と息をつきながら、「僕だけ飲んで貰ってないすね」とつぶやきましたが、青木さんが「今からでも大丈夫ですよ」というと、妻に「Cさんから、コンドーさんを貰って飲みなさい」と残酷に命じます。
妻は、ぐったりとした上半身を起こすと、Cさんからスキンを外し、タプタプとした袋を口にあてがうと、幼児が袋入りのアイスキャンデーをしごき飲むようにして飲み干したのでした。
何でもする妻の姿が、そこにありました。

その後、妻は4人の男性に交代で犯されていました。何しろ男性は4人ですから、交代で待っている間に回復してしまいます。結局、全員2~3回まわされ(犯されている姿の描写はクドいので割愛します)、ボロボロになった妻が、崩れるように寝入ったのは2時ごろだったようです。ここまでが2本分のビデオでした。じゃあ、残り1本のビデオは、何が写っているのか?

ビデオを見る私の時間は夜中の3時を回りつつありましたが、3本目のビデオを見ずにいられませんでした

3 本目のビデオをスタートさせると、朝の光景が映っていました。雰囲気的に8時頃でしょうか。妻達一行5人が宿泊しているロッジは、朝食のデリバリーサービス等が有りませんので、前日に買っておいた簡単な材料で妻が朝食を整えています。備付けのオーブントースターでトーストを作りながら目玉焼きを焼き、市販のパック物サラダを各人に配膳といったものです。ただ、違和感が有るとすれば妻が全裸の上にニットのカーディガンを羽織っているだけの格好だということです。ロッジの中は空調が効いていますが、それでも高原の朝はヒンヤリしていたのでしょう。

配膳を終えると、妻は沸かしたお湯をガラスポットに注ぎ、紅茶を点てました。妻の着席を待って、全員が食事を始めました(この辺の光景は、3脚にセットしておいたデジビデオを、青木さんが黙ってオンにしておいただけのことらしく、アングルは固定していて、あまり面白くありませんでした)。ダイニングテーブルのようなものは無いので、リビング中央にある応接テーブルの上に配膳し、5人はその回りの床の上に直接座っていました。
しかし、間近で全裸の妻が朝食を作っている姿を見ていた4人の男性(特に、妻と接するのが初めてのAさん、Bさん、Cさんの3人は、何となくモジモジしているような雰囲気でした)。裸を晒している側の妻も、それなりに興奮している模様です。

しばらく単調な食事の光景が続きました。喋る声も、なんとなくボソボソしています。皆の食事が概ね終わりかけたころ、Bさんが、遠慮がちに「紅茶、おかわり貰えませんか?」と妻に告げます。「はい」と頷いた妻は、空になったガラスポットに新しいティーバックを2個程入れ、自分の背後にある電気に向かいます。ポットは、床の上に直においてあるため、妻は膝立ちで2~3歩動くと、お湯を出すために四つん這いにかがみ込むような姿勢を取りました。その時、妻の陰部はビデオには写りませんでしたが、4人の男性には丸見えだった筈です。妻も、陰部を晒すことを自分で願ったのかも知れません。横からのアングルで写っていた妻の姿は、胴体を弓のようにしならせ、陰部を故意に満開にしているとしか思えない光景でした。それとも、疲労で妻は全身に力を入れることが出来なかったのでしょうか。
早速、Aさんが声をかけます。
「うわぁ、奥さん、もう濡れてテカってますよ。」
「本当だぁ。ヌラヌラしてる。」と、Cさんも、一言。
妻は、恥かし気に尻をすぼめるような仕種をします。
「奥さんは、朝から裸を晒しただけで濡れたんですね。どんな具合になってるか、Aさんに確認して貰いなさい。」と青木さんが命令口調で言います。

妻は、いやいやという仕種を示しますが、若いCさんが妻の手を引くと、Aさんの前へと引っ張ります。

このころから、デジビデオは青木さんが手に持ち始めたらしく、アングルは充実してきます。

妻は、Aさんに尻を向ける形で四つん這いになると、Aさんの眼前30センチほどのところに陰部を晒しました。
カメラは、妻の陰部よりも妻の顔を映しています。相変わらず目だけが見える黒のアイマスクをしていますが、口元等から妻の表情は十分に読み取れます。
Aさんが、「ほんとうにビチャビチャ!」と言いながら、無造作に指を妻の陰部に突っ込んだ瞬間、妻は「はあっ」と言いながら、身体をこわばらせます。カメラの音声に、ピチャ、ピチャという音が入ってきます。

「この奥さんは、朝から男が欲しいらしいな。」とBさんが言うと、青木さんが、「皆さん、出発前にもう一度奥さんを満足させてやっていただけませんか。」と声をかけます。
しかし、さすがに年配のAさんは身体の無理が利かないらしく、「ちょっとなあー」と二の足を踏みます。
そこで、妻は4人の男性を一人づつフェラで勃起させると、騎乗位でヌイていき、発射の瞬間に口で受け止めていくことになりました。暖かいヨーグルトは妻の美容のためだそうです。

まずAさんが前をはだけてソファーに座ります。昨夜の乱れた夜を経験しているだけに、もうAさんには先陣を切ることへのためらいがありませんでした。
ところが、昨夜、歳ガラもなく何度か発射したAさんはあまり元気が有りません。促される様にして妻がフェラを始めます。妻のフェラは一流なのでしょうか。またたくまに、Aさんは元気を取り戻します。しかし、一瞬おいて妻がまたがり、騎乗位で合体しようとするとAさんは元気を失いかけました。妻はAさんから降りると、もう一度フェラをします。そして、もう一度トライ。Aさんは少し恥かしげです。今度は上手く行きました。妻がAさんを握ったままにしていたことが良かったようです。いよいよ合体。
妻はソファーの背もたれに手をついて身体を支えながら、静かに腰を沈めます。全てを飲み込んだ瞬間、妻は軽く身体をしならせると、アゴを上げるようにしながら、天井を見るような姿勢で、腰をくねらせながら上下させ始めました。朝からの視姦により、妻の身体は十分燃えていたのでしょう。妻は、早々にボルテージを上げていきます。自分自身で物足りない時は、自分のクリをAさんに押付ける様にして、腰を淫猥にグラインドさせます。「はあっ、はあっ」とリズミカルにうめきながら、妻は全身をアラブのベリーダンスの様に激しく、時としてぶるっぶるっと震わせながら、膝を使って身体を上下させます。きっと、身体を震わせているのは、軽いアクメを味わっているのでしょう。
妻の胸は、身体のボリュームの割に小さい(頑張って、なんとかCカップくらい)のですが、その胸が激しくブルンブルンと上下左右に揺れています。

A さんは、年甲斐もなく昨夜頑張ったため、この朝はなかなか発射しないようでした。むしろ、余裕の表情で下から妻の乱れる姿を見上げています。妻は、激しく腰を動かしていたのですが10分経ってもAさんは平然としています。昨夜の早さとは大変な違いでした。そして、おもむろに手を挙げると、下から妻の乳房を厭らしく揉み始めました。いや、正確に言うと、妻の乳房の前に手をかざしただけでした。妻は、騎乗位で激しく身体を動かせているので、妻の乳房の前に手をかざすだけで、自然に妻の乳首がAさんの手のひらに擦れ、揉まれてしまうのでした。妻は乳首の先の微妙な刺激に弱い女ですから、妻は身体をかがめると、快感をむさぼるようにしながら乳首をAさんの手のひらに押付けていました。

妻は汗をしたたらせ始めました。そりゃ、膝での屈伸運動を含む全身運動を10分も強いられれば、汗だくになるでしょう。
カメラがズームアップすると、背中に、ふつ、ふつと汗が浮き上がり、妻が、激しい上下運動に転じた瞬間、汗の筋が2条流れました。カメラが、流れた汗の行方を追い、カメラの視線が下に下がっていきます。汗は、スルスルと背骨の窪み部分を流れていくと、そのまま妻の巨大な尻の双丘の谷間へと入っていきました。そして、カメラは尚も汗のしずくの行方を追い、妻とAさんの結合部分を大写しにします。Aさんは妻の中に、ナマで挿入されていました筈でしたが、コンドームを装着しているのかと思うほど、白くなっていました。妻の吐き出した愛液のようでした。一瞬、Aさんがもう発射しているのかと思うほどの、白いヌメリでした。
更には、妻の目元を隠していたアイマスクがズレ下がり始めていました。夢中になって快感をむさぼる妻にとって、アイマスクを戻す余裕など無かったのでしょう。それに、妻は目を閉じており、アイマスクがずれていることには気づいていない様でした。

そうこうしているうちに、Aさんも、やっとのことで限界に近づきました。始まって13分くらいのことでしょうか。Aさんは、「ううっ、出そう」と、妻に告げながら、妻の腕を叩いて知らせます。その声を聞いた妻は、Aさんから降りると、なんと自分からアイマスクを外してしまいました。妻は、自分の顔を自ら晒してしまったのです。周囲の男性が、声を飲んだようでした(A・B・Cの三人の男性は、遊び人だったかも知れませんが、それなりに紳士です。紳士協定として、妻の素顔を見ない、中出しはしない等と約束していた以上、いくら興味が有っても守ろうとしていたようです。)。
妻が、自らアイマスクを外したのには訳が有りました。Aさんとの騎乗位により、13分も嬲られた妻は、思った以上に身体が燃えてしまっていたのです。同時に、忘我の境地に入りかけていたため、Aさんに促されるまで、目を閉じて騎乗位に没頭してしまっていたようです。そこでAさんに、発射が近いことを知らされ、急に動転した(同時に、殆どイキかけていた)妻は、Aさんの発射を口で受け止めねばという思いが先走ってしまい、目を開けたところ、アイマスクがずれていて前が見えなかったため、慌ててアイマスクを脱いでしまったのでした。
アイマスクを脱いでから、事態に気づいた妻でしたが、Aさんは妻の膝元で「出るぅ、、、、、出るぅ、、、、、、」とつぶやいています。妻は、アイマスクを諦めると、Aさんを口で咥え、最後の激しい刺激をAさんに与えました。Aさんは、直ぐに全てを妻の口中に発射しました。全てが終わった後、妻はAさんから離れると、やや膨らんだ口元をカメラに向けました。青木さんが諭すように「口を開けて、中を見せて」と命じます。妻は「顔を上向きにし、中の液体がこぼれない様にしながら、口を開けました。妻の口中は、Aさんの精液で、真っ白でした。とても、昨夜の後とは思えない量です。
しっかりと、口の開けた姿を撮影された後、青木さんが「ヨーグルトを有り難くいただいて下さい」と妻に言います。妻は、口を閉じると。喉を鳴らして、全てを飲み下しました。そして、証明するかのように、もう一度カメラに向かって口を開きました。もちろん、妻の口中は奇麗になっていました。そして、妻はアイマスクをつけていませんでした(今更付けても遅い)。この日は、これ以降アイマスクを着けず、妻に昨日と違う新鮮な興奮を与えたようでした。男性達も、「可愛い目元じゃないですか」とか「隠すのは勿体無い」とか言って、妻をおだてていました。

この後、妻による騎乗位サービスはBさん、青木さんの順番で続きました。内容は、殆ど同じなので割愛しますが、発射するまでBさんは20分、青木さんも12分かけていました(青木さんは、手加減して早めに終わってくれたのでしょう。)。連続して50分にもなる、騎乗位で、妻の身体はバラバラのようでした。
「もう、動けない」という妻を、急き立てるようにして最後のCさんにまたがらせながら、ペットボトルの烏龍茶を青木さんが与えると、妻は美味しそうに一気飲みしてしまいました。

C さんは一番若いため元気です。妻の刺激なんか無くても元気そのもで、妻を下から一気に貫きます。妻は声も立てず、首をカクンと後ろに折りました。散々、クリトリスを刺激しているので、Cさんに貫かれただけで、軽いアクメを味わったのでしょう。しかも、Cさんは妻の動きに合わせて、激しく腰を上下させ、騎乗位で腰を動かす妻への刺激を倍増させています。
5分ほどしたところで強烈な疲労と快感により、妻は「もう、動けないっ」と言いながら、Cさんの胸に倒れ込み、そのまま二人はソファーに倒れ込みました。二人が倒れ込んだため、Cさんが突き刺さった妻の陰部が剥き出しになります。たった5分ほどの交合でしたが、妻の陰部はビクンビクンと痙攣しながらCさんを咥え込み、妻の身体から滴った白い愛液は、Cさんを伝わって、下へ流れようとしていました。
妻は「だめぇ、休ませて」と哀願します。Cさんは、妻の背中に手をまわすて抱きしめると、「いいですよ」と優しく、妻の身体を固定します。しかし、妻の身体に休みはなかったのです。1泊2日の旅行の中で、最後のクライマックスが、妻を待ち受けていました。身体をCさんに固定された妻は、肛門や陰部を剥き出しにしたまま、目をつぶり、肩で息をしています。まるで、Cさんと妻は仲の良い恋人か夫婦のようでした。
背後から青木さんが、そっと忍び寄ります。青木さんは珍しくタバコをくわえ、片手には500ccのペットボトル入りコーラを持っています。
今度は、Bさんがカメラを操っているのでしょうか、青木さんと比べると画像は少しぎこちなく、急な動きが気になりますが、十分なレベルです。
青木さんは、ペットボトルのフタをひねり、プシュと開けます。良く冷えているせいか、殆ど泡立ちません。カメラは、青木さんの手元だけを追います。青木さんは、ペットボトルの口元に妻の陰部から愛液をすくって擦り付けると、全開になった妻の肛門に、そーっと押付け、一気に押し込みました。
瞬間、妻は「ひぃっ」と声を上げ、異変に気づきますが背中に回されたCさんの腕によって上体を固定されている上、陰部にはCさんが突き刺さったまま、青木さんに抱え込まれるようにされているので、下半身も動かせません。
青木さんは、妻の肛門にペットボトルの先端を押し込むと、ゆっくりと時計回りに回転させながら押し込んでいきます。ペットボトルの口元は、ネジ込みになっていますから、時計回りにしながら押し込めば、簡単にねじ込めるのでしょうか。
疲れている妻は、「それは、いやぁっ」と叫びながら弱々しく身体を動かしますが、とうとうペットボトルは根元までねじ込まれてしまいました。妻の体勢も、C さんにべったりと乗りかかった状態から、上体だけをCさんに密着させ、下半身は膝立ちの様な姿勢をとらされていました。そのため、妻の陰部はますます丸出しになっていました。そして、妻が暴れたためか、コーラは泡立ち、5分の1くらいは、妻の体内に流入していたようです。しかし、それ以上は泡立たず、コーラは入りません。
そこで、青木さんはタバコの火をペットボトルの、底部分(妻の肛門に突き刺さっているので、底部分が天井を向いています)に押付けます。簡単に8ミリ大の穴があき、逆流してきたコーラで、タバコの火は消えました。タバコを傍らの灰皿に捨てた青木さんは、素早くコーラの底に口を押付けると、息を吹き込みます。ペットボトルを利用した、急造のコーラ浣腸器でした。
青木さんが、息を吹き込む度に、妻は「ああぁーーっ」という絶望的な嘆き声を上げます。500ccのコーラを妻の体内に抽入し終えるのに、それほどの時間はかかりませんでした。
「おおっ、この奥さん、浣腸された瞬間に、乳首がギュッとしこったぞ」とAさん。
「こっちも、ぐっと締め付けられました」と合体中のCさん。
「奥さん、(浣腸が)本当は好きなんでしょう?」と青木さん。
「そんなことありません。それよりも、お腹にしみる感じがして、段々痛くなってきました」と妻は訴えます。

青木さんは、空気穴を押さえながら慎重に空のペットボトルを引き抜くと、傍らのコルク栓(昨夜のパーティーで飲んだワインのものです)を妻の肛門にあてがい、挿し込みました。ただ、青木さんは、何時抜けるのか心配らしく、妻の尻に手を当て、コルク栓を押さえ続けていました。

妻のお腹の中は、どうなっているのか想像に難くありません。冷えた状態のコーラは、妻の体温で暖められて発泡し、少なくとも2倍に膨れている筈です。下手をすると3倍かもしれません。妻は急激に苦しみ始めます。身体をブルブルと小刻みに震わせる様な感じです。
「おねがいです。おトイレへ行かせて下さい。」声を絞り出す様にして哀願します。

青木さんも、妻の苦しみ方が予想を上回ったのか、浣腸を施した妻への過度な嬲りは危険と判断した模様です。直ぐに「じゃあ、連れていってあげましょう」と応じます。
しかし、当然ながらトイレで排泄させてもらえる訳ではありませんでした。Cさんから身体を離し、這う様にしてトイレへ向かおうとする妻を青木さんとCさんは、リビングルームの、外に面したアルミサッシのカーテンを開け、鍵を開けると外へと引き立てます。察した妻は、「外はいやぁー。御願いです。それだけは許して下さい。」と泣く様にして抗議しますが、疲労と快感で腰が抜けたような状態になっている上、激しい刺激(便意というよりは痛みだと思います)に苦しめられているため、結果的には抵抗らしい抵抗をすることは出来ません。
妻達のロッジは、敷地内の一番端に位置しているため(徹夜で麻雀しても、周囲の家族連れ客から文句が出ない様に、と言う具合に青木さんが申し込んだ結果、一番端っこの棟になったそうです。ついでながら、隣りの棟は空室だったそうです。)、管理施設とは反対側に出ると「高さのある生け垣」と「塀」の二重の囲いに面していた様です。しかも、正面にはCさんのミニバンが停めてあるため、外部の人からは視覚的に遮断されていたとのことですが、妻にとって「外」は「外」です。
刺し込むような下腹部をかばいつつ、アルミサッシをまたいで外に出た瞬間、もう歩けません。その場に、四つん這いのような姿勢でしゃがみ込んだ瞬間(脚がガクガクして、普通にしゃがめなかったのでしょうか)、妻の尻とコルク栓を押さえていた青木さんの手が離れました。「ポン」という音が聞こえたような気がする程、小気味良くコルク栓を飛ばすと、妻は排泄を始めてしまいました。四つん這いなので、驚くほどコルク栓は良く飛びました。やはり、体温でガスが発泡し、倍以上になっていたのでしょう。初心者に1リットル以上の抽入はキビシいです。妻は、脂汗を流しながら痛みに耐え、恥も外聞も捨て大きな音を立てながら排泄を続けました(後で聞いたところ、この時はアイマスクをつけたままにしとけば良かったと後悔したそうです)。
カメラは、妻を刺激しない様にしながら妻の周囲を回り、悶えながら排泄する姿を全て写していました。妻は間欠泉の様に断続的に排泄を続けていましたが、妻の陰部もまた、白い液を地面に届くまで滴らせていました。騎乗位での交合により吐き出したものだけでなく、浣腸による新たな刺激が妻の愛液の分泌を促していたことは明らかです。妻は、新たな快感を覚えたのかもしれないと、私は思いました。

その後も妻をオモチャにしたかったのかもしれませんが、妻の排泄の後始末(男性が全員で、バケツや鍋で水を撒いて流したそうです。結構、ほのぼのして笑えます。)をし、部屋の片づけをしているうちに、予定の時間を過ぎてしまったそうです。
慌ただしい内に、「全員撤収!」ということになり、10時頃車に分乗して解散したようです。ただ、男性達は妻のことが名残惜しいらしく、一緒に記念写真(勿論、着衣姿で)を撮らせてくれと申出たそうです。青木さんに相談すると「大丈夫な方々です。それに、奥さんがビデオテープを全部持って帰るんだから、奥さんの方が立場が強いんです。」と言われ、応じたとのことです。1対1で写したものもあれば、全員で写したものもありという具合で、最後は和気あいあいという不思議な終わり方です。更に、AさんとBさんは、それぞれ結構な額の入った包みを妻に渡そうとしたそうです。妻は断ったそうですが、「ゴルフよりも楽しかったから」とか「気持ちだから」といわれ、青木さんの勧めもあり、押し問答の末、受け取ったそうです。


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前回は、妻を青木さんの望みに応じて1泊2日の貸出に応じ、しかも内容は青木さんを含む男性4人のゴルフ接待旅行の「生きた景品」として捧げられ、妻は凄惨な責めとも言えるプレーを強要されたというものでした。
そこで、この物語の続きとして、妻を貸出すことの交換条件として、直後に私が行った青木さんの妻マキさんとの旅行のことを述べたいと思います。

マキさんとの一泊旅行に旅立ったのは、6月上旬の週末のことでした。本当は、梅雨時期を避けたかったのですが、5月に妻のゴルフ接待旅行があり、7月には子供の夏休みが始まるので、仕方なくといった感じでした。週末の安価な割引料金で飛行機に乗り北海道や九州へ行くことも考えたのですが、手荷物検査で変なものが見つかるのもイヤでしたから、新幹線に乗り中部地方の温泉地へ行くことにしました。
人目を避けたかったので、東京駅へ直接行くことにし、奮発して予約した新幹線の個室車内で落ち合うことにしました(新幹線の個室車両は結構減っているので、予約が大変でした)。
発車20分程前に駅のホームでベンチに座っていると、マキさんもやや離れたところで待っていました。目線が合った瞬間に軽く“目くばせ”を交わしましたが、周囲にどんな知り合いがいるかも分かりませんから、それ以外は互いに終始無言のまま、他人を装っていました。

新幹線の車内清掃が終わり、ドアが開いたので個室に入ると、やや遅れてマキさんが入ってきました。露出マゾへと変貌しつつあったマキさんですが、知人に会うとまずいので、表面上の身なりはごく普通の30代半ばの人妻です。ゴムの入ったような襟のTシャツの上に、サマーカーディガンを羽織り、下は膝頭程度の丈の、ごく普通のスカートです。しかし、私の命令で、マキさんには一切の普通の下着(ブラ、パンティ、パンスト)の着用と持参を認めていませんでした。代わりに、Tバックのパンティとガーターベルトを着用し、乳首の大きいマキさんにはブラの代わりに幅広のバンドエイドを貼り付けるように指示してありました。本当はノーパンにしたかったのですが、マキさんは愛液が多いので濡れてしまうとスカートも汚してしまうため、武士の情で着用を許したのでした。

発車と前後して車内の改札と車内サービスも終わるとドアと窓のカーテンを閉めて鍵を掛け、それまでの「普通の夫婦の装い」と、表面的な会話は終わりました。私はおもむろにマキさんを引き寄せました。冷房の効いた車内で、冷え性気味のマキさんは少し寒さを訴えます。心なしか、鳥肌が立っている様にも見えます。「大丈夫。もうじき、身体中が火照ってくるようにしてあげるから」と言いながら、私は容赦なくマキさんを素っ裸に剥きました。羞恥に頬を染めながらも、露出マゾの血が流れているマキさんは着衣を脱がされていきます。私が、ドアの鍵とカーテンを閉めた時点で、全て予想していたのでしょう。まず、薄手のカーディガン、スカートの順。スカートのホックを外し、ストンと下に落すとスラリと伸びた脚は紐パンに近いTバックとガーターベルトのみです。そして、ブラウスを脱ぐと、もう、殆ど全裸です。
Tバックも剥ぎ取り、胸のバンドエイドも外し、ガーターベルトのみを身にまとった姿でフルリクライニングに倒した座席にマキさんを座らせると、M字開脚をさせ、じっくりと陰部の潤い具合を確認することにしました。案の定、じっとりと濡れています。
「もう濡らしている。これなら準備なんかいらないね。」と言うと、勃起したマキさんの乳首を指先でいじりながら、バイブを握らせオナニーを命じました。列車は、新横浜を発車したところでした。

ねっとりとした腕使いで、バイブを自分自身に沈めたマキさんは、貪欲にバイブの振動をむさぼります。全裸にした時点で、マキさんの大き目な乳首はツンと勃起していましたが、ものの2~3分でマキさんの身体はピンク色に染まり、乳輪全体が固くしこったように飛び出します。
「名古屋に着くまでに、4回はイクこと」を命じ、私はビールを片手に対面の座席で高みの見物です。
私の前で、自分自身の腕使いで「女の生き恥」をさらさねばならないことに、マキさんは激しい羞恥に晒されます。そして、その羞恥こそがマキさんの性欲に欠かせないスパイスとなりつつあるのでした。ヌチュヌチュという音を規則正しくたてながら、マキさんが身を捩じらせて肘掛けに倒れ込むのに、それから5分とかかりませんでした。

1回目のアクメを経験したマキさんを、私の膝の上にもたれ掛らせると、私は緩やかな愛撫をマキさんの乳房に加えました。下半身での強烈なアクメを経験してしまった女性に、立て続けにバイブを迫っても拒否されるだけと知っているからです。特にマキさんの場合、連続したアクメを経験させるには、手順が必要なのです。
アクメを迎え、肩で息をしていたマキさんですが、呼吸が徐々に落ち着くと同時に、乳房責めで身体をリズミカルに反応させ始めます。マキさんが2回目のアクメに向かって、身体を整え始めた前触れです。
今度は、私がマキさんを直接責めることにします。座席の上で、背もたれに上体をもたれさせる姿勢で四つん這いにし、尻を私にむけさせます。人妻の尻というのは、本当に美しいと感じます。特に、体型をある程度維持している経産婦の尻というものは、マシュマロの様に軟らかで色白でありながら、ムチムチとしていて弾力があるのです。そして、女子高生とは比較にならないほどデカい。淫靡なまでにデカいのです。むしろ、荘厳なまでにデカいといったら笑われるでしょうか。それは、まさに男性による嬲りを待っているかの様に感じます。
しかも、四つん這いではセピア色の尻の穴が満開となり、女性に耐え難い屈辱を与えます。

先程まで、マキさんが自分自身で使っていたバイブを持つと、私が今度はマキさんの淫裂へと沈めました。ヌルッという感じでマキさんは飲み込んでいきます。かすかにマキさんはうめきますが、拒否はしません。二股部分の小型バイブが微妙にクリに当たる様に調整すると、マキさん自身も腰をくねらせながら微妙に腰の角度を調整し、クリへの振動を味わっています。
根元まで埋め込んだかと思うと一気に引き抜き、更に、クリを擦り上げるようにしながら根元まで埋め込むたびにマキさんは身体を弓なりにしながらアゴを上げる様にして、軽いうめき声をあげます。車内の騒音でかき消されていることでしょうが、かすかに室外へ洩れているのではないかと思われる嬌声でした(私にしろ青木さんにしろ、常々、マキさんにはAV女優並みに「よがり声」を上げるように調教していたのです)。
あるいは、根元近辺まで埋め込んだまま、小型バイブをクリに当てると、マキさん自身がバイブの振動に合わせるような形で、腰を淫猥にくねらせるのです。
そして、私が一際激しいバイブの抽送を5回ほど繰り返した後に、根元まで埋め込んだ状態を続けた時、マキさんは身体をググッとしならせながら、豊満な尻をブルブルッと震わせたかと思うと、果てたのでした。2回目のアクメです。
私がバイブを引き抜くと、陰部から泡立った愛液がツツーッと流れ出し、糸を引くようにして、床へしたたりおちたのでした。

アルコールの入ったウエットティッシュでバイブを拭い、床を拭くと、マキさんの肩に手を掛けてみました。
マキさんは肩で息をしながら目を閉じてアクメの余韻の中を漂っています。
時計を見ると、驚いたことに発車以来30分程しか経過していません。
いくら密室とは言え、特異な環境下にありながら、実質20分ほどの間に2回もアクメを味わったのです。
イキやすいというべきなのか、貪欲というべきなのか。。。。。マキさんは、私の妻と同様に変貌しつつあったのでした。

名古屋に着くまでに、まだ1時間半もあります。
身支度に15分程度としても、このままでは、後2回のアクメを迎えるのは容易なことでした。
これでは単調すぎてマゾ女に対する御仕置きにならないと思った私は、2回目のアクメからマキさんが醒めるの見計らってバイブ付きパンティを履かせました。
青木さんによる私の妻の調教にも使われているものと似たタイプですが、5センチほどのアナルバイブと12センチ程の女性自身用バイブにより構成されているものです(結局、大人のオモチャというものは、同じようなものになるのですが、青木さんの使用しているものとは違うものにしたいという執念で、ちょっとだけデザインの違うものを選んだのでした[笑])。

バイブを装着したマキさんを座席に座らせると、座席の後ろにロープを渡し、後ろ手に縛ります。
マキさんは、完全に両手が使えなくなりました。
その状態で、おもむろにパンティに装着されたバイブのスイッチを入れたのです。
2回のアクメで敏感になったマキさんの下半身は、直ぐに反応を始めます。
しかし、バイブパンティに装着されたバイブというものは、微妙にクリ等の性感帯に触れたり触れなかったりするものなのです。
自分でアクメの量を調節しようと思ったなら、縛り上げられた体を不自由に、しかも淫らにくねらせながら、バイブとクリの位置を調整せねばならないのです。
マキさんは真赤に身体を火照らせながら、蛇のように身体を捩ります。しかし、車内の振動もあり、思うようにバイブの振動を味わうことができません。
逆に、予期せぬ振動がマキさんを襲い、思わず声を上げさせる瞬間もでてきます。
下半身を捩りながら、淫らな行為に没頭するマキさんの勃起した乳首を口に含むと、マキさんは一際高いよがり声をあげました。
更には、形の良いマキさんの乳房を両手の掌で転がすように揺らします。私はオッパイフェチなのでしょう。
敏感な乳首をコロコロと転がされる度に、マキさんは辛そうに顔を歪めます。
でも、それは快感と言うよりももどかしさでした。
2 度のアクメで、身体は敏感になっているのに、自由に陰部をもてあそぶことが出来ない苦しみでした。苦しげに身体を捩りながら、「御願い。イカせて下さい。」と哀願するように、クリトリスへの愛撫をもとめるのでした。そして、マキさんが苦しげにクリトリスへの刺激を求めれば求めるほど、私は乳首への責めを続けました。
バイブの振動が直接的でないだけに、マキさんへのもどかしい責めは比較的長時間続きました。後ろ手に縛られた状態での責めを25分ほど受けた後に、漸く、マキさんは3回目のアクメを味わったのです。25分間も不自然な姿勢で苦悶と官能に身体を捩り続けたマキさんの消耗は激しく、グッタリとしていました。多少かわいそうでもありましたが、私はマキさんの身体が落ち着き始めた頃を見計らって、「さあ、4回目」と宣言すると、バイブのスイッチを再度オンにしました。
マキさんは、外に聞こえない様にはばかりながら「御願い、もうダメ。身体がバラバラになっちゃう。」と半ば泣きながら許しを乞いますが、身体は徐々に反応していきます。アッパレというべきか、呆れたというべきか。マキさんの身体は貪欲です。
そんなマキさんを見ながら、私は窓のカーテンを開けます。快晴の陽光に、マキさんは瞬間身体をすくめます。
「やめて、外から見えちゃう」と苦しい息の下から、マキさんは訴えます。
時速200キロ以上ですし、暗い車内は逆行なので誰にも見えないのは分かっていたのですが、そんなことが良く分からないマキさんへの責めを盛り上げるべく、「4回目イッたら服を着せてあげるから。頑張って早く天国へいきな。」と言い放ちました。
しかし、3回目のアクメのために予想以上に体力を消費してしまった様でした。辛そうだったので、仕方なくクリ責めを多少手伝い、それでも20分程かけて4回目の天国へマキさんは旅立ちました(無理しても良かったのですが、あまり体力を消費し過ぎて、肝心の夜に前後不覚で眠り込まれても困ると思ったのです。
それでも40分以上体を捩り続けたのですから、マキさんは肩で息をしながら放心状態のようになっていました。
マキさんは、1時間半近い責めと運動で「腰が抜けた」と言い、動きが極めて緩慢になってしまいました。
ふと気づくと名古屋まで20分程。そろそれ、ソワソワし始める頃です。マキさんを急き立てる様にして服を着させます。「さっきまで、脱がしてばかりだったのに」と軽く笑いながら、這う様にして服を着始めます。
初めに、紐パンに近いTバックを履くと乳首にバンドエイドを当てようとするのを押しとどめ、ノーブラのままTシャツを着せます。
マキさんは抵抗しましたが「所詮、見知らぬ街だから」という私の声に押されるようにTシャツを羽織りました。Dカップに経産婦特有の大きな乳首が突き刺さった様な乳房を持つマキさんのことです。
Tシャツにはクッキリと乳首が浮き出ています。
それにも増して、敏感になっている乳首がTシャツの生地と擦れ合うことの感触が、マキさんを常に責め続けるのです。しかも、Tシャツの丈は短めになっています。
下はスカートの代わりに、膝丈迄のハーフサイズのGパンを履かせました。
但し、Gパンといっても最近流行り始めている、ベルト部分が骨盤より下の位置で止まるタイプのものです(ローライズというらしいですね)。
昔、ベルト位置が骨盤前後で止まる様になっているGパンをヒップボーンと呼びましたが、現在のローライズは更に低い位置で止まる様になっているのです。
そのデザインのGパンの中で、最もパンツ部分の丈が短いものを選ばせたのでした。
精一杯、Gパンを引き上げても、おへそのずーっと下までしかベルト部分が届かないのです。へそ下10センチぐらいです。
となると、マキさんのデルタは縦長の「I型」ですから、上のほうをかなり剃らないと陰毛がはみ出てしまいます。
恥ずかしい思いをしながら、渋谷の某店舗に置いてあった特別に尻が出やすいデザインのものだったそうですが、マキさんに試着させたとき、私は思わず「ジョーク・グッズ」かと思ったほどでした。
ですから、普通にしていても尻のワレメ上端がギリギリ見えそうな感じなのです。
まして、前屈みになったら、尻のワレメが10センチ程度はっきり露出してしまいます。しかも、そんなGパンに対して、TシャツはギリギリGパンに達するかどうかというものです。歩く度に、ピンク色の地肌がチラチラとする。
そして、気を許すと普通に立っていても尻のワレメが2センチくらい顔を出す。いくら見ず知らずの土地とは言え、エロい格好でした。

名古屋に着くと下車し、駅前のレンタカー店へ行きました。駅のコンコースを歩く間も半尻をちらつかせそうになり、マキさんは顔を真赤に羞恥で染めています。乳首に対する生地の擦れも辛いのでしょう。そんなマキさんに、明らかに好奇の目を向けている男性もいます。
レンタカーの予約は私がマキさんの名前でしておきました。代金は私が払うつもりでしたが、淫乱女のような格好でレンタカーを受取りに行くマキさんの姿に興味もあったし、調教になると思ったからです。
それに、レンタカーを借りる時には免許証の提示が必要です。いくら他所とは言え、恥かしい格好をしながら免許証を渡さねばならないことに、彼女は死ぬほどの羞恥を味わうでしょう。

レンタカー店の対面で、羞恥に震え気味の彼女を送り出すと、恐る恐る歩みを進めます。その間も、20歩程歩く度に、彼女の尻のワレメがチラチラと見え隠れします。
私は「プレーなんだから、これからレンタカーを受け取って乗り込むまでの間、決してGパンを上げたり、Tシャツの裾を直してはいけない。
ケツがでたら、出ただけ周囲に見せるようにしろ。もし、言うことを聞かなかったら御仕置きにイチジク浣腸半ダース。」と命じてありました。
もちろんこれは責めでもありますし、ゲームでもあります。ですから彼女は決して衣服の乱れを直すことが出来ないのです(ちなみに、この時点ではマキさんのアナルは浣腸処女でした。)。
ビクビクとした様子でレンタカー店のドアを開けると、中に入っていきます。
ドアはガラスですから、彼女の動きは手に取るように見えます。
バックの中に入っているクレジットカードや免許証を取出そうとするにつれ、ケツのワレメの露出は長くなり今や5センチ位出ています。
尻が半見えであることを隠そうとするならば、相手に前を向かねばならず、前を向けばTシャツに突き出た乳首の突起が丸見えになるジレンマに耐えねばなりません。
彼女は、どちらにせよ屈辱と羞恥を味わうのです。
「彼女の陰部はジュクジュクだろうな」と思いつつ、見ている自分の方が恥かしくなるような光景でした。

10分程の時間が経ち、ようやく予約したレンタカーが配車されてきました。やっと乗り込むことが出来たのです。そして、彼女が乗り込もうとしてドアを開け、かがみ込んだ瞬間、後ろに立っていた配車係の男性が、明らかに「オッ」という喚声をあげたような気がしました。
もちろん、前屈みになった瞬間に尻のワレメが10センチ以上見えたからなのでしょう。

待ち合わせ場所の路地裏に駆け込んだ私の前に、かろうじて車でたどり着くことができたマキさんでしたが、もう身体全体がガクガクしていて、明らかに精神状態が不安定な状態でした。

半裸に近い身体で都会を歩き、ついには下半身を剥かれたマキさんは、車から降りるなり、「顔から火が出るみたいで、火照って火照ってしょうがないのよーーーー。」と訴えます。
深夜にマキさんを全裸で散歩させたことはありますが、今は何と言っても真っ昼間です。降り注ぐ陽光の下で尻を半分露出させながら、他人に晒す経験は想像以上の衝撃となってマキさんを襲った様でした。
こんなことは初めてだと見極めた私は、すかさずマキさんを調教することにしました。
露出マゾ女には、羞恥で身体が火照っている時に、すかさず快感を与えてやらないと調教になりません。
「羞恥=快感」という図式を、徹底して身体に叩き込んでいくことが大切なのです(この繰り返しこそが、ありふれた女性をマゾ女へと開花させるのです)。
手荷物を投げ込むように車へ積み込むと、その場で半ケツ丸出しのGパンを脱ぐ様に命じました。もちろん車外です。周囲に人通りはありませんが、真昼の市街地での大胆な行為に、思わずマキさんは「こんなとこころで」とつぶやきますが、頭の中が沸騰しているためか、あっさりとGパンを脱ぎ捨てました。一緒にいる私の方が赤面する程です。
紐パンTバックのみをまとった青白い豊満な尻が、なんとも卑猥です。
車外で、Gパンを脱がせた後、車の助手席に乗せると、ゆっくり発進しながら更に人気の無い公園側へと車を寄せました。
私も、新幹線に乗って以来「発射」していませんから、下半身がジンジンしてきたところなので、尺八をさせながらオナニーを命じました。車内とは言え、全裸に近い下半身を陽光に晒しながらの行為に、困惑しながらもマキさんはパックリと食いついてきます。そして、自分の右手で自分自身をまさぐりながら、淫らに腰を揺さぶりました。
何かにとり付かれた様に陰部をまさぐり続けたマキさんが「ごめんなさい」と言いながら、咥えていた私の息子を口から放し、ビクッと身体を震わせて果てたのは、ものの2分程後のことでした。その後しばしの間、私の膝の上でグッタリしているマキさんの頭を、私は抱え込む様にすると、自分でしごいた息子を口に含ませ、思い切り精を放ちました。年甲斐もなく、私は「ビュッ!ビュッ!ビュッ!」と3回も滴らせた精液を、マキさんはゴクゴクと喉を鳴らせながら飲み干したのでした。

その後、ある温泉地に着くまでの間、3時間ほどかかりました。車中でもマキさんに対する責めを続けたかったのですが、気が散って高速道路で事故を起こしたくなかったので、真面目に走ることにしました。マキさんは、疲れていたせいか身体の火照りが落ち着くにつれ、助手席で深い眠りへと落ちていきました。

高速道路を乗り継いだりしながら、宿泊するホテルに着いたのは、午後3時頃だったと思います。
オフシーズンでしたが、結構、客の入りも良い様でした。そこは昔ながらの温泉でして、市街は何となく懐かしい様な風情を残していました。
久々に温泉へ到着したマキさんは、割と無邪気にはしゃいでいました。半ケツ見えそうなGパンについても車の中で元の衣服に戻していたし(宿の人に知られたくありませんでした)、宿に着いてからは宿の浴衣に着替えることを許していましたので、比較的落ち着きを取り戻していきました。広々とした露天風呂に入り、豪華な夕食をとっていると、まるっきり夫婦でした。

食後に、再度温泉に入ると、私はマキさんを散歩へと連れ出しました。勿論、普通の散歩でないことはマキさんも覚悟しています。
もともと、ノーパン・ノーブラの上にホテルの浴衣を羽織っているだけですから、浴衣を脱がせて、一旦全裸にしました。それから、両腕を後ろ手にして縛り上げ、上半身にも簡単に縄化粧を施し、新幹線の車内でも使用したバイブパンティを装着してやります。素人の見よう見まねですが、まずまずの出来になりました。
その上で浴衣を着せ、夏物の薄手の丹前を羽織らせると、懐手で歩いている程度にしか見えず、それ程の不自然さはありません。

マキさんを連れて、いよいよ夜の温泉街へと出ました。土産物屋の温泉まんじゅうや、観光客目当ての飲食店が並ぶ中で、やはり温泉街に付き物と言えばストリップ小屋です。
露出マゾでありながら、マキさんは「お嬢様育ち」ですからストリップ小屋など入ったこともありません。「社会見学だから」と言いくるめ、小屋の中へと引っ張り込みました(両手は縛られていたので、思うように抵抗できなかったということもありますが、マキさん自身も興味津々だったのでしょう。)。
その際、ちょっと恥かしいでしょうから、マキさんに色の濃いサングラスをかけてあげました。私も、同様に色の濃いサングラスをかけたのです。
小屋の中の出し物は、田舎の温泉地にしては、結構濃い出し物でしたが、昔の白黒ショーのようなドギツイ内容ではなく、元AVギャルが主体でしたので、出演女性も若くて奇麗です。
客の入りも座席の8割程は埋まっている感じでした。まあ、温泉にやってきた男性達の暇つぶしとしては、適当な娯楽なのでしょうか。
中央・後ろ寄りの座席に並んで座ったのですが、演じている女性からは距離があり、よくは見えませんでしたが、マキさんは初めてのことなので割と興奮している様でした。
私は、隣りに座ったマキさんの浴衣をまさぐると股間に装着していたバイブのコントローラーを探し出し、スイッチをオンにしました。マキさんが「そんなぁ」という表情で私を見つめながら、ソワソワと腰を浮かせます。
初めは懸命に快感の波を抑え込もうと懸命にガマンしていた様ですが、私が浴衣の懐に手を突っ込んで敏感な乳首をクリクリと転がしたり揉み上げたりするにつれ、マキさんは微妙に身体をくねらせ始めます。
徐々にマキさんが快感の波に敗れ去っていくのが分かりました。後ろ手に縛られているので、マキさんは腰をグリグリと座席に押し付ける様にして、バイブの感触を味わい始めました。人が居るので抑えていますが、新幹線の中と同じ動きです。
バイブとクリのリズミカルな接触のもたらす、定期的な快感の波にマキさんが身を委ね始めたその時のことです。私は、マキさんの後ろの座席に向かってうなずきました。
マキさんの真後ろの座席から腕が伸びてきます。私と交代に、真後ろの座席の男が、マキさんの懐に両腕を無作法に突っ込んだのでした。一瞬、マキさんは何がなんだか分からなくなりましたが、周囲に悟られぬよう、精一杯の小声で「やめてください」と抗議します。しかし、真後ろの座席の男は、無遠慮なまでにマキさんの浴衣に腕を突っ込み、ますます激しく両方の乳房を揉みしだいています。
男の突然の振る舞いに、マキさんは、ただうろたえるばかりでした。

ストリップ小屋の中で、後ろから伸びてきた男の手は、私よりも遥かに無遠慮でした。
後ろの男は無遠慮にマキさんの胸に手を突っ込んで来るので、あっという間に浴衣ははだけ、縄化粧だけを身にまとったマキさんの上半身が薄暗い小屋の中でチラチラとしました。
周囲に知られないように、ごく小さな声で「いやっ」と半ば泣きべそをかく様に抵抗しながら、救いを求めるように私を見つめるマキさんでしたが、むしろ私は男の激しい愛撫に合わせるようにマキさんの下半身をまさぐると、突き刺さっているバイブをグリグリとマキさんの身体に食い込ませたのでした。
私の助けが得られないと知ったマキさんは、絶望的な目で私を見つめながら、激しい羞恥と快感の深みへ落ちていきます。何しろ私はマキさんの「アナルのシワの数」まで知っているのです。

激しい羞恥で身体を真っ赤にしながら「ヤメテッ、ヤメテッ」というコケティッシュな声をあげます。 マキさんが口元を半開きにし、アゴを上げ始めた頃、周囲の男性もマキさんの異常な姿態に気づき始めました。
「なんじゃい、なんじゃい?」と言うどよめきや、「マジかよ?」といった、周囲の好奇の視線です。いつしか舞台でのショーも終わっていて、何時の間にかマキさんに視線が集中していきます。
そして、マキさんへの周囲の視線が突き刺さる様に集中し、強烈な迄の羞恥に押し潰されたマキさんが、か細い声で「いやぁ~」と叫んだ瞬間、後ろからマキさんの乳房を愛撫し続けていた男が、マキさんの浴衣の襟元をグッとつかむと、思い切り広げたのでした。
上半身を縄化粧され、後ろ手に両手を縛られたマキさんの上半身が、完全にあらわになります。周囲の男性から、どよめきにも似た声が上がります。「おい、ほんまもんのマゾ女かよ?」、「いや、これもショーやろ?」という、声がさざめくようにストリップ小屋に満ちました。
とうとう、後ろの男の手がマキさんの浴衣の帯に届きました。
帯の簡単な結び目をひきほどくと、スルスルと帯を引き抜きました。浴衣には腕を通していないので、浴衣がマキさんの身体からパラリと落ち、マキさんの裸身が完全に露になります。周囲の男性から「ウッホー!」という感嘆の声が洩れます。
マキさんが全裸に剥かれると、男はマキさんを引き立てる様にして、連れて行きます。連れて行く先は舞台の上でした。なおも、すがるようにマキさんは私に助けを求めますが、私のしたことはマキさんを後ろから押す様にして舞台へ押し出すことでした。
そして、周囲の見知らぬ観客の男性までもが、マキさんの裸体にベタベタと触れ、尻を押し、中には乳房を揉む男までいたのです。
そうなんです。これは、私がストリップ小屋の主人に頼んで仕掛けたことだったのです。「色っぽいマゾの人妻を連れて行く。ストリップ一座の男優に嬲らせた挙句、舞台に引き連れてオモチャにしてやってくれ」と。そのために、打ち合わせておいたものなのです。
全てが筋書き通り運び、マキさんは知らぬ間にストリップ小屋へと売られていったのでした。
さほど高くない舞台へ引き立てられたマキさんは、男に足を引っ掛けられ、舞台の上の薄いマットレスに押倒されました。
羞恥に全身の力が抜けたようになっているマキさんは、男優に抑え込まれる様にして、両脚をM字に割られると居並ぶ観客の男性に向かって陰部を晒しました。
そして、マキさんの履いているパンティがただのパンティではなく、前用と後ろ用のバイブが装着されたバイブ付パンティであると分かった瞬間、室内は異常な興奮に満ちたのでした。
後ろから羽交い締めにされる様にして、M字開脚をさせられた股間に、男性達の視線が痛いほど突き刺さっているの、ありありと分かります。マキさんは、男達の視線だけで身動きも出来ないほど羞恥を感じているのでしょう。おそらく、身体中の運動神経が震え出し、解放されたとしても歩くことさえ出来ない筈です。
十分に手からの刺激を加えた男優は、バイブ付きパンティのホックを緩めると、マキさんの股間から外しました。バイブつきパンティの「ふち」のあたりには、ヌメツとしたテカリがにじんでいます。マキさんの愛液でした。
男がバイブを引き抜いた瞬間、ズボッというようなネチャッという様な男が聞こえた様な気がしました。

マキさんの股間からバイブが外れた時、またしても白濁したマキさんの愛液が、「つぅー」と滴り落ち、マキさんの咥えていたバイブ付きパンティのクロッチ部分もベタベタとしていました。観客から、「これは、ホントに濡らしとる」という声が洩れてきました。
男優は、M字開脚したマキさんの股間を、完全に観客の男性達の前へと晒します。ストリップ小屋の舞台というものは、最前列の男性の目の前になるように設計されており、マキさんの陰部と最前列の男性の顔は、その距離50センチ程度まで接近しています。男達の荒い鼻息が、マキさんの陰部にかかるような距離です。
観客の数は30人以上だったと思います。30人の視線に刺し貫かれ、マキさんは幻惑され、痺れていました。「ヤメてっ。ヤメてっ。」と「うわ言」のように呟くのが精一杯の抵抗でしたが、むしろ、それは観客達にマキさんが本物のマゾ女であることを悟らせたに過ぎません。
男優の右手に身体中をまさぐられ、左手の人差し指と中指のVサインで陰部を全開にさせられたマキさんの目元はサングラス越しで良く分かりませんが、目を閉じて耐えているような姿でしたが、男優は「目を開けて、お客さんを見ろ」と命じます。恐る恐る目を開けるマキさんでしたが、突き刺さる40人の視線に堪らず目を閉じます。その瞬間、男優の愛撫が激しくなり、マキさんを恫喝する様な感じで「目を開けろ! 目を閉じたらサングラスを外して、スッピンの素顔をご披露してやるぞ」と凄みます。まるで「その筋」の男の様でした。
羞恥と恐怖にさいなまれたマキさんは、サングラス越しに目を開け観客を見つめます。観客からはマキさんの素顔が良く見えませんが、マキさんにとってはたまらない仕打ちでした。

男優はマキさんをコントロールできたことに自身を深めたようです。なおもマキさんを舞台の前面ヘリまで押し出すと、もう、最前列の男性の顔面20センチです。
おしめを替えられる赤ん坊のような姿勢で陰部を晒させると、男優は観客達にウエットティッシュを配りながら「おう、手を拭いて、どうぞ触ってやって下さい」と勧めます。
観客達の容赦ない手が伸び、マキさんの熟れた肉体をまさぐり始めます。
何十本の腕が伸びてきたのでしょうか。乳首を摘まむ指、乳房を揉む手、白い足をさすり上げる手、そして陰部をまさぐり、クリを無遠慮に擦る指、中には陰部や肛門の中へ突っ込まれている指もあります。
後ろ手に縛られたままのマキさんは、全く無防備で、なすがままの状態でした。男達のタッチは、愛撫というよりも、あまりに無遠慮であり、マキさんの快感へのリズムをわきまえないものでしたが、圧倒的な羞恥の重圧はマキさんの精神を押し潰しつつありました。
接触による快感ではなく、過激なまでの羞恥がマキさんを追い込み、本物の愛液をしたたらせていませた。乳首もとがり、乳輪は全体が固く収縮していました。
男優は、10分程の間、観客にマキさんをなすがままにさせた後、耳元で何やらマキさんに呟いたようでした。マキさんが、コクリと頷きます。
マキさんにもう一度確認するように呟いた男優は、マキさんが再度頷くのを見て、「よっしゃ、それくらいで」と観客に挨拶すると、再び、マキさんを舞台の中心に移します。
マキさんを舞台中央の薄いマットレスの上に仰向けに横たえると、男優はどっかりと横に座り、左手でおもむろに乳房をころがすように揉み始めました。
マキさんはDカップ前後の豊満な胸なので、転がすように揺らされるとプルンプルンと波打つように震えながら、段々と硬くなっていくのが判ります。
揺らされる振動自体が乳房への刺激となり、マキさんを感じさせるのです。更に、右手をマキさんの股間へ無遠慮にもぐりこませると、「ここかぁ」とつぶやきながら堅く膨らんだマキさんのルビーを探り当てると、手のひら全体で激しく揉み込むように刺激を与え始めたのです。
男の手が激しくクリをこすり上げた瞬間、マキさんは両足をしっかりと閉じると男の右手を挟み込むようにしながら快感へおぼれていきました。
まるで、マキさんが快感を与えてくれる男の右腕を逃すまいとしているかのようです。
観客たちによるタッチは、羞恥責めとしては最高でしたが、性感帯への刺激としては観客の身勝手なものであり、マキさんにとっては不満があった筈です。
しかし、男優の両手は、マキさんの性感帯をとらえると、マキさんをもてあそぶべく、うごめいたのでした。
男は、「よしよし、今やってやるからな。」と、憐れみとも思えるような言葉をかけながら、両手でマキさんの性感帯を容赦なく、責め上げはじめました。マキさんの身体に、うっすらと脂汗が浮き出ていました。
絶望感に打ちひしがれたのかと思えるような「あぁぁぁぁ」という声を断続的にあげながら、マキさんは身体全体をよじります。いや、それともマキさんの精神が崩壊していく悲鳴なのかもしれません。そして、男優は、陰部全体を愛撫することをやめ、中指と薬指を女性自身にしのばせると、マキさんのGスポットを激しくこすります。
まるで、マキさんの体内に溜まっている体液を、全てかき出そうとしているかの様な激しい指のピストン運動です。
ズボッズボッという音と、湿ったピチャピチャとい音が混然一体となってストリップ小屋に響き始めたとき、異様なまでに身体全体を弓なりにしならせアゴをガクッと折るようにして、絶叫しながらマキさんは果てていました。
マキさんの股間からは、おびただしい愛液が垂れ、マットレスに染みていました。
観客から「ほんまに、この女はイキよったぞ」という声が聞こえました。

次に、後ろ手に縛られたままのマキさんをうつ伏せに転がすと、膝をたたむ様にして下半身を浮かせます。丁度、下半身は膝で四つん這いになり、顔と上半身はベッタリとマットに伏せた様な状態です。力の抜けたマキさんは、抵抗することも無く、「されるがまま」です。
濡れてテカテカとした陰部が、観客の正面に晒されました。ストリップ小屋で、素人とおぼしき女性の本物の愛液にまみれた陰部が開帳され、異様な熱気が漂っています。
下半身だけ四つん這いにされたマキさんの腰を、男優は抱え込む様にすると、陰唇を指で引っ張り、観客に全てを見せ付けました。
男優は、マキさんに羞恥を与えながらも、マキさんの身体が落ち着きを取り戻し、次の責めに向かって準備を整えるのをまっているようでした。
そうして5分間ほど穏やかな愛撫を加えた後、楽屋から届いたバイブをゆっくりと沈めていったのです(私は、バイブを見て、約束どおりコンドームが被せてあるのを確認し、ホッとしました。こんなことでマキさんを病気持ちにしたら申し訳ないですから。)。
身体全体が疼いているマキさんは、バイブが埋め込まれた瞬間、尻をブルブルと小刻みに震わせます。「いやぁー!」、「まだ、いったばっかりなのぉ!」と、マキさんは身体全体を力なくバタつかせて抵抗しましたが、次の瞬間から、男優のバイブを持つ手の動きが激しくなりました。
男優も少しジレていたのでしょう。 ネットリ、ジックリという感じで、マキさんの陰部を嬲り始めたのです。
マキさんも、慣れ親しんだバイブの振動を、よがり声を押し殺しながら味わい始めます。
身体がバイブに馴染んでいると言うのは恐ろしいことでした。
マキさんが快感を上り詰め、身悶えが激しくなった頃、男優はマキさんを後ろ手に縛っていたロープを解きました。縄化粧していたロープはそのままですが、両手のいましめは許された格好です。
男優は、自由になったマキさんの手にバイブの柄を持たせました。どうやら、男優はマキさんを後戻りできないほどバイブで追い上げてから、観客の前でオナニーショーを演じさせようとしていたのでしょう。しかし、私は「別にそこまでしなくとも、オナニーショーならやっただろうに」と苦笑してしまいました。
それでも、40名以上の男性の視線に晒されながら、人妻でしかないマキさんがオナニーショーを演じさせられることには、相当の衝撃が伴いました。そして、これこそが、今回の露出調教のクライマックスだったのです。究極の露出と、究極の快感を与えることこそが、マキさんを完全なマゾ女へと固定させる、そう考えたのです。
スポットライトに照らされ、縄化粧を施されて四つん這いになりながら自分自身でバイブを使い、オナニーショーを演じるマキさんの表情は、サングラスこそ掛けているものの苦痛と快感に表情はゆがんでいます。自分自身で自分自身を責め上げるマキさんの姿は、淫乱露出女、そのものでした。
そして、マキさんの下の口が吐き出した愛液がしたたり、陰毛をつたいながらマットレスへと落ちた瞬間、観客達の興奮は頂点へと達しました。
ほどなくして、マキさんが青白い肉体をひときわ痙攣させつつ、「あぁーーっ」と絞り出す様に絶叫しながらマキさんが果てた時、マキさんは、あまりに大きなアクメに飲み込まれ20秒近く、身体をビクンビクンと痙攣させていました。

肩で息をしながら、舞台の上で横たわるマキさんの姿はピンク色に染まり、弓のようにしなりながら、間欠的に出す「はっ、、、、、、、、はっ、、、、、、、、はっ」という息と共に揺れていました・

予定では、ここで終わるはずでした。私は席を立とうとしましたが、ステージを照らす照明は消えず、傍らの男優もマキさんの身体を抑えたまま、乳房を揉みこんだりしています。
と、舞台のスソから若いストリップ嬢とおぼしき女性が登場しました。ストリップ嬢は、紐のような黒いパンティーを穿いただけの格好で、踊り子らしくリズミカルに身体をゆすりながらマキさんに近づきます。しかも、ストリップ嬢のパンティーを見ると、恥丘の部分からペニスのようなバイブレーターが突き出ています。
マキさんは、うつぶせのまま余韻に浸っているので、ストリップ嬢に気づきません。その四つん這い姿のマキさんに背後から近づくと、ストリップ嬢は膝をつき自分の股間から突き出ているペニスバイブをマキさんの陰部に慎重にあてがい、一気に貫いたのです。
瞬間、マキさんは「ひぃーーーー!」と声をあげます。仕方ありません。作り物の、太目のバイブなんです。マキさんの身体に埋め込まれる際に、思い切りマキさんのクリを擦り上げたのです。
「いやぁっ、いやぁっ、、、、、いやぁっ、、、、、」と、マキさんは身体を捩るようにして逃れようとしますが、傍らの男優の右腕がマキさんの腰をしっかり抱え込むようにして抑えつけています。そして、残った左腕は、ぶしつけにマキさんの乳首をもてあそんでいます。
マキさんのいやがる声が、ストリップ嬢の腰の前後に連動して、徐々に「はっ、、、、はっ、、、、はっ」というリズミカルなあえぎに変わるのに時間はかかりませんでした。
それにストリップ嬢は、この性具を扱いなれているのでしょう。腰の動きは的確で、マキさんの腰の高さに慣れると共に、クリを正確に擦り上げるようになっていきました。また、自分の装着したバイブの振動が、微妙にストリップ嬢の陰部も刺激するのか、ストリップ嬢の身体にも、少しづつ変化が生じました。乳首が堅くなったように見えたのです。
そして、うっすらと汗を浮かべたストリップ嬢が、マキさんの尻を抱え込んだ両手で、パンパンとマキさんの尻を叩くと、「さあ、変態のオバさん。一気に行くわよ。」と叫び、マキさんの両手を背後から引き上げ、マキさんの状態を、背後から引き上げたのです。
結合したバイブを支点として、テコの要領でマキさんの身体を引き上げたみたいな感じです。長い間、うつ伏せで見えなかったマキさんの顔と身体の前面があらわになります。
マキさんは、サングラスをつけたままでしたが、サングラスの下縁からは汗のような、涙のようなもののしずくが垂れていました。おそらく、両方だったのでしょう。
若いストリップ嬢は、以前、運動の選手だったのではと想像させるほどの体力と身体のバネを持っていました。マキさんの上体が起き上がったためにストリップ嬢の腰に掛かってくる体重を、淫靡なバイブでつながった腰の前後動でパンパンと「はたく」様にしながら、容赦なく打ち付け、跳ね返しました。ストリップ嬢の腰から伸びたバイブは、ストリップ嬢の全身の力で打ちつけられたのです。そして、自分自身の体重で後退してくるマキさんの身体は、ストリップ嬢の腰にバイブもろとも打ち付けられると、ブルンブルンと弾み、反動で前後します。
まるで、マキさんの尻でドリブルをしているような光景でした。
マキさんにしてみれば、マキさんの体重の「何分の一」かがを、ストリップ嬢の腰のバイブで支えているような姿勢です。それも、恐るべきスピードです。
ストリップ嬢が、更にコツをつかみ、マキさんの後退してくる腰の動きと、前方に打ち付ける自分の腰の動きを完全に同調させた時、マキさんの身体に抽送されているバイブのスピードは、相対的に最大値になりました。その瞬間、マキさんへの快感も最大値となり、マキさんは首を後方にそり返らせました。
その状態のストリップ嬢の激しい動きが、20回程も続いた時、マキさんは「おおぅっ、、、あぅっ、、、、」という咆哮のような「うめき声」全身で搾り出し、ひときわ激しく身体をびくつかせると、これ以上出来ないほど身体を反り返らせ(まるで、背骨をハガネに替えたみたいに)、次の瞬間、首をカクリと前に折りました。
「壮絶」という表現がピッタリの最後でした。そして、全身をビクンビクンとさせたまま、後方から腰を打ち付けているストリップ嬢の腰の上に座り込むような姿勢でへたり込むと、口をダランと開け、次に前方へ倒れ込み、もう一度四つん這いの姿勢に戻りました。このとき、傍らの男優が、マキさんの身体を支えていました。もし、支えていなければ、半ば意識を失ったマキさんは、激しく上体を舞台に叩きつけていたでしょう。

そして、マキさんは自分自身を解放し、失禁していました。
荒い息のマキさんが、後方に向け、放物線を描きながら小水を放った時、観客が「おおっ」という喚声のようなタメイキがあがりました。
激しい動きで荒い息をしていたストリップ嬢は、ポジションを離れていたため、間一髪セーフでした。

全てが終わった後、私はマキさんの浴衣を持って、楽屋へ移動しました。フラフラになってしまったマキさんは、男優に抱きかかえられて楽屋へ戻ってきました。マキさんは、見ず知らずの男性達の前で全てを晒し、触りまくられ、オナニーショーまで演じ、最後にはSMレズショーまでしましたが、ナマでのセックスまでさせられることはなく、病気の心配もありませんでした。
私はストリップ小屋の主人に、マキさんが失禁で汚してしまったマットレスのクリーニング代の支払を申出ましたが、主人は笑顔で「いや、俺もお客さんも大満足。そんなこと経費の内だよ。」と言い、私の申し出を断りました。
そして、予定外のストリップ嬢によるバイブ責めをさせたのは、丁度、マキさんが舞台を降りてから、ワンセットの出し物をすれば営業を終了できるように調整するためだったと説明し、正直言って予想以上の展開に驚いていると言いました。

マキさんを嬲りものにしてもナマでの性交はしないという約束を守ってくれたことについても男優に感謝を述べましたが、「俺も興奮したけど、一日に2回も仕事でおっ立ててるから良いんだよ」と笑っていました。
もし、コンドームをつけてくれるなら、楽屋で男優に犯させてもかまわないと覚悟していたのですが、不思議なもので楽屋の中は、全く別の雰囲気でした。3人ほどのストリップ嬢も、半裸に近い衣服しか着ていませんでしたが、部屋の中は明るく、笑顔にあふれているのです。職員がきわどい格好をしているものの、まるで中小企業の事務所みたいな感じなのです。

土産として頼んでおいた「照明室に設置したビデオで全てを録画したテープ」を持ってきてくれ、笑顔で楽屋の裏口から出してくれました(マキさんが責められている間、他に撮影されている心配がないか、何度か確かめていました)。
出がけに小屋の主人は、「あんたの好きな様にしてやるから、またおいで。是非ね。奥さん(マキさんのこと)も、こういうのがヤメられないんじゃないかな?それに、どうせ、この辺の客は一泊だけで、明日になったらチリジリバラバラさ。旅の恥はなんとかっていうやつだからさ。都会の常設のとこじゃ、やらない方がいいさね。」と言ってくれたのでした。

周囲の人間からの印象を変えてごまかすため、小屋の裏口から抜けるときに互いのサングラスを外し、マキさんは髪をアップにしていました。
土産物屋に立ち寄った後の私とマキさんが、土産を片手に、手を繋ぎながらホテルへ戻る姿は、ごく普通の仲の良い夫婦にしか見えなかったことでしょう。
ストリップ小屋でマキさんの痴態を見た観客でさえ、気づかなかったに違いありません。

宿に戻り、お互いに温泉で身体を休ませて部屋に戻ると、マキさんが石鹸の匂いを漂わせながら、先に部屋で待っていました。全裸で、布団の上に正座していたのです。
名古屋駅の周辺で慌しく一発発射しただけでしたから、先程の、ストリップ小屋での壮絶なマキさんのアクメを見て以来、下半身はジンジンしていることをストリップ小屋からの帰りに、雑談で何気なく話したことを、マキさんは覚えていたのです(ここが人妻の優しいところです)。

私は、マキさんの身体を抱き寄せると、十分に堪能しましたが、それはストリップ小屋での出来事に比べると大したことではないので、省略します。それに、ストリップ嬢に背後からディルドで激しく犯されたために、マキさんの大事な部分は少し爛れたみたいでした。ですから、ストリップ小屋での狂態に比べると、本当に大したことの無い交わりでした。また、翌朝は、軽い行為があっただけなので、同様に省略します。


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ゴルフの景品として、青木さんとその得意先の3名に一晩貸し出された妻は、それまでとは違う性的興奮を体験し、そのことは妻の内面奥深くに影響を与えました。というのも、妻を抱く時に、「ゴルフの夜」のことを聞きただすと、明らかに激しい興奮を示すのです。性的興奮を受けている女性は、耳元で囁いた言葉に素直に反応するものです。ですから、バイブで妻をジラすように責め上げながら耳元で囁く様に問いただしてやるのです。
「あの日は興奮したんだろう?」
「…………」
「興奮しました、、、、、だろう?」
「興奮しました…」
「筆で嬲られた時はどうだった?」
「つらかった、、、、」
「でも、興奮したんだろう?」
「はい、、、、、、」
「骨の髄までか? そうなんだろう?」
「何も、考えられなかった、、、、、、」
「俺のことも考えなかったのか、、、、、、、」
「はい、、、考えられなかったの、、、、、 あぁ、ごめんなさい」
こんな感じです。そして、激しく昇りつめながら壮絶に果てていくのです。きっと、その日の夜のことを思い出しながら興奮しているのでしょう。

ただ、自宅での性交渉と言うものには色々な制約がつきものです。子供もいるし、所詮はマンション暮らしです。凄惨なまでの性的興奮を享受してしまった妻を、私とのかぎられた交渉で満たしてやることができているのかどうかということが、私の中で引っかかり続けていました。
私の心の中で、「本当の妻の姿はどんなものなのか」、あるいは、「妻はどこまで成長するのか」ということを見極めたい気持ちが膨れ上がっていきました。

そんな私の下に、青木さんから第2弾の「お泊り調教」の相談が届きました。それは、もう一度、あの日のゴルフメンバーに妻を貸出して貰いたいと言うものでした。正確には、メンバー3名の中で最も年長であったAさんの経営するスナックで、一晩だけ働かせて貰いたいというものでした(どうやら、Aさんは資産家のようでした)。
スナックは、Aさんの副業として経営しているものらしく、経営はAさんの愛人であるママに任せているとのことでした。
とっさに、私には、妻に更なる興奮を体験させたいという気持ちがよぎりましたが、スナックで働かせるという話しを聞き、「いや、待てよ」と慎重になりました。なんといっても、スナックで働くとなると、不特定多数の相手に淫らなことをせざるを得なくなることを覚悟せねばなりません。
もし、治療のしようの無い病気でもうつったら取り返しがつかないことになります。
あるいは、ヤバイ筋の人間と関係が出来てしまっても困ります。私は、妻が淫乱の度合いを深めようとも、妻と幼い娘、そして私という家庭は守らねばならないからです(この感覚は妻にも共通しています)。
そこで、私は青木さんに次の四つの条件を提示しました。
第一に、ゴルフの3名の氏名と職業等を明らかにすること。
第二に、スナックの場所と規模、当日の客筋を明らかにすること。
第三に、プレーの内容を明らかにすること。
第四に、私からの禁止事項を守ること。

私からの禁止事項とは、アナルセックスの禁止(アナルの形が崩れるとイヤなので)、不特定多数とのセックスの禁止、飲ザーメンする相手の限定、生セックスの禁止(要コンドーム)、身体に傷をつける行為の禁止等でした。そして、不特定多数の人間には妻の身元等を伏せることも必要な条件でした。

条件次第では、妻を貸し出しても良いという私からの返答から、数日後に青木さんから答えが来ました。どうやらAさんの了解を確認していたようです。
それによると、次の通りでした。
A さんは、首都圏のとある衛星都市で事業を営む資産家であり、別にヤバイ筋の人間ではない。色々な事業の中に代理店業務や飲食店もあり、その中の一つにスナックもある。資産を持っているので、大体において無借金経営であり、借り入れの方も取引銀行の御願いで起こしているだけであり、預金と見合っている状態である。
Aさんと一緒に来たBさんとCさんは親族であり、Aさんの経営する事業の役員として働いている。ただ、3人は悪友としての側面も有しており、時として「悪さ」をしている。
Aさんの経営するスナックは、Aさんの住む衛星都市に隣接する都市の駅前ターミナルの裏通りに位置しており、カウンター席12席、テーブル2卓12席の、合計24席程度(中程度の規模でしょうか)。
客は、地元の経営者層が中心で、Aさんの知人が大部分(不景気な世の中でも、暇を持て余す旦那衆というものは居るものなのでしょうか)。
当日の客は、3名プラス青木さんに加えてオーナーのAさんが声をかけた常連10名程度の見込み(変な同伴客が来ると困るので、事前には予告しないでおく。もし、不幸にして面識の無い人間が来た時は中止する。)。また、会員制なので変な一見客は来ない。
それらの客の前で、私の妻を利用した趣向を用意しているが、私の申し出は必ず守る。
趣向が終わり次第、店の2階で4人による続き(ゴルフの夜と同様の行為)を行う。
更に、私自身がスナックに来て貰っても構わない。その場合、店に仕掛けられている防犯カメラを2階で見ていても良いし、実際にスナックの席に座っていても構わない、同様に2階での続きに参加しても構わない、撮影した防犯ビデオは私に引き渡す、との条件も提示されました。

一応、私の提示した要求を満たした内容でしたので、私は内容を妻に取り次ぎました。
妻の反応は一瞬複雑なものでしたが、一晩考えた後、Aさんの求めに応じることを了承しました(妻の心の中で葛藤があったのか、それとも私への遠慮から悩むポーズを示しただけなのかは不明です)。

実行は、子供の夏休みを待ちました。子供を連れて私が実家に帰省し、妻を三日間ほどフリーにしてやり、その間にプレーさせることにしました。その間、私は二日目の午前中に仕事で東京に戻らねばならないことにして、妻のスナックでのプレーを見ることにしました。
ただ、私と妻の関係はAさんにも内緒にしておくことにし、Aさんには青木さんの同僚として紹介してもらうことにしました。これは、私の体面を保ちたい(淫乱な妻を持て余す「情けない夫」と見られるのはイヤでした)という部分と、Aさんのプレーに影響を与えたくないという気持ちからでした。
また、三日間の余裕がある訳ですから、プレーの翌日には一泊二日でAさん達との旅行を認めてやることにしました。つまり、妻は初日の夜に私の眼前でスナックにて調教され、翌日には何処かのリゾートに泊ってもてあそばれることとなったのです。

7月下旬の週末に、私は後ろ髪を引かれる思いで妻を残し、子供と共に帰省しました。
私を見送る妻の表情は、子供の前で平静を保っていましたが、何か暗い影のようなものが読み取れました。

子供を連れて帰省した翌日の午前に、私はひと芝居うって「仕事で呼び戻された」ことにして、自宅へ戻りました。小学生に成長した子供は、祖父母の下に残ることに何の抵抗もない様子でした。

新幹線で東京に戻ると、私は自宅に戻って着替えてから連絡を受けていたスナックへと向かいました。開始は夜8時頃からとなっていましたので、時間はありました。
そのスナックは、東京のとある衛星都市の駅前の商店街にありました。
軽いイライラのような、あせりのような複雑な思いを抱きつつ、指定された喫茶店で青木さんを待ちました。

8時直前になり青木さんがやってきて、私をスナックの中へと案内してくれました。
スナックの中にはママと3名のスナック嬢に5人ほどの客が来ていました。
そして、その中の一人は、まぎれも無く私の妻でした。

妻を含む女性達の服装は少し露出度が高い感じの、背中が大きく開いたマイクロミニのバドワイザーワンピースを着ていました(よくパーティーショップで売っているやつです)。
背中が大きく開いていると言うことは、妻がノーブラであることを示していました(ワンピースはスナックの用意した衣装だったそうです)。
正面から見ると、妻の大き目の乳首が、ポッチリと浮き出て見えました。
また、妻の化粧は非常に濃く(入れるのを見たことの無いアイシャドーとチークを濃く入れていました)、丁度、百貨店の化粧品売り場の売り子のような感じになっていました。そのため、妻の年齢はかなり若返り、20代後半くらいに見えました。

但し、妻は水商売の経験が無いため、接客は殆ど行っておらず、もっぱらカウンターの中でおつまみの準備などをしながら、カウンターに座った客とぎこちなく談笑していました。妻の表情は少し硬く、時々伏し目がちに私を見ていました。
妻は「あけみ」という源氏名を貰い、新入りとして紹介されていました。

他の2名の女性は、化粧の濃さを割り引くと何れも妻とおなじくらいの年齢(30歳前後)でしょうか。それほど、若い女性ではありません。
一人の女性は、やや背の高い女性でした。がっしりとしていて、それでいて少しふっくらとした色白のからだつきが、男好きのする感じです。栗色に染めた髪の毛が、色白の顔に似合った、ミルキーな雰囲気の女性です。しかも、銀縁のメガネを掛けているところが、一層なまめかしいイメージです。
もう一人の女性は、中背の女性です。少し大き目のイヤリングをつけていました。経産婦なのか、少し下腹部に張りのようなものが、感じられ、身体にピッタリ張り付いたバドワイザーワンピースのお陰で、人妻らしい体型(でも、オバサン体型ではありません)が強調され、こちらもなまめかしいイメージでした。

更に良く見ると、妻も含めて3名とも、結婚指輪をしています。おそらく、人妻であることをわざと強調させられているのでしょう。人妻を侍らせることの背徳感を楽しむ店であるとしたら、なかなかアブないというか、罪深い店です。これは油断できない趣味の持ち主の集まりだなと直感し、私の胃はキリキリと痛みました。

Aさんの経営するスナックに青木さんと到着したのですが、予定されたメンバーはなかなか参集しないようでした。
直ぐ近くでミニのバドワイザーワンピースにノーブラというきわどい姿でスナック嬢に扮している妻の姿を見ながら、私のイライラ感は頂点に達しつつありましたが、私の事情なんか知らないAさんの知人の旦那さん達がやってくるのは遅く、それから30分ほど経って、更に5人の客とAさん達3人がやってきました。

つまり、店の人間3名、客10名、Aさん達3名、青木さん、私の合計18名が揃ったことになります。中程度の規模のスナックとしては、丁度良い客の入り方でした。
予定した人数が入ったことを確認すると、Aさんはママに合図して店の入口の灯かりを落して「本日貸切」の札を掲示させた上で、扉をロックさせました。

知った顔ぶれが集まり、酒が入るにつれ、座は盛り上がり始めました。
私も青木さんの知人ということで、それなりに周囲へ挨拶をしましたが、どことなくうわの空だったと思います。
緊張からか、胃が痛みました。

そうこうする内にカラオケが始まりました。
カラオケは何れもアダルトカラオケでした。勿論、アダルトカラオケといってもメーカー物ですから、モロ画像ものではありませんでしたが、雰囲気は盛り上がりました。

小さなカラオケステージに交代で旦那衆が立ち、傍らには妻以外のスナック嬢が交互に寄り添ってデュエットしていました。
歌う旦那さんの手は自然とスナック嬢の肩に伸び、次第に抱き寄せるような感じになっていきます。
ついに、新入りとして扱われていた妻にも、声が掛かりました。覚悟を決めて妻がAさんと共にステージに上がりました。

その頃には、スナック嬢と旦那さん達はテーブル席で異常な迄の盛り上がりぶりを見せていました。
良く見ると旦那さん方の手は、大きく開いたワンピースの背中から挿し込まれ、前に回されると無遠慮に乳房を揉んでいるのです。
明らかに、普通のスナックに無い盛り上がりかたです。肩に軽くかかっている程度のワンピースですから、無遠慮な手が暴れまわるに従い、スナック嬢たちのバドワイザーワンピースはメクれ、ノーブラの乳房が丸出しになっていきました。

妻以外の二人のスナック嬢はTバックのみの姿で、周囲の客に奉仕しながら、身体をまさぐられていました。

妻がああなるのも時間の問題だと思った瞬間、私は身体が紅潮したのを覚えています。

妻はと言うと、知った仲であるAさんと共に立て続けに3曲も歌わされていました。
それ以前にも色々な旦那さんから声はかかっていたのを断っていた妻でしたが、Aさんに誘われて覚悟を決めたようでした。

デュエットといっても「銀座の恋」のように簡単な曲目ばかりでしたし、独身時代にはカラオケの帝王との異名をとっていた妻ですから、水商売素人でも十分歌えましたが、妻の歌う声は、徐々に音程とリズムを外し始めました。
妻の肩にかかっていたAさんの腕が、隙だらけのバドワイザーワンピースの背面から侵入し、他の二人の人妻のように妻のノーブラの乳房に達し始めたのでした。
薄い生地越しに浮かび上がる妻の乳首は、一層立っていました。
うらめしげな表情でAさんを見やりながら、妻の視線は、一瞬、私をかすめます。
妻の乳房を砲弾型に揉みしだくAさんの手つきが、人一倍敏感な妻の乳首をつまみあげた時、とうとう妻は歌えなくなりました。
体をすくめるようにした妻の肩からワンピースが外され、Aさんによりワンピースが床にメクリ落とされると、驚いたことに妻はノーブラだけでなく、ノーパンでした。
Aさんが、ワンピースと一緒に妻のTバックまで一気にメクってしまったのでした。
3曲目が終わるのを待たずに全裸にされてしまった妻は、ステージの上で身をかがめ、羞恥に全身を紅潮させます。

この時点で、他の2名の女性も、完全に全裸にさせられていました。

ただ、3名の女性は、それぞれ、特徴のある物を身につけていました。
それは、栗色の髪の背の高い女性はメガネであり、中背の女性はイヤリングであり、妻は腕時計でした。
それぞれの女性は、各々、全裸にアクセサリーを一つだけ身につけさせられていたのでした。
何れも日頃から人妻が身につけているようなデザインのものであるだけに、3名の女性が人妻であることを、否応無く強調していました。
白い肌にキラキラと光るものの組合せも、エッチな感じでした。

さらに、3名の女性の下半身を見ると、何れの女性にもクッキリと妊娠線が出ていました。3名とも、間違いなく人妻でした。

テーブル席から伸びた複数の手が、妻を引き寄せるとテーブル席の真ん中へ引きずり込みました。旦那衆に挟まれるような形で座らされた妻は、旦那衆の遠慮のない手に身体中をまさぐられ、もてあそばれ始めました。
妻に淫らな行為を強いている割に心配性の私は、輪姦パーティーが始まるのではと心配でしたが、旦那衆はイヤらしい手つきで無遠慮に妻を嬲るものの、本番行為には及びませんでした。

ただ、妻にとって異様な環境の中で、異常にネチッこく妻の陰部を撫でながら、指を突っ込んでかき回すオヤジが居たこともあり、妻の身体は着実に燃えていったようでした。
しかも、身体を激しく嬲られながら、旦那さん方の「新顔だね。いくつなの?」等というありきたりの質問にも答えさせられていました。
身体の芯に火がつき始めていた妻は、ややもするとうつろな感じでまと外れなことを答えては、「こらこら、、感じていないでちゃんと答えなさい」と責められていました。
そして、その都度「すみません」と謝らせられる度に、一際激しくクリをまさぐられ、眉間にシワを寄せながら妻は息苦しそうにしていました。

興奮と快感で妻の全身から力が抜けていった時、スナックのママがカウンターの上を片づけました。
そして、ママは妻の手を引っ張ると抱える様にして妻をカウンターの上に押し上げました。
せきたてられるようにして妻が、カウンターに足を掛けた瞬間、大きく開かれた妻の陰部は、ヌラリと光を帯びていました。
全裸の妻は、力無くカウンターの上に両手をついてうずくまり、ほとんど四つん這いに近い姿勢をとらされました。当然、妻の陰部は大きく開帳されます。
妻の顔は、丁度、夫である私に見せ付けるような体勢になっていました。妻としては、ママにカウンターへ導かれる時に、私へ顔を向けまいとした様ですが、抗う妻を強いる様にしてママは私に顔を向けさせ、悪戯っぽい視線を私に送ったのです。
スナックのママは私が夫であることを知らない筈ですから、あくまでアクメ顔を伏せようとする妻を虐めるつもりで行ったのでしょう。
妻は目を伏せると消え入るような表情でうつむいていました。

細長く幅の狭いカウンターの上で四つん這いにさせられると、もう向きを入れ替えることは出来ません。
体勢を入れ替えるためには、一度立ち上がってから、体勢を入れ替えねばなりませんが、妻にその余裕がありませんでした。

それからママは、私が始めて見る奥から、不思議な形をした物を持出してきました。
形は、底辺が30センチ×60センチくらいの半円形のものでした。材質はプラスチックです。そして、その半円形のてっぺんに太いバイブが突き出ているのです。
皆さん、イメージできましたか?
丁度、巨大なカマボコの背中から太いバイブがはえている光景を想像してもらえると分かりやすいと思います。
(後で聞いた話しですが、これはアメリカ製のアダルト玩具で、女性のオナニー用に割と売られているものなのだそうです。それをCさんに命じてAさんが購入させたらしいのです。おそらく、アメリカ発のアダルト玩具サイトで発売されていると思いますので、この投稿をご覧の方は探してみてください。そして、サイトを発見された方は、私に教えていただけませんでしょうか。Cさんによると利用方法のガイダンスビデオと一緒に売られているとのことでした。)

その巨大カマボコを妻の前に据えると、ママは妻の手を引き「さあ」と促します。
周囲の旦那さん方から、「おおっ、今日はカマボコ1号の登場か!」、「あれを使われると、女は一たまりもないんだよな。」、「あけみちゃん(妻のこと)も、もう覚悟した方がいいよな」等と冷やかしの声が上がります。カマボコ1号は、時々座興に使われているのでしょう。

初めて見るマシンを前に、妻は一瞬ためらいを見せましたが、両脇をママと旦那さんに支えられながら、強制される様に膝でにじりながらカマボコの上をまたぎました。
そして、ママがバイブに素早くコンドームを被せると(それも、よりによってイボイボ付きコンドームでした)、妻の陰部にあてがいました。
陰部にバイブが当たる感触を得た妻は、それでも恐怖感からか腰を落とそうとしませんでしたが、両脇のママと旦那さんが、妻にぶら下がるようにして体重をかけたため、力の抜けている妻は、「やめて、、、やめて、、、、」と小声で助けを求めながらも、ディルドを飲み込んでいかざるを得なくなりました。
更に、ママは、カマボコ1号を下から持ち上げる様にして、強引に妻の体の中へとねじ込んでいきました。
十分に潤っている妻の身体は、ゆっくりとですが、なんの抵抗も見せずに長大なディルドを8割程身体に納めたのです。小刻みに身体を震わせながら。

その瞬間から、ママは悪戯っぽく妻の乳房を揉み始めました。
妻は、太いバイブを飲み込みながら、カクンと首を折り、天井を見上げるような仕種をしました。
イボイボコンドームをまとった太いバイブが、妻の体重のお陰で妻のクリを内側に巻き込むようにしながら、意地悪い刺激を与える度に妻は「はぅ、、、はぅ、、、」とうめき声をもらしました。イボイボのひとつひとつが、妻のクリに触れながら妻の中に吸い込まれる度に、妻は激しい刺激を受けている様でした。
太いバイブが妻の内側に飲み込まれたのを確認したママは、カマボコから伸びたケーブルをコンセントにつなぎました。そして、「あけみさん、いくわよ。覚悟はいいわね。」と妻に告げました。
羞恥と快感で妻は正気を失っていましたから、うわ言のように「はい」と返事するのが精一杯でしたが、ママは意地悪く「『あけみの悶える姿をご覧ください』とご挨拶するんじゃなかったの」と言葉で責めます。妻は苦しそうに「あけみの悶える姿をご覧ください」といいますが、ママは「声が小さいわよ。もう一度。」と言いながら、何度も妻に同じ言葉を言わせます(この時、ひょっとしてママは両刀使いでレズもOKなのかな、それもS系のレズが好きなんじゃないのかと感じました)。
うわずった声で何度も妻が言い直しをさせられたあげく、妻が全身の力を振り絞り絶叫するように「ご覧ください!!」と叫んだ瞬間に、バイブのスイッチが入れられました。
妻の中を一杯に満たしているバイブは、妻の敏感な部分にもベッタリと当たっています。妻の絶叫は「ご覧くださいあぁーっ!」という風に変化し、バネ仕掛けのように身体がしなりました。
絶叫するために全身の力を振り絞っていたことが、妻の感度を倍増させたのでしょう。
それに不意をついた効果も絶大でした。
妻は、激しい快感に狂いながら、バイブの暴走から逃れようと身をよじりますが、両脇からガッチリと抑え込まれていました。
それに、妻の痴態は傍から見ると、よがっている風にしか見えません。
その内、妻の身体はバイブの刺激を受けとめ、徐々に身体の奥に潜む快感との波長を同調させ始めます。妻の身体がバイブの刺激をむさぼり始めた瞬間でした。
傍らのママに抑え込まれるようにしているため、妻はバイブから逃げられないまま、時間が経過していきます。妻の両方の乳首はツンととんがり、妻の上下動にあわせてプルンプルンと円を描くように揺れていました。前にも述べましたが、妻の身体は豊満なので尻の肉付きは豊かです(ダイエットしましたが、今でもヒップ95センチです。)。その巨大な尻の谷間が巨大なカマボコにグングンと自らの意志で押しつけられ、尻が輪郭をゆがめている様は、ド迫力でした。

妻の真横に陣取った旦那さん方は、カウンター席から手を伸ばし、妻の乳房を揉みます。
バイブからの強烈な刺激に圧倒されている妻は、無遠慮な手から逃げる術も無く、逆に上半身を激しく左右に揺らし、旦那さん方の手のひらに乳首を押しつけようとしているようでした。

もはや妻の眼中に私はなく、妻は本格的に乱れ始めました。
妻の股間に突き刺さるバイブはヌルヌルとした白い粘液に包まれ、ギトギトと光っていました。
はじめ、妻は両手をカウンター面や床について身体を支えるようにしていましたが、何時しか両腕は後ろに回され、縛られていました(電線などを縛るために使う、ビニール製のニッパーというものを使ったようです)。
バイブの快感で身体を揺るがせていた妻でしたが、徐々に疲れと興奮で脱力し始めると、上下動を続けることが出来なくなり、太いバイブを根元まで飲み込んだまま、腰を左右に揺らしてクリへの刺激を味わうようになっていきました。
クリをバイブに押しつけるために行われる淫猥な尻振りダンスのお陰で、妻の自慢の見事な尻はゆがめられ、ブルンブルンと震えていました。
そして、疲れと快感で上下の屈伸運動を完全にできなくなった瞬間、Bさんがゴルフで節くれだった太い人差し指にコンドームをつけると(Bさんはシングルプレーヤーだそうです)、一気に妻のアヌスに指を入れました。それも、人差し指を根元までぶすっとです。
その瞬間、妻は「あおっ、、!」と咆哮するようにヨガリ声をあげ、あえぎながら全身を弓反りにさせると、身体を小刻みに震わせ、果ててしまいました。
女性でも男性でもそうですが、激しい快感でも単調に連続してしまうと、頂点を極めることが出来なくなってしまいがちです。そんな瞬間に、アヌスを犯される感触が、妻を落城させてしまったようでした。

落城した妻が、前のめりに倒れ込もうとすると、ママが妻の身体を支えました。そして、そのまま、後ろへ倒す様にして仰向けにカウンターの上へ寝かせたのです。ぐったりとした妻は、力無く横たわりました。妻の股間から抜けたカマボコ1号?のディルドには、白い愛液がベッタリと付着していました。

なおも妻への責めは続きました。妻を後ろ手に拘束していたニッパーを爪切りでパチンと切ると、妻の両腕を万歳の姿勢で引き伸ばし、カウンターの両サイドに目立たぬように取り付けられていた金具に腕用の拘束具が取り付けられ、固定されてしまいました。
私は、傍らに立ち、一部始終を見届けていました。
「はっ、、、はっ、、、、」とか「やめてぇっ、、、、」とか、うわ言のように妻は訴え続けましたが、許される筈もありません。
ただ、妻には、今晩のプレーに際して、一つだけ「合い言葉」が与えられていました。それは、妻が「お許しください」と2度言えば、その後の責めを取り止めるというものでした。
しかし、妻はプレーの続行を受け入れるのでしょう。妻の口から、ついに「合い言葉は」出ませんでした。妻の身体は、だんだんと貪欲になっていたのです。

妻の両腕に続き、両脚も拘束具で固定されていきました。ただ、しょせん、スナックの狭いカウンター上ですから、それほど大股開きで拘束された訳ではありませんでした。

私は、妻の痴態を見ながら、心の中で「何故、合い言葉を言わないんだ!」と叫びましたが、反面、妻の行き着く姿を見たいと言う気持ちで震えていました。相反する二つの思いにさいなまれた私の胃袋はキリキリと痛んでいました。

妻の両腕・両脚が完全に固定されると、スナックのママはローションを持ち出して手にすい、妻の全身に薄く塗りつけ始めました。とても丹念に、愛撫のようにです。
特に、妻の乳首とクリトリスに対する塗りこめ方は、執拗でした。初めてのローションに感覚に、妻は、あられもなく悶えさせられました。激しい快感を迎えた後だけに、全身への愛撫は、丁度良い柔らかさの刺激だったようです。

妻の股間に忍んだママの手が、妻の陰部の中に入り込んだ時、ビチャ、ビチャと「はしたない音」を立てました。妻は、この音が大嫌いです。
苦しそうに「やめて下さい」と訴えますが、ママは、「あら、もうローションなしでも、ここは大丈夫じゃないの」とあざけるように妻をはずかしめながら、手の動きを止めませんでした。
そして、妻の股間に突っ込まれた人差し指と中指を引き抜くと、「あら、こんなにベトベト」と、笑いながら周囲に群がる旦那さん方に見せつけるように示しました。
ママは妻の愛液で白くなった指を、そのまま妻の顔面に突きつけました。
口元に、ママの指を突きつけられた妻は、自分自身の愛液にまみれたママの指を吸うようにしてなめていました。

ローションのヌルヌルとした感触は、妻を思いの他興奮させていました。
左右に陣取った5~6人の旦那さん方にとっても、ヌルヌルとした感触はたまらないみたいでした。子供が泥やスライム遊びに興じる様な感触もあるのでしょうか。ただ、もてあそばれる対象が泥やスライムではなく、妻のむっちりとした腹部やコリコリとした乳首、そして土手高の陰部であることが違っていました。
ゴルフの夜と違い、男性が総勢15名も居たため、妻の身体をまさぐる腕は、交代で続き、止まることがありませんでした。

当然ながら、両方の乳房と陰部の合計3個所に対する責めは執拗でした。
妻の右の乳房は、もっぱら砲弾のように揉み絞られては、ヌルッという感じで乳首に向けて手のひらで揉まれていました。
対照的に、左の乳房は乳首をコリコリとつまむ様な感じでいじくりまわされていました。
そして、妻の大切な陰部は、二人がかりでした。
一人の旦那さんが外側からクリを人差し指の腹で揉み込んだり、むき上げてつまんだりするようにしていじり、もう一人の旦那さんが妻の身体の内に指を無遠慮に突っ込み、妻の身体の内側を慎重に探るようにして、指をうごめかせていました。

4人がかりの責めが、妻を急速に興奮させていました。
両手両脚を大の字に固定されていた妻は、身体をよじりながら身悶えて良い声を断続的に上げていました。
その内、妻の中に指を突っ込んでいた旦那さんが、「やっぱり、ここだな」と呟いた瞬間、妻が一際大きなうめき声をあげました。
ママが「あらぁ、とうとうバレちゃったのねぇ。バレちゃったら覚悟した方がいいわよ。」と言いながら、残忍とも言える笑みを浮かべます。
そうでした。妻の内部を冷静にまさぐっていた旦那さんは、妻のGスポットを丹念に探っていたのです。そして、妻のGスポットが、丁度、クリトリスの裏側にあることを突き止めたのでした。

両方の乳房を丹念に責められながら、更に、Gスポットとクリトリスを身体の内側と外側から丁寧に嬲られ、妻は半狂乱になってよがり狂いました。
黄色いランプに照らされ、ローションと汗でベトベトの髪を振り乱しながら、身体を捩り続けて狂う妻。
青木さん夫妻とのスワッピングで妻のよがる姿を見たことは何度もありましたが、その夜の妻の姿は、全く次元の異なるものでした。
にもかかわらず、妻はプレーの中断をもとめる「合い言葉」を発しようとしませんでした。
妻は、自ら進んで快楽に溺れていたのでした。

妻の頭の側にやってきたスナックのママは、「これも、試しましょうね。思ったほどのことはないのよぉ。」と、ややかん高い声で言いながら、極太の赤いローソクを持出し、妻の顔に突きつけました。
妻は、快感の波に翻弄され、視線が定まらなかったせいか、妻には何が始まるのかわからない様でした。ただ、ただ、旦那さん方の激しい愛撫に狂い続けていたのです。

ママが赤いローソクに火をつけた瞬間、薄暗いスナックの中が、炎でうす赤く揺らぎました。
ママはローソクの炎をしばらく点けたままにし、ローソクのロウが十分に溶け出し、頬おが安定したのを確認すると、ゆっくりと妻の上にローソクをかざしました。
旦那さん達の手が伸びていない、腹部「みぞおち」のあたりでした。まず、軽い刺激で様子を見るつもりだったのでしょう。

初めてのロウの赤いしずくが一~二滴、妻の柔らかい腹部に落ちた瞬間、ピリッとした刺激に、妻は、「ひっ」と身体を震わせました。

朦朧としていたため、溶けたロウが垂らされることを認識していなかった妻は、みぞおちの辺りに鋭い刺激を感じて始めて気づいたのでした。
この時点で、妻は熱いと思わず、刺激としか思わなかったと思います。
続けてスナックのママが掲げていたローソクを傾け、妻のみぞおちに再度ロウを垂らしました。今度は思ったよりすごい勢いでザァーッとロウが垂れました。
太いローソクの迫力は圧倒的でした。

「あつい、あついぃぃ」、「やめて」と妻は絞り出すような声で訴えました。
スナックのママは「段々慣れるから大丈夫、大丈夫」と言い放ちましたが、傍らで妻の乳首を揉んでいた旦那さんの一人が、「初めてみたいだから、もう少し上からかけて(冷まして)あげなよ」と妻を助けました。
「そうかしら」と頷いたママは、ローソクの位置を上げ、妻から50センチほど離しました。
落ちる間にロウの温度が幾分下がったのと、責めに妻が慣れたのが重なったのでしょうか、妻はロウがザァーツとかかる度に、身をよじりながら「ハァッ」と息をつくようになりました。

同じくして、妻のGスポットを責めていた旦那さんは「おおっ。一瞬、下の口もちゃんと食いしばったぞ。」と言いながら、一際激しく、手を動かせました。
身体に対する、ピリピリとした刺激と、歩調を合わせる様にして行われる、Gスポット、クリトリス、両乳房に対する刺激は、本来ならば苦痛である筈の溶けた蝋の刺激を、何とも言えないものに変えつつあるようでした。
男性で、しかもマゾではない私にとって、それは、全く分からない快感でした。後で、妻に問いただしたところ、それは「むき出しになった快感の神経に、クサビを打ち込まれたような感じ」だったと申しておりました。

そして、激しい愛撫でもうろうとしている状態にロウを垂らされると、頭の中が一瞬澄み渡るような感じがし、次の瞬間、澄み渡った部分に新たな快感が押し寄せてくるような気がしたとのことでした。それは、快感を得ていないシラフの状態では、全く理解できない感覚であったらしいのです。

妻がロウのしずくを受け入れ始めると、スナックのママはロウのしずくを「みぞおち」から妻の胸へと少しずつ移動させました。
そして、ロウが妻の胸に達した時、両サイドで妻の乳房を嬲っていた旦那さんは、つまの乳房を根元から縛るようにして充血させました。
砲弾型に絞られ、赤く腫れ上がって痛々しい乳房に赤いしずくがしたたり、その内の何滴かが乳首を直撃した瞬間、妻は一際大きくうめき、身体を弓なりに反らせながらあえぐように口をパクパクさせると、頭をカウンターに激しく打ち付けるようにして「ゴン」と大きな音を響かせ、果てていました。
後で妻に聞いたところ、敏感な乳首へのロウの刺激が、快感神経に直線的なクサビを打ち込んだような刺激になったと申しておりました。

妻を上から見下ろすと、白い肌にかかった赤いロウが、マーブルのような模様になっていました。
妻は色白ですので、赤いロウのコントラストが美しく思えました
眉間にシワを寄せ、「はっ、、、はっ、、、はっ、、、」と肩で息をしながらあえいでいましたが、意識はほとんど無いみたいでした。まさに悶絶といった感じです。
全身に脂汗をうっすらと浮かべ、ヌラリとテカっていましたが、呼吸に合わせて身体も「ビクン、、、ビクン、、、ビクン、、、」と痙攣していました。
良く見ると、悶絶して横たわっている妻の身体から筋肉が浮き出ていました。腹部や肩の筋肉の一つ一つが、ビクンと動いているのがわかりました。
青木さんとの交渉を意識して、スイミングやエアロビで体脂肪を落してきた妻でしたが、日頃の生活で妻の腹筋が浮き上がるようなことはありませんでした。
なのに、この時は妻の腹筋が左右に三つづつ2列になって浮かび上がっていました。
きっと、巨大な快感が瞬間的にやってきたため、全身の痙攣が極大になっていたのでしょう。

その時の感覚を妻に聞いたところ、まるで貧血に襲われたように頭の中が真っ白になり、呼吸さえも困難になってしまっていたとのことでした。
また、全身が痙攣し、金縛りのような、全身がツッた様な感じになってしまい、痛みを感じたとのことでした。

周囲の旦那さん達の手並みと言うか協調ぶりを見ると、日頃から何度もやっているのではと思われました。おそらく、メガネの人妻も、イヤリングの人妻も、同様の責めで調教されたことがあるのでしょう。

ママが「あ~あぁ、また、か弱い人妻を壊しちゃったのね。いけない社長さん達なんだからぁ。」と言いながら「さあて、記念、記念、、、っと」言うと、意識の遠のいている妻の右の乳首の上に集中してロウを垂らし、ロウでブラのカップのようなものを上手に作り上げました。
出来上がった右乳だけの赤いロウのブラに冷えたお絞りを当ててさますと、要領よくカパッと外してしまいました。
スナックのママは「さあ皆さん、これで五つめの記念カップで~す。」と言って、妻の乳房のロウ型を掲げ、後ろの食器棚の良く見える場所に置いたのです。
良く見ると、安置された妻の乳房のロウ型の横に、既に四つの乳房のロウ型が置かれていました(説明されないと、乳房のロウ型とは分かりませんでした。)。
青木さんによると、その内の二つは、メガネの人妻と、イヤリングの人妻のものだそうです(残念ながら、青木さんはその場に居合わせなかったそうです)。
ということは、Aさんのスナックでは他に二人の女性(人妻?)がもてあそばれる姿を披露していることになります。
私は、その二人の女性の姿を見たいと思いましたが、自分の妻もこれから5人の内の一人として登録されるのかとも思い、愕然としました。

妻が激しいアクメを迎え、スナックのカウンターに横たわった頃、我に帰って他の二人の人妻をみると、メガネの人妻は両手をテーブルについて立ったまま、後背位でバイブをぶち込まれていました。
なかなか上手くいかないようでしたが、立ったままの姿勢でアクメを迎えられるように調教されているようでした。
「オモチャ入れたまんま、道ばたで気をやれるようになったら、店外デートも楽しいわな。」という声が聞こえてきます。

イヤリングの人妻は、他の3名の人妻に代わって店内の雑務をこなしていましたが、股間には皮製の拘束具が取り付けられ、図太いリモコンバイブとアナルプラグが前と後ろに埋め込まれている筈でした。
そして、用事がある度にリモコンのスイッチを入れられて、テーブルまで呼び付けられていました。しかも、二つあるテーブル席毎に使い分けられており、前のバイブが作動した時には、入口寄りのテーブルへ呼ばれ、後ろのアナルプラグが作動した時には、奥のテーブルへ呼び付けられるという仕組みになっていたようです。
作動したバイブは、そのテーブルの用事が終わるまで作動させられていましたので、用事が立て込んだり(わざと立て込まされていたりしましたが)、両方のテーブルに同時に呼ばれたりすると、前後のオモチャが同時に作動してしまい、とても辛そうでした。
イヤリングの人妻は、簡単ではなかったものの、散々、立ったままの姿勢でイケる様に調教されていたのでしょう。
良く見ていると、立ったままの姿勢で2度ほど、身体をブルッと震わせていました。
そして、氷や水をテーブルに運ぶ度に、濡れ具合をチェックされ、ワレメの中に拘束具が食い込む様に、ピシッと埋め込ませられていました。
そして、続けざまにわざと用事が言い付けられ、前と後ろを15分近く連続作動させられると、流石にその場へうずくまってしまいました。
旦那さん方は「仕方ないなぁ、用事も片づけられないで感じちゃったりして」とあざけるように言うと、イヤリングの人妻を膝立ちの四つん這いの姿勢にして、高々と尻をかかげるようにさせて、陰部を全開にさせてバイブの感触を味合わせていました。
皮製の拘束具の尻にかかる部分は、ほんの1センチほどの幅しかありませんから、イヤリングの人妻の陰部は、殆ど満開(いや、拘束具の食い込んだ陰部は、むしろ満開よりも淫靡でした)にでした。

後ろの方では一本線でしかない皮製拘束具からアナルプラグを食いしばって広がったセピア色のアヌスがはみ出し、前の方ではバイブを入れられてめくれあがった陰唇が挟み込むような状態になっており、埋め込まれた2本のバイブの振動で、拘束具が細かくビリビリと振動しているのがわかりました。

しかも、バイブの振動が皮製の拘束具を伝わってクリトリスを直撃するため、イヤリングの人妻にとっては、膝立ちの四つん這いは、つらい姿勢だったようです。

散々、バイブでいたずらされた後だけに、イヤリングの人妻は直ぐに果ててしまいました。
が、旦那さん達が四つん這いの姿勢を両脇からガッチリと抑え込むようにして、逃げられなくしていました。
ですから、単調に責め続けるバイブの感触を味合わせられることとなり、「もう、イッたの、、、、許してぇ」と哀願しつつも連続してアクメを経験させられていました。女性にとって一度イった後に続けて責められるとキツイですよね。

「みどりちゃん(イヤリングの人妻の源氏名)は、こうやったら続けざまにイケるようになるんだから、頑張ってよぉ。」という旦那さん方の声が響く中、みどりちゃんは時折カクンカクンと首を振りながら15分近くもバイブのビリビリとした感触にさいなまれた挙句、完全に、視線が飛んでしまう程の状態に追込まれていました。

カウンターの上に横たわっていた妻は、頭の中が真っ白になってしまい、なおも大きくあえぐ様にしながら肩で息をしていました。
落ち着くまでに2~3分ほどかかったと思います。
やっと息づかいが落ち着くと、妻は両腕両脚の拘束具を外されました。
そして、カウンターの上から降ろされましたが、全身の力が抜けてしまい、這うようにしてテーブル席まで連れて行かれました。

妻が全裸の状態でテーブル席のソファーに連れていかれると、今度はイヤリングの人妻が呼ばれました。
共に完全にほうけた表情を浮かべている妻とイヤリングの人妻は、ソファーの上で尻を突き合わせる形で四つん這いにさせられ、陰部をレズ用の双頭バイブで繋がれたのです。結構太いものでしたが、ニュルッという感じで二人は受け入れてしまいました。

スイッチが入れられ、強烈な振動が二人に伝わると、二人は共にあえぐ様なよがり声をあげました。
妻は、それでも振動に耐えていましたが、手慣れた感じのイヤリングの人妻がほうけた表情ながらも少しいたずらっぽい表情を浮かべて腰をゆっくりと前後させ始めました。
きっと双頭バイブを何度も経験しているので余裕があるのでしょう。

イヤリングの人妻が、いやらしい表情を浮かべながら、腰の前後運動を激しくするにつれ、双頭バイブで繋がっている妻の表情も徐々にけわしくなっていきました。

そして、イヤリングの人妻の腰の前後運動が激しさを増しながら、グラインドするような動きを加えた瞬間、妻は「もう、だめぇー」とかなしげに絞り出すような声で絶叫すると、一緒になって腰を前後させ始めたのでした。

二人の経産婦のむっちりとした巨大な尻が向き合い、互いにぶつかり合うかの様な勢いでバイブを咥え合う姿を見た時、私は「本当の淫靡とはどういうものか」ということを感じ、このスナックの女性が人妻で占められている理由が分かったような気がしました。
20代の女性では、絶対に得られない醍醐味だと思いました。

双頭バイブが、白い愛液にまみれ、中央部分から白いしずくが滴りかけようとした瞬間、四つん這いの妻はブルブルッと身体を震わせ、前のめりに倒れ込むようにして果てていきました。今度は、ガックリと動かなくなっていました。

一方、双頭バイブが尻尾のように突き刺さったままのイヤリングの人妻がも、それまでの連続したアクメに疲れきっていたのでしょう。息を大きく吐きながら、満足げに倒れ込んでいきました。

激しい光景に息を呑んでいた私でしたが、ふと我に帰った瞬間、肩が叩かれ、振り替えると、かごに山盛りに積まれたコンドームを持ったスナックのママが立ち、微笑みかけていました。
私は、興奮で手が震えていたような気がしますが、なんとか笑みを返すと、コンドームを幾つかつかみました。

そのころには、下半身の衣類を脱ぎ捨てた旦那さんがチラホラと出現していました。
見ると、立ったままバイブ責めをされていたメガネの人妻は、何時の間にか後背位で旦那さん達にまわされていました。
旦那さん達は極度の興奮状態であったため、どれも持続力はそれ程ではありませんでしたが、15人もの男性が居た訳ですから、順番待ちの状態でした。

妻も、ソファーの上に寝かされて正常位で犯されたり、後背位で犯されたりしながら、それなりに乱れていました。
何分、激しく燃えた後だけに、簡単に身体に火がつく状態だったのです。

私は、妻を横目に見ながら、イヤリングの人妻を四つん這いにさせると後背位で思う存分突きまくりました。横目に見た時、同じく後背位で犯されている妻と目が合いました。
妻は、焦点の合わない視線で私をしばらく見つめていましたが、一際激しく突かれた瞬間、目をつぶって激しくかぶりを振り、あえぐように「はあっ、はあっ、はあっ」と声をあげながら自分の世界に帰っていきました。

その夜、私は欲張って3名の人妻と順番に交わりました。最後に交わった相手は妻でしたが、妻の秘所は私が経験したことが無いほど熱く煮えたぎっていたのを覚えています。

夜がふけ、日付が変わった頃、狂宴はお開きとなり、私は妻を残してスナックを後にしました。その夜と、翌日の夜まで、貸出されることになっていた妻のことが、終電車に乗った私の頭の中でグルグルと回っていました。
暑い夏の夜だったことを覚えています。

妻は、予定通り更に一晩をゴルフの4人(Aさん、Bさん、Cさん、青木さん)と過ごして帰ってきました。
近所に目立たぬよう、小さなショルダーバック一つに手荷物をまとめ、更に紙袋一つを追加して、妻は帰ってきました。暑い夏の午後のことでした。

妻は私を見ると、少しうつむいた表情で「ただいま」と言いながら帰ってきましたが、それほど疲れた様子ではありませんでした。
後で聞いたことですが、妻は出発の朝にはそれほどのことはされなかったそうです(二日も乱痴気騒ぎが続けば、そりゃ攻撃側の男は疲れて身体もボロボロになりますよね。それに比べて、女はタフです。)。

帰ってきた妻を無言で抱きしめると、私は妻の衣服をはぎとり、全身を点検しました。妻の身体には、ところどころうっすらと赤く腫れたところがありました。
肩口から首筋や、手首の部分が集中的に腫れているとことを見ると、どうやら縛られていたであろうことは容易に想像がつきました。

私が、「縛られたりしたのか?」と問いただすと、妻は「ごめんなさい」と言いながら伏し目がちに私に抱き着きました。
続いて「何をされたんだ?」と問いただすと、妻は言葉少なく「これ。。。。。」と言いながら2本のデジタルビデオを差し出しました。ビデオには、「その1」、「その2」と記されていました。

前回の貸出プレーの時、私はビデオを一人で夜に見るだけでした。
しかし、今回は違いました。
子供も居ませんし、まだ昼間です。
私がマキさんを調教するために使っている拘束具を使い、妻を裸にして後ろ手に縛り、両足首にも拘束具を装着しました。

身動きできなくなった妻を、リビングにあるソファーの上に転がすと、正面に位置する32型テレビにハンディビデオをセッティングし、妻が持ち帰ったビデオの「その1」を装填しました。

妻は、ビデオを見せられることを嫌がり「後で一人で見て。御願い。」と訴えましたが、無視しました。

妻を私の膝に寝かせると、妻から受け取ったビデオ“その1”をスタートさせました。
オープニングは車の中でした。
妻に聞いたところ、スナックでの乱痴気騒ぎの後、ゴルフの4人組みに妻とメガネをかけた大柄でミルキーな感じの人妻(彼女は“ひとみ”さんと呼ばれていたので、以後ひとみさんと記します)の合計6名は、Aさんの負担で都内のシティーホテルに泊まり、シングルルームでゆっくりと眠ったそうです。

夜中に誰か忍びこんで来るのではと妻は覚悟していた模様ですが、全員朝までグッスリだったようです(乱痴気騒ぎの後は、男性達の体力がもたなかったです)。
ゆとりのあるシングルルームに泊ったこともあり、ゆっくりと睡眠をとり、ルームサービスで遅い朝食を食べてから、車に乗ったのは、殆ど11時近くだったそうです。

ビデオの画像は大型のワンボックスカーの中で始まっていました。
時間的には、真昼の様です。

画面がゆっくり流れると、いきなり、男性自身をくわえている妻の顔が、ドアップで映りました。
車は停車しているようでした。
妻のフェラチオはねっとりとしたもので、手を使わずにひたすら激しく顔を動かしたり、口元でカリ首をこねるようにしています。
妻に尋ねると、「運転している間もプレーすることになっていて、運転係のCさんと青木さんがかわいそうだから、初めに抜いてあげるようにいわれた」とのことでした。
ビデオの映像が横に流れると、前夜のメガネのミルキーな感じの大柄な人妻“ひとみさん”が映り、青木さんに、同様に激しいフェラチオを施していました。

二人ともTバックのきわどい紐パンを身につけたのみで、全裸に近い格好でした(紐パンは、車の座席を愛液で汚さないためのものだったそうです)。
ほぼ全裸の人妻2名の立ち居ふるまいは、羞恥からどことなくぎこちないものでしたが、二人とも努めて平静を装っている様でした。
車の後部座席周辺には、グレーのフィルムが貼られていることもあり、外からは見えないという安心感もあったのでしょう。

二人とも、結婚後の性生活によって鍛えられた女性にしか出来ないような、熟練したワザを披露している様でした。
それに、人妻の身体は脂がのっているためか、フェラチオで身体を前後させる度に、ムッチリとした尻や腹部の肉がユッサユッサと揺れ、見ているだけで淫靡な姿でした。若い女性がやっていたら、見ているものにとっては、かえって無味乾燥だったかもしれません。

10分くらい経ってからでしょうか、青木さんとCさんが、「出すからね。」、「すぐにはのまないでね。」と口々に命じると、一分ほどの間を置いて、相次いで妻とひとみさんの口中で果てた様でした。

青木さんが先にひとみさんに発射しましたが、ひとみさんは青木さんの男性自身をシゴク様にして、一滴残らず口に入れさせられ、遅れた妻も同様にさせられました。

そして、二人の人妻は並んで正座させらせられると、大きく口を開けるように命じられ、精子で満たされた口中を一緒に披露させられました。
脂ののった二人の人妻が顔を並べるようにし、精子で真っ白になった口中を見せた後、おもむろに口を閉じてノドを鳴らした後、全てを飲み込んだことを証明するかのように、鮮紅色を取り戻した口中を見せていました。
妻の顔面がアップした時に映った目もとが、とてもなまめかしく感じられました。

昨夜以来、妻とひとみさんの口中に何CCの精子が吸い込まれ、体の中で消化されていったのでしょうか?
一昼夜に満たない間に、妻は30CC程度飲まされた筈です。
そして、それらの何十億匹もの精子が妻の体の中で消化され、妻の体の一部を構成するようになっていく。
妻の身体のツヤと、淫靡さがますます増したように思えました。

次の光景は、高速道路を走っているのか、かなり調子良く走っています。
車の中には青木さんを含むゴルフの4人組み(Aさん、Bさん、Cさん、青木さんの4人)が乗り込んでいました。

座席のレイアウトは、最新のワンボックスカーなので2列目を後ろ向きにして対面型の座席配置にしていました。
二人の人妻の座る3列目の座席をギリギリまで後退させる形になっているので、後ろを向いて2列目に座っているAさんBさんと、二人の人妻の間にはかなり広い空間が空いていました。
ちなみに、運転は一番若手のCさんが行い、青木さんは助手席に座っていました。

ところが、Aさんの「じゃあ、後2時間くらいで着くから、始めようか」という掛け声と共に、ワンボックスカーの後部座席用に装備されているモニターが“ウィーン”と降りてきました。
フル装備のラグジャリーな高級ワンボックスカーであるため、後部座席用モニターと専用ビデオ端子が装備されているようでした。

高級なフル装備のワンボックスカーといい、ホテルの費用を全て立て替えたことといい、Aさんはちょっとした小金持ちの筈です。
中小企業のオーナーですから、泊りがけの乱痴気騒ぎであっても「研修旅行」の名目で会計処理できるのかもしれませんが、別に経産婦の人妻なんかではなく、若いピチピチした20代前半の女性を集められる筈です。

Aさん達に共通するこだわりのようなものを感じたので、後日、青木さんに「何故、人妻なのか?」尋ねてみました。
答えは即座に返ってきました。
それは、青木さんを含むゴルフの4人組みには「若い女の子を集めようと思えば援助交際もどきの手段や、風俗嬢の募集で簡単に集められる(それも驚くほど簡単に)。」ということでした。

そんな若い女の子の多くに共通することは、「金のためだからついて来た。」という魂胆がミエミエな上、スイッチをオン・オフするように感覚を切り替えてしまう。
だから、乳首をつまんだり、クリトリスを揉むと、受ける快感に直線的にあえぐことがあっても、背徳感に身悶えるようなしぐさが無いのでつまらないし、後を引かない(最悪の場合、羞恥責めが全く役に立たない。見たけりゃミローという割り切り。)。そうなると体力に自信の無い中高年のオヤジはすぐに疲れてしまう。
だから、もとめられたからといって、すぐに「おっぴろげ」にされたくない。つまり、なにか引きずるような部分が欲しい。背徳感を引きずって抵抗したり、羞恥に泣く人妻をもてあそんでやると、たまらない征服感がわいてくる。
それに、「人妻の柔らかい身体というものは、意外と乗り心地が良い。」ということもあるそうでした。
言われてみて、私も「なるほど」と納得したような気がしました。

私自身、渋谷の繁華街を歩いている若い女の子を見て「かわいいな」と思うことはあっても、抱きたいとはあまり思わなくなってきました。
私も、青木さんの決して若いとは言えない奥さん“マキさん”をオモチャにしていますが、時として自分の夫(青木さん)のことを思い出しながら、激しい羞恥心を示して道端で果てたりする姿を見て得られる満足感は、どんなセックスにも代え難いものを感じています。
きっと私も青木さん達4人組みと同類の人間なのでしょう。

後部座席専用のモニターでビデオの映写が始まった瞬間に話しを戻しましょう。

何気無しにモニターを見やる妻の顔がアップになりました。
と、画面の中の妻の表情が急にくもり、唖然とした表情を浮かべながら焦った感じで「やめて下さい、、(ビデオを)止めて」と哀願しはじめました。
モニターに写り始めたのは、妻が前回のゴルフ景品プレーで撮影された時のものだったのです(その時のビデオは私に渡されていたのですが、青木さんからの要請に応じ、私が一部をダビングして渡していたものです。もちろん、用済み後のテープは私に返却するという条件になっていました)。

そのテープには縛り上げられてバイブを装着された妻が、床に転がされたままイキまくった後、テーブルに縛り付けられてから筆責めをされて泣きながらよがりながら悶絶する姿(約2時間)がダビングされていました。
プレーの中で、妻はアイマスクを掛けていましたが、画像の主人公が妻であることは、メガネの人妻にもすぐに判ったようでした。

羞恥に恥じ入りながら、全身をピンク色に染めている妻は、うつむいたまま固まっていましたが、Aさんからの「モニターを見ないと、今夜も同じ筆責めで2時間かけて悶絶させる」という脅しに屈して、伏し目がちにモニターを見るようになりました。

何時の間にかAさんが妻の右脇に座り、妻の左脇にはメガネの人妻が座っています。

Aさんが、あざけるような声で「あの時は激しかったよな。」と言いながら豊満な妻の身体を膝にのせ、ビデオを見せられただけで勃起している乳首を背後からつまむようにして転がし始めました。
羞恥と乳首責めの快感に、妻の全身からは力が抜け、しなだれかかるようにAさんへ身体を預けていました。
妻がうつむき気味になり、自分の嬲られている映像を映し出しているモニターから視線を離しそうになったり、妻が嬲られてイク瞬間になる度に、Aさんは両の手のひらで妻の頭を挟み、「さあ、面白いところだよ」と嘲笑うようにしながら画像を見せつけます。

「もう許して下さい」という妻の声が小さくなり、ほとんど消え入りそうになった瞬間、AさんとBさんが妻を抑えつけて簡単に縄を打ち、妻を縛り上げてしまいました。
両腕を後ろ手に、両脚を揃えるように妻を縛り上げてしまうと、妻は広く開いている対面座席の前側に寝転がされました。

次に、AさんとBさんは、対面座席の後ろ側にひとみさん引っ張ると、挟み込むようにして、腰掛けました。

AさんとBさんによる、ひとみさんへの激しい愛撫が始まりました。
妻の淫靡な映像を見て興奮していたひとみさんは、プレーを恐れていた反面、待ちかねていました。

妻の淫靡な姿を映すモニターが早送りされ、妻に対する筆責めの場面に替わると、ひとみさんは驚いた表情で「こんなこと(もされたの?)。。。。」と呟きました。
Aさんは、すかさず「今夜は、ひとみちゃんを筆責めにしようかなぁ」と言葉で責めます。
ひとみさんは、愛撫に苦しみながら「こんなことされたらこわれちゃいます」と訴えますが、筆責めによる快感がどれほどのものか測りかねる反面、期待もあるのか、身体が一層燃えてしまった様でした。

そして、ひとみさんは昨夜以来のバイブやAさんとBさん自身に貫かれ、もてあそばれ、激しい絶頂を何度も極めさせられました。
昇天したひとみさんが身体をよじって逃げようとしても、どちらか片方の男性が後ろから羽交い締めにしてしまうのでした。

その間、妻は身体に食い込む股縄や、時折伸びてくるBさんの手が乳首をクリクリとつまむ程度で、完全に「お預け」の状態でした。
ほぼ全裸でフェラをさせられたり、モニターで自分のあさましい姿を見せつけられた上に、Aさんによるベッティングで燃えている身体をもてあましている妻にとって、ひとみさんの「メスの姿」を見せつけられながら、殆ど何もされないことは、つらいものだったのでしょう。

3回くらいのアクメを迎えたひとみさんが、座席に倒れ込んでグッタリとしたところで、ようやくBさんが、「あれっ、そこにいたんだっけ」と言いながら、とぼけた表情で妻を見下ろしました。
そして、無遠慮に妻の股間に手を伸ばして、「あれっ、ベチャベチャじゃんか。何もされないのにこんなに濡らしておかしいんじゃない? 人妻なんだから旦那さんの手前ってものがないのかなぁ。」と言い、更に、妻の極めて敏感な部分をクリクリとつまみ上げました。
たまらず喘ぐ妻をあざ笑うように、Bさんは「はっはぁー、こんなに固くなってる。」といいながら、妻の敏感な部分をジラすようにグリグリとします。

妻の理性は限界に来ていました。
Aさんが、満たされぬ欲望の暴走でもうろうとしている妻に「ほら、イキたいんだろ?」と暗示を掛けるように語りかけ、命令するようの「イカせて下さいと御願いしてみろ」といいました。
妻は、苦しげに「イカせてください」と哀願します。
「車の音で良く聞こえないな。もう一度言ってみな」
「お願いします、イカせてください」
「もう一度!」
「お願いします、イカせてください!」
と、何度か同様のやり取りの後、絶叫する様な声で、妻が「お願いします、淫乱人妻の私をイカせてください!」と訴え、ようやく妻の緊縛が解かれました。

緊縛を解かれた妻は、跳びかかるようにしてAさんに抱きつきました。が、Aさんは邪険に妻を振りほどき「ひとみで疲れた。オレより若いBにしてもらいな。」と言い放ちます。
屈辱でうらめしげな視線をAさんへ見やった妻は、Bさんに向き直りました(恥も外聞も捨てて、交わりを求めたのに断られた時は、本当に辛いですよね)。
しかし、Bさんも「疲れたよな」と言い、妻に取り合おうとしません。

欲望と羞恥と屈辱と戸惑いにより困惑の極みに達した妻。自分でもどうしたら良いのか判らない妻。

その妻に、やっとBさん腕を伸ばすと、「じゃあ俺の腕でオナってみろ」と命じ、車内で膝立ちの妻を抱き寄せ、妻の股間に割り込ませるように毛深く筋肉質の腕を突っ込み、妻の敏感な部分をこすり上げるようにグリグリとさせました。

妻は、「こんなのいやぁ~」と言っていましたが、Bさんが妻の腰を抱えてから、「ホラ、気の入ったオナニーしてみろ。」と言いながら、股間を筋肉質の腕でグリグリと押し付けるようにさせると身体は確実に感じているらしく、口元からは「はぅっ」という声が洩れます。

再三、Bさんに腕でグリグリされると、身体の暴発を抑えられなくなったようでした。口には出さないものの、「これでも良い。とにかく欲しい。」という状態だったのでしょう。
妻は呆けた表情でBさんの腕を股間に挟むと、腰をいやらしいリズムで前後させながら自分の女陰をBさんの腕に押し付けてオナニーを始めました。

Bさんの腕はやや毛深くて筋肉質なので、かなり微妙な刺激を妻に与えたのでしょうか?
それとも、とことん迄肉体を追いつめられていたからなのでしょうか?
おそらく両方だったのでしょう。
淫靡な腰つきで、激しく腰を前後にクネらせる動きで、快感をむさぼっていました(このシーンを見せながら妻に問い詰めたところ、この責めで完全に訳が分からなくなってしまい、「私の妻としての心」を目的地到着前に失ってしまったとのことでした)。

そのうち、妻が擦り付けているBさんの腕の毛深い腕毛に白く泡立つようなものが目立ち始めました。妻の愛液でした。
Bさんの腕のヌメヌメとした泡がとゴツゴツした腕の感触が、絶妙の快感を妻に与えたのでしょうか。
激しい運動に、妻の額から一筋の汗がしたたり、アゴからポタリと落ちた頃、妻は「おっ」とも「はあっ」とも言えない嬌声を上げ、2~3秒間身体を弓なりにさせた後、崩れ落ちるように倒れ込みました。
ビデオは、妻が自ら落城していく姿を淡々と映していました。
Bさんは、「あーあっ、こんなに俺の腕をベトベトにしてくれちゃって。着いたら、まずプールにしようかな。」と苦笑していました。

「(目的地の)インター出口まで、あと30分くらいです。」という運転手Cさんの声が響きました。車は、一旦、どこかのサービスエリアの端っこに停車したようでした。

「じゃあ、準備しましょうか。」というBさんの掛け声で、青木さんがカバンの中から、赤色と黒色の液体が入ったペットボトル2本と何本かの筆を取出しました。

クリトリスの筆責めをやるのかと思いましたが(これはつらいので、妻も一瞬緊張したそうです)、AさんとBさんはペットボトルのフタを開けると、中の液体に筆先を漬けました。
液体は、赤と黒のペンキでした。
AさんとBさんが取り囲みました。
Aさんの「(小学生の子供がいて)奥さんは剃毛できないんだから、黒色だな」という声で、妻には黒色のペンキが用意されました。
Bさんが手慣れた感じで、ボールペンのようなもので妻の身体に下書きを始めました。
どうやら、妻の体にペンキで水着を描くつもりのようでした。

一方、ひとみさんの方は、青木さんの眼前でM字開脚をさせられ、自分の手で自分の足首を握るように命じられ、何か白いクリームのようなものをデルタに塗り込まれていました。
除毛クリームを塗り込まれ、剃毛されているようでした。

青木さんが、わざとひとみさんのクリトリスへの執拗なタッチを繰り返しながら、丹念な塗り込みを行う度に、ひとみさんは激しい羞恥と、もどかしいような快感にさいなまれているようでした。
ひとみさんの陰部は、愛液を吐き始めます。
青木さんが「あれぇ、変なもの分泌しないでよ。大事なクリームが薄まっちゃうと思うようにオケケが抜けなくなっちゃうよ。」と、ひとみさんを言葉責めにしていました。

一方、妻は膝立ちや四つん這いなどの、屈辱的な姿勢を取らされ、身体への下書きが行われていきました。
素人ですから、ペイントに凝った模様が入ることはありませんでした。
黒一色のシンプルなデザインでしたが、デザインだけは超Tバック(デルタ部分以外は完全にヒモ)の淫猥さでした。
それに、妻の陰毛の上からペンキを塗ることは出来ないので、陰毛のはえぎわに揃えてペンキを塗り込むこととなったため、妻のTバックの前三角部分は、大部分が自分自身の陰毛の黒色に頼ることになってしまいました。
Tバックの後ろの紐部分は、尻の谷間に食い込んでいくように描かれ、肛門のセピア色部分まで1センチ程のところまでリアルに描かれていました。

ブラの部分は、妻の乳輪に従って地肌を1センチ間隔残すような感じでペイントが行われませんでした。

20分程掛けて、妻の全身へのペイントが終わると、ひとみさんが真ん中に連れてこられました。ペンキが乾くまでの間、妻は傍らで屈辱に満ちた四つん這いの姿勢を保ち続けるように命じられました。
ひとみさんの陰部には、除毛クリームが塗り込まれたままです。
それを、青木さんがガーゼのようなものでゆっくりとこすりました。痛さにひとみさんは顔を歪め、身体を捩ります。
丁寧にクリームが拭き取られ、ウエットティッシュで奇麗にされると、ひとみさんの女陰は、産まれたままの姿に戻っていました。しかも、毛根まで抜き取られたため、ツルツルとしていました。

デルタ部分までペイントできるひとみさんには、赤色のペンキが使用されました。
デザインは妻と殆ど同じで、乳首が乳輪ごと露出していましたが、剃毛されているため、デルタ部分にも赤いペイントのTバックが履かされていました。
ただ、陰唇部分などには、二人ともペイントが行われず、鮮紅色のままでした。

ペイントが終わると、ひとみさんも四つん這いの姿勢を命じられました。

Aさんが、「これから明日の朝まで、二人の服はこれ(ペイントされた水着)だけ」と二人に宣告した時、妻とひとみさんは不安に満ちた表情で顔を見合わせました。

車は、最終目的地に向かって、走り始めました。
目的地まで、あと30分ほどでした。

「もうすぐ到着です。」という青木さんのナレーションと共に、ビデオが再スタートしました。
車窓のには、田畑の中に農家が点在しています。ゴルフ場もあるようでした。
カーナビが無機質な女性の声で、「1キロメートル先、目的地周辺です」と告げました。

ビデオの景色がゆっくりと左に流れると、四つん這いのままの妻とひとみさんの姿が映りました。二人を後方から映しているので、恥かし気もなく晒された二人の肛門と陰部が隠すこと無く映されていました。

Aさんが妻とひとみさんの身体をまさぐり「大丈夫、ペンキは十分乾いとるが、あっちの方はベチャベチャのまんまだ」と言い、四つん這いのシートには座らせませんでした。
裸に水着を描かれた上に四つん這いの姿勢を長時間とらされるという屈辱的な行為に、妻とひとみさんは不安と期待が入り交じった興奮にさいなまれ、濡らしているのでしょう。

そのうち、到着を知らせるカーナビのメッセージが響き、車を運転しているCさんが「さあ、到着です。」と告げました。

妻が、車に乗り込んでから脱がされた衣服を何気なく着ようとすると、Bさんが取り上げ、ひとみさんの衣服と共に、助手席の青木さんに渡しました。
妻が、「何か着るものを下さい。本当にこのままなんですか。」と訴えるように尋ねました。
Aさんが、「仕方ないからこれでも羽織って。」といって二人の人妻に手渡したのは、ビーチサイドで羽織るためのタオル地でできた薄いパーカーでした。

心の何処かで「まともな服を貰える」とわずかながら期待していた妻達は、パーカーが普通のものであり、腰の辺りまでしか隠せないことに絶望しました。
「ちゃんと立派なパンティーはいてるじゃんか。うまく普通にやってれば誰にもわからないよ。」と、Aさんはあざけるように言いましたが、超々ビキニの紐パンデザインに描いてあるため、何もしなくとも周囲の好奇の視線が集中するのは必定でした。

急に車内が明るくなりました。
先に車を降りた青木さんが、外側からワンボックスカーのスライドドアを開け放ったのでした。
Aさんに力づくで引き立てられるようにして、妻とひとみさんは車外に出ざるを得なくなりました。
このとき、私が以前のプレーの中でマキさん(青木さんの妻)を全裸のままラブホテル内で行進させたことを思い出しました。
後で青木さんに尋ねたところ、やはり、その時のプレー内容が根底にあったとのことでした。全裸の姿を他人の前に晒させられるということが、マキさんと青木さんをそれぞれの立場で非常に興奮させたらしいのです。
ですから、このプレーは妻への調教の他に、私に対する仕返しという意味もあったらしいのでした。

降車した妻達が、ワンボックスカーの後方のハッチバック部分に行き、自分のショルダーバックを受け取る姿が映りました。
尻に描かれた紐パンの紐部分は尻の大きな双子山の間に食い込む様に描かれていますから、後方から見ると、完全に白い尻が見えるだけです。
前からデルタを見ると、除毛されて均一に赤いペンイントが施されているひとみさんはマシですが、妻は陰毛がそのままで、はえぎわまで黒くペイントするようになっていましたので非常に不自然です。
それに横からみると、陰毛がホワッと立体的に見えたことでしょう。
妻もそのことが判っているらしく、手元のカバンで前を隠すようにして歩いていました。

到着したホテルは小奇麗な真新しい建物でしたが、予想したよりは小さな作りでした。
妻に聞いたところ、ラブホテルのような普通のホテルのような、不思議なホテルだったそうです。

言ってみれば、「普通のリゾートホテルみたいなラブホテル」という感じです。
従来の人目を気にしながら急に車で左折してサッと駐車場に滑り込み、部屋の中にこもってことが終わったら自動会計でチェックアウトするというラブホテルではなく、それなりのパブリックスペース(小さいながらもレストランやパティオ[中庭]があり、フロントの横に小さな売店もある)があり、内部の作りもリゾートホテル的な要素を持っているらしいのです。
ゴージャスな作りになっているため、料金的にも、結構高いものだったそうです。

妻も、初めは普通のリゾートホテルに連れ込まれたらロビーの人が多くて大変だとビビッたそうですが、到着してからの雰囲気から何となくラブホテル的なものを悟り、「まだましだ」と思ったとのことでした。
冷静に考えればわかることですが、普通のリゾートホテルに妻達の格好で到着したら、リゾートホテル側からクレームが来るでしょうし、最悪の場合「公然猥褻物陳列罪」で警察に通報されてしまうでしょう。
それを思うと、Aさんがこの手のホテルを選択するであろうことは当然でした。

エントランスに客の姿はなくガランとしていて、フロントには2名ほどの係りの男性が居るだけでした。
係りの男性は無関心を装っていましたが、妻達の状態に気づき、時折、チラッと妻達に視線を送っているようでした。
その間、妻達はうつむいていました。

簡単な手続きの後、二つの部屋の鍵を受け取り、妻達は部屋に向かいました。

部屋は最上階の3階に位置し、一つの部屋は突き当たりの角部屋で、もう一つ内側のパティオに面しているだけの普通の部屋でした。

上から見ると、小さいながらもプールがあり、周囲にはサンデッキが幾つか置いてありました。
プールでは、一組のカップルが泳いでいました。

この辺は変わったなと思います。私達にとって、ラブホテルというのは「極力他人とは顔を合わせない」というのが当然でしたが、今は、ごく当然のようにプールまで楽しんでしまう。
私には考えられないラブホテルの楽しみ方でした。

しばらくしてから、男性達がプールへ行こうと言い出しましたが、ひとみさんが嫌がりました。
水着を身体に描かれただけの全裸で、パブリックスペースを歩くことなどとても出来ない。それに、プールでは一組の見ず知らずのカップルが泳いでいるし、パブリックスペースにはホテルの係員が控えている。
そんなところを歩けない。
それに、こんなペイントをされた状態で真夏の日差しを浴びたら、どんなダメージを受けるか判らないのに、前もって話しを聞いていないから日焼け止めオイルも持ってこなかったというものでした。
日焼け止めオイルがいるというのは、ひとみさんにすれば苦しい言い訳のつもりだったのでしょう。

ところがAさんは、「そんなこと言ったって、昨日の夜は何人の相手をしたんだよ。今更、カマトトぶらないで欲しいよな。」と決め付け、「日焼け止めオイルが欲しいなら、フロントの横にあった売店コーナーで買ってこい。」と、ひとみさんを仰天させるようなことを言い出しました。

Aさんはフロントに電話をかけると、売店コーナーで日焼け止めオイルを売っていることを確認し「さぁ、言い出しっぺだから、ひとみが日焼け止め買って来なさい。」と命じ、小銭入れを持たせます。
あまつさえ、ひとみさんの羽織っていたタオル地のパーカーを剥ぎ取ったのでした。

ひとみさんの抵抗はいやが上にも強まり、「イヤ」の一点張りでした。

Aさんは、あらがうひとみさんと暫くもみ合うようにしていたのですが、「もう、仕方ないなあ。」という感じで妥協すると、ひとみさんを後ろからはがい締めにするような感じで、ベッティングを始めてしまいました。
ひとみさんも、全裸でフロントまで行くぐらいなら、ここで犯された方がマシと考えたのでしょう。

Aさんは、ひとみさんの乳房を丹念に揉み込み、バックから立ちマンで挿入すると、激しい抽送を行ったのです。
堪らずひとみさんは小銭入れを取り落とし、壁に手を付くような格好でバックスタイルをとります。

そして、一通りの交合により潤ったひとみさんが、「はぁーつ」と肩で息を始めた頃合いを見計らうと、往路の車内でも使用した二股バイブを取出し、「ここからは俺の分身に任そう」と言いながらバックスタイルのままのひとみさんに、思い切り挿入したのでした。
中高年に属するAさんにとって、立ったままでの姿勢を撮り続けるのには体力的にも限界があるのでしょう。

昨夜のスナックでの乱痴気騒ぎで、ひとみさんは立ったままの姿勢で散々調教されています。
未だ、立ったままでは思うようにイケないようでしたが、身体を昇天寸前まで燃え上がらせるところまでは簡単です。

Aさんが、ひとみさんの腰をガッチリと抱え込みながら、冷酷に「これ(バイブ責め)を5分ほど続けてイカなかったら俺が代わりに日焼け止めを買ってきてやるし、プールサイドでもパーカーを着せてやるよ。」と言いました。
Aさんは、全裸のひとみさんに売店コーナー迄行かせるということをあきらめたのではなかったのでした。
ひとみさんは、Aさんの意志に気付き、はっとした表情で「いやぁ、、いやなの、、、」と弱々しく抵抗していましたが、その声は徐々に変っていきました。

Aさんは、慣れた手付きでひとみさんの身体をかき回しました。バイブのスイッチは「強」になっていました。
ひとみさんのリズミカルな「はあっ」という声が、すすり泣きのような響きを帯び始めた頃、Aさんは空いている手でひとみさんの豊満な尻を平手でバシッと打ち、「イクなよ、、イッたら裸で散歩だぞ、、、」嬲ります。
平手の音が響く度に、ひとみさんの「ひぃぃっ」という声が響きました。

私の妻も豊満な尻の持ち主ですが、ひとみさんも大柄な体格の持ち主であるだけに、単体のパーツとして尻を比較すると、負けず劣らずの豊満な尻の持ち主です。
平手が降りる度に、豊満な尻がブルンと振動しました。

時間的には約束の5分を経過しても、Aさんの責めは決して終わりませんでした。ひとみさんもルール違反を抗議するだけの余裕を失っていました。8分が経過した頃には、ひとみさんの腰も、快感をむさぼるように淫猥なグラインドのような動きを見せていました。

頂点を登ってしまったひとみさんが、内ももに泡立った愛液をつたわせながら軽く身体を痙攣させ、壁についた手をズルッ、ズルッと滑らせて崩れ落ちたのは10分程の時分でした。

グッタリと床に崩れ落ちたひとみさんをAさんとBさんは二人がかりで部屋の外へ押し出し、「日焼け止めを買って帰らなかったら部屋に入れないからな」と言いはなちました。
ひとみさんは、内ももを伝う白い愛液もそのままに、廊下へ放置されたのでした。

ビデオカメラを見上げたひとみさんの眼差しが、恐怖に震えていました。

フロントの売店コーナーまでは、廊下を歩き、エレベーターに乗っていかねばなりません。結構、遠いのです。
ペイントされた水着だけをまとい、全裸のひとみさんは、しばらくドアを叩いていましたが、すぐに遠ざかっていく足音がしました。こういう時に、絶対に許されないことを知っているのでしょう。

しばらくして戻って来たひとみさんは、極度の興奮で白い肌が真赤に染まり、足取りがガクガクとしていました。視線も何処と無く定まらない感じでした。
この期に及んでAさんは「どうだった」と優しく声をかけましたが、ひとみさんは震える声で「(3Fから乗った)エレベーターの中で、(2Fから乗ってきた)男の(客)に会ったの」と答えるのが精一杯だったようです。
ひとみさんの右手には、Aさんから預かった小銭入れと日焼け止めオイルが辛うじて握られていました。

優しく接するAさんに抱き着くひとみさんを、「よし、よし、、、良くやった、、、、良い子だ」となぐさめました。
抱き寄せながらAさんがひとみさんの股間に指を這わせると、その部分は相当熱く燃えていたようでした。Aさんは、ひとみさんの身体の燃え方を見逃さず、再度、ひとみさんを玩弄し始めました。
こういうチャンスを女の扱いに手慣れたAさんは見逃しません。女をマゾ女として開花させるためには、アメとムチの使い分けが大切なようです。

手持ちぶさたであったBさん、Cさん、青木さんの3名もプレーを開始します。
往路の車の中でも共に動いていたAさんとBさんがペアとなってひとみさんを責め、Cさんと青木さんが私の妻を責めました。

責めの内容は、皆さんの想像された通りの「ごく普通」のものでしたので細かくは描写しません。
ただ、男性二人がペアになって一人の女性を責める風情は、まさに「嬲」という字が似つかわしく、それなりに激しいものでした。
妻は青木さんに腰をがっちりと抱え込まれ、身動きできなくなったところをCさんに思い切りバイブで責められ、40分ほどの間に3回ほどのアクメを経験させられたそうです。

バイブを使われたり、二人がかりで敏感な部分を揉み込まれた妻とひとみさんが、激しいアクメを味合わされた時、時間はちょうど午後1時くらいだったようです。
遅い朝食をとっていたとはいえ、そろそろ小腹が空く時間でした。
まして、男性4人は結構身体を動かしています。

グッタリとしている妻とひとみさんを他所に、男性4人は海パンとTシャツを着込んでから再度ペアを組み、両側から妻とひとみさんを抱えるようにして、部屋を出たそうです(この辺は、ビデオでの撮影がありません)。
妻とひとみさんは、ペイントされた水着をまとっているだけでした。
妻とひとみさんは身体に力が入らず、男性二人に力強く抱え込むと抵抗することもできなかったようです。

そして、妻達は全裸のままで1階にあるレストランへ連れて行かれたのだそうです。
レストランの中には、二組ほどのカップルがいたそうです。
カップル達は、二人づつの男性に女性が抱え込まれるようにして6人の人間が入ってきたことに、違和感を感じていたようです(普通、ラブホテルは、男性と女性が1対1で入る場所ですから)。
両脇に座った男性が、真ん中の女性の身体を嬲るようにまさぐり続けていたことも異様な光景だったはずです。
そして、身体をまさぐられている女性の着ているものが普通の水着でなく、身体に描かれただけのものであるとバレるのに時間はかからなかったようです(そりゃペンキの塗られていない乳首部分をクリクリとつままれる度に女性が切ない表情をすれば、バレバレです)。

妻は、同性であるカップル連れの女性二人に好奇と軽蔑に満ちた視線で見られたことが非常に辛かったそうです。
しかしながら、料理が出てくる迄の間、股間に指を突っ込まれ、絶え間無くかき回され続け続けていた妻達は、他人達の突き刺さるような視線を感じつつも、平静を装うことはできませんでした。

好奇の視線で見下ろすウエイターにより料理が出てきてからは、「もう僕たちは昼飯食うから」とBさんがクラッチバックの中からローターを取出し(しかも、他の人達にわざと見えるようにテーブルの上に並べてから)、挿入され、一緒に食事を摂るのが苦しかったそうです。
妻達はイカないように身体をコントロールするのに苦労したそうです。

その後、予想した通り部屋へは戻してもらえず、そのままプールへ連れて行かれたそうです。
妻達には、露出に対するあきらめに似た感覚が生じており、もう抵抗することはなく、引っ張られるままにプールへ連れて行かれていました(この辺からビデオの撮影が始まっていました)。
妻達の姿を後ろから撮影しているのですが、後ろが紐パンに描いてあり、立派な尻の双子山の谷間に消えるようになっているため、ただのプルプル揺れる裸のケツになっていました。

妻達がプールサイドに到着した時、先程部屋から見下ろした時に見えたカップルは日陰のサンデッキで休んでいたそうですが、ドヤドヤと6人の異様な組み合わせの男女が入ってきたため、ギョツとした表情でこちらを見つめていました。

そのカップルの前を堂々と横切り、6人は残ったサンデッキを埋め尽くすような勢いで陣取ると、先程、ひとみさんが買ってきた日焼け止めオイルを二人の女性に塗り込め始めました。しかも、そんなに日焼けしない筈の股間に対して、むやみに丁寧に塗り込まれていました。
その都度、妻達はとても切ない表情をしていました。

6人の男女に、たった一本しかない日焼け止めオイルは、すぐになくなってしまいました。
今度は、妻がフロント横の売店コーナーへ日焼け止めオイルを買いに行くように命じられました。それも一本だけです。昇気した表情のまま妻は立ち上がると、じっと妻を見つめているカップルの前を横切り、売店へと行きました。
しかし、たった一本の追加では6人全員が日焼け止めオイルを塗ることは出来ず、結局、もう一度妻は全裸で売店コーナーへ行かされることになってしまいました。

あまりに恥かしすぎる羞恥プレーは、1時間半ほど続き、その間、妻達は何度もレストランまでビールを買いに行かされたりしたようでした。
1時間ほどの間に噂を聞きつけたのか、一度見かけてから動かなくなったのか、見物人は増え続け、3組のカップルが好奇の目で妻達を見ていたそうです。

妻は、他人の好奇の目に晒されるのが、どうしようもない程辛く、サンデッキに座ったまま、うつむいていました。
ひとみさんも、同様でした。

しばらくしてビデオが再開すると、妻の後ろに、暫くプールで泳いでいた青木さんが座るところが映っていました。
急に妻を後ろから抱きかかえるような姿勢で座った青木さんは、妻を膝の上に乗せるように力強く抱きかかえ、バックブリーカーをするような感じで、妻を後ろに倒し、更に両手を伸ばして力づくで両脚をM字に開脚してしまいました。

妻の大切な部分にはペイントがされていませんから、セピア色の秘所が白日の下に明らかになります。
妻の小さな「ひゃぁーーっ」という声が収録されていました。
妻は身をよじる様にして抵抗しましたが、青木さんの力には叶いませんでした。
青木さんは妻をガッチリとM字に開脚させると、妻の右足から掴んでいた右手を離し、妻の秘所に指をズブッという感じで突っ込みました。
自由になった妻の右足を、片手にビデオを持ったCさんがしっかりと握ると、再度M字開脚を完成させます。

妻の陰部が、赤ちゃんをオシッコさせるような姿勢で、再度完全にあらわになりました。
見物しているカップルの一人と思われる女性の「すっごーーい! おしりの穴のすぐそばまで線がかいてあるぅ!」という声が聞こえます。

妻の向こう側のサンデッキでは、同様にひとみさんに後ろから抱きかかったBさんが、ひとみさんを膝に乗せていました。ひとみさんも、身体を震わせながらうつむいていました。
Bさんは海パンではなく、半ズボンをはいていたため、何と自分の前チャックをあけるといきり立った怒張をひとみさんに座位ではめてしまったようでした。
他人の目を気にしてBさんの動きは、流石に控えめでしたのでひとみさんにも余裕はありましたが、レストランでも使われていたローターをアヌスに入れられると、「いやぁー、こんなところで、そこはイヤあ~」と小声で泣きながら、身体の中がはじけてしまったようでした。

片手で妻の脚をM字に支えていたため、Cさんの撮影するビデオは手ブレが多くなりました。
Cさんは、撮影を重視することに決めたようでした。
妻に向かって、「自分で足首をつかみなよ。」と命じたのです。

驚いたことに、妻は、見物人の前であるにもかかわらず、命令されるままに自分の手で自分の足首を掴み、M字を維持したのです。
Cさんは、なおも「左手が遊んでるじゃないか、左足首もつかむんだよ!」と命令を下すと、妻の左手をつかみ、妻の右足首へと導きます。妻は、命じられるままに従い、左足首も掴みました。
妻は見ず知らずのカップル達と覗き見ているホテルの係員に向かい、自分自身で足首をつかんでM字開脚をしていました。

妻の左足から解放された左手も投入し、両手で妻の秘所をかき回し始めた青木さんが、妻の耳もとで何かを呟きました。妻は、悶えながらイヤイヤとかぶりを振りますが、青木さんが妻を責める手の動きを早めると、妻は大きくあえぎながら「はい」と答えると、M字になっている両脚を伸ばしはじめ、ついにはV字開脚にしてしまいました。
学生時代から運動が好きで、現在もエアロビ等に通っている妻の身体は、意外に柔軟です。
妻の身体が柔軟であることを知る青木さんは、見ず知らずの人間の前で、考えられる限りの恥かしい格好をさせようとしているようでした。

妻達は、イクことはないようでしたが、けた外れの羞恥責めと手慣れた秘所責めに身体を燃え上がらせ、激しい衝撃を受けているようでした。
「御願い、部屋でして。部屋でイカせて。」というコケティッシュな声での妻の哀願を聞き、私は妻が露出マゾ女としての確実な一歩を踏み出したことを感じました。

妻達がいい加減メロメロになった時、急に、Aさんの「おう、坊主、その辺にしとけよ。」というドスの効いたドナリ声が響き、妻達は我に帰りました。
というのも見物していたカップル達の中の男の一人が、部屋からカメラを持出してきて妻達を盗撮しようとしたようなので、それをAさんがさえぎったとのでした。
小心そうな男はカメラをコソコソとしまい、事無きを得たそうですが、Aさんも丁度良い潮時だと思ったのでしょう、「さあ、部屋に戻るぞ」と声をかけ、プレーは急に終わりを告げました。

妻達は部屋に戻ると、「公衆の場なのに、二人ともちょっと身体をイジくられたぐらいで、みっともないほど乱れやがって! 人妻なんだろうが! 性根を叩きなおさんといかんな。」とAさんに言われ、「そんなにイキたいなら自分でオナれ。」といわれてオナニーショーをさせられたあげく、双頭バイブを使ったレズショーもさせられた上に、折檻に近いほどの責めで何度も昇天させられ、順番に男性達から貫かれていました。
不完全燃焼の続いていた妻とひとみさんは、汗だくになって歓喜の声をあげながら、何度も果てていました。

時間的には夕方の5時をまわっていました。
流石に、6人の男女には疲れが出たようでした。
失神状態のひとみさんが、そのまま眠ってしまうと、残りのメンバーも誰からとも無く横になってしまい、気が付くと夜の6時頃だったそうです。

当初は、昼食をとったホテルのレストランへ行き、夕食をとりながら妻達に再度の露出責めをさせるつもりだったようですが、全員の疲労もたまっていたこと、それにレストランの食事がたいしたこと無かったこと等があり、近くにある料理屋へ車で行ったそうです。
勿論、普通の料理屋ですから妻達をペイント水着で連れて行くこともできず、普通の服を着用させたとのことでした(但しノーブラ)。

料理屋でビールを飲み、多いに盛り上ってから帰って来た一行は、有機溶剤を使って妻達のペイントを落してくれたそうです。
「あんまり長いことペイントしたままにしとくと、肌に悪いかもしれんしな。」というAさんの優しい声を聞いた時、妻は無性に嬉しくなり、心の何処かでAさんに好感を抱いたと言います。昼間のプールにおける毅然とした態度も、妻の心を打ったようでした。
しかし、このとき抱いた妻のAさんへの「好感」が、その後の妻をより大きな深みへと誘い込んでしまうことに、当時の妻も私も気づきませんでした。

想像以上にペイントは頑固だったそうです。特にひとみさんは除毛した後の毛根にペイントが入り込んでしまい、なかなか落ちなかったそうです(次回のペイント遊びの時は、やっぱり剃るだけにしようということになったそうです。)。
ペイントを落している間、全裸の妻達の身体を男性が取り囲んでこすり続けた訳ですが、思うようにペイントが落ちなかったこともあり、皆、真剣になる一方で、「おふざけ」はなかったそうです。

妻達の身体に描かれていたペイント水着を概ね落とし終えたのが夜の10時頃。
夕方以来、健全だったAさんの発案で、一日の最後に「王様ゲーム」をやってから眠ることになりました。

1日中淫靡なことをやって、十分すぎるほど盛り上った後なのに、「何をいまさら?」という感じが妻もしたそうです。
でも、妻の反対でふくれっ面をしたAさんの「だって、オレやったことないんだもん」という声に負け、妻達も応じることになったそうでした。
(このとき、妻はAさんのことを少しカワイイと思ったそうです)

ただ、はじめて王様ゲームをやるAさんが戸惑わないように、Cさんが少し趣向を凝らしていました。
①それは、クジで勝った王様は罰ゲームを記入してあるクジを引けることにする。
なお、罰ゲームのクジには松・竹・梅の三種類があり、段々と難易度が上がる。
②クジは男性だけが引ける(つまり、妻とひとみさんは絶対に王様になれない)。
③罰ゲームクジの内容を王様は任意の家来と奴隷に命じることが出来る。
というものでした。

妻はイヤな予感がしたようでしたが、男性達の「賛成!」という声に押され、やることになってしまいました。
家来よりも低い位の奴隷にされてしまった妻とひとみさんは、クジを始めた4人の男性の真ん中で、全裸のまま正座をさせられていました。
妻は割り箸で作ったクジを持たされ、ひとみさんが罰ゲームの入った紙袋を持っていました。

初回の王様はCさんでした。Cさんが「松」描かれた紙袋の中に手を入れ、紙切れを取出すと、お題を読み上げます。
「えぇーっと、『家来は、奴隷の一人とキスをする』。じゃあ、青木さん、ひとみさんと(やってください)」
とりあえず「松」の中身は月並みでした。
「松」の紙袋には、結構沢山のクジが入っていました。
その後も、「奴隷とキスをする」、「奴隷の乳首を20秒間なめる」、「奴隷とディープキスをする」といった月並み(?)な内容が続きました。

何時もなら、比較にならないような行為をされている妻でしたが、シャワーを浴びてさっぱりしてシラフに戻っている状態で、車座に座った男性の真ん中に座らされ、女性の意志に関係なく、交互に唇を奪われたりしていると結構オモチャにされる感覚を味わったと言っていました。
そのビデオを見ている私にとっても、シラフの妻が身をよじりながら「いやーーょぉ」等と談笑しながら唇を奪われている光景には、妙に私の心の琴線に触れるものがありました。
なんというか、妻がいきなり安物の水商売女になったような気分でした。
何度も唇を奪われていた妻とひとみさんの唇は、男達の唾液でヌラッと光っていました。

「松」の紙袋がカラッポになると、Cさんは「竹」の紙袋をひとみさんに手渡しました。

「竹」の一番クジを引ける王様になったのは、Aさんでした。
「奴隷のクリトリスを1分間なめる」
「奴隷にフェラチオを1分間させる」
「奴隷のGスポットを1分間責める」といった、こちらも「ごく普通(?)」の責めでした。
それまでに、激しいプレーを受けていましたので、妻とひとみさんは「キャーキャー」と言いながら余裕のある風情でしたが、どことなく興奮はしているようでした。

「竹」の最後に用意されていた罰ゲームは、いささか辛いものでした。

「竹のオーラス」と書かれた封筒を開けると、中の袋には「奴隷は“膣綱引き”をし、負けた奴隷は、両手を後ろ手に縛られたままフロントまで両替に行く」というものでした。

もう、身体にペイントはありません。
全裸になると、ごまかしがききません。

4人が注視する中で、妻とひとみさんは尻を突き合わせるような姿勢で四つん這いにさせられ、それぞれの膣に紐の両端が突っ込まれました。

負けることを恐れ、なかなか妻とひとみさんが身体を離そうとしないので、妻を青木さんが、ひとみさんをBさんが抱えるようにしてゆっくりと身体を引っ張った時、「いやぁーー」という声を上げながら妻が崩れました。妻の負けでした。

持参したロープで、妻は頭の後ろで両手首を縛られました。丁度、兵隊が降伏しているような姿勢でした。
陰部はおろか、胸まで無防備です。
Aさんが、小さなビニール袋に5千円札を入れると、頭の後ろで縛られている妻の手に持たせるかと思いきや、妻の陰部にグッと捩じりいれてしまいました。
妻は後ろ手に縛られているので自分で取出すこともできません。自分でひり出そうにも、紙幣なので困難です。
「このまま、フロントまで行ってフロントの人間に5千円札を抜き出してもらうこと。
全部百円玉に替えてもらったら、もう一度ここ(陰部)にねじ込んでもらって帰ってくること。」というムチャクチャなものでした。

「ゆるして」と妻は哀願しましたが、許される筈はなく、全裸で後ろ手に縛られたまま四人の男性に放り出されるようにしてホテルの廊下へ追い出されてしまった妻。
いくらラブホテルといっても、廊下を恥かしすぎる格好で歩かされ、しかも初対面の人間に陰部から5千円札を抜かれる屈辱を味わう。
妻の下半身には、真っ黒なデルタが茂っています。

帰ってきた妻は、極度の興奮でガクガクとしていました。
羞恥に震える妻の全身を、ビデオがゆっくりと撮影すると、真っ黒なデルタは濡れそぼっていた様に見えます。
頬には涙の筋がありました。
両替された百円玉が妻の陰部に挿入され、妻がフラついた足取りで部屋へ戻れるようになったのは、やっと20分後のことだったそうです。

帰ってきた妻は、Bさんに羽交い締めにされて乳首をイジられながら、フロントでの一部始終をを告白させられていました。
まず、妻がやってくると、受付には男性二人がいて、「じゃあ、お札を取出しますから」と言い、フロントカウンターに胸を突くような形で、全裸の尻を露出させると、「ここ(に入っているん)ですね」と言いって、いきなり妻の尻の穴に指を突っ込んだそうです。
フロントにはAさんからの事前連絡が通っていたようです。

「そこじゃありません。」という妻の訴えは無視され、「えっ、もっと奥の方ですかぁ?」とトボケた表情で、アヌスをかき回されて度を失った後、「どこにあるのかな?」という無遠慮な質問に何度もこたえさせられた挙句、「じゃあ、こっちかな」と、もう一人の男性が無遠慮に前へ指を突っ込んだそうです。

前の方からは、当然すぐに5千円札が出てきましたが、「もっと奥にも小銭が紛れ込んでいるかもしれない」と勝手なことを言われ、前と後ろを同時にかき回された挙句、乳首とクリトリスまで存分に嬲られたと告白させられていました。

「やめて下さい」という妻の抗議もむなしく、二人の男は興味深そうに妻の下半身を抑え込むと、陰部をなめたり、指でイジり続けたそうです。
最後は、カウンターの上で仰向けにされると、クリトリスに吸い付かれて一回イカされてしまい、押し殺した「はしたない声」をあげてしまったそうです。

妻は、相当の羞恥を覚えたらしく、このシーンを見せながら、妻の乳首とクリトリスをもてあそんでやると、羞恥の涙を浮かべて昇天してしまいました。

妻の恥知らずな行為で、「竹」がやっと終わりました。
「梅」のクジには更なる趣向がありました(もう、それは王様ゲームではありませんでした。)。

紙袋には罰ゲームの札の代わりに、細字マジックペンが一本と、大き目のサイコロが一つ入っていました。

「じゃあ、『梅』の準備をしよう。」というCさんにリードされる形で、妻とひとみさんはキングサイズのベットへ並ぶように寝かされ、両腕を大の字に固定されてから、両脚はM字に固定されました。
次に、妻とひとみさんの、それぞれの身体の同じ場所に、細字マジックペンで数字が描かれていきました。
右の頬に1、右の乳首には2、左の乳首には3、クリトリスの横に4、陰唇の横に5が描かれました。

雰囲気でどんなことが始めるのか察したひとみさんは、「あれはいやだわ」とつぶやいていました。ひとみさんは、前にも同じことをされたのでしょう。
Aさんが、「今回は商品を用意してあるから頑張れよ」とひとみさんを元気付けました。

Cさんが笑いながら説明を始めました。
「これから始めるのは、人間ツ△スターというゲームです。青木さんも始めてなので説明しますから、良く聞いておいてください。

私(Cさん)と専務(Bさん)が、どちらかの女性とカップルになります。
次に、社長(Aさんのこと)が、サイコロを振ります。
出た目の番号の場所を、私(Cさん)と専務(Bさん)が愛撫することになります。
ですから、2がでれば右の乳首、3が出れば左の乳首、4が出ればクリトリス責め、5が出れば挿入になります。
但し、1が出れば女性にフェラをして貰うことになります。

1、3、4と出れば、1:フェラをされながら、3:左の乳首を愛撫し、4:クリトリスを愛撫するということになります。
しかし、1、3、5となれば1のフェラと5の挿入を同時に出来ませんから、最後の挿入が優先します。

1、3、4の次に2が出れば1のフェラが終わって、3:左の乳首への愛撫、クリトリスへの愛撫、2:右の乳首への愛撫をする、という具合に続けます。

サイコロは、5分に1回振ります。

愛撫は口でも、指でもかまいません。

男性は、先に女性をイカせたら勝ちです。
男性の勝者には、社長から有給休暇二日が貰えます(笑)。

女性は、男性をイカせたら無条件に勝ちです。フェラしかできないので不利なようにも思えますが、サイコロ3回分続くので、15分間のフェラになりますから、意外とあっさり出しちゃうことがあります。諦めずに頑張ってください。

もし、女性が男性をイカせることができなかった場合は、最後までイカなかった女性が当然勝ちです。
いずれにせよ女性の勝者には、社長からスゴいプレゼントがあるそうです。

ただ、こうなると社長(Aさん)と青木さんが参加できないので不公平です。
そこで、青木さんには、負ける女性と負ける男性を予想してもらいます。
男性の負けは、女性の負けが決まったら、フェラタイムにして決めます。
青木さんが、男性の負けと女性の負けを一緒に当てたら、社長から金一封が出るそうです。
社長が、自分で用意した景品を貰っても仕方ないので、社長には負けた女性が景品になります。
社長が自慢のオモチャを使って、人妻なのに敏感すぎる身体の持ち主をじっくりと2時間かけて「お仕置き」してくれるそうです。

「それじゃあ始めます。」

ジャンケンで組み合わせが決まり、Cさんが妻と、Bさんがひとみさんとカップルになりました。
Aさんが、サイコロを振り始めます。
出た目に合わせて、BさんとCさんが、相手の女性をもてあそびます。
はじめのうちは、乳首系の目が連続しましたが、6回目でついに4:クリトリス責めがでてしまいました。
こうなると、「竹」の最後に両替へ行かされている妻はハンデがあります。さっき、妻の陰部は見ず知らずの受付係の男性2名に陵辱されたばかりなのです。もう、十分に燃えてしまっていた身体でした。
それに、若いCさんの責めは力強く、妻の身体を着実に征服していました。

クリ責めに10分ともたず、「イクぅ」という正直な声を上げて妻は果ててしまいました。
かろうじて妻に勝ったひとみさんには身体への拘束が解かれ、Aさんから箱が手渡されました。中には、フランスの有名ブランド製のバックが入っていました。正規輸入なら市価15万円前後はすると思います。
ひとみさんが、「やったぁ」と言いながらスゴイ商品を受け取っているのを見て、妻は唖然としていたようですが、妻に向き直ったAさんが、優しく「負けて残念だったけど、身体が正直すぎたみたいだね。代わりに努力賞をあげるからね。」と言い、拘束されたままの妻に小箱を見せました。

身体を拘束された妻に代わってAさんが小箱を開けると(妻は、どうせ大人のオモチャが入っていて、それを着けてフロントへ行けとでも言われると思っていたそうです)、中にはスイスの有名ブランド製の婦人用腕時計が入っていました。
妻は腕時計には詳しくないのですが、その時計が最近の若いOLに人気がある超高額なものであること位は知っています。
妻は、信じられないという感じで「本当に良いんですか?」と尋ねたそうですが、Aさんは優しくうなずくだけでした。

努力賞はもらえたものの、ゲームに負けた妻は、Aさんによるお仕置きを受けることとなりました。
妻は負けましたが、Aさんひとりによる嬲りなら年齢的な問題もあるし、優しい人なので何とかなると思っていたそうです。

しかし、ソファーにM字開脚で縛り付けられたまま、妻は予想以上に辛い2時間を過ごしたそうです。

どんな責めなのかと思っていると、画面は「さあ、ここから先は撮影しないで置くからね。」というCさんの声を最後に、ホワイトフェードしていきました。

「おいおい」と思っていると、再度、画面がホワイトアウトの状態から、妻の姿を映し出しました。
グッタリとして髪は乱れ、半ば意識を失い、口を半開きにしていました。
極度の責めをうけたためか、口元からはよだれがしたたり、目元からは涙が一筋流れていました。

それでも、妻のM字の縛めは解かれていませんでした。そして、妻の股間に顔を近づけたCさんが、ボールペンで妻の秘所に一生懸命字を書いている姿が映っていました。

Aさんの声の声が響きます。
「旦那さん(私のことです)、奥さんを貸してくれてありがとう。今のプレーで何回奥さんがイッたのかっていうことと、(この二日間に)合計何回イッたかということは、約束どおり奥さんの身体の奥深くに書いておいたからね。奥さんの身体を丹念に調べて見てねぇ。」
「それから、(プレーの内容はビデオで全部報告するという)約束だったから途中のビデオも、やっぱり別に入れとくよ。嘘だと思ったら見てご覧な。まあでも、全部見てたら旦那さんのキンタマがカラッポになっちゃうかもなぁ。」
「それから、スナックの中でのことは防犯ビデオに写してあるから、あとでダビングして青木さんにことづけておくよ。」

私はビデオを見ながら、両手両脚を拘束して私の膝の上に寝かせている妻を、大急ぎでうつ伏せにすると、天井を向いた妻の尻の豊満な双子山を両手でムキッと開きました。
中央に形の良い菊型アヌスがあり、良く見ると、その右側に5ミリ角ぐらいの大きさの「正」の字が書いてありました。何度も、ボールペンで上からなぞったらしく、非常にクッキリとしていました。
黒で書かれていたのは、正・正・下。つまり13です。
赤で書かれていたのは、正・正・正・正・正・正。つまり30です。

妻がつらそうな声で、「見える? 黒が最後の夜の2時間で私がイカされた回数。赤で書かれているのが、3日間でイカされた全部の回数なの。私も知らない。」と告白しました。

私の膝の上にうつ伏せで横たわる妻に「本当に2時間で13回もイカされたのか」と問いただしました。
妻は、「13回だったの? 頭がトンでしまったので、正確なことはわからない。」と言いながらも、「多分、、、」と答えました。
「Aさんたち、貴方の見ているビデオに『お前がトコトン壊れていく姿を映してやる』って言ってたわ。」と付け加えました。
私に、身体の奥深くに書き込まれた文字を見つめられながら、妻は陰部から白濁した液をツッーツとしたたらせ、妻の双子山の谷間を伝わせていました。

妻達は出発の朝は何もされなかったものの(帰りの車内で、全裸のままでペットのように身体をまさぐられながらのフェラ奉仕は何度もさせられたそうですが)、ボールペンの字だけは薄くなっていないかチェックされたそうです。

1本目のビデオのラストシーンは、下車間際に車内で四つん這いにされた妻が、羞恥に顔をゆがめながら、もう一度上からボールペンで刺青のように何度もなぞられているところでした。
Bさんが、ニタニタと笑いながら妻の豊満な尻に顔を埋めるようにして、ボールペンを握っていました。
羞恥に唇をかみ締めていた妻の顔が大写しになったところで、一本目のビデオは終わっていました。

妻の言葉に従いショルダーバックを開けると、奥の方から重厚な箱に入った時計が出てきました。
私も、この時計の男性用を欲しかったので知っています。箱の仕上がり具合等から見て間違いなく本物です。並行輸入で買っても30万円以上はするでしょう。
ショルダーバックの中には、妻に対するスナックでのバイト料として、現金の入った封筒もありました。

私の目をうかがうようにしながら、妻が悪戯っぽく聞きました。
「この時計、つけてもいいかしら?」
私は、「ああ」と了承するのが精一杯でした。

一本目のビデオを見始めて6時間近くが経ち、時間は夕方になっていましたが、妻と私には食欲がありませんでした。胃がキリキリと痛む焦燥感に近いような気持ちと興奮が、私と妻を満たしていたように思います。
それに、人間は空腹な方が性欲が増すようです。

自らの激しい内容のプレーを見せつけられ、自責の念に襲われながらも妻は激しく潤わせていました。
二日続けての激しい責めで、淫花は赤黒く腫れていました。

私は、夕食なんかどうでもイイヤという気持ちになり、2本目のビデオをセットしました。

ビデオの画面では、「M字開脚+後ろ手」に縛られた妻を囲む様な形で青木さんとAさんとBさんが取り囲んでいました。Cさんとひとみさんは、どこかに消えたようでした。
青木さんは、手慣れた手つきで妻の身体を頭から順番に触ると、妻の性感帯や喜ぶ責めを説明していきます。
まるで、妻の操作マニュアルを説明しているような光景でした。

まず、耳たぶを噛まれて引っ張るようにされな前戯が好きであること。
口元もゆっくりとくちづけしてやると喜ぶこと。
その際、口元を唇で愛撫するようにする。
右の乳首をつまむようにすると喜ぶこと。
クリクリと引っ張る行為を交互に織り込む。
等等等、、、、、、、、、

妻のパーツを順番に説明すると、Aさんが次に復習するように繰り返します。妻の反応が十分でないと、青木さんが理由を説明し、更に妻の身体で復習。
まるで、新車の引き渡し式みたいでした(ある意味でそうだったのかもしれません)。
そして、それらの説明と練習が、青木さん→Aさん→Bさんと、必ず3回行われたのです。

長い時間をかけて、やっと青木さんの説明は妻のGスポットに到達しました。
妻の身体は燃えきっていたようでした。
僅かに身体を触れられるだけで、妻は悲しげに身悶えます。
妻は、泣きながら自分の性感帯の微妙な位置と、そこから沸き起こる快感を説明させられていました。

暴走する妻の身体は、誰かの情けを待ち望んでいました。
Aさんが、「オウ、それなら聞いたぞ」と言うと、妻の陰部に指を突っ込み、クリトリスの裏側あたりをもてあそび始めたそうです。
青木さんが「よくご存知ですね。でも、この奥さんは、Gスポットとクリトリスを同時にこすられるのが好きなんです。それもゆっくりと。」と言い、コーチしてみせます。
妻の身体を燃え上がらせるためのコードを解読するようなものでした。

そして、青木さんが激しいクリ責めで妻を果てさせると、イヤがる妻をAさんとBさんが同じ技で連続して責め、果てさせました。
イキ地獄に堕ちていく妻を、尚も、3人は責めていました。

青木さんが、「この責めと、この責めを組み合わせると効果的です」と説明するに従い、全員が飽きること無く繰り返していくのです。

3人全員が同じ責めを3セット繰り返した後、Aさんが「認定試験」と言いながら、再度妻を責めていました。目標は5分以内で全員が妻を昇天させることでした。
Aさんによる最後の責めの時、妻はほんの4分ほどで昇天すると、グッタリしていました。
ここで、2本目のビデオは終わり、1本目のビデオのラストシーンへとつながっているようでした。

全てのテープを見終わった時、私は妻にAさんからの腕時計を装着してやりました。
そして、腕時計以外の拘束具を含む一切を妻から剥ぎ取ると、妻を激しく玩弄しました。ビデオの中で青木さんが説明していた通りの方法で、わざと妻を果てさせました。
私は、妻がAさんに貰った腕時計だけを身につけて、例のスナックでもてあそばれる姿を想像しながら、妻の口中に射精しました。。。。。。。。。。。。。

これが、私の妻の経験した一連のプレーの最後です。
妻の体の中に、叩き込むようにして被虐感と快感を植え付けた二日間でした。


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スナックでの乱痴気騒ぎと、ラブホテルでの合宿型調教の一部始終を妻から聞き取った翌朝、リビングで向き合った妻に問いただしました。
「もし、Aさんから、またスナックへ誘われたら、出て行くのか?」と。
妻は、しばし沈黙しましたが、うつむいて答えました。
「もう、Aさんから誘われてるの」と。
「いくのか?」
「...........うん。いつもは行かないけど。」

妻の説明では、ホテルからの帰途に車の中でバイブ責めをされながら、何度もAさんに「また、(スナックへ)来るんだよな!」と尋ねられたそうです。
初めはためらっていた妻も、最後はBさん、青木さんにひとみさんまで加わって責められた挙句、涙を流しながら「いきますぅ!!!」と約束させられたそうです。

そんな約束なんか、どうでも良いのですが、やはり「妻の身体がそれを求めている」のでしょう。

後日、青木さんと連絡を取ると、妻を説得しているシーンをビデオに撮影していなかったのは、全員参加(笑)で妻を責めていたためにビデオの撮影係がいなかったためであり、他意は無いとのことでした。
逆に、Aさんからの私への伝言として、「新しいプレーをする時は私の意向を確認することや、妊娠には気をつけること、ビデオで報告すること等の、私が提示した約束は守る。スナックへ来るのは、手の空いた時だけで良い。手当てと帰りのタクシー代は払う。」等の条件を提示してきました。

私は、妻が私から遠ざかっていくような感覚に悩みましたが、私では導けない快感に犯されていく妻の姿を見ることの誘惑に負け、最終的には妻をスナックへ行かせることにしました。
妻が持ち帰るビデオテープがもたらす、エロビデオとは比較にならないエクスタシーと背徳感に捉えられていたのです。

それから、私の妻は、月に2度弱くらいの割合でスナックへ出かけるようになりました。
子供を持つ主婦としての役割もありますし、生理等の体調もあります。
ですから、月2度弱ぐらいが限度でした。

金曜日の夕方6時頃に家を出ては、スナックで深夜までプレーを行います。
その後は、タクシー代をもらっても、タクシーに乗ることはせず(主婦が月に2回もタクシーで深夜に帰宅することを気にしているようでした)、スナックの近隣にあるレディスサウナでひとみさん達と翌朝まで時間をつぶします。
そして、翌朝にスーパーの朝市で買物を済ませてから朝10時ごろに戻るようになりました。

希に、朝まで、Aさん達に付き合うこともあるのですが、彼らも外泊を繰り返す訳にいかないようでした。

子供には、夜遅くのコースならエクササイズも安いから、と説明してありました。
確かに、エクササイズ並みに妻は体力を消費していました。

秋も深まる頃には、スナックでの勤務も合計5回となり、妻が手土産にするビデオテープも、大分たまってきました(1回にデジタルテープ2本程度)。
Aさん達も、妻達とのプレーを色々と考えているらしく、内容は少しづつ変っていました。

まず飲み会で盛り上がると、妻達はカウンターの上に登らされ、M字開脚にさせられると、スナックの客たちに交代で剃毛されます。

子供にバレないために、デルタ部分は残りますが、割れ目のあたりから後ろの部分は、全て丁寧に剃られます。
妻は、羞恥への興奮から、ツルツルになった陰部から愛液を肛門までたらしながら身をよじります。

その後、前述した「女体変則王様ゲーム」、妻を初めに悶絶させた「交代筆責めルーレット」の他にも、「緊縛した妻達の乳首を天井から紙ヒモで吊るし、バイブ責めをして初めに紙ヒモを切った女性が負け」というものや、「4~5人の男性に順番にフェラをさせて早く全員をヌかせる」というオーソドックスなもの(?)、「陰部に筆を咥えさせて定められた時間内に画用紙に描かれた点を一筆書きにする」というものや、「小水でロウソクを消させる」もの等でした(最後のものは、準備と後始末が大変な割に一回限りということで企画倒れ気味でした)。

妻のコスチュームも、紙の下着やビニールテープのビキニ、ニップルチェーン等‥と色々変りました。

そして、帰宅する時に、その日のプレーで経験したアクメの回数(多分概数でしょう)を、アヌスの横に小さな字でクッキリと「正」の字で書き込まれていました。
合宿調教の帰りの思い付きが、Aさんは余程気に入ったのでしょう。
夫公認の他の女性にも書き込まれるようになったとのことでした。
プレー時間は3時間程度ですから、その間に10回以上イカされると淫裂は赤黒く腫れ、疲れきっていました。

私も、妻が翌朝の10時半頃に戻り、夜に子供が寝静まる迄の間、何とも言えないイライラとした気持ちで、妻のアヌスを確認する瞬間が来るのを待ちます。
ビッシリと書き込まれた「正」の字は、油性の細字サインペンで、何度もなぞられているらしく、2~3日消えません。
妻がスナックから戻っても、「正」の字が消える迄の間、子供が寝静まると四つん這いにさせて妻のアヌスを確認し、「12回も他人様にイカされやがって」等と言葉責めにします。
そして、私も妻を縛り上げた上で、持ち帰ったビデオを見せ付けるのです。
妻は疲れきっているので早く休みたがりますが、私も筆を片手に妻の陰核をなぞりながら、妻のプレーの内容を詳細に白状させます。

そのときの妻の快感の内容を聞き出すのが、堪らない私の快感になっていました。

私の質問が単刀直入であればあるほど、時として妻は返答に窮します。
そんな時は、荒淫で大きく膨張するようになった(様に見える)妻の赤い真珠を、筆でゆっくりとなぞりながら、乳首を舌で転がしてやります。
そして、アクメを迎えようとする直前まで、何度も追い上げておいて、「おあずけ」を繰り返します。
妻が全てを白状しても、そんな状態を40分近く続けてやるのです。
妻は、羞恥と後悔の涙を、目元と下の口もとから大量に流しながら「ごめんなさい」、「ゆるしてぇ」と連呼しながら、悶絶して果てるのでした。

そして、仕上げには尻を後ろに突き出すような姿勢で立たせ、自分の両手で自分の尻の双子山をムキッとかき分けさせ、アヌスと「正」の字を晒させると、後ろからデジカメで記念撮影をしてやるのです。
盛大に焚かれるフラッシュに、妻の羞恥は究極へと達し、ガクガクと身体を震わせながら崩れ落ちてしまうこともあります。

もちろん、妻には出来る限り後ろを振り向かせ、顔も映すようにします。
そんな、全てを捨て、屈服した姿がたまりません。

そして、そんな責めに対して、何時も新鮮な羞恥を感じてくれる妻の”素質”に感謝しています。

しかし、スナックでのプレーは激烈ながら、ある意味でワンパターンになっていきました。
私の心の中で「何かしら暗いもの」が息づいていました。
「もっと、違う妻の姿を見ていたい。妻の本当の姿はもっと変るのでは? もっと淫乱に育つのではないのか?」との思いでした。

そんな私に、青木さんから連絡が入りました。Aさんの伝言を伝えてきたのです。
Aさんからの伝言は、妻への新しいプレーの提案と、私の許可をもとめてきたものでした。
提案内容の過酷さを知り、私は悩みましたが、思案の末に了承しました。

Aさんの提案に従い、秋の連休の週末、私は妻を残して子供と共に帰省しました。
妻には、いつも通りAさんのスナックへ行き、翌日と翌々日は自宅でノンビリするように伝えておきました。
妻には、Aさんの提案内容を伝えなかったのです。
予定通りに行けば、大柄でミルキーな雰囲気の人妻ひとみさんも、旦那さんから何も告げられずに、自宅を出ている筈でした。

金曜日の夜に故郷へ戻った私は、祖父母と孫の楽しい団欒を見守りながら、妻のことを思って頭の中はうわの空でした。
やっと子供が寝静まり静寂が訪れると、私は待ちかねたようにフトンをはねのけ、ノートPCを持出してリビングに戻りました。
ノートPCを立ち上げ、テレフォンジャックに接続しました。
かすかな音を立てながらノートPCの立ち上がる迄の時間が、非常に長く感じられました。

やっとノートPCが立ち上がり、インターネットへの接続が終わりました。
メールのブラウザを立ち上げると、予想通り長いダウンロードが始まりました。
一般回線で接続したからではなく、受信データの多さによるものでした。
内容は、、、、、皆さんの想像の通りです。

青木さんから送信されてきた、いくつかのメールに添付されているJPEGファイルの総数は、全てで56枚もありました。
また、MPEGの動画も3ファイルありました。
初めの画像は、プレー開始直前の妻達の姿でした。
今夜の参加者は、スナックのママと妻にメガネのひとみさん。男性は普段より少なく、Aさんを含めて8名程度でしょうか。青木さんはいませんでした。

今日は普通に自分がはいているスカートとブラウスを着ていましたが、ノーブラの乳首ははっきりと浮き出ていました。

今夜のメニューは、妻とひとみさんの全裸カラオケデュエットに始まり、全員による剃毛が行なわれた後、M字開脚しての「交代筆責めルーレット」へと突入したようでした。妻にとって、一番辛い責めでした。

その後は、何人もの男性に犯されながら、苦しい姿勢で口中にザーメンを注ぎ込まれる姿が映っていました。
動画では、一つ目のファイルでは、M字に開脚された妻が、筆で陰核をなぞられながら悶絶する瞬間が映っていました。
二つ目のファイルで妻が座位で犯されながら、横から腰を突き出した男性のザーメンを口で受け止めていました。
妻は、精液で真っ白になった口中をビデオに向けてから、再度口を閉じ、次の瞬間口を開け、全てを飲み込んだことを証していました。

しかし、三つ目のファイルでは、プレーが終わり帰宅用の地味な普段着に着替えた妻とひとみさんが、スナック奥の更衣室兼ビール置き場から出てくるところから始まっていました。

「おやすみなさい」と言って帰ろうとする妻とひとみさんを、AさんとBさんの3人が止め「これから、行ってもらうところがあるんですよ」と言い、妻の腕を掴みます。
「ええっ、、? 何のことですか?」と怪訝そうな表情をする妻達を抑えつけると、Aさん達は後ろ手にして手錠をかけてしまいました。
そして、妻の眼前にメモを突きつけたのです。
そのメモには私の直筆で「おまえの連休のことはAさんに任せてある。俺は了承していることだから。」と書いてありました。
ひとみさんにもメモが突きつけられました。おそらく、ひとみさんの旦那さんの直筆で、同じ趣旨の記載がしてある筈でした。

尚も「ちょっ、ちょっと待ってください」と抗う妻達に構わず、Aさん達は裏の駐車場に続いているスナックの裏口へと妻達を引っ張りました。
裏口が開くと、そこにはAさん所有の例のゴージャスなワンボックスカーが停まっていました。
エンジンはスタートしていました。運転していたのは青木さんでした。
こいつ、こんなとことにいたのか?

「さあさあ、旦那さんもOKしてるんだから観念しなよ。」という声に、妻達は心を決め、ワンボックスカーへと向かうところで動画は終わっていました。
私は、動画の終了と共にパソコンを終了させフトンの中に戻りましたが、気候の良い秋の夜長にもかかわらず私は汗ばみ、明け方まで眠れませんでした。

翌日の昼ごろ、私を除く全員が外出した隙に、ノートPCを立ち上げました。
青木さんからのメールは一つだけでした。
コメントは「目的地に到着」、添付ファイルは山間にたたずむ不愛想なコンクリート製の宿泊施設の画像でした。

妻達が連れて来られたのは、山間部に位置する合宿施設でした。
Aさんと青木さんは、大学の同窓生であり、同じ体育会系某クラブ(結構強いらしい)の先輩・後輩でもあるらしいのです。
妻とひとみさんは、その某クラブの秋期調整合宿の家政婦兼慰安婦として貸出されていったのでした。
何でも、Aさんが何かと面倒を見ている某クラブの主将クラスのメンバーが、年上の「悪い女」に引っかかってトラブルを起こした挙句、卒業間近に退部してしまい、Aさんを大きく落胆させたのだそうです。
そのメンバーは童貞に近い状態だったこともあり、他愛なくノメリこんだそうです。
そこでAさんがそれとなくクラブのメンバーを調べてみると、男子系進学校の卒業生が多く、童貞(或いは素人童貞)が大半であったことが判明したそうです。

Aさんとしては、性の情報が氾濫していながら、昔のように先輩・後輩で遊びに行くという美風(?)が失われたことを嘆きつつ、これを利用して妻を調教することを思いついたのでした。
その日、1~3回生までの学生は解散され、4回生のみが慰労会をかねて残留させられていました。
妻達は、慰労会のケータリングサービス係や洗濯等のパートとして、連れて行かれたのでした。
残留していた4回生は14名でした。
それにコーチ1名、Aさん、青木さんです。

青木さんによると、「若い連中は、ちょっと目を離した隙にセンズリするからな。そんな余裕が無いように、炊事当番以外、ここ四日間程、朝・昼・夜と10キロずつ走り込ませた。余った時間は基礎体力の養成なんかをガンガンやらせてる。だから、昨日は飯を食うのも辛いぐらいだった。勿論、夜は倒れ込む様に寝ていた。」とのことでした。
ですから、学生達のキンタマは精液でパンパンの筈でした。
ただ、H目的の淫乱主婦による乱交パーティーということではなく、あくまで、自然なプレーをさせたいという難しい注文でした。
そうでないと、学生たちを却ってスポイルしてしまう。
若いうちから大人の遊びを教えたくないということのようでした。

町中の中華料理店でケータリング料理を夕方に受け取るまでの間、妻とひとみさんは、ごく普通に周囲の名所旧跡を巡ったそうです。
でも、14名の学生に嬲られる姿を想像し、目の前の景色も頭の中を素通りしてしまったとのことでした。

そして、その日の午後3時半頃にケータリング料理を受け取ると、早くも4時頃に一行は合宿所へ入りました。
学生たちは、朝から一切の練習もなく、反省会や今後のゲーム戦略の検討会等の座学をさせられていました。
若い身体は余裕を取り戻していたそうです。

そして、4時過ぎ早々に畳敷きの広間に一同が集まり、食事が始まりました。
席上、青木さんが妻とひとみさんを紹介しました。
合宿も最後となり、1~3回生が解散したことから身の回りの掃除洗濯等を行なうため、二日間泊り込みで世話係りとなってくれる旨の内容でした。
ここから、青木さんによるビデオ撮影が始まっていました(ただし、広角レンズによる隠し撮り)。
また、青木さんとAさんの「お気に入り」の学生2名には、事前にシナリオが知らされており、協力するようにと伝えていたそうです。

4回生なのでビールはOKです。
早くも5時頃に、お定まりの「一気飲み」が一通り済み、ビールの大ビンが3ダース程空になり、大量の中華料理も学生たちの胃袋へ消えていました(妻達は、夜のことを思って、あまり食べられなかったそうです)。
トレーニングが終わり、学生たちもホッとしているせいか、ハメを外しているようでした。

ひと通りの乾杯や挨拶が終わると、Aさん達3名は「大人は美味いものを食ってくるから」と席を外したようでした。
そのため、このあたりからビデオの画像は据え置きの隠し撮りとなったようです。
画角が固定し、私としては不満なのですが、広角レンズでフレーミングされているためか、部屋全体を下座の方からまんべんなく写していました。

ビールのコップを片手に、学生たちが談笑している隣りで、なんとなくぎこちない感じで料理の片づけを始めた妻達に対して、学生たちがちょっかいをかけてきました。
妻は山川あけみ、ひとみさんは松野ひとみと名乗っていました。
「ねえねえ、山川さんと、松野さんも飲みませんか?」
「ええっ。。。。。」と、ぎこちない妻達。
うるさいのですが、そんな感じの会話みたいでした。
学生達の執拗な後押しもあって妻達はコップを持ち、談笑を始めました。
いやが上にも、周囲のボルテージは上がりました。カメラを通じてムンムンとした雰囲気が伝わりました。

宴もたけなわになると、学生の中には上半身裸でビールの一気飲みをやる奴やら、パンツ1枚で逆立ち懸垂をやる奴やらが、そこら中に出てきます(はだけた格好で逆立ちをやると、やっぱり下半身が露になってしまいます)。
メチャメチャになったところで始まるのは、普通の「王様ゲーム(といっても、一気飲みのための罰ゲーム大会みたいなもの)」でした。
初めは、学生同志で始まり、「一気飲み」が続き、次第に「パンツ一丁になる」等をしていました。
妻たちは「いやーだぁー」等と言いながら目をそらしていましたが、時折、チラチラとしっかり見ていました。
そのうち、リーダー格の学生が、「山川さん(妻)と松野さん(ひとみさん)も!」と誘います。
初めは断っていた妻達ですが、押されるままに王様ゲームへと誘われていました。

14名の学生と妻達が輪になり、王様ゲームが始まりました。

初めは学生たちが王様になったため、控えめに一気飲み等が続きました。
が、とりわけ酒の回っていた学生が、ある学生に「豊満なひとみさんの胸をツンツンする」よう命じました。
「いやーだぁー」と言いながら、妻達は身をよじる様にしますが、顔が笑っていたこともあり、学生たちは嬉々として妻達の胸に手を伸ばしていきました。
それからは、グングンとボルテージが上がり、男性が王様になる度に妻達の乳房は着衣の上からツンツンされたり、ワシワシともまれていきました。
ほぼ全員に胸を揉まれた頃、妻達は真赤に紅潮していました。

妻達が希に王様になることもありますが、単純に言って妻達の勝つ確立は16分の2です。
学生にビールの一気飲みを命じて対抗しても、所詮焼け石に水状態でした。
それどころか、妻達は最後の方では学生に対して「パンツ一丁」を命じ始めていました。

乳揉みに味をしめた学生は、次に妻達とのキスを始めました。
半数以上の学生がパンツ一枚の状態で、妻達と交代でキスを始めました。
初めは軽いキスでしたが、厚かましい学生が居て、徐々にディープになっていきました。

そして、とうとう3回目の王様になった学生が出現した時、パンツ1枚ではしゃぎまわっている一人の学生にパンツを脱ぐ様に命じ、妻に男性自身を握るように命じました。
「オウリャー!!!」と勢い良くパンツを脱ぎ捨てた学生は、妻の前に進み出ると男性自身を突きつけるようにします。
うつむいて照れていた妻でしたが、周囲の掛け声に促されるようにして顔を赤らめながら、妻は男性自身を握りました。
何人もの男性自身を握らされていました。
妻はためらいがちに、何本もの男性自身を握りながら、「全てが自分に向けられている」ことを感じたそうです。
食事前に風呂に入っていたこともあり、学生達の身体は清潔だったそうです。

妻達が8本くらいの男性自身を握ったころ、学生は全員全裸かパンツ1枚姿でした。

そして、次の罰ゲームで「ここまでオレたちが見せてるんだから、こんどはあけみさんが見せる」と命じられました。
「ええっ、だめよぅーーー」と流石に断る妻でしたが、学生が揃って音頭をとりながら「それ、あけみさん! それ、あけみさん!!」とはやすうちに、とうとう、「じゃあ、スカートをめくるだけよ。」と言い、正座しなおすと、スカートをほんの瞬間だけチラッとまくりました。

瞬間、妻の白いパンティーが、一瞬だけ見えました。
学生達が、「ええーーっ?? ひどいょぉ!! アンコール! アンコール!!」とはやします。
激しいアンコールの渦を受け、真赤になってうつむいていた妻も覚悟を決め、再度、スカートをめくりました。
その時、妻の右隣に座っていた学生が、妻の右太股を割り開くように広げました。
妻は「イヤッ、イヤッ」と前屈みになって膝を抱え込むようにして抵抗しましたが、反対側からも学生が襲い掛かり、左の太股をつかみました。
反動で後ろに妻は倒れ込み、M字開脚状態にされてしまいました。
妻は、いつもどおり「普通のレースのTバック」をはいています。
妻はパンストをはいていませんでしたから、妻のTバックがモロにさらされます。

超Tバックを見て、学生たちの歓声があがります。
白い巨大な尻の双子山に食い込んでいるため、白い尻はほとんど丸出しの状態です。
細長い布キレから、セピア色のアヌスのフチの部分がはみ出していた筈です。

画面では良く判りませんが、妻のTバックのクロッチ部分も、べったりと濡れて色が変っていたことでしょう(妻は、既に激しく感じていたので、濡らしていたと白状しました)。
濡れたレースのTバックと言うものは、ほとんど何も身につけていないのと同じです。
前からは、こんもりとした黒いものが見えるし、クロッチはべったりと張り付いて透けていた筈です。
ビデオでは判りませんが、妻の陰唇に食い込んでいたのかもしれません。

妻は、顔を真っ赤にしています。
学生たちの間で、無言ながら「ドキッ」という緊張の音が走ったように思われました。

妻の羞恥心と、学生の性欲とも好奇心とも言えない興奮の坩堝が衝突していました。
学生を静かなどよめきが支配している時、一人の学生がついに叫びました。
「あぁーっ!シミができてる!!!!」

妻は、それまで両手を床について身体を支えていましたが、あまりの恥ずかしさに両手で顔を隠しました。その反動で、妻の上体は後ろにバタンと倒れ込みます。
妻の陰部が、薄い濡れたパンティー越しに、14名の男性に晒されました。
童貞の学生もいるせいか、学生達は食い入るように妻の陰部に見入っています。

妻は、両手で顔を隠しながら横たわり、無抵抗でした。さすがに、恥ずかしかったそうです。
「おおっ」という声が洩れる中、妻の陰部が蛍光燈の明るい光の中で晒されます。
その時、まだ、夕方の6時半前後でした。

妻の右足を抱えていた学生が、おそるおそるという感じで、妻のパンティーのクロッチ部分に手を伸ばし、横にずらせました。
見守る学生たちが固唾を飲むのがわかります。
妻の濡れた花弁がテカリながら顔を見せました。妻の、「いやぁーっ」という声が響きます。
学生は震え気味の指で妻の陰唇をつまみ、グィッと広げました。
陰唇の内側はテカッと光っていたことでしょう。
透明な液を吐き続ける膣口が露出したはずです。

もう、妻は、なされるまま、身じろぎもしません。
更に、その学生は奥にある妻のクリを人差し指で優しく愛撫し始めました。
拙いながらも、この学生は童貞ではないようです。
多分、事前に計画を明かされていた2名の学生のうちの一人なのでしょう。

妻の身体の奥底から、白い液があふれ、淫裂の後端にたまり始めました。
すかさず、人差し指で愛液をすくうとクリに塗付け、更に刺激を与えます。
「いやぁーーーっ」という妻の声が洩れ、妻の下半身がせつなそうに震えましたが、両膝を学生に抑えられ、身動きも出来ません。
愛液で濡れたクリへの円を描くような優しい愛撫は、妻泣かせの責めでした。
ものの10秒としない内に、妻の下腹部に力が入り、妻がクリ責めの指の動きに同調させるように腰を緩やかに動かし始めるのが判りました。

妻を責めながら、学生が後ろを振り向いたとき、群がるように集まった学生が、妻の衣服の下へ腕をねじ込むようにして、乱雑な愛撫を始めていました。
いや、それは愛撫と言うよりも、童貞に近い男性に共通する「特有の好奇心」に近いものでしょう。
何本もの手が、妻のしこった乳首をつまむように揉んでいました。
「御願い、優しくしてぇ」という妻の声も、現実の肯定にしか聞こえない状態でした。
そして、妻の上着は、直ぐにめくれ上がり、剥ぎ取るようにして、妻は全裸にされました。

横に居たひとみさんも、同じようにして学生たちにおそわれていました。
後は、学生達のなすがままでした。
妻の乳首にはむさぼりつくように学生が吸い付き、陰部には他の学生が群がり、ついにクリニングスを始めました。妻の、もっとも弱い責めです。
学生達の責めはテクニックも何も無く、ひたすら直球勝負でしたが、それだけに妻は激しく追い上げられていました。

十分に興奮していた妻が1回目の絶頂に達したのは、わずか7分後のことでした。
おそらく、事前に知っていた学生が、妻をイカせたのでしょう。

それからは、アリが角砂糖に群がるように妻とひとみさんは責められました。
二人の女性は、それぞれ半ダース以上の学生に間断なくクリと乳首を責められ続けました。
「御願い、やすませてぇ」という哀願もむなしく、激しく絶頂を迎えた後も、交代でクリや乳首への責めは続きました。
そして、とうとう一人の学生が妻へ挿入しました。

ところが、学生が絶頂に達するのは早く、見ていて滑稽なほどでした。
特に1番目の学生はほんの5~6回のピストン運動で射精しそうになりました。
気配を感じた妻が「中はだめょお。避妊してないんだから。赤ちゃんが出来ちゃう。最後はお口でして上げるわ」とリードします。

あわてて妻から離れた学生は(正直なヤツ)、股間を抑えるようにして妻の口元に這い寄ると、慣れない手付きで妻の口元に男性自身を咥えさせようとします。
既に先走り汁が大分出ていたようでした。
しかし、初めてなのかタイミングよく射精できません。
そこで、妻の眼前で自らシゴキ始めました。
そして、「うっ」と学生が言いながら身体を振るわせた、その瞬間、妻はすすんで口を大きく開け顔を自ら学生の男性自身をパクッと咥えると、唇で亀頭を包みました。学生の射精は、同時でした。
22歳の学生が、四日以上溜め込んだ精液です。瞬間、妻の頬が大量の精液で膨らんだように見えました。
妻はゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッと4~5回喉を鳴らし、全てを飲み干しました。
妻は射精されるザーメンの量の多さと、ゼリーのような粘り気に、むせかけたそうです。

飲んでもらった学生は感動し、「おおっーー」っと連呼していました。
奇妙でした。
妻は、あらかじめ言い含められていたように「ふぅっ」とため息をつきました。
「あけみさんって、精子が飲めるの?」
「うーん、割と大丈夫。」と恥ずかしげに笑うところは、あやしい年上の女という感じです。
「美味しいの」という問いに、「美味しいわぁ」と呆けた表情で答える悪乗りぶりには、私も呆れました。

学生のクリニングス直球勝負に追い上げられた妻でしたが、「まわし」が始まると逆に落ち着いたようでした。なんといっても学生達は下手だったみたいです。
意外と彼らが純情なことに私も驚きましたし、大して面白い光景ではありませんでした。

しかし、14名の学生達が妻とひとみさんの身体で果てる度に、妻の傍らにやってきては、妻の口内へと射精していく光景は壮絶でした。
個人差もあるでしょうが、若い男性が4日間以上溜め込んだ精液を激しく興奮しながら発射すると10CC以上になるのではないでしょうか。
2回目だって5CCくらいだせるのではないでしょうか。
学生達の射精が一巡する頃、妻の口中には140CC近い精液が消え、更に2順目が終了するころには、200CC以上が、妻の身体に消えていったのではないでしょうか。
まさに、妻はスペルマバンクに成り果てていました。

更に、学生達も2順目頃には余裕が出始めました。
1回目の射精を終えているため、次の射精までの間隔が伸びていることもあります。
1回目は3~5分ほどでの射精でしたが、2回目には長い奴だと20分程度持ちこたえるようになったようです。

一人で20分も続くストロークに、妻とひとみさんは次第に圧倒され、急速に余裕を失っていきました。
四つん這いで背後から突かれても、それ程の効果は出ないはずですが、それでも20分程経ったところで、妻の様子が明らかに変化しました。
単調ながら、現役学生達の下半身は強靭すぎました(腕立て伏せと腹筋を各50回、それを軽く4セットできるのです)。

アダルトビデオで見たラーゲを試す余裕も生まれ、駅弁ファックやワンワンスタイル、座位等が始まりました。
妻達は全身に汗を浮かべ、エアロビをやっているようにハアハアと息をつきながら応じていました。
1順目は50分ほどで終わりましたが、2順目は2時間近くかかった模様です(その間、青木さんに言われていた学生がいたのでしょう。ビデオエンドに近づくたびに新品と交換されたようでした。)。
プレーが始まり4時間近くして、ようやく休憩になりました。

フラフラにされた妻達は、乾いたノドをビールで潤し、身体を落ち着けていました。
そして、学生達と酒を交わし始めていました。
互いに全裸のままで、妻と学生達はビールを飲み始めました。
中には、再度いきり立った自分の男性自身を見せびらかすように妻達に突きつけたり、妻が酌をしようと前屈みになった瞬間にすかさず挿入してしまう奴まで居ました。

学生達の興味は、自分のストロークで妻をイカせることができたか否かでした。
初めは「いやだぁー、覚えてないよー」とはぐらかしていた妻ですが、一部の学生がしつこく聞くので、はにかみながらイカせてくれた学生を指差します。
結構自信のあった学生も居たようで、妻に指差されなかった学生は、失望を隠せないようでした(ナマイキなやつめ)。

「あけみさん、じゃあどうしたら、ゼッタイ女の人をイカせられるのぉ?」と尋ねます。
「ええっーー、そんなの自分で考えなよー」とはぐらかしていた妻も、あんまり学生達が真面目に尋ねるので「そりゃぁ、中よりもクリを刺激した方がいいわよ。さっき、誰かが指でしてたみたいにしたりするのもいいんだけど、あんまり乱暴にすると敏感なところが傷ついたりしちゃうから、やっぱり初めはナメナメが一番おすすめかな」と答えてやりました。
半分、可愛い弟みたいな感じなのでしょうか?

それを聞いて、今度は、妻の身体を使っての過酷なクリニングスの実習が始まりました。
妻は、正直に答えて後悔したそうです。
主に、妻をイカせられなかった学生達が、「じゃあ、やらせてよぉ」と群がり始めたのでした。
今度は、確実にイカされるハメになりました。
妻とひとみさんは、それぞれ5人くらいの学生にクリニングスで責められ、それまでとは比較にならないくらい激しくイカされたようでした。
中には、妻達が果てる姿に興奮して、自分でオナニーをしてしまう学生もいました。
そんなふざけたヤツも、「うっ」とうめきながら妻の傍らに寄ると、妻の口中に向かって、すかさず射精するようになっていました。

その後はメチャメチャで、ビデオも残っていません。
荒淫の後、妻達は11時頃に学生達と風呂に入り、倒れ込むように全裸のままで学生達と同じベットに潜り込み、翌朝までグッスリ寝たようでした。

翌朝は、当番の学生が作った朝食をとったそうです。
ご飯と味噌汁に目玉焼きという簡素なものでしたが、空腹には美味しかったそうです。

運良く(?)、翌日は小雨模様でした。
「雨だから練習はなし。所用が出来たので、コーチ以下の3名は明朝まで東京に残るので、現地で自由解散」という電話が青木さんから入り、学生たちの歓声と共に昨夜の続きが始まりまったそうです。

妻達への嬲りは、さらにその翌日の朝まで続きました。
学生達の女体への探求心に終わりはなく、単調ながらも果てしなかったそうです。
その間、妻は浴場で放尿するところを鑑賞されたり、学生達のクリニングスの特訓の相手を何度もさせられたりしたそうで、ビデオが断片的に残っていました。
最後の方では、学生たちにも余裕が出来た所為か、クリニングスで果てる妻の姿を互いにオムニバスで撮影し合う様になったようでした。
大の字に横たわった妻達の陰部に吸い付いた学生が、単調なクリニングスを繰り返し、その度に「はぁっっ!」と咆哮しながら果てていく姿が、5~10分ずつ連続して12回も映っているところは、壮観でした。
彼らにとっては「肉体の卒業論文」というところでしょうか。
さすがの妻も抵抗していましたが、ハガネの様な学生の肉体に押さえ込まれると、逃げられないようでした。

最後にビデオに写っていたのは、出発の朝、学生達が「朝のミルク」と称して、全員で妻達をもてあそびながら妻の口中へザーメンを流し込んでいく光景でした。
妻に言わせると、とても三日目とは思えない量を全員が発射したそうです。
また、口の中でも独特のネバリがあったそうです。

想像を絶する量の精液が妻の身体に流し込まれ、そして妻の体の中で消化され、エネルギーや妻の体の一部となったようでした。

自宅に戻った妻を見たとき、年齢の割には木目細かい肌の中に、溶け込んでいる男たちの精液の匂いが感じられたように思いました。
妻が男の精を吸わねば生きていけない身体になりつつあることを実感しました。

学生達のザーメンで胃が一杯になるほどの目に合わされても、妻は相変わらず月に2度ほどAさんの経営するスナックに出ていました。
むしろ、妻の身体からは淫靡な香りというかオーラが漂うようになっていました。
そんな妻は、スナックでも欠かせない存在となっていきました。

妻やひとみさんを利用した大人の遊びは、益々エスカレートしていました。
最近では、始めの飲み会もそこそこに、妻達は嬲られます。
やはり流行っているのは妻達の身体を利用した賭けです。

妻にとって一番つらいものでありながら、本当は妻が最も望んでいるゲームは女性を別々のテーブルに縛りつけ、男性をクジで2チームに分けると、夫々のチームは決められた女性を猛烈に陵辱するものです。
だいたい、女性一人に男性3~4人がつきます。

賭けの勝負は、嬲る側の男性・嬲られる側の女性の双方に決します。

1時間半から2時間ほどの間に、男性は、女性をイカせた数を競います。判定役のママに、一度「イッた」と判定された女性はキッチリと4分間の休みが与えられ(縛られたまま)、更に嬲りは続きます。
休養時間に女性は身体を蒸タオルで拭いてもらい、アヌスの横にイカされた回数が「正」の字で記されていきます。

負けた男性は一人5万円払わされます。
そのうち2万円が妻へのチップとなり、残りは相手チームに払われます。
5万円というのは、金持ちの旦那さんにとっても無視できない金額ですから、女性への責めは容赦が無くなります。
自分の知っているツボや女性ごとの特性を最大限に、遠慮なく、責めていきます。

女性は、当然、イカされた回数の少ないほうが勝となります。
ひとみさんは、平日の昼間も外出の自由がききやすいらしく、ひとみさんは平日の店外デートでリモコンバイブを前後にいれられたまま、百貨店や地下鉄で5回イカされたこともあるそうです。

妻は頑張ってイカないように努力するらしいのですが、妻達の身体のツボを心得た責めに、何度も天国へ追い上げられます。

そして、2時間程のプレイ時間が終わると、妻達はステージの上で尻を客に向けるようにして四つん這いにさせられると、ママが女性のアヌスの横に記された「正」の字を1本づつ数えていきます。
そして女性の勝敗が決まると、出演料に差は出ませんが、負けるとキビシい罰ゲームが待っています。
浣腸されることもあれば、縛られたままバイブを前後にぶち込まれ、スナックのカウンターの上で1時間以上も悶え苦しまねばならないというものもあります。
浣腸後の排便は店内にニオイが残らないように、店内のトイレへ連れていかれてするのですが、最近、普段使う扉とは別に、戸袋のようなものが設置され、そこからガラス製のスライド扉が引き出せるようになったそうです。
そして、西洋便器の両脇に置いた台のようなもの(お客の一人が鉄工所の社長で、変な台を作ったそうです)に跨り、ガラス製のスライド扉ごしに、背後から全員に見られながら排便させられるそうです。

私は内緒で防犯カメラの画像をビデオにおとして貰って見ているのですが、壮絶、時には凄惨ともいえる光景です。
妻を後ろ手に縛った後、膝の上で嬲りながら、その光景のビデオを見せ付けて、妻の「そのとき」の感想を聞くのが、たまらない楽しみです。






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